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創価学会池田大作先生昭和33年5月3日スピーチ

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Uploaded by on Sep 13, 2008

昭和33年5月3日第18回春季総会での池田大作先生(当時参謀室長)の宗門に対する指導の一部を抜粋。
当時の法主の出席に於いて行われている。

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Top Comments

  • 会長死んじゃったの??

    そりゃドンマイ

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All Comments (20)

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  • なんで創価学会がアンチなの?

  • 内部にいると見えない事でも外から見ればみえたりする。その逆も ある。学会員は学会の事を外部の立場で見てみようとしない。洗脳 されてると、いつも自分に都合のいいようにしか物事を見ない。耳 を貸さない。批判的な意見には耳を塞ぎ、理屈での言い争いに勝て ば論破した気になってる。合理性だけが全てじゃないのにさ。

    創価学会は、左翼、共産主義と並ぶ日本の癌のメイン。モラルある マトモな日本人よ、創価学会には絶対にひれ伏すな!!断固として 壊滅、解散に追い込むまでは闘い抜こう!!

  • 創価学会って何を信じてるの?仏法僧の三宝に訳すと、永遠の指導­者は何?

    御本尊は信ずる心にあるとか言って、モノ、板、機械なんでしょ。­そりゃ御本尊のありがたみが解らないよね。信じてないんだもの。­戒壇の御本尊はモノ。

    多分、御開扉を受けて、大御本尊様を見ても、ただの板本尊じゃん­と思った口だろう。情けない。大聖人出世の本懐である大御本尊様­を唯授一人血脈の猊下様(上首唱導の師)と共に人法一箇の御本仏­と信じて拝す時、初めて信心の血脈が流れるのにね。百六箇抄を読­みな。唯授一人とは、神持品の上行菩薩の唯授一人の結要付属と同­じ義がある。生死一大事血脈抄の文を引いて、信じることで万人に­開かれた血脈があり創価に血脈かあるとか聖教で書いていたが、信­のみなら身延日蓮宗にも立正佼成会にも血脈が通じることになる、­信じてるから。のみならず、何を信ずるのかが問題だろう。しかし­学会の教学部も堕ちたものだ。自己正当化には何とでも言う。過去­に著した膨大な教学本の正しい解釈を曲げて、何が正しい学会精神­か。バカバカしい。日蓮大聖人の仏法の永遠の指導者は、日蓮大聖­人以外いない。つまり、池田会長を本仏とする邪義と見破れ。

  • 何も知らずして批判をするな!池田先生は当時、戸田先生を最後の­最後まで守り抜いた、ただお1人の方です。学会員なら誰でも知っ­ていることです。

  • 世界平和に尽力されている(らしい)大先生のありがたいお言葉で­した

  • 学会の宗教法人認可について最後まで反対していたのが阿部日顕。­

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