Requiem for the solar system~ブラックホールだけの死の宇宙~
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詩がうまい
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求めるべきはこの世界の発生理由と存在意義じゃないのか
地球の地上生物の分際で考えてもたどり着けないのかもしれないが
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人間はいつか死ぬものです。地球にだって限りがあって、それは太
陽も太陽系も、よくわかんないけどきっと宇宙にだって。全部無く なったら自分たちの思い出も、宝物も、どんな発見も発明も、自分 たちを覚えていてくれる人も、みんなみんな消えてなくなるんです 。あたかもそこにまるでなにも存在しなかったかのように。物質は 有限だから、自分の欠片を永遠に残しておきたいなんて、「絶対に 」叶わないことなんです。でも「絶対に」無くならないことがあり ます。それは、「自分が生きていた」という事実です。それは全て のものに忘れられても、自分の残したものが全て無くなっても、永 遠にあり続ける事実です。ちっぽけな自分たちが、ちっぽけな地球 で、生まれて、育って、友を作り、遊び、恋をし、悩み苦しみ、生 き抜いていたという事実だけは、誰が望もうと望むまいと決して消 えることはありません。私たちはこの地球に、わずか数十年、ある いはそれよりも短い、砂粒にも満たない時間であっても、たしかに 存在したのですから -
ポジティブに生きましょうwww
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何故人間は科学を追い求めるのか?
全て判ってたら『科学』は必要じゃなくなる
単なるデータや計算式だけが残ることになるからね
『判らない』から科学が必要なんであって
完璧な計算式もない状態の問答は『推測』や『可能性の高低』でし
かないのではないかと足りない知能で考えて頭痛くなってきたぞ -
綺麗な曲ですね。
太陽がブラックホール化するには質量が足りませんが、
(とりあえず赤色巨星にはなります)
宇宙自体は10の60乗~100乗年すればブラックホール化しま
すね。 本当の死の世界とはブラックホールさえ存在しない状態のこと。
BHと命名したのはジョン・アルバート・ホイーラー(1967年
)ですが、彼自身概念上のみの存在だと思っていたようです。3年 後に発見されましたが。 質量や重力に関してはシュバルツシルトの解やアインシュタインの
重力方程式などが有名。エルゴ領域も面白いですよ。 -
ブラックホールの中に何かがある。
高速回転させた。その中に、何かがある。
無限のエネルギー?異次元への扉?四次元ポケット?未知のものに
は全ての可能性がある。 実に面白い。
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ブラックホールというものは先人が想像した ただの概念であって、
個人的にあれは無質量の0次元体だと思ってます。
ようするに超新星の衝撃で次元の穴が開き、
パラドックスを補うため、有が無に吸い込まれてる状態だと思って
ます。 0次元というのは無であり閉の状態なんで、この自説は破綻してる
んですけどね。
形あるものいつかは形が無くなる
trick1gekizyouban 9 months ago 4
素敵な詩のような言葉にジーンときました。
音楽も映像も素敵でした!^^
ten59ji59 6 months ago 3