一式戦闘機 隼 Nakajima Ki-43 Hayabusa
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All Comments (44)
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昔の日本人は凄かったんやなぁ。
文句も言わずひたすらに耐えてきたんやな。
今の日本を見たらご先祖様たちは何といわれるだろうか。
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A lovely aircraft, any stunt flier in the world would love it, but it's not a warcraft if it can't destroy it's enemy. A ww1 concept in ww2.
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コメントありがとうございます。 ところで今日みたテレビ番組で、日本の原発の非常用電源に関する
文書についてやっていました。それによれば「すぐに電源も復旧す るので、無電源状態への備えはいらない」というような文章です。 いくら日本の発電機の信頼性が高く故障が少なくとも、海岸に集中 させといて、津波でガバチョとやられたらどうにもなりません。 一方同じ原発(GE製ですって)を使っているアメリカの発電所の 場合、 非常用の発電機を複数(四台とか)を分散し、防水性の高い建屋内
で設置。 90年の文書のことで、アメリカが原発の安全強化したのは88年 です。 私は全くもう過去の戦争や航空機を見たときと同じような感覚でし
た。 こういいたいです。
「ちゃんとやれ!」
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auaumusiさん
あなたの仰る通りです。
戦後日本は、陸軍が対米戦争に引き摺りこみ精神論に徹した悪で、
海軍には知米派が多く戦争に反対した善玉と単純な構造で語られる 事があります。 しかし、現実の海軍はゼロ戦の後継機開発も遅すぎましたし、特攻
作戦も始めたのは海軍であり、海軍にこそ論理的思考を欠いた精神 論が蔓延っていたと思います。 -
Nice plane. (We can say that now.) Not a Zero?
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零戦よりもこちらが好き。
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que porra.;,;
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陸軍はノモンハン以来防弾の必要性を認識して(日米開戦に際し9
7式も防弾タンクに変更)、また理論的に作戦、訓練をしてきたが 海軍は精神論のみ。 これはイロイロ調べてみればすぐ情報を見かけることが出来ます。 よくゼロ戦と比較される隼ですが、最初から防弾タンクです。
小学生の頃はネットで情報が存在するわけでもなく、「ゼロ戦と隼
」という本で得た知識しかありませんでした。それによれば防弾装 備のことは記載がなく、最高速度などが速いからゼロ戦が優れてい ると記載されていました。 しかし大人になって考えて見ると、寸法のほぼ同じ隼と機関砲二丁 余計に積んだゼロ戦だが、同じエンジン同士で比較すると数十キロ 隼が重い。 その差は防弾だったんですね。
それに機体も重くなるうえ、弾速の遅い(また弾数少ない)20ミ
リ機関砲よりなら、13ミリ2丁搭載のほうが分がいいかも知れま せんね。 ちなみに中翼に比べ、低翼は高速化に不利ではありません。速度が 上がるほど揚力は増えますが、主翼の空気抵抗が胴体の下に掛かる ほうが機首が上がらないからです。 -
この字幕の説明は間違えているね。零戦と比べて隼は速度、火力で
劣るが運動性能は勝る。Ⅲ型でようやく零戦と最高速度が並んだが 火力は劣ったまま。運動性能の高さと引き換えに機体構造が弱く、 凧のような機体でこの飛行機で急降下は無理。特攻機としては最悪 の機体だった。緩降下で輸送船に突入する隼はいい標的になっただ ろう。 -
↓あ、これそもそもスナップロールなのか。。
か細い胴体貧弱な武装、でもよく働き狙撃兵の評価、銃撃時の安定良く、ゼロと違って初期からのそこそこではあるが防弾 防漏タンクを装備。 日本人はいまだにゼロ戦贔屓が多いがこちらが本物。 何事も基本が大事。
もう一回言おう本物はこちら。
The5145 2 years ago 19
あなたの子孫は、立派に役目を果たして
帰ってまいりました。
敬礼します。
piyolinnamihei 1 year ago 14