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マニフェスト、イギリスで始まりました。
ルールがあるんです。
書いてあることは命懸けで実行する。
書いてないことはやらないんです。
それがルールです。
書いてないことを平気でやる。
これっておかしいと思いませんか。
書いてあったことは四年間何にもやらないで、
書いてないことは平気でやる。
そ...
jiji6254 • 353,841 views
泥臭く頑張る「どじょう」総理で売りだしたときは
俺も応援しようとも思ったが・・・、
なんと、「どじょう」とはこういうことだったのか・・。
ヌルヌルとその場限りの口八丁で逃げ回るということ?
それにしても、まあ、なんと口達者なこと。
これからは、口先だけのどじょうと言うことにしよう
西部邁ゼミナール ~戦後タブーをけっとばせ~ 2011.04.16
ゲストの中野剛志先生(京都大学助教)と東谷暁先生(ジャーナリスト)を講師として、「TPP賛成論」の詭弁、誤った考え方を徹底的に批判します。
『西部邁ゼミナール』三週連続特別企画
4月16日(土)17日(日)「①TPP賛成...
mongrer • 215,170 views
中野さんには是非、政治家を目指してほしい。学者にしておくのは勿体ない。ただし最近のフジテレビアナウンサーへの侮辱的な口調は残念だった。アナウンサーだってディレクター等上司の言いなりになって解説しているだけだ。怒るのはよくわかるが、弱いものいじめはよくない。視聴者への第一印象もよくない。西部氏は米国を侮辱する発言が多いが、これは日本に損ばかりで何の得もない。中国人のように表面は米国に友好的だが、言うときにはがつんと主張して相手を退かせる態度のほうがよい。西部のような馬鹿のひとつ覚えの反米は見苦しい。
日本の政治家、官僚は米国との外交重視とは米国の言うことをよく聞くことだと勘違いする者が多い...
大河ドラマ「龍馬伝」のサウンドトラックより
音声非圧縮の超高音質版です。
ilovemusic0303a • 87,121 views
佐藤氏の曲の多様性とインパクトは傑出している。以前から思うのだが、天才ハンス・ジマーのようだ。切なく美しいが凛とした味わいがある。言葉では言い表せない感銘を受ける。この曲で思い浮かべるシーンはやはり容堂公が大政奉還を決意する場面。平和な時代270年のなかで幕府や藩は腐敗したと言われながら、武士の誇りは錆び付いてなかったことを暗示するシーンでもあり大変感慨深かった。近藤正臣さんや他の役者の演技も見ごたえがあった。良いドラマだった。
レスポンスになってる。。。
nya12345678900 • 7,193 views
泥臭く頑張る「どじょう」総理で売りだしたときは
俺も応援しようとも思ったが・・・、
なんと、「どじょう」とはこういうことだったのか・・。
ヌルヌルとその場限りの口八丁で逃げ回るということ?
それにしても、まあ、なんと口達者なこと。
これからは、口先だけのどじょうと言うことにしよう