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5 months ago
ひとつぶの涙 シモンズ
あ~ひとつぶの涙で ふときづいたの 何となくちがうの きのうの私と あ~目にうつるものがすべて美しく 何となく輝いて 私をつつむの これが恋を知ったことなの ・・・・
ronpurin1 • 43,212 views
nagisanjra
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シモンズ世代のものです。
当時のデュオとは違っても青木さんが入ったことで今はとても重みさえ感ずるハーモニーになっていますね。
学生寮で女の子たちが競って唄っていた曲の一つであり、今も私のライブラリーのトップクラスです。
Good!
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5 months ago
六甲おろし 立川清登
阪神タイガースの歌「六甲おろし」。
song8is8power • 7,037 views
nagisanjra
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数ある六甲おろしのなかで、この立川清澄氏の唄声がまさに生調的な趣もあり、一番に感じますね。
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5 months ago
東京 マイペース My pace 1999
東京 マイペース My pace 1999
tsurukame07 • 61,130 views
nagisanjra
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我々が学生時代のいわゆる東京に対するバイブル曲であったことが蘇ります。
たとえそれが悲恋歌であっても間違いなく東京と言う大都市に行けば何かが達成されると云う意識を皆が受けていました。
熟年となられてもGoodですね。
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6 months ago
矢沢永吉 - 二人だけ
矢沢永吉 - 二人だけ
takankec62 • 121,327 views
nagisanjra
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この曲に限らずですが、矢沢でも大倉でもなく、間違いなくキャロルの曲であったことがイメージできますね。
彼らがこうしてソロでも唄うこの曲は「哀愁のキャロル」とも思えます。
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6 months ago
恋のバカンス - アメリカ空軍音楽隊 "Pacific Trends"
"Koi no Vacance" (A Vacance of Love)
Written by IWATANI Tokiko.
Composed by MIYAGAWA Hiroshi.
Sung and played by the United States Air Force Ban...
xizhi303 • 24,454 views
nagisanjra
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唄はもちろんのこと演奏も抜群だね!
ギターテクはこの曲を翻弄させるものがありセンセもばっちり決まっている。
日本語がどのくらい話せるのかはわからないがここまで日本語で唄えるなら申し分ありませんね。
Good USAir Force
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9 months ago
あおい輝彦 二人の世界
2006年7月の北海道旅行3日目。この日は旭川から層雲峡まで
行き宿泊しました。ちょうど花火大会をやっていてホテルから見え ました。翌朝はロープーウェイで大雪山黒岳へ。その後、札幌へ移 動して宿泊、次の日帰路につきました。 msn98y • 200,206 views
nagisanjra
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高校1年の頃でした。この唄をクラブの合宿で先輩が唄いそれからはクラブの愛唱歌になったあの頃…
時代は違っても今このようなピュアな歌詞で声量一杯唄えるメロディーは少なくなりましたね。そして間奏の歌詞(セリフ)は古い唄
のスタイルなってしまうのでしょうか! いいえ、一緒ですよね!
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9 months ago
小椋佳 / さらば青春
1976年10月 NHKホールにて
imaken2525 • 418,705 views
nagisanjra
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このコンサートに行けなくなりLPを買って良く聞いていた記憶があります。
小椋シリーズのなかでも特に好きでまさに青春時代に口ずさんだ唄です。
数あるバージョンの中でこの初期のイントロ含めてGoodですね。彼の人間性までが溢れ出る昭和の名曲フォークとして残したい唄
です。 -
10 months ago
2010/10/17 第29回歌舞伎町まつりにて「東京六大学応援団合戦」
10月17日、今年29回目を迎えた歌舞伎町まつりのメインイベ
ント、東京六大学応援団連盟による応援合戦の模様。神宮を除いて 、六本の各大学団旗が立つのは歌舞伎町だけ。 teratani0808 • 57,127 views
nagisanjra
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前年度に続きこの年の応援合戦楽しく拝見しています。
6月の「六旗の下に」はここ数年日比谷に足を運んでいますが、やはりステージではない場所それも新宿歌舞伎町での六大学の宴は誰
もが興奮できるものですね。今年の開催云々のコメントもありますが是非ライブを観戦したいものです。 6大学の校歌応援歌は日本国民の知り得る日本の応援歌であると察します。是非東日本へ出向き6大学の応援をおこなって欲しいと感
じるのは私だけでしょうか!
誰が何と言おうがこれが日本フォークのスタンダードではないでしょうか!
最高と言う表現がピッタリと察します。