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cushion -hand sewing- クッション開口の手縫い綴じ
chair62holic
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座面ペーパーコードの椅子用の薄手のクッション。その開口を手縫いで綴じてるところです。いつものように、のんべんだらりと撮りっぱなし。
驚くほどに単調な画づらです。
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Upholstery -handsewn-
chair62holic
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いつも通りに単に作業を撮影したものです。ということで・・・途中、社長との会話があったりして無音にした部分があります。
今回は、カートオルスンさんのイージーチェアの背裏を手縫いで納めているところです。
この仕事の少し前にエッグチェア手縫い実演イベントを見てきてました。
その熱にやられて自分のリズムを崩さないよう、いつも通りのペースでやってます。...
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reupholster / remove -AP69-
chair62holic
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Hans Jorgensen Wegner / ハンス・ウェグナーさんデザインのAP69 / ベアチェアの剥がし作業の動画です。いつも通りに仕事優先で、えいやー!とはじめてダラーっと撮影してあります。
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Reupholstery Remove -gutter cleaning-
chair62holic
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gutter cleaningというのは、上手い訳ではないかなぁ?と思いつつ。
とある北欧の椅子。張り地をフレームに掘られた溝の中に釘で止めてあります。
張替のためにはその溝の中に打ちこまれた釘を抜かなければなりません。
この椅子は、今までで一番抜きにくかったかも?
溝幅は狭い。ステープルじゃなくて小釘。張り地は本革・・・
道具にもひつ工夫、...
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upholstery -chair bed-
chair62holic
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チェアベッド=背もたれが倒れて簡易ベッドになる椅子です。Upholstery -regular & Long nose Staplers - に登場した部品(あれが脚・肘)と合体して完成となります。
椅子張りも「どんな」椅子かによって作業の質は、色々です。このチェアベッドは、病室などで使われることが多い様子。数は、100脚単位となることもざら...
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reupholstery -remove #3- / AP19 Hans J Wegner
chair62holic
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reupholstery -remove #2- / AP19 Hans J Wegner の続きです。前回、左右の端の方側を剥がしたところまででした。残る一方、打ち返してあるのを剥がします。これで、張り地が脱げます。
そうそう。#2と同じように張ってあるのを、同じように作業しているようですが・・・よく見比べて頂くと、張り地と紙芯の順番...
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Torture Test -stapler/1131T12H+special nose-
chair62holic
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「Torture Test=拷問検査」ということで、タッカーのノーズの耐久性を試すちょっとしたテストをしてみました。愛用のTacker Guy/1131T-12Hに取り付けた極薄ノーズ。硬度のある材料を使っているとはいえかなり薄いノーズなんです。
ノーズが弱いと固い材料にステープルを打った時に詰まってしまうことがあります。実用上、これが困りま...
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reupholstery -remove #2- / AP19 Hans J Wegner
chair62holic
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upholstery -remove #1- の続きです。前回は、斜めニッパーで椅子張り釘を抜くところが中心でした。今回は、剥がし作業自体。そして剥がすことから逆に張り収め方を見てもらえたらなぁ・・・と思ってます。
手縫いと打ち返しという収め方を見てもらえます。
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reupholstery -remove #1-
chair62holic
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椅子の張替作業の最初。剥がし作業です。椅子は、Hans J wegner / AP-stolenのAP19スツールです。
北欧の椅子張り釘を斜めニッパーとえどっこ(釘抜き)で抜くところを撮ってみました。
最近は、小ぶりな椅子張り釘を抜くのには「斜めニッパー」を良く使います。効きの良いのや大きな釘は、えどっこかふすまバール使ってます。どんな...
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Upholstery - arm / piping -
chair62holic
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ソファの肘になるパーツを張る作業です。クッションとなる部分とそれ以外の部分の2枚のパーツを張ります。ともに溝の中にステープル(釘)で打ちつけ。そこへパイピングを打ちつけて蓋をします。パイピングと言っても、服飾やソフトファニシングに見られるものと少し違い。幅の狭い帯の両端に芯を包んだダブルパイピングというタイプです。いかがなもんでしょう?
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