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1990年
nuco0625 • 2,607,451 views
1989年6月24日 美空ひばり 永眠
1999年6月24日 村下孝蔵 永眠
2009年6月25日 マイケル・ジャクソン 永眠
ゆうひが丘の総理大臣の挿入歌です
take48121016 • 1,162 views
冷たく閉じた 遮断機の向こうに
サフラン色の 君が立っていた
微笑み返す 君の髪が
小さく揺れて 優しさ届いた
※でも 何故だろう
そっと重ねた
手のひらを幸せがすり抜ける
君と肩寄せ 歩いた坂道
風もないのに 花びら落ちて
さみしさ 心に積もる※
巡る季節は 足音も立てず
思い出だけを 残して去りゆく
無口になった君がある日
さよならだけを ぽつりとつぶや
ああ 何故だろう
幸せのあと
哀しみが駆け足でやって来る
傘も差さずに 夜更けの街角
雨がやんでも 心はびしょ濡れ
さみしさ 心に積もる
※-※を繰り返し
この曲は『ゆうひが丘の総理大臣』の挿入歌として使われていました神田正輝さんが歌う『まごころ』という曲です。ドラマの中では第19話の『まごころの叫び!』という回と、第29話の『初体験も楽じゃない!』の回で使われていました。
『まごころ』 歌:神田正輝 (1979)
作詞:山川啓介
作曲:羽田...
kaeruiwa1963 • 4,057 views
渡し損ねたまごころひとつ 手をすリぬけて人混みに落ちる
迷い続けて 背中を向けた お前の姿が 遠く消えてく
できるなら その心のポケットを 幸せでふくらませてやりたかった
みじめな僕を責めるみたいに 日暮れの街は笑いさざめく
ほほの涙が乾いた後で きっとお前も気がつくだろう
人は心を補いあって はじめて今日を生きられる事を
※
にじみはじめた この目の中に 温かい火が 灯り瞬く
※繰り返し
Lieder by Franz Schubert
Dietrich Fischer-Dieskau (bariton)
and Sviatoslav Richter (piano)
1978
dorje1975 • 91,123 views
1989年6月24日 美空ひばり 永眠
1999年6月24日 村下孝蔵 永眠
2009年6月25日 マイケル・ジャクソン 永眠