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暴力事件などでは、
容疑者の供述で「酒を飲んでいて酔っていた」など、とよく報道されていますね。
大麻での、暴力事件や殺人事件など聞いたことがありますか?
皆さんがよく御存知の覚醒剤やMDMAやヘロインの方がよっぽど依存性が高く、危険なのです。
暴力団は、人を大麻から入らせ、覚醒剤などに溺れさせている現状があります。
よって、大麻や覚醒剤の密売などで暴力団の資金源になってしまっています。
そういう事実を日本では教育や報道をしないため、大麻は「ゲートオブドラッグ」と呼ばれるようになってしまうのです。
今の日本には、正確な教育が必要なのです。
大麻取締法には、様々な見解があります。
・大麻を最初に吸ったのはアメリカ黒人奴隷でした。
アメリカインディアンや白人が旨そうにタバコを吸ってるのを見て自分も吸いたいが奴隷じゃ金も無い、でそこらに生えてる草を吸ったら大麻がいい。
そのうち白人にも広まり、たばこ産業は困り、国は税金が入らなくなりました。
学者を使って「大麻は人体に有害」となり、禁止になった。
・製薬会社が儲からなくなる。タバコの場合は利権が確立しているので、タバコ農家を始め、日本たばこ産業(天下り先)が儲かる仕組みが出来上がっているから。
・癌でいえば、医療機関が癌患者を発見すると、その患者が死ぬまで医療機関にとって大きな収入になります。
多くの人が治療を拒否して「大麻を吸って楽に死を受け入れる」と言いはじめると、医療産業が成り立たなくなる。
・日本では、政治家たちが暴力団と繋がっていているから、絶対に合法化させない。(合法化すると暴力団の資金源を絶つことになるから。)
この見解は、あくまで様々な人達の見解です。
ネットで見たり、人に聞いたりしたことであり、事実か虚偽かわかりません。
尚、大麻の喫煙を推奨しているわけではありません。
日本人である限り、国外での大麻使用も黙認されているだけで厳密には違法ですので、注意してください。
Country
Canada