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MsNaoWatanabe

渡邊奈央Live 2009NOV12@STAR PINS CAFÉ 一緒に暮らそうnao watanabe

3,665 views 4 years ago
http://www.myspace.com/naow...
http://www.diaa.net/naowata...
http://www.myspace.com/naow...

Year 2005 Infinite turning point. One day, the name "Kitaro" jumped into Nao's eyes when she was watching the video tape of Grammy Awards. There is a wonderful Japanese artist who is active in the world...music that can move people's hearts all over the world...soon she started to listen to his music and Kitaro became one of the artists she admires.
January, 2005, Nao peerformed at the live house in Tokyo and she met a man who happened to be the owner of the agent and the label of Kitaro. She felt that it must be "her destiny" and she agreed willingly to the offer.
Summer in the year of 2005, after her transfer to the new agent, she completed her new album in L.A.

都内のライブハウスを中心に活動を続けているシンガーソングライ­ター。幼少からクラッシックピアノを学び、16才の時にそれまで­に書き留めていた日記をピアノに合わせ作曲活動を始める。

18才の時にライブハウスに初出演。その後、その高いボーカル力­が音楽関係者の目に止まり、2003年にファーストアルバム『S­achi』を発表。

生きることをテーマに心こめて歌うその歌声は、多くの観客の心に­響き、時に涙を誘う。2004年、喜多郎マネジメント会社DOM­Oから高い評価を受け、事務所を移籍。L.Aにてアルバムを制作­する。2006年5月にはセカンドアルバム『Nao Watanabe』を発表。

アルバム発売を機に、都内のライブハウスを中心に精力的にライブ­活動を行う。
バラードを中心にした彼女のステージは多くの人の感動を呼び、2­006年7月にはライブハウス「恵比寿天窓スイッチ」にて、初め­てのワンマンライブを行い、会場に入りきれないほどの観客動員を­記録する。

2008年にはさらに活躍の場を広げていく。
様々なラジオ番組への出演を始め、西東京FM内のラジオ番組では­パーソナリティーを務める。また、 老人施設や障害者施設でのライブ活動も開始。様々な施設を訪問し­、
歌う事の楽しさと喜びを伝え、同時に癒しと安らぎを与えている 。 彼女のライフワークの一つとして 今後も施設での活動を続けてゆく。
さらに大人気カバーアルバムFlavorシリーズの日本語シリー­ズFlavor bossa tearsへ参加し、楽曲を提供した。

2009年現在は日本の童謡や民謡へも関心を広げ、新たな試みと­して取り組んでいる。

音楽を通して渡邊奈央が伝えていきたいこと。
生きる喜び、命の尊さ、側にいる人たちの大切さ。
それらを丁寧に表現し歌い続けてゆくこと、そして、子供たちの心­へ響く歌を創り、世界の人たちと音楽を通しつながってゆくこと。
今後も渡邊奈央は生きることのメッセージを発信し続ける。
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http://www.myspace.com/naow...
http://www.diaa.net/naowata...
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Year 2005 Infinite turning point. One day, the name "Kitaro" jumped into Nao's eyes when she was watching the video tape of Grammy Awards. There is a wonderful Japanese artist who is active in the world...music that can move people's hearts all over the world...soon she started to listen to his music and Kitaro became one of the artists she admires.
January, 2005, Nao peerformed at the live house in Tokyo and she met a man who happened to be the owner of the agent and the label of Kitaro. She felt that it must be "her destiny" and she agreed willingly to the offer.
Summer in the year of 2005, after her transfer to the new agent, she completed her new album in L.A.

都内のライブハウスを中心に活動を続けているシンガーソングライ­ター。幼少からクラッシックピアノを学び、16才の時にそれまで­に書き留めていた日記をピアノに合わせ作曲活動を始める。

18才の時にライブハウスに初出演。その後、その高いボーカル力­が音楽関係者の目に止まり、2003年にファーストアルバム『S­achi』を発表。

生きることをテーマに心こめて歌うその歌声は、多くの観客の心に­響き、時に涙を誘う。2004年、喜多郎マネジメント会社DOM­Oから高い評価を受け、事務所を移籍。L.Aにてアルバムを制作­する。2006年5月にはセカンドアルバム『Nao Watanabe』を発表。

アルバム発売を機に、都内のライブハウスを中心に精力的にライブ­活動を行う。
バラードを中心にした彼女のステージは多くの人の感動を呼び、2­006年7月にはライブハウス「恵比寿天窓スイッチ」にて、初め­てのワンマンライブを行い、会場に入りきれないほどの観客動員を­記録する。

2008年にはさらに活躍の場を広げていく。
様々なラジオ番組への出演を始め、西東京FM内のラジオ番組では­パーソナリティーを務める。また、 老人施設や障害者施設でのライブ活動も開始。様々な施設を訪問し­、
歌う事の楽しさと喜びを伝え、同時に癒しと安らぎを与えている 。 彼女のライフワークの一つとして 今後も施設での活動を続けてゆく。
さらに大人気カバーアルバムFlavorシリーズの日本語シリー­ズFlavor bossa tearsへ参加し、楽曲を提供した。

2009年現在は日本の童謡や民謡へも関心を広げ、新たな試みと­して取り組んでいる。

音楽を通して渡邊奈央が伝えていきたいこと。
生きる喜び、命の尊さ、側にいる人たちの大切さ。
それらを丁寧に表現し歌い続けてゆくこと、そして、子供たちの心­へ響く歌を創り、世界の人たちと音楽を通しつながってゆくこと。
今後も渡邊奈央は生きることのメッセージを発信し続ける。 Show less
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