Uploaded videos
1-10 of 116-
20110703【御言葉を聞くNo.2】
HigashiosakaChurch
100 views
二、たとえで語る理由(マタイ13章9ー17節)
ところで、弟子たちにはたとえを使わずに物事をそのままお話しになるイエスが、人々には何故たとえ話しをお用いになったのでしょうか。不思議に思った弟子たちは、イエスに理由を尋ねました。イエスの答えはこうでした。13ー15節を読みましょう。
イエスは、間違った動機からご自分に的外れの期待をしている人...
-
20110703【御言葉を聞くNo.1】
HigashiosakaChurch
50 views
『心に植え付けられたみことばを、すなおに受け入れなさい。みことばは あなたがたのたましいを救うことができます。(ヤコブ1章21節)
一、種まきのたとえ(マタイ13章1−8節)
イエスの時代のユダヤでは、二とうりの種まきの方法がありました。一つは手でばらまく方、もう一つは種の入った袋に穴をあけ、それを驢馬に背負わせて歩かせるやり方です。ですか...
-
20110710【聖霊に教えられるNo.3】
HigashiosakaChurch
34 views
三、聖霊は思い起こさせる(ヨハネ14章26c、ルカ24章13ー35節)
聖霊は聖書の解説者でもあります。私たちが真剣に、そして謙遜に聖書を読むとき、著者である聖霊ご自身が、私たちのそばで『あなたが今読んでいるこの聖書は誤りのないことばで正しいものだから、信頼していいのだよ』と証言してくださいます。
さらに聖霊は、私たちに聖書の内容を理...
-
20110710【聖霊に教えられるNo.2】
HigashiosakaChurch
35 views
、聖霊は教える(ヨハネ14章26b節)
聖霊はそばにいて私たちを導いたり、守ったり、慰めたり、励ましたり、間違いを正したり、色々な働きをなさいますが、その中でもいちばん大切な働きは『すべてのことを教え』てくださることです。26節を読みましょう。
聖霊は聖書の著者です。実際は40人もの人間の手で書かれましたが、その人たちに書くことを教え...
-
20110710【聖霊に教えられるNo.1】
HigashiosakaChurch
62 views
一、助け主であられる聖霊(ヨハネ14章26a)
イエスは十字架にかかる直前に弟子たちに素晴らしい約束をしてくださいました。天に帰られるイエスに替わって、聖霊なる神が助け主として遣わされるというのです。
聖霊は目に見えませんが、永遠に存在しておられ、いつでも活動しておられる、人格をもった神です。旧約聖書の時代から働いていらっしゃいま...
-
110306ナルドの香油.m4v
HigashiosakaChurch
99 views
主に喜ばれることが何であるかを見分けなさい。(エペソ5章10節)
-
【いのちのパン No.2】東大阪キリスト教会礼拝2011/02/06
HigashiosakaChurch
180 views
一、イエスは弟子たちの信仰を試される(ヨハネ6章1−9節) イエスの奇跡の業についての噂は広く伝わり、大勢の人々がイエスのそばに押し寄せてきました。イエスは、その群衆をご覧になり、弟子の一人であるピリポに質問をなさいました。5節を読みましょう。イエスは、私たちの必要のために実に細やかに配慮してくださる方です。主イエスは、ご自身につき従う人々の...
-
【いのちのパン No.1】東大阪キリスト教会礼拝2011/02/06
HigashiosakaChurch
58 views
わたしがいのちのパンです。(ヨハネ6章35節)
I am the bread of life: ( John 6 : 35 )
-
CIMG2133
HigashiosakaChurch
5 views
-
【安息日の主 No.2】東大阪キリスト教会礼拝2011/01/02
HigashiosakaChurch
107 views
一、 安息日とは
今日の聖書箇所は『ある安息日に』ということばから始まっています。『安息』とは心配や苦しみがなくて静かに休むという意味のことばです。ですから、安息日というのは安心して静かに休む日のことです。神がこの世界をおつくりになった時、六日間で世界とすべての生き物と人間をつくり、七日目にお休みになったのが、安息日の始まりです
(創世...
Advertisement










Play all(116)