I already listened to her song with 100 times of what. I am in love with her of this time.
She seemed to already become 60 years old, but it is splendid that a picture of the youth is left!
atoz1948 1 month ago
この歌はロシアの曲ではなく、実はラトビア人が作詞した「マーラが与えた人生」を「百万本のバラ」と作詞してアラ・プガチャワが歌って世にでたものです。ラトビアは当時はソ連邦の一国でしたのが、ラトビア語などは知る人はなかったからです。ラトビアは把瑠都が生まれたエストニアと共にラトビア三国の一つで現在は独立しています。多分「マーラが与えた人生」はインターネットで検索できると思いますが、まったく違うものだということに驚くでしょう。
MrTSUGUO1945 1 month ago
再度投稿(いや、このビデオに投降かな) このカメラワークは凄い! 歌の良さもさりながら、彼女の振り付け(パーフォーマンス)を余すところなく、表情のアップの妖しさや身体を回転させながらの情感たっぷりの歌唱、ステージ全体での彼女の動きなどを完璧なカメラワークで撮っている。 特にハンデイカメラをうまく使っているな。カメリハをそんなにしてないだろうけど。もし、たった1台のカメラだけだったらこうは彼女の魅力を引き出せなかったろう。 ライブでは珍しいのでは。 以前八代亜紀の「雨の慕情」もいいカメラワークを観れたが、消されてしまった。 こちらがベストなのは言うまでもないが。
000079715 2 months ago
愛愁の有る歌い方は天下一品ですね。最近のプガチョウバはイマイチです。やはりこの歌ですね。歌手と声とメロディーそして歌いあげ方が最高に良いです。私も以前はMOSCOWやSOCHIの歌のカーニバルに行きました。
mishanakayama 4 months ago 3
私もアーラの歌は、NHKのロシア語講座で知りました。
当時17歳でしたが、ロシアの歌といえばロシア民謡しか知られて
いなかった日本で新鮮だった覚えがあります。
この歌の他、”夏よ、さようなら”、”オーチン・ハラショー”
とかありましたね。ソ連崩壊後にウラジオストークのレコード店
へ行き、店員に彼女のレコードがあるか聞きました。
一言”ニエット”と言われ残念な思いをしました。
popconage 4 months ago
私がこの歌をはじめて知ったのはNHKテレビ ロシア語講座
今月の歌コーナーでした。1983年か84年頃でした。
The1350RCC 5 months ago
やっぱり、本家だなあ!ロシアの大地にしっかり根を下ろした、ズシンとくる低音とそれでいて繊細さを持ち合わせて。 申し分なし!
PRPS3603 9 months ago 10
@PRPS3603 当にその通りですね~ 貴方、言い当てて妙です。申し分なし/
mikenosankou1 4 months ago
@PRPS3603
私もそう思います。
mishanakayama 4 months ago
merrydancers74さんコメントありがとうございます。”出逢いの場”で歌うAni LorakやAlla Pugacheva のライブショーを観ると、観客も唱和して、底抜けに楽しんでいる風情があります。この歌はそういうジャンルのものなのでしょう、感傷や涙には無縁の。ところが、日本人では、意外や意外、氷川きよしが最もこの雰囲気に近い感じで歌っています。しかし歌詞を気にすると、良い洋画を吹き替えで観るに似て、やや興が殺がれるのが残念です。古賀メロディーなどでは歌詞とメロディーが渾然一体になっていますね。やはり翻訳詩には限界があるのは宿命的と言えそうです。ですから、私の今の願いは、天才歌手氷川きよしがいつかわロシア語でこの歌を歌うのを聴くことです。
msmizuno1 10 months ago
I can't stop to listening her...very thanks for this HQ.
;-)
LasSalinas2 10 months ago
momongaさんのご意見に全く同感です。加藤登紀子さんの訳があまりに原文からかけ離れているためか、ロシア語で歌われる明るいリズム感が失われています。それとも邦訳の超えられない難しさなのか。意味が完全に分からなくても、Pugachevaのオリジナル曲とかウクライナのAni Lorakがロシア語で歌う曲を聴くことをお勧めします。
msmizuno1 1 year ago
@msmizuno1
加藤さんの訳はかなり原文のままだと思いますけれど・・・
merrydancers74 10 months ago
やはり本家は いいですね 日本は来日したことがあるでしょうか??
koshihikari2008 1 year ago
以前にロシア郊外のレストランで彼女を見かけました。この頃とは違っていたけど素敵な中年のご婦人でした。日本語のバージョンよりの数段いいですよね。でも日本では一番最初に 今は北海道の稚内で ペチカ というロシア料理店をされてる ニーナさんが初めて歌ったのですが、日本では何故か加藤登紀子が有名。ニーナさんと彼女は友達付き合いですが。
new1occer 1 year ago
本家の「百万本のバラ」は、加藤登紀子バージョンよりも、遥かに、リズミカルで色っぽい感じがしますね。
これが日本語とロシア語の違いなのか、歌い手の個性なのか、和訳がまずいのかは、良く解かりませんけれど、もし、加藤さんよりもっと色っぽい、演技力のある歌手(例えば、ちあきなおみ)が歌っていれば、もっと本家のイメージに近い仕上がりになったのではないかと?、そんな気がしますね。
最も、それでヒットしたかどうかは解からないけれど(日本人はわりと純情で湿っぽいのが好きだから)、僕としては、この歌は、本家の方に、より好感を持ちます。
momongaaman2 1 year ago
I already listened to her song with 100 times of what. I am in love with her of this time.
She seemed to already become 60 years old, but it is splendid that a picture of the youth is left!
atoz1948 1 month ago
この歌はロシアの曲ではなく、実はラトビア人が作詞した「マーラが与えた人生」を「百万本のバラ」と作詞してアラ・プガチャワが歌って世にでたものです。ラトビアは当時はソ連邦の一国でしたのが、ラトビア語などは知る人はなかったからです。ラトビアは把瑠都が生まれたエストニアと共にラトビア三国の一つで現在は独立しています。多分「マーラが与えた人生」はインターネットで検索できると思いますが、まったく違うものだということに驚くでしょう。
MrTSUGUO1945 1 month ago
再度投稿(いや、このビデオに投降かな) このカメラワークは凄い! 歌の良さもさりながら、彼女の振り付け(パーフォーマンス)を余すところなく、表情のアップの妖しさや身体を回転させながらの情感たっぷりの歌唱、ステージ全体での彼女の動きなどを完璧なカメラワークで撮っている。 特にハンデイカメラをうまく使っているな。カメリハをそんなにしてないだろうけど。もし、たった1台のカメラだけだったらこうは彼女の魅力を引き出せなかったろう。 ライブでは珍しいのでは。 以前八代亜紀の「雨の慕情」もいいカメラワークを観れたが、消されてしまった。 こちらがベストなのは言うまでもないが。
000079715 2 months ago
愛愁の有る歌い方は天下一品ですね。最近のプガチョウバはイマイチです。やはりこの歌ですね。歌手と声とメロディーそして歌いあげ方が最高に良いです。私も以前はMOSCOWやSOCHIの歌のカーニバルに行きました。
mishanakayama 4 months ago 3
私もアーラの歌は、NHKのロシア語講座で知りました。
当時17歳でしたが、ロシアの歌といえばロシア民謡しか知られて
いなかった日本で新鮮だった覚えがあります。
この歌の他、”夏よ、さようなら”、”オーチン・ハラショー”
とかありましたね。ソ連崩壊後にウラジオストークのレコード店
へ行き、店員に彼女のレコードがあるか聞きました。
一言”ニエット”と言われ残念な思いをしました。
popconage 4 months ago
私がこの歌をはじめて知ったのはNHKテレビ ロシア語講座
今月の歌コーナーでした。1983年か84年頃でした。
The1350RCC 5 months ago
やっぱり、本家だなあ!ロシアの大地にしっかり根を下ろした、ズシンとくる低音とそれでいて繊細さを持ち合わせて。 申し分なし!
PRPS3603 9 months ago 10
@PRPS3603 当にその通りですね~ 貴方、言い当てて妙です。申し分なし/
mikenosankou1 4 months ago
@PRPS3603
私もそう思います。
mishanakayama 4 months ago
merrydancers74さんコメントありがとうございます。”出逢いの場”で歌うAni LorakやAlla Pugacheva のライブショーを観ると、観客も唱和して、底抜けに楽しんでいる風情があります。この歌はそういうジャンルのものなのでしょう、感傷や涙には無縁の。ところが、日本人では、意外や意外、氷川きよしが最もこの雰囲気に近い感じで歌っています。しかし歌詞を気にすると、良い洋画を吹き替えで観るに似て、やや興が殺がれるのが残念です。古賀メロディーなどでは歌詞とメロディーが渾然一体になっていますね。やはり翻訳詩には限界があるのは宿命的と言えそうです。ですから、私の今の願いは、天才歌手氷川きよしがいつかわロシア語でこの歌を歌うのを聴くことです。
msmizuno1 10 months ago
I can't stop to listening her...very thanks for this HQ.
;-)
LasSalinas2 10 months ago
momongaさんのご意見に全く同感です。加藤登紀子さんの訳があまりに原文からかけ離れているためか、ロシア語で歌われる明るいリズム感が失われています。それとも邦訳の超えられない難しさなのか。意味が完全に分からなくても、Pugachevaのオリジナル曲とかウクライナのAni Lorakがロシア語で歌う曲を聴くことをお勧めします。
msmizuno1 1 year ago
@msmizuno1
加藤さんの訳はかなり原文のままだと思いますけれど・・・
merrydancers74 10 months ago
やはり本家は いいですね 日本は来日したことがあるでしょうか??
koshihikari2008 1 year ago
以前にロシア郊外のレストランで彼女を見かけました。この頃とは違っていたけど素敵な中年のご婦人でした。日本語のバージョンよりの数段いいですよね。でも日本では一番最初に 今は北海道の稚内で ペチカ というロシア料理店をされてる ニーナさんが初めて歌ったのですが、日本では何故か加藤登紀子が有名。ニーナさんと彼女は友達付き合いですが。
new1occer 1 year ago
本家の「百万本のバラ」は、加藤登紀子バージョンよりも、遥かに、リズミカルで色っぽい感じがしますね。
これが日本語とロシア語の違いなのか、歌い手の個性なのか、和訳がまずいのかは、良く解かりませんけれど、もし、加藤さんよりもっと色っぽい、演技力のある歌手(例えば、ちあきなおみ)が歌っていれば、もっと本家のイメージに近い仕上がりになったのではないかと?、そんな気がしますね。
最も、それでヒットしたかどうかは解からないけれど(日本人はわりと純情で湿っぽいのが好きだから)、僕としては、この歌は、本家の方に、より好感を持ちます。
momongaaman2 1 year ago