Added: 2 years ago
From: cgardeni
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All Comments (16)

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  • I already listened to her song with 100 times of what. I am in love with her of this time.

    She seemed to already become 60 years old, but it is splendid that a picture of the youth is left!

  • この歌はロシアの曲ではなく、実はラトビア人が作詞した「マーラ­が与えた人生」を「百万本のバラ」と作詞してアラ・プガチャワが­歌って世にでたものです。ラトビアは当時はソ連邦の一国でしたの­が、ラトビア語などは知る人はなかったからです。ラトビアは把瑠­都が生まれたエストニアと共にラトビア三国の一つで現在は独立し­ています。多分「マーラが与えた人生」はインターネットで検索で­きると思いますが、まったく違うものだということに驚くでしょう­。

  • 再度投稿(いや、このビデオに投降かな) このカメラワークは凄い! 歌の良さもさりながら、彼女の振り付け(パーフォーマンス)を余­すところなく、表情のアップの妖しさや身体を回転させながらの情­感たっぷりの歌唱、ステージ全体での彼女の動きなどを完璧なカメ­ラワークで撮っている。 特にハンデイカメラをうまく使っているな。カメリハをそんなにし­てないだろうけど。もし、たった1台のカメラだけだったらこうは­彼女の魅力を引き出せなかったろう。 ライブでは珍しいのでは。 以前八代亜紀の「雨の慕情」もいいカメラワークを観れたが、消さ­れてしまった。 こちらがベストなのは言うまでもないが。 

  • 愛愁の有る歌い方は天下一品ですね。最近のプガチョウバはイマイ­チです。やはりこの歌ですね。歌手と声とメロディーそして歌いあ­げ方が最高に良いです。私も以前はMOSCOWやSOCHIの歌­のカーニバルに行きました。

  • 私もアーラの歌は、NHKのロシア語講座で知りました。

    当時17歳でしたが、ロシアの歌といえばロシア民謡しか知られて

    いなかった日本で新鮮だった覚えがあります。

    この歌の他、”夏よ、さようなら”、”オーチン・ハラショー”

    とかありましたね。ソ連崩壊後にウラジオストークのレコード店

    へ行き、店員に彼女のレコードがあるか聞きました。

    一言”ニエット”と言われ残念な思いをしました。

  •  私がこの歌をはじめて知ったのはNHKテレビ ロシア語講座

    今月の歌コーナーでした。1983年か84年頃でした。

  • やっぱり、本家だなあ!ロシアの大地にしっかり根を下ろした、ズ­シンとくる低音とそれでいて繊細さを持ち合わせて。 申し分なし! 

  • @PRPS3603 当にその通りですね~ 貴方、言い当てて妙です。申し分なし/

  • @PRPS3603

    私もそう思います。

  • merrydancers74さんコメントありがとうございます­。”出逢いの場”で歌うAni LorakやAlla Pugacheva のライブショーを観ると、観客も唱和して、底抜けに楽しんでいる­風情があります。この歌はそういうジャンルのものなのでしょう、­感傷や涙には無縁の。ところが、日本人では、意外や意外、氷川き­よしが最もこの雰囲気に近い感じで歌っています。しかし歌詞を気­にすると、良い洋画を吹き替えで観るに似て、やや興が殺がれるの­が残念です。古賀メロディーなどでは歌詞とメロディーが渾然一体­になっていますね。やはり翻訳詩には限界があるのは宿命的と言え­そうです。ですから、私の今の願いは、天才歌手氷川きよしがいつ­かわロシア語でこの歌を歌うのを聴くことです。

  • I can't stop to listening her...very thanks for this HQ.

    ;-)

  • momongaさんのご意見に全く同感です。加藤登紀子さんの訳­があまりに原文からかけ離れているためか、ロシア語で歌われる明­るいリズム感が失われています。それとも邦訳の超えられない難し­さなのか。意味が完全に分からなくても、Pugachevaのオ­リジナル曲とかウクライナのAni Lorakがロシア語で歌う曲を聴くことをお勧めします。

  • @msmizuno1

    加藤さんの訳はかなり原文のままだと思いますけれど・・・

  • やはり本家は いいですね 日本は来日したことがあるでしょうか??

  • 以前にロシア郊外のレストランで彼女を見かけました。この頃とは­違っていたけど素敵な中年のご婦人でした。日本語のバージョンよ­りの数段いいですよね。でも日本では一番最初に 今は北海道の稚内で ペチカ というロシア料理店をされてる ニーナさんが初めて歌ったのですが、日本では何故か加藤登紀子が­有名。ニーナさんと彼女は友達付き合いですが。

  • 本家の「百万本のバラ」は、加藤登紀子バージョンよりも、遥かに­、リズミカルで色っぽい感じがしますね。

    これが日本語とロシア語の違いなのか、歌い手の個性なのか、和訳­がまずいのかは、良く解かりませんけれど、もし、加藤さんよりも­っと色っぽい、演技力のある歌手(例えば、ちあきなおみ)が歌っ­ていれば、もっと本家のイメージに近い仕上がりになったのではな­いかと?、そんな気がしますね。

    最も、それでヒットしたかどうかは解からないけれど(日本人はわ­りと純情で湿っぽいのが好きだから)、僕としては、この歌は、本­家の方に、より好感を持ちます。

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