ここに写ってる旧橋口町界隈は翌年の福岡大空襲で灰燼に帰してます。
戦後の再開発で道幅50Mの道路となり現在は大きなビルばかりです。
3'50"辺りの旧日本生命九州支店は文化財として現在に残ってます。
博多区在住の当時小学生の知人はこのロケを覚えてると仰ってましたね
masadam125 5 months ago
世界の映画史に残る名場面でしょう。おそらく世界の戦争映画のなかでも群を抜いたヒューマンぶりなのではないでしょうか。1944年という極度に困難な情況のなかで、そういう表現をなしえた、天才木下恵介に乾杯。また、監督のとても難しい要求に百パーセント応えることができた、天才田中絹代にも乾杯。あの最後の合掌の場面の複雑な意味合いは、戦慄ものです。民族の哀しみが織り込まれた深い表現になっています。
nemoto1958 6 months ago 2
この映画が反戦映画?そう論じる方は、是非全編ご覧下さい。私には、反戦映画とは思えません。
tnhsnbyk 8 months ago
+在日支那朝鮮人にこそ赤紙を!!
ccpkillman 10 months ago
共産主義者犬HK朝日毎日売国メディア自治労左巻き労働組合にこそ赤紙を!!
この陸軍という作品を作った監督が二十四の瞳を作ったから両作品が輝いているのでしょう!
Harimaya1900 1 year ago
10年以上前、たけしの番組でこのシーン観たとき、鳥肌立ちましたね。
コマ数(撮影時間)までは検閲できないっていう当時の検閲制度の盲点を突いて、
明確な反戦のメッセージを出した監督はすごいと思いました。
こうしたオブジェクションを、当時の社会は「非国民」呼ばわりして抑圧しましたし、
数の論理を優先させてその言説の質を問わないという多数者の暴虐は
現在の田中‐小沢型政治にもつながってるような気がします。
fuzzy556 1 year ago
出征する息子さんにそっくりの子がいて、以前の会社にいました。
この映画を見たら思い出します。
ビデオを持っていますが、人生でこれほど感動と興奮を覚えた映画はありません。
何度見ても、ラストは涙が出て止まりません。
asari550 1 year ago
エキストラの兵隊は歩兵24連隊(福岡連隊)の方々で、その多くは亡くなられたそうです。
omatsusan 1 year ago
なんか涙出てきた
RilyLosa 1 year ago
エキストラのみなさん迫真の演技だ
おおらかでよかったんだ今は。。。
ccpkillman 2 years ago
9:15~子供の演技一番有るょ!
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支那一路軍の投降!!じゃなかった、投稿
赤い糸?意図を感じるね
こちらのほうが、最近のよりも
ストレートに反戦のメッセージが伝わって来る。
当時としてはぎりぎりの表現だったのかな。でも、素晴らしい。
sanjintanuki 2 years ago
やはり田中絹代はすばらしい女優だ。
tedinbronx 2 years ago
戦後の映画だと思って何回も拝見した後で、陸軍省全面支援の国策映画と知って驚きました。ただひたすら子供の無事を願う母の祈りの深さが、陸軍省の意図や、戦中戦後というときを超えた普遍のものとして伝わってきます。全編を見てみたいと思います。shinichirokunさんありがとう!
SuperTotochan 2 years ago 2
This comment has received too many negative votes show
戦後日本の平和主義=被害者史観に、木下作品は大きな影響を与えました。
しかし今となっては、「母の涙」は戦争反対の根拠というより責任回避の象徴にしか見えません。
無言で息子を追いかけた母親より、旗を振って送り出した母親の方がフィルム上でも圧倒的に多い。
陸軍=旧日本軍、と歴史的断絶を自明とする日本の姿勢をアジア諸国は納得しない
poconyanpocopoco 2 years ago
@poconyanpocopoco あなたが仰るアジア諸国っていったいどちらの国ですか?
0090kichiku 1 year ago
最後の曲は何ですか?
waltduck 2 years ago
この全くセリフのない、ラスト10分の『圧倒的』反戦はどうだ!
その迫力の上に、スタッフ・キャストの「志」が重なって迫って来て胸が詰まります。
tomiokamaro 2 years ago
ここに写ってる旧橋口町界隈は翌年の福岡大空襲で灰燼に帰してます。
戦後の再開発で道幅50Mの道路となり現在は大きなビルばかりです。
3'50"辺りの旧日本生命九州支店は文化財として現在に残ってます。
博多区在住の当時小学生の知人はこのロケを覚えてると仰ってましたね
masadam125 5 months ago
世界の映画史に残る名場面でしょう。おそらく世界の戦争映画のなかでも群を抜いたヒューマンぶりなのではないでしょうか。1944年という極度に困難な情況のなかで、そういう表現をなしえた、天才木下恵介に乾杯。また、監督のとても難しい要求に百パーセント応えることができた、天才田中絹代にも乾杯。あの最後の合掌の場面の複雑な意味合いは、戦慄ものです。民族の哀しみが織り込まれた深い表現になっています。
nemoto1958 6 months ago 2
この映画が反戦映画?そう論じる方は、是非全編ご覧下さい。私には、反戦映画とは思えません。
tnhsnbyk 8 months ago
+在日支那朝鮮人にこそ赤紙を!!
ccpkillman 10 months ago
共産主義者犬HK朝日毎日売国メディア自治労左巻き労働組合にこそ赤紙を!!
ccpkillman 10 months ago
この陸軍という作品を作った監督が二十四の瞳を作ったから両作品が輝いているのでしょう!
Harimaya1900 1 year ago
10年以上前、たけしの番組でこのシーン観たとき、鳥肌立ちましたね。
コマ数(撮影時間)までは検閲できないっていう当時の検閲制度の盲点を突いて、
明確な反戦のメッセージを出した監督はすごいと思いました。
こうしたオブジェクションを、当時の社会は「非国民」呼ばわりして抑圧しましたし、
数の論理を優先させてその言説の質を問わないという多数者の暴虐は
現在の田中‐小沢型政治にもつながってるような気がします。
fuzzy556 1 year ago
出征する息子さんにそっくりの子がいて、以前の会社にいました。
この映画を見たら思い出します。
ビデオを持っていますが、人生でこれほど感動と興奮を覚えた映画はありません。
何度見ても、ラストは涙が出て止まりません。
asari550 1 year ago
エキストラの兵隊は歩兵24連隊(福岡連隊)の方々で、その多くは亡くなられたそうです。
omatsusan 1 year ago
なんか涙出てきた
RilyLosa 1 year ago
エキストラのみなさん迫真の演技だ
おおらかでよかったんだ今は。。。
ccpkillman 2 years ago
9:15~子供の演技一番有るょ!
ccpkillman 2 years ago
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支那一路軍の投降!!じゃなかった、投稿
赤い糸?意図を感じるね
ccpkillman 2 years ago
こちらのほうが、最近のよりも
ストレートに反戦のメッセージが伝わって来る。
当時としてはぎりぎりの表現だったのかな。でも、素晴らしい。
sanjintanuki 2 years ago
やはり田中絹代はすばらしい女優だ。
tedinbronx 2 years ago
戦後の映画だと思って何回も拝見した後で、陸軍省全面支援の国策映画と知って驚きました。ただひたすら子供の無事を願う母の祈りの深さが、陸軍省の意図や、戦中戦後というときを超えた普遍のものとして伝わってきます。全編を見てみたいと思います。shinichirokunさんありがとう!
SuperTotochan 2 years ago 2
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戦後日本の平和主義=被害者史観に、木下作品は大きな影響を与えました。
しかし今となっては、「母の涙」は戦争反対の根拠というより責任回避の象徴にしか見えません。
無言で息子を追いかけた母親より、旗を振って送り出した母親の方がフィルム上でも圧倒的に多い。
陸軍=旧日本軍、と歴史的断絶を自明とする日本の姿勢をアジア諸国は納得しない
poconyanpocopoco 2 years ago
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@poconyanpocopoco あなたが仰るアジア諸国っていったいどちらの国ですか?
0090kichiku 1 year ago
最後の曲は何ですか?
waltduck 2 years ago
この全くセリフのない、ラスト10分の『圧倒的』反戦はどうだ!
その迫力の上に、スタッフ・キャストの「志」が重なって迫って来て胸が詰まります。
tomiokamaro 2 years ago