初めて買ったレコードが、この「彼と」でした。
小学2年生だった私には、歌詞の深さがよく理解できなかったのですが、
大人になり彼と同棲を始めた頃、時々この歌を口ずさみながら、
私もいつかは泣く日が(別れが)来るのかな・・・なんてセンチメンタルな気分に
なったりしてました。きっと、何か不安定なものを感じていたのでしょうね。
ちなみに、その彼は今の主人なんですが(笑)
そんな懐かしい思い出もあり、大好きな一曲です。
歌詞、楽曲、そしてアレンジも素晴らしくて、この名曲を歌いこなせるのは、
やっぱり三善英史しかいない!! と思っています。
Theyui820 1 week ago
@Theyui820 そうですよね、このような不安定な女心を女性歌手が歌っても凡庸な感じになるでしょうし、やはり三善英史しかいませんね。願わくば、もう少し売れて欲しかったこの曲。
Theyui820さんは「泣く日」が来なくてよかったですね!(^^)!
nejimakidori0112 1 week ago
若かりしころの不安定な生活と心を見事に表現している。しかし、メロディが美しく、そのことが払拭される。阿久悠、三木たかし渾身の名曲を三善が見事に歌いこなしている。
vaiolinakajikakugo1 2 months ago
@vaiolinakajikakugo1 この歌は大ヒットとはならなかったけれど、しばらく続いていた低迷期から抜け出したものですね。女性歌手が歌ってもおかしくはない曲ですが、三善英史が歌うからいいんですよね~。
nejimakidori0112 2 months ago
@nejimakidori0112 さま 悲しげでもありますが、若い時代の清純な気持ちにとても感動します。そして、三善英史の声と歌にぴったり!!! 「いつも妹」などの言葉はなんとなく不安に思う気持ちが出ている。楽器もよく、印象としてさわやかに感じます。名曲です。
@nejimakidori0112 さま この楽曲を聴いていると、阿久 悠さんの光る才能をよく感じます。同棲する女性の気持ちが痛いほどわかります。若い男性は、女性に対するいたわりの気持ちが大切だと思います三木たかしさんのメロディーも軽快・さわやかで若々しくて素晴らしい。若い男性に聴かせたいうたです。
vaiolinakajikakugo1 1 month ago
@vaiolinakajikakugo1 ん~、今時の若者は同棲するにしても堂々とやってるのが普通じゃないんですかねぇ?自分でもそういうカップルを何組か知ってますが。
nejimakidori0112 1 month ago
@nejimakidori0112 さま 僕も近いことしていましたけれど、当時は迂闊にも相手のこの歌のような心を全く理解しておりませんでした。ただ、僕たちは、結婚を約束していましたので、「いいかな」と思っていました。その点で、阿久 悠さんは、女性の気持ちを深く(文学的に)感じている。さすがにいい歌詞ができていると脱帽です。
同棲は自然ですが、特に男性は、そのときの女性の気持ちを承知していないといけないと感じました。最も男性の側で歌のような気持ちを持つ人もおり、男女の仲は、簡単ではないですが・・・。
この歌から結末はわかりませんが、同棲時代の気持ちが「一年が過ぎたのにまだ彼は誰にでも妹だと話してる」に象徴されていると思います。僕もバイク乗りのイケメン友人に「妹だ」と紹介されて「変だな」と思ったことがありました。お笑いでした。
@vaiolinakajikakugo1 当時し、同棲は世間に対しては、とても後ろめたいものだという感覚の共有がありましたよね。まだガキんちょだった私にも「一年が過ぎたのにまだ彼は~」の部分はグッときたものです。このカップルの物語の続きは「愛のいさかい」だろうな~と思ってます。
良い歌です。
chiwoong55 7 months ago
@chiwoong55 本当に(^^)
nejimakidori0112 7 months ago
@kbrbn 三善さんはこの曲でちょっとイメージチェンジはかられたのを記憶してますが、本当に彼でなければなかなか歌いこなせない曲だと思います。
nejimakidori0112 9 months ago
恋愛初期の幸福感を過ぎた後、誰でも感じる心細さの
情景がひしひしと伝わってきますよね。
20代前半に70%位は片思いだった彼との半同棲時代の
哀しいような幸せなような、複雑だった頃を思い出させてくれる歌です。
himawari1952 1 year ago
@himawari1952 この曲が出た当時は、まだ恋愛経験もないお子ちゃまでしたが、何事も永遠ではないという無常感のようなものは、何となく理解できたものです。様々な体験を経た今、改めて聴くと、またグッとくる曲ですね。
nejimakidori0112 1 year ago
歌もジャケットも大変なつかしいです。
昭和49年3月に高校卒業・・・就職先へ持って行ったレコードの一枚です。
18才!楽しかったあの頃、当時付合っていた彼女の事とか思いだされます。
心に残る青春の歌ありがとうございます。
akimeigetu 1 year ago
@akimeigetu 私も就職先に、当時大のお気に入りだったレコードを数枚持って行きましたよ(^^)CDの時代になり、それらは処分してしまいましたが、今となって後悔したりもして・・・((+_+)) が、三善英史のものは実家に置き去りにしたのが幸いして、今でもこうして無事でいます。「彼と・・・」がヒットした頃は、青春時代にはまだちょっと早かったけど、今でもすごく心に残る曲です。
同棲して泣かされるのは女性の方...そんな時代だったのかなぁ? 1年も付き合っているのに妹としか紹介して貰えない。彼の心情は?ひょっとするとすごーくナイーブなのかも知れないですね。
3takao 2 years ago 4
同棲というのがやましい時代だったからこそ、こんな曲が生まれたのかも。
nejimakidori0112 2 years ago
雨に隠れてはいるけれど、名曲ですよね。三善さんの歌の中で一番好きです。
曲、三木たかしさんだったんだ・・・。
詞・・・、ホント情景が浮かんできます。
CD化されたのもになかなか出会えなくて探していたんですが、
今度出る予定のベスト盤は期待していいのかな?
fujisan28 2 years ago 5
そう、これです!これです!
カラオケに行って三善英史の歌で探していたのですが、題名も歌詞もよく覚えてなかったのでだめでした。"カタカタとサンダルを。。。"ここがすきでした。ありがとう!
atnaosan 2 years ago 2
大好きな歌なんですが、私の知ってるどのカラオケ店にもこの曲はないのが残念です。って、別に自分で歌いたいと思ってるわけではないですけど・・・・
阿久悠さんの作詞だったんですね。歌詞が好きでした。情景が浮かんできますよね。
カラオケ店の本をくくるときは、宝箱を開けるみたいで、歌わなくてもなつかしい歌や、絶対ないと思ったのがあるとうれしいですよね。
atnaosan 2 years ago 3
そうですね。私はカラオケは滅多に行かないけど、本を開けて、忘れてたなつかしい歌を見つけると、嬉しくなってつい歌ってしまったりします(^^)
初めて買ったレコードが、この「彼と」でした。
小学2年生だった私には、歌詞の深さがよく理解できなかったのですが、
大人になり彼と同棲を始めた頃、時々この歌を口ずさみながら、
私もいつかは泣く日が(別れが)来るのかな・・・なんてセンチメンタルな気分に
なったりしてました。きっと、何か不安定なものを感じていたのでしょうね。
ちなみに、その彼は今の主人なんですが(笑)
そんな懐かしい思い出もあり、大好きな一曲です。
歌詞、楽曲、そしてアレンジも素晴らしくて、この名曲を歌いこなせるのは、
やっぱり三善英史しかいない!! と思っています。
Theyui820 1 week ago
@Theyui820 そうですよね、このような不安定な女心を女性歌手が歌っても凡庸な感じになるでしょうし、やはり三善英史しかいませんね。願わくば、もう少し売れて欲しかったこの曲。
Theyui820さんは「泣く日」が来なくてよかったですね!(^^)!
nejimakidori0112 1 week ago
若かりしころの不安定な生活と心を見事に表現している。しかし、メロディが美しく、そのことが払拭される。阿久悠、三木たかし渾身の名曲を三善が見事に歌いこなしている。
vaiolinakajikakugo1 2 months ago
@vaiolinakajikakugo1 この歌は大ヒットとはならなかったけれど、しばらく続いていた低迷期から抜け出したものですね。女性歌手が歌ってもおかしくはない曲ですが、三善英史が歌うからいいんですよね~。
nejimakidori0112 2 months ago
@nejimakidori0112 さま 悲しげでもありますが、若い時代の清純な気持ちにとても感動します。そして、三善英史の声と歌にぴったり!!! 「いつも妹」などの言葉はなんとなく不安に思う気持ちが出ている。楽器もよく、印象としてさわやかに感じます。名曲です。
vaiolinakajikakugo1 2 months ago
@nejimakidori0112 さま この楽曲を聴いていると、阿久 悠さんの光る才能をよく感じます。同棲する女性の気持ちが痛いほどわかります。若い男性は、女性に対するいたわりの気持ちが大切だと思います三木たかしさんのメロディーも軽快・さわやかで若々しくて素晴らしい。若い男性に聴かせたいうたです。
vaiolinakajikakugo1 1 month ago
@vaiolinakajikakugo1 ん~、今時の若者は同棲するにしても堂々とやってるのが普通じゃないんですかねぇ?自分でもそういうカップルを何組か知ってますが。
nejimakidori0112 1 month ago
@nejimakidori0112 さま 僕も近いことしていましたけれど、当時は迂闊にも相手のこの歌のような心を全く理解しておりませんでした。ただ、僕たちは、結婚を約束していましたので、「いいかな」と思っていました。その点で、阿久 悠さんは、女性の気持ちを深く(文学的に)感じている。さすがにいい歌詞ができていると脱帽です。
同棲は自然ですが、特に男性は、そのときの女性の気持ちを承知していないといけないと感じました。最も男性の側で歌のような気持ちを持つ人もおり、男女の仲は、簡単ではないですが・・・。
この歌から結末はわかりませんが、同棲時代の気持ちが「一年が過ぎたのにまだ彼は誰にでも妹だと話してる」に象徴されていると思います。僕もバイク乗りのイケメン友人に「妹だ」と紹介されて「変だな」と思ったことがありました。お笑いでした。
vaiolinakajikakugo1 1 month ago
@vaiolinakajikakugo1 当時し、同棲は世間に対しては、とても後ろめたいものだという感覚の共有がありましたよね。まだガキんちょだった私にも「一年が過ぎたのにまだ彼は~」の部分はグッときたものです。このカップルの物語の続きは「愛のいさかい」だろうな~と思ってます。
nejimakidori0112 1 month ago
良い歌です。
chiwoong55 7 months ago
@chiwoong55 本当に(^^)
nejimakidori0112 7 months ago
@kbrbn 三善さんはこの曲でちょっとイメージチェンジはかられたのを記憶してますが、本当に彼でなければなかなか歌いこなせない曲だと思います。
nejimakidori0112 9 months ago
恋愛初期の幸福感を過ぎた後、誰でも感じる心細さの
情景がひしひしと伝わってきますよね。
20代前半に70%位は片思いだった彼との半同棲時代の
哀しいような幸せなような、複雑だった頃を思い出させてくれる歌です。
himawari1952 1 year ago
@himawari1952 この曲が出た当時は、まだ恋愛経験もないお子ちゃまでしたが、何事も永遠ではないという無常感のようなものは、何となく理解できたものです。様々な体験を経た今、改めて聴くと、またグッとくる曲ですね。
nejimakidori0112 1 year ago
歌もジャケットも大変なつかしいです。
昭和49年3月に高校卒業・・・就職先へ持って行ったレコードの一枚です。
18才!楽しかったあの頃、当時付合っていた彼女の事とか思いだされます。
心に残る青春の歌ありがとうございます。
akimeigetu 1 year ago
@akimeigetu 私も就職先に、当時大のお気に入りだったレコードを数枚持って行きましたよ(^^)CDの時代になり、それらは処分してしまいましたが、今となって後悔したりもして・・・((+_+)) が、三善英史のものは実家に置き去りにしたのが幸いして、今でもこうして無事でいます。「彼と・・・」がヒットした頃は、青春時代にはまだちょっと早かったけど、今でもすごく心に残る曲です。
nejimakidori0112 1 year ago
同棲して泣かされるのは女性の方...そんな時代だったのかなぁ? 1年も付き合っているのに妹としか紹介して貰えない。彼の心情は?ひょっとするとすごーくナイーブなのかも知れないですね。
3takao 2 years ago 4
同棲というのがやましい時代だったからこそ、こんな曲が生まれたのかも。
nejimakidori0112 2 years ago
雨に隠れてはいるけれど、名曲ですよね。三善さんの歌の中で一番好きです。
曲、三木たかしさんだったんだ・・・。
詞・・・、ホント情景が浮かんできます。
CD化されたのもになかなか出会えなくて探していたんですが、
今度出る予定のベスト盤は期待していいのかな?
fujisan28 2 years ago 5
そう、これです!これです!
カラオケに行って三善英史の歌で探していたのですが、題名も歌詞もよく覚えてなかったのでだめでした。"カタカタとサンダルを。。。"ここがすきでした。ありがとう!
atnaosan 2 years ago 2
大好きな歌なんですが、私の知ってるどのカラオケ店にもこの曲はないのが残念です。って、別に自分で歌いたいと思ってるわけではないですけど・・・・
nejimakidori0112 2 years ago
阿久悠さんの作詞だったんですね。歌詞が好きでした。情景が浮かんできますよね。
カラオケ店の本をくくるときは、宝箱を開けるみたいで、歌わなくてもなつかしい歌や、絶対ないと思ったのがあるとうれしいですよね。
atnaosan 2 years ago 3
そうですね。私はカラオケは滅多に行かないけど、本を開けて、忘れてたなつかしい歌を見つけると、嬉しくなってつい歌ってしまったりします(^^)
nejimakidori0112 2 years ago