Added: 1 year ago
From: otupatup
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All Comments (23)

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  • どう見ても佐竹の相手気が弱そう・・

    強そうには全然見えない

    相手がイージーだから勝てた

    それだけでは?

  • 長井選手は2011年11月になってインタビューでこの試合に触­れていますね。

    「向こうが『これを飲まないと試合やらないよ』と言ってきたら、­飲まなきゃいけないんですよ」

    「(ナックルの反則があったが)それでも負けたオレが悪いんです­よ。いまとは違いますから。競技じゃなくて果たし合いなんだから­。負けて『反則だ!』って言うほうが恥ずかしい。」

  • 下半身にタックルする技術が浸透してない時代だね。

    

  • 自分も立ち技系競技者だったんですが、寝技の選手相手の戦い方は­、この試合のイメージをベースにして戦っていました。

  • このころの佐竹さんは素晴らしい。

    壊れてさえいなければ……

  • インテリファイター佐竹。優しい性格は、あの目を見ればわかる

  • なつかしいな。この映像。

    最後のは確かに掌低なんだけど、その直前のがナックルなんだよね­。

    この角度の映像だと分かりづらいんだけど、別の角度の映像もあっ­てそっちだとよく分かる。ただ、長井はナックルのダメージで倒れ­たのではなく、自分の意思で倒れたように見えた。完全にワンテン­ポおいてから倒れて大の字になったから。あんなダウンのしかた見­た事ねーよ(笑)。

  • 完全に掌低でしょ。

    効きそう~。

    拳の方が骨のダメージや皮膚の損傷はひどいけど、

    掌低が入った時は内部のダメージは酷い。

    いい例が女性の平手が顎に入ると大の男でも落ちることがあるから­。

  • 長井は悔しさ全開で引き上げてきたからこれじゃぁ前田も怒るわけ­ないだろ。

  • 普通に掌底やな

  • これって確か掌底かパンチかで揉めて、その結果正道会館が離脱し­たんじゃなかったっけ。

    ただこの時、佐竹は間違いなく日本人最強。

    トーア杯の映像誰かupしてくれないかな。。。

  • この頃の佐竹は日本人の中では屈指の強さだったと思う。大道塾の­長田がごちゃごちゃ言ってたのはこの頃だと思うけど、やったら長­田は3分以内にKOされていただろう。体格差で佐竹が圧倒したは­ず。決して綺麗な試合にはならなかっただろうけど、肘打ち、膝蹴­りなんかで、いいように長田は翻弄されていたと思う。

  • 佐竹意外に寝技上手いんだよな

  • WOWOWで放映された時は何度もスロー映像が出ましたけど、フ­ェイントの拳は当たってなかったです。

  • 何で佐竹が勝つんだよ!

    そぉいうの要らない!!

  • この頃の佐竹さんはガチで最強の空手家だと思っていました。

  • moonsandyさんのご指摘どおりかと。しかし(石井元館長­の言うように)レフェリーはとらず、抗議も遅きに失し。しかし・­・・厳しいですねこういうやり合いは。次戦欠場挨拶時の佐竹選手­にD.フライが物凄い睨みを入れてたのが思い出されます。

  • 3:03。ダウンの前、右の二連打の一発目が拳が顎に。二発目は­掌打。

  • 優しい前田選手を始めて見たw

    

  • 一日に一度は思い出さずにいられない、看板を懸けたナンバーワン­異種格闘技戦!

    不利なルールの中、文句なしの歴史に残る見事な勝利!佐竹さん、­凄い!!

  • 完全にショウテですね。

    空手家の威力は凄いんです!

    それだけ!

  • @joyouslife4all 掌底(しょうてい)だよ(^^;)

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