Added: 4 years ago
From: rose0rose
Views: 158,310
Sort by time | Sort by thread (beta)

Link to this comment:

Share to:
see all

All Comments (35)

Sign In or Sign Up now to post a comment!
  • 前に宣伝が・・・がっかりする。飛梅最高なのに!

  • 何十年経とうがやっぱり名曲だ。

    聴き手が年を重ねるごとに

    曲に対する想いまで見事に変化します。

    30年間聴いてきましたが

    余裕であと30年間は楽しめます。

    

  • 太宰府は縁切りだから恋人と行っちゃダメだよ

  • 高校時代に聴き込んだ 『風見鶏』。

    いやー、アノ頃の気持ちが蘇るっす☆(^^)v

    

  • 30年前この歌を口づさんで3つの橋を歩いたものです

    

  • 名曲ですね

  • 来年も二人で来れると良いのにねと、

    ボクの声に君は応えられなかった・・・

    悲しいシーンが脳裏に浮かんでしまいます。

    10代の終わりに経験した初恋というほろ苦い思い出でした。

  • 中学生の頃、初恋の人が、さださんのファンでした。

    12月、高校受験も控えていたのに、彼女に告白をしました。

    答えは、「風見鶏」のLPを貸してくれたこと。

    「気持ちに感謝します」とのメッセージがありました。

    受験直前に、互いにお守りを交換しましたが、同じ大宰府天満宮の­お札でした。

    30年前の話です。彼女が立派な看護師になっていること、そして­、幸せに生きていることを願って止みません。

    懐かしい、素敵な曲、ありがとうございます。

    

  • 高校の修学旅行で太宰府天満宮に行った時、梅ヶ枝餅さんの出店が­たくさんあったのを覚えています。

    当時からこの歌が好きだったわたしは建物を見たりするよりよりこ­の歌詞に出てくる様々なものを探しては感動してました。

    もう30年近くになる遠い昔の話です。

  • この曲にある飛梅の前で写真を撮り、お石の茶屋で梅が枝餅を食べ­ました。

  • 何とまあ美しい詩

    そして心打つ曲

    さださん有難う!!

  • 高校時代、この「飛梅」のおかげで京都の飛梅やそれを詠んだ道真­の句の存在を知るに至りました^^。

  • 女心・・・ですね。来年はなかった。なんとも切ない、名曲です。­東風を「こち」と読むことを教えてもらった曲です。古文も苦手だ­ったけれどさださんには歌詞で色んな日本語を教えて頂いて来まし­た。・・・私れっきとした(?)日本人ですが・・・

  • 中学生のころ、よく聴いてました

    今でもたまに口ずさみます

    ほんとこのレコードはよく聴いてました

  • こちふかば においおこせよ うめのはな

    あるじなしとて はるなわすれそ

    君を思う気持ちはどんなに離れていても変わりはしない!

    ちなみに「お石の茶屋」は本殿の右側を通って奥にあります。今・­・まだ残っているかは不明ですが・・・!

  • Comment removed

  • 今は亡き父に連れられて行った冬の大宰府。実家に残る数枚の写真­が物語る。当然「飛梅」伝説の存在なぞ知りようもなかった。私が­天満宮に遊んだときにも東風は吹いていたのだろうか。女人(ひと­)を心から慕う「飛梅」はいずこにもいますが、受け手の心は果た­して・・・。

  • 一人部屋に籠り

    レコード盤をただひたすら回し続けた

    30数年前が蘇ります

    一言一句誤らず歌詞を覚えているのも

    「さだまさし」の「情景」だからでしょう

    中学以来 口に出して歌いましたら

    知らず 泣いていました

  • 私はまだ太宰府に行ったことがありません。

    1年以上前、卒業旅行で九州に行った息子が

    まさに梅の咲く時期、太宰府にも行ったと言い

    とても驚きました。

    でも、さださんを知らない息子には

    熱くなる私の思いは伝わらず・・・(苦笑)

    撮ってきた写真に偶然、飛び梅が写り込んでいました。

    梅が枝もち、これまた偶然に買ってきてましたので

    食べられました。

  • こんばんは!

    私は、大宰府の近くに住んでいます

    この春主人を亡くして寂しい毎日を送っています。ここは、今博物­館もできてとても癒せるいいところですよ

    秋の紅葉もとてもまたきれいですよ

    私が今メールしている相手がさだまさしさんの

    ファンということでいろんな曲をきくようになりました

    素敵な曲がたくさんありますね

    私もすっかりはまっています

  • 道真公の京への深い思いと一夜にして飛んできた梅。過去と今とを­二重写しにしながら、叶うものなら、恋人よ、飛梅の如くにと。春­先は傷ついた心を癒すにはまだ早い時期のように思います。

  • いつ見ても癒されますね

    当時を思い出して胸が熱くなります

    この曲が好きだった彼女が好きだった

  • 独身時代、さださんの軌跡を追いたくって天満宮行ったことありま­す。初めての電車にのり、ドキドキしながら天満宮に着き、飛び梅­を前にして、さださんはどんな気持ちでこの曲をつくったのだろう­かと思いをはせた。。。。何年たっても、この時の気持ちを忘れる­ことはありません。美しい日本をありがとう。さださんの曲を聴く­たびに、そう思います。

  • 二人で歩いてみたかったです

    名曲ですよ

  • こころ揺すぶられる曲ですよね♪

    ブログに使わせてくださいね♥

  • このきせつにあうね。

  • 切ない・・・美しいメロディと情景 あっぱれ

  • あの日と同じように・・・

    いづれにしても春

    さださんの歌は

    力がある 素晴らしいですね

  • この曲をたどって 行ってきました・・・

    太宰府天満宮・・・よかったです

  • いい唄ですよね

  • 修学旅行で病弱の彼女は参加できずお土産に梅が枝餅を買ってあげ­たら喜んでくれたっけ

  • いい話ですね、、、

  • 飛梅伝説というのがあるんですよね。

  • 素晴らしい飛梅です。さださんの歌も実にいいです。

    ブログで紹介させていただきました。ありがとうございます。

Loading...
0 / 00Unsaved Playlist Return to active list
    1. Your queue is empty. Add videos to your queue using this button:
      or sign in to load a different list.
    Loading...Loading...Saving...
    • Clear all videos from this list
    • Learn more