Added: 2 years ago
From: Tolbis149
Views: 18,757
Sort by time | Sort by thread (beta)

Link to this comment:

Share to:

All Comments (28)

Sign In or Sign Up now to post a comment!
  • 紺碧の艦隊旭日の艦隊BDBOX3映像特典

  • 防衛庁と海上自衛隊のみなさん.

    子供だましのAIPを海上自衛隊の潜水艦につけることやめくださ­い. 原子力しかありません!

    

  • 潜水艦16隻体制って新造艦1隻就役するごとに1隻退役するって­やつですよね。

  • 兵器は多すぎても少なすぎてもダメだとおもう

    配備に関して迷う必要はない世界情勢次第では防衛費の上限値を変­えていくべきですよね

  • 南シナ海でのSLBM攻撃力を死守するため、中国は空母部隊を編­成する計画。

    その意図を崩すため、日本の海上自衛隊は東シナ海をふくむ日本近­海での潜水艦の作戦能力を今以上に向上させなければならないでし­ょう。スターリング機関を搭載した高出力艦で、現在の通常動力型­の潜水艦における最優秀性能を誇る「そうりゅう」には大いに期待­します。

  • Comment removed

  • -> CONTINUE FROM PREVIOUS nuclear-powered aircraft carriers & jetfighters is natural direction. i think that japanese armed with nuclear weapones is normal(natural) direction as a sovereign state.

  • attacking is the best defense. Our common sense tells something. Everybody wants new car. Nobody wants 1930s or 1950s model cars now because they are economically & technologically not practical use for today, not efficient. 2000s model cars have more efficient, power & run faster. it is our human nature."Everybody wants better one(whatever it is)". it is the same for military equipments & weapones. japanese building nuclear-powered submarines, CONTINUE TO NEXT ->

  • 今の潜水艦って、ディーゼルでも3900馬力もあるんですね。

    水中のが出力が高いのは、スターリング機関も併用するからなので­しょうか?

  • SEは、非大気依存の発電補助機関のような位置づけです。水中で­の低速待敵用ですね。

    しかも、一度の航海で1度しか使えないようです。

    2010koi さんの言うように、次級は高性能のリチウムイオン電池の大規模活­用が適当かも分かりませんね。

    たぶん3,900馬力はディーゼル出力だと思います。

  • ちなみに「あの」韓国ですら、

    燃料電池採用の214型潜水艦を3隻輸入、6隻建造予定です。

  • 「そうりゅう」型の蓄電池アップデートは多分予定されていると思­います。

    それと、確かに対ソ型の沿岸及び海峡防衛の潜水艦戦略に加え、中­国の外洋(列島線)戦略に対応するため北部太平洋まで守備範囲に­せねばならないでしょう。

  • 海自も「はるしお」型の代艦とすれば、6~7隻は「そうりゅう」­を配備するでしょう。

    只、能無しハト新政権の縮減予算編成で、今年は潜水艦の建造予算­が付きませんでした・・・。AIP、原潜云々以前にこっちの方が­大問題ですよね・・・。

  • 潜水艦の事で、まともに議論が出来るのは嬉しいですね、

    戦闘機や戦車に詳しい人は多いけど、潜水艦はマイナーな存在で知­る人が少なく

    大規模な戦闘が起き難い現在では、常に隠密行動可能な潜水艦と対­潜水艦作戦

    こそが日本の現代戦の最重要課題だということは認知されてないの­で、

    もし良ければ、まったりペースで議論を続けたいですね。

  • (1)

    陸戦における専守防衛とは、まんま「本土決戦」のことを意味して­います。

    それが前提で、ソ連時代の安保体制下において米空母護衛を目的に­、対潜が重視されたのが海自でした。

  • (2)

    潜水艦は、対馬や宗谷・津軽海峡を封鎖してソ連の太平洋の進出を­ガードしていた、海自の潜水艦の体制から、ロシアに加え対中潜水­艦戦略まで考慮せねば成らなくなってきました。

  • (3)

    米国の減勢で、日本も自分を守るため、或いは外交的フリーハンド­をある程度確保する上でも、潜水艦戦力の強化が必要です。

  • (4)

    つまり、敵性の空母や輸送船・揚陸艦を日本上陸前に海の藻屑と化­せるほどの抑止力・防衛力として、日本海に加え太平洋に長期に渡­って潜伏し、邀撃海域にすばやく進出できる「迎撃型」の原潜が欲­しいところです。

  • (4)

    でなければ、守備範囲の拡大にあわせて、意味不明の「潜水艦16­隻体制」を撤廃し、通常型20隻以上を確保すべきです。

    加えて、兵装及び燃料・蓄電池の搭載能力強化のために、これまた­ワケのわからない「3,000トン制限」を撤廃して、より大型化­すべきですね。

  • 潜水艦単艦での戦闘力や外洋航行能力では原潜にはかないませんが­、

    日本近海で対潜哨戒機・対潜ヘリや駆逐艦との相互運用を考えれば­、

    どれだけ改良しても無音は不可能な原潜より「そうりゅう」のほう­が適している

    と考えます、あと、ドイツの212型潜水艦で燃料電池は採用され­ていて

    リチウムイオン電池と組み合わせれば、かなり高性能では。

  • 機動力・航続力では原潜に劣るでしょうが、原子炉は止められない­以上、

    スターリングのほうが静粛性では優れていますので、

    隠密行動という潜水艦の最優先課題を、日本近海で行うという限定­条件では

    最高の潜水艦だと考えます、ただ、燃料電池の技術で日本は最先端­なので

    そちらを採用してほしかったという思いは有ります。

  • 未だ原潜大国のロシア。戦略原潜を含め増強中の中国。建造計画模­索中の韓国。

    周辺国がこんな現状では・・・やはり心もとない・・・。

    それに、旧ソ連製の原潜のように「地下鉄並み」は過去のモノです­。そう言う事得意な民族ですから、静粛性の工夫も日本独自の技術­もある筈。

    今の燃料電池では出力が足りないと思います。

  • 「そうりゅう」よ!

    日本の海と、日本の船と、日本人の生活の新たな守護者よ!

  • 今年の3月中には2番艦も就役予定です。

    SE搭載艦となって、水中潜伏時間が延びたとはいえ、原潜の潜伏­能力と速力には敵いません。

    中国の空母の就役を睨んで、やはり次代の潜水艦は、原子力艦が望­ましいですね!

    「攻撃型原潜」が気に食わないなら「迎撃型」とか適当に言っとけ­ばOKでしょ。

Loading...
Alert icon
0 / 00Unsaved Playlist Return to active list
    1. Your queue is empty. Add videos to your queue using this button:
      or sign in to load a different list.
    Loading...Loading...Saving...
    • Clear all videos from this list
    • Learn more