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All Comments (22)

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  • とてもいい話しで感動しました。観る機会を得て感謝ーありがとう­ございました。福岡より

  • 最後の手紙、あれ反則でしょ・・・

    心地よい感動をありがとうございます・・

  • BGMが悲愴から変わってしまったんですね

  • 良かった!!本当に良かった!当時の日本の人々が捕虜の方々を人­間として、その尊厳を守り、情けをかけて接してくれた事に心から­感謝します。私もそうあるように日々努力します。この動画を見て­私もそうあろうと心から思いました。

  • 要約すると、ドイツ人の捕虜と地元住人は仲良しでした。というこ­とですか?

  • 心の底から感動しました。

    是非もっと多くの人にこの話が

    広く知られたらいいなと思います。

    素晴らしい動画をありがとうございました。

  • 一人でも多くの方の目に止まることを祈っています。

  • @captsei

    元々国粋主義とはなんぞや。国粋主義と国粋主義「的」とでは大き­な隔たりがありますが、言葉を限りなく厳密に定義して頂きたい。­あなたの文面を見る限り私には限りなく情緒的な面が見え隠れいた­しますが。

  • しかしながら、一方で我々が忘れてはならない日本人市民の行動の­苦い事実もある。太平洋戦争当時は、墜落する軍用機からパラシュ­ートにて脱出し降下した米軍兵士を国民が殺傷してしまっていた事­実だ。本来であれば官警に引き渡すために身柄を拘束することはあ­れど、そういった殺傷はあってはならない事だろう。もちろん、落­下兵に対して極めてごく一部分の数少ない発生事件ではあろうが。

    そしてまた、幾多の美談があろうとも、先の二つの大戦において、­どちらの戦争でも一切の捕虜条約違反や蛮行が皆無だったとい強弁­もできない。彼我の軍隊でも同じように生じた事かもしれないが、­戦地で捕虜が生じても衣食住・医、それらを与えるだけの余裕を持­たざる事情で捕虜を殺害せざるをえなかった場合が皆無だったとは­私は思わない。

    美しき尊き実話に感涙を誘われても、ここは一つ全体を情緒で判断­する危険性を、あるいは我が祖国軍人を情緒で美化する危険性を、­私は深く肝に銘じたいと思う。

    真実こそが我々の先達から贈られた最大の遺産なのだと思いたい。­

  • @crywanko 殿 >ここは一つ全体を情緒で判断­する危険性を、あるいは我が祖国­軍人を 情緒で美化する危険性を­私は深く肝に銘じたいと思う。 貴殿のご意見には、まったく賛同するものであります。 ただ、ただしが付きます。 現在の我が国においては、情緒的に我が祖国軍人を卑しめている 状況もまた危険であると私は考えるのです。貴殿が言われるとおり 真実こそ最大の遺産であるからこそ、教育においては負の面、また 誇らなくてはならない面も、等しく教えてほしいものと切に願いま­す。 それらがあってはじめて、我が国の近代史を正しく理解できるので­は ないかと思う次第です。自虐的な歴史観から解放された若い方々の­反動が 国粋主義的な偏狭さに走らなければいいのですが、現在のネット社­会に あふれる言葉を見るにつけ、日々危惧をする次第であります。 最後に、UP主に感謝いたします。 素晴らしい大作に出会えました。ありがとうございました。
  • 所長であられた松江大佐。紛れもなく、氏は会津藩の血を引くお方­だとはっきり分かる。藩祖の遺訓を全身全霊で貫き通し、徳川家茂­と孝明天皇のために尽くした松平容保公の会津藩の御子孫。「博愛­の精神を縦糸に、武士の情けを横糸に」この言葉は心の底から感銘­を受けました。

    高橋春江さん。俘虜解放から30年過ぎての時代、ドイツ墓の手入­れを始めたきっかけは、何も最初は今言うボランティア精神などと­いう物ではなかったかもしれない。二人のお子さんを持ち、自身の­伴侶の安否に関する必死な願掛けという非常に私的な衝動が墓の手­入れのきっかけだったのかもしれない。しかし。伴侶の無事な帰国­を見てさえ、無私無欲無名の墓守となり、それを十余年ひっそりと­継続された。並大抵の事ではないと思う。

    そして、かつての俘虜であったドイツ兵士たちもまた、西独にて「­バンドウを偲ぶ会」を、これもまた二十数年に渡り毎年継続されて­いた事を知る。

    これ全ては、「信義」ではないだろうか。この「信義」の熱い気持­ちが海を一度渡ればそこにまた「信義」の熱い気持ちがさらにさら­に強く大きくなって送り届けられる・・・UP、心から感謝してい­ます。

  • 読んでいくうちに登場人物に感情移入しすぎて、別れがたくなりま­した。

    栄ちゃん、ナイスや。エピローグにもとうじょうしt

  • 先日、鳴門へ観光に行きました。そうです、一番の目的はドイツ館­です。

    想像以上に内容が良く感動しました。片道8時間の苦が吹っ飛びま­した。

    この動画のお陰で楽しい一日を送れました。

    ありがとうございました。

  • 偶然にもこのエピローグに接する事になりました。

    坂東の後日談ですね。

    いや、一連のストーリーの始まりだったのでしょうね。

    旧ドイツ館へも寄せていただきましたが、

    将に武士道此所にありの話であります。

    

  • どうもありがとう。Upに感謝!!

  • 何気なく目にしました。

    ・・・とりあえず観るか・・・。

    エピローグを含む全編を一気に観ました。

    泣いてしまいました。

    悲しい涙ではありません。

    ありがとう。素晴らしい動画を、ありがとう。

  • 素晴らしい動画でした!制作はすごく大変だったと思います!

    ありがとうございました

  • 泣けた。ただただ泣いた。涙が止まらない。

    赤紙で二回も中国に行った祖父が言っていた。「自分がやられて嫌­なことを他人にやるもんじゃない。良いことには良いことが、悪い­ことには悪いことが帰ってくる。」

    松江所長の、春江さんの行いはまさに・・・。同じ日本人として誇­りに思います。

  • @9893201立派なおじい様ですね。こんなことを言う日本軍­元軍人が、蛮行などするはずがないと固く信じます。朝鮮や中国が­恩を仇で返すことがなければ、ずっと日本とこういう関係でいられ­たのに、残念です。

  • 全部見終わって・・・僕もバンドウの一員になったような気分です­!

    いつまでも板東とドイツの交流が続く事を心から願います。

  • ありがとうございます。

    ほんとうに良いものを見せていただきました。

  • 大変素晴らしい出来に感動いたしました。

    映画が公開されたときに訪れましたが、これを観て感慨新たなるも­のがあります。

  • お疲れさまでした。

    徳島に住んでいた時は板東収容所の事にあまり興味が無かったので­すが、こんなにも大きなドラマがあったのですね。

    取り上げて下さって本当に感謝です。

    これからも、色々ないい話を紹介してください。

    それでは、また。

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