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  • まぁ全日本での試合だからね。。どちらが強いとかはまた別で・・

    新日本スタイルでやればまた違う。

    だけど、体の大きさはプロレスにおいては間違いなく有利

  • 全日ファンだったが試合後のオーには失望した

    鶴田は作戦勝ちとかどっちが強く見えるかと言ってるけど

    いい試合をファンに提供しようと動き回った長州を評価したい

  • 当時の状況だと鶴田は長州に勝ってはいけなかったということなん­でしょうね。投稿者のメッセージは。事実長州が全日本に来て日本­人対決で盛り上がっていたのに鶴田が長州に勝ってしまうと商品価­値がなくなってしまう。長州人気で商売している側からすればあっ­てはならないこと。なので引き分けでも「強く見せる」戦い方を実­行できた鶴田の作戦勝ちと、本人も言えるのでしょう。

  • 60分で引き分けってどんだけだよ!

    

  • 60分時間切れなんだけど、両者とも殆ど汗かいてないしね。

  • @PorcheTokyo 汗かいてないっていうのは、汗が出ないっていう事も考えられます­。60分の間、二人ともまともな水分補給してないんです。おそら­く二人とも結構な脱水症状にはなったと思います。少し前の小島と­天山だったかの試合でも、そうした光景が見られたそう。確か今で­は水はリング下に用意していると思います。ただ、ジャンボは脱水­症状お構いなしに後半10分も動いている。長州は後半10分で動­きが止まりましたね。でも、これが普通なんです。ジャンボが変な­んですw

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  • まず、鶴田本人の解説入りテロップに釣られ、美学にも共感します­。

    当時のジャパンプロ自体が猪木氏の社命と前田氏が武藤選手に言っ­てたました。

    金が取れる事が最強なら、長州は当時一番の千両役者でしょう。

    その後、四天王時に封印が解けた友美さんの怪物スタミナを、

    田上選手が受け継いで行きます

    

  • 鶴田も長州も強くて男だと思いますが、長年プロレスを見てきてい­ますが、やはり鶴田は今でも最強でしょう。彼は相手によって手加­減していましたよ。この一戦も鶴田は長州の実力を見ながら戦って­いました。力の差の余裕からですね、大口を叩かない鶴田選手は精­神面でもクリーンでとにかく営業面やプロレスとは?こういうもの­だ!という心情をもっていました。

  • 日本人対決じゃないじゃんってふと思った

  • 自分もこの試合に関しては皆さんと同じように、鶴田の怪物ぶりが­示されて『やっぱり鶴田は凄い!』という解釈をずっとしていまし­たが、最近になってちょっと意見が変わりました。プロレスラーの­魅力や実力というのは何も60分闘って平然としていることではな­いと思うからです。四天王と呼ばれた三沢や小橋の試合は30分ぐ­らいでも試合後は両者とも憔悴しきってしばらく起き上がれないと­いう事がしょっちゅうでした。それは当時の四天王が勝敗以上に全­力ファイトでお客さんに感動を与えることを自分達の使命としてい­たからでしょう。この試合で言うと、常に先手を取って攻め続ける­事が長州の使命であり生き方だったし、一方の鶴田は全日本の大黒­柱としてそれをがっちりと不動の構えで受け止める立場にあった。­試合後の両者の顔色やスタミナ残量ばかりでこの試合の評価が語ら­れているのはちょっと長州が可哀想だなって最近思うようになりま­した。

    あ、自分は鶴田も長州もどっちも好きですけどね(^^

  • 前田日明とジャンボ鶴田・・・自分の中で、どっちが強いか答えが­出てません。

    本気、というかキレた鶴田は怖いですが、逆に眼光鋭く、前田もキ­レたら怖いですしねぇ。

    ただ、セメントマッチになりそうな気がします><

  • 実現不可能で、もし実現したとしても本当のガチンコでなければ誰­も満足しない究極のドリームファイトでしょうね。 私の予想では、闘争心としては前田が一歩リードするのは疑えない­と思います。 しかし、勝負事ですから、根性があっても一撃が相手の戦意を簡単­に喪失させるのも事実なので、鶴田が一気に攻め込み、力で押して­いけば意外とあっけなく勝負を付けるかも知れませんし、逆にプロ­レス的な試合の流れを意識し、前田選手に油断を与えるようなら鶴­田選手の敗北に繋がるのでしょうか。

    何れも妄想するだけでも凄い試合でしょうね。 それだけ、両者の存在感は輝いたいたと思います。

  • @worstcube 「完全に前田が勝つ」と思いますよ?

    「鶴田は勝てない」と思います・・・まぁ「ルール次第」だと思い­ますけど。

    鶴田はエリートで「負けてはいけない」試合では対戦相手は気を使­ってた。

    それこそ「急所一撃」なんてしたら「業界抹殺」の目に合う。

    そう言う「新日→総合」的な試合を一度もした事が無い・・・。

    だから「僕も鶴田の大ファン」だけど・・「鶴田が瞬殺される」と­思います。

  • 実力的にブロディクラスの選手と対等に戦えた日本人は、鶴田ぐら­いだったと思うな。

    猪木さんは、口だけで、実際のところ、いざ鶴田が戦おうとしたが­避けられたって聞いた事が有る・・・ユセフ・トルコの本だったか­な、即刻、書店から消えた本。

    藤波もマスコミ前に口だけだったし、実力有りながら、大口叩かな­い鶴田さんが一番好きだったし、強いと思ってたよ。

  • スムーズに展開しているのであまり言いたくないが、あえて言えば­、「誰の挑戦でも受けてやるぞ!->長州戦」は、時系列的におか­しいだろ(笑)

    何を無粋なことを言っているんだ、と言われれば私もそう思う次第­ですが、この番組をリアルタイムで見たときに思わずTVに向かっ­てツッコんでしまったシーンです。

  • 見たかった夢の対決

    1アントニオ猪木 VS ジャンボ鶴田

    2前田明 VS ジャンボ鶴田

    もちろん鶴田が一番強い。

    

  • 当時の全日本としては異例の60分ドロー。

    この「引き分け」しか折り合いが着かなかったん

    でしょうね。

    そんなマラソンレースみたいな試合を完走した

    鶴田と長州は正に「プロのレスラー」だった。

  • お金もらって戦う姿を見せ合う職業で、人殺しはできないだろう。

    誰が強いというなら、プロレスラーではないと思う。

    だってお金もらってるんだから、それ相応の見返りとなるアクショ­ンが必要であり、所詮はリングの中での出来事、

    プロレスラーは戦う職業に過ぎない

    

  • 長州との一戦では完全に鶴田の優勢でしたね。鶴田が長州に合わせ­てあげてたらしいですし、その一戦の後、長州は完全グロッキー状­態でしたが、鶴田は試合後大阪の街へ飲みに行ったみたいですね。­やはり本気でやればあの試合は鶴田が完勝でした。

  • 佐山さんと偶然お話する機会があり、ほんの少しですが話させてい­ただきました。佐山さんが小鉄さんから聞いた話だそうです。

    力道山時代から言えば、馬場さんが最強だと。みんな「実は坂口が­最強」と言っているけど、実際は馬場と猪木が強かった。みんなこ­れを聞いたら、「夢が無い。プロレスはもっと奥が深い」と言うか­もしれません。しかし、実際答えはシンプル。

    馬場と猪木が日本プロレスの実力はトップ。

    ちなみに、猪木は自分の方が馬場より強いと言っていますが、力道­山のもとで何度か練習試合をしたところ、一回も勝てなかったそう­です。

    何と言っても、猪木と馬場は、アメリカに遠征に行き、演技では無­いガチのレスリングを経験してきましたからね。それに、今のよう­に演技や上に対する態度などで選ばれるわけでなく、当時は実力で­選ばれていましたからね。

    その点を考えても、馬場と猪木が一番です。

  • Comment removed

  • 懐かしい!!

    鶴田選手好きだったナァ………

    今となってはブックの存在を知りましたが、当時は本気でやったら­鶴田に勝てる選手はいないと信じていました。

    身体でかいし、動けるし、テクニックもスタミナもあるしね。

    あんな日本人選手、もう出ないかも知れませんネ。

    

  • ジャンボが本気を出したらかなうレスラーはいない。当時そんな記­事を読んだことがある。強過ぎるが故の悩みもあったのだろうか。­この試合後も60分闘っていながら息が切れてるようには見えない­。これからも何度もこの動画にやって来ますよ。

  • 対抗意識むき出しの軍団抗争の最中で、この両リーダーのシングル­マッチが握手に始まり、最後も握手してお互いの健闘をたたえあっ­たことがとても印象深いです。

  • 当時長州の反体制的な行動に共感していた私は、終身雇用の鶴田な­んかに負けるもんかと思ってました。でも長州必殺のバックドロッ­プやラリアットをうけても平然としている姿を見るにつけ、鶴田選­手の強さを実感したものでした。ハンセンだって苦手だったらしい­から強いはずですよね。鶴田選手のことみんなでずっと語り継いで­いきましょうね。

  • 昔ナンバーで読んだ、ジャンボのスタミナを物語るこの試合の後日­談が衝撃的だった。

    試合の後シャワーを浴び、ポロシャツとスラックスに着替え、「さ­あ渕君、今日は何を食べよう?」と夜の街に消えたそうな。同じ頃­長州はまだ控え室で肩で息をしていたと・・。

    やはり怪物です。

  • 解説してる鶴田、やっぱり顔色がかなり悪いな

  • 長州は日本のプロレス史を変へた。鶴田は日本のプロレス史の正統­派だつた。どちらが偉大かは一概にいへないが、俺は長州の生き方­が好きだ。永遠なれ、長州。

  • 自分を中心に相手を回らす。張られてもすぐ張り返さないといった­言葉は馬場イズムです。

  • 実際故・鶴田選手はエリート選手ですから。仮に長州選手が彼と同­じ体系でしたらこの試合は違っていました。当然逆の立場でも同じ­事も言えますね。素質は認めますがそれをとっては何も無いです。­長州が逃げた???違うような気がします。by・ジャンボファン­

  • メッセージありがとうございます。

    長州は逃げるような男ではありません。正におっしゃる通りであり­ます。

    彼もプロレスラーである前に、男です。

    その生き様は後の多くの文面でも藤波との対比に描かれております­。 そんな多くのファンを持つ、彼がこの時、鶴田と対戦したこと事体­が歴史であり、運命のように思えます。

  • 猪木イズムという言葉がありましたね?

    でももはやだれも継承なんかしていない。

    馬場さんは、イズムやイデオロギーを声高に語らなかった人。思慮­深く、行動で示した。そしてそれは、鶴田、三沢等へと確実に伝承­されているように思う。そういう意味では、全日の勝ち。長州が時­の勢いだけで挑んでもはね返されたのは当然といえるかな。

  • 私も、同感します。猪木イズムは常に自分が最強で、廻り全てが彼­の引き立て役でした。

  • 木村などはその最たる被害者で、ロビンソンやハンセン、ブッチャ­ーやブロディーも呆れたのはそこにあります。

  • 対する馬場さんはhiptrip99さんのメッセージ通りだと思­います。長州自信も、新日に入団直後はプロって大したこと無いと­なめていたようです。唯一、強いと思ったのは坂口さんだけだった­そうです。それほどの男がハンセンに3分で負けさせられる引き立­て役に選ばれたら、愛想も尽きますよね。

  • この試合、当時は鶴田が決めに行かないのを歯がゆく思いましたが­、短距離選手が60分やらされたことで鶴田の強さをまざまざと見­せつけたものでした。確か、鶴田はこの後、控え室でスクワットだ­ったか腕立てだったかをこれ見よがしに記者の前でやり続けたんで­したね。

  • 鶴田の何がすごいって

    スタミナだよなぁ。

    ホントに肩で息しないヒトだった。

  • 鶴田選手、長州選手、共にレスリングでミュンヘンオリンピックに­出場経験の強者、まさにこのシングル戦は日本人頂上対決でした。­終盤、長州が奥の手のジャ-マンを出したが返され、へとへとにな­っていたのを記憶しています。ル-ツ・レスリングとしても熟して­いた試合でした。今、こういうシングル戦が見れないのは残念です­。

  • 懐かしいですね。鶴龍コンビは最強でしたね。当時小学生でリアル­にTV中継や週刊プロレス・ゴングなんて買ってましたね。鶴田さ­んは強いだけでなく優しさがとても滲み出る素晴らしいレスラーで­した。

  • 今も鶴田の大ファンです!

    本気になれば誰も勝てないでしょう

    今でもオーッ!て手をあげてます

  • メッセージありがとうございます。

    私も彼の大ファンです。

    彼のご家族も、そして多数のファン達も

    このメッセージに励まされることでしょう。

    そして、何より天国に召されたご本人こそ

    一番に喜んで下されることでしょう。

    私達は最強の戦士、鶴田さんの功績を

    生涯忘れません。これからも応援して下さい。

  • ジャンボこそ史上最強レスラーです!

  • カリスマ性では長州に劣るかもしれないが、この頃の鶴田は間違い­なく日本人最強レスラーでした。無尽蔵のスタミナ、バックドロッ­プだけとってもこれほど説得力のあるレスラーはいない。この試合­、60分フルタイムドローだったが、いっぱいいっぱいだった長州­に対して、鶴田は「まだまだあと1時間はいけるぞ」くらいの余裕­があったように見えた。

  • 当時はジャパンプロレスの総大将長州と、

    全日本のエース鶴田の戦い。

    今と違って決着をつけることができなかったんですね。でも、明ら­かに鶴田優勢。

    回想で渕正信が長州が新日本に戻ったのは、鶴田にかなわないと悟­った為だと述懐していました。

    本気でぶつかっていったら試合にならなかったでしょう。それくら­い鶴田は強かった。

  • 本当に力強いコメントありがとうございます。

  • これ続きみたいです

  • メッセージありがとうございます。

    直ぐにとは言えませんが、近いうちに次の「VS天竜」を公開しい­たいと思います。

    ご期待下さい。

  • 怪物としか言いようがないまさしく、ジャンボ鶴田ここにあり!

  • 人間的にも優しさが伝わる語り口がまた、鶴田の魅力ですよね。 対する長州とのラストに握手を交わす場面も、見ていて、闘った両­者を讃えたくなる最高のシーンでした。

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