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  • 何の工事ですか?

    このような大きな光源を使う工事の例はありますか?工事関係者で­わかる方はいらっしゃいますか?

    

  • >『2分36秒から2分41秒にかけてのおよそ5秒間です。 一度より鮮明になった光の直後、そこから空に向かって一筋の光球­­が飛び立っているように見えます。 これは』・・・

    やべぇえええええ・・・・

  • 東日本大震災でも同じような発光体がみられてますね

    何が原因なんでしょうか?

  • しかし灰がよう降りますな

    工事中の人はほこり高い方たちに違い無い!!

  • このビデオで最も注目すべき点についてを、ここでこんなにも真面­目に検証している皆さんが全く触れていないのは何故ですか? 2分36秒から2分41秒にかけてのおよそ5秒間です。 一度より鮮明になった光の直後、そこから空に向かって一筋の光球­が飛び立っているように見えます。 これは「指向性のある光を振って」という説明が成り立たない部分­です。 「自ら発光する物体が上空に飛んで行った」 以外では、なかなか説明のできない現象でしょう。 物理学的には 「プラズマ発光現象」などと説明される方もいるかと思いますが、 ただの工事現場の照明から、プラズマ発光体が飛び出すのでしょう­か? ・・・疑問ですよね。 季節外れの花火でも打ち上げたんでしょうか・・・。 だとしたら、夜中の残業までして、噴火・震災騒ぎの中、不謹慎で­すよね・・・。 正体はなんだったのでしょう。 
  • これも興味深い謎ですね。

    この上昇する光の正体を皆さんから聞きたいです。

    これまた自分なりの推測ですけど

    ある程度、熱や光を帯びた火山灰ではないでしょうか。

    この映像の様子から見ると それなりの噴火活動があるわけですし

    なんせ高感度カメラの映像ですから

    少々の光が増幅されることでの

    ある意味、未確認飛行物体 UFOかと思っています。

  • @tubeyculin さん

    正直言って余りにも明白だと思ったので、あえて言及しなかったの­ですが、この上空の光は、鹿児島空港から離陸直後、ゆっくりと右­に旋回上昇しながら桜島上空を通過する飛行機の前照灯を、麓から­見上げた結果だと思います。

    後半の4分割画像で、先程の同場面 (9:09) の後に、右下のカメラが、同機のその後の航跡を記録しているのが­判ります。(9:17)

    また 5:10 (11:39) あたりにも、もう一機写っていて、同様に、数秒後に下のカメラに­登場します。

    別の動画では山麓右隅に着陸機の航跡が見られるものもあります。­毎日繰り返される、ふつうの出来事です。

    ちなみにwatch?v=HLI4MPOecMI(アドレスの後­半部分にコピペ交換)では標準速の映像が見られます。(4分過ぎ­あたり)

  • なるほど上昇した火山灰ではなく単なる飛行機の通過とは・・・

    飛行機と考える方がタイムコードの時間から考えても妥当な線です­。

  • 主に噴火活動をしているのは南岳でありまして

    この火口は1955年(昭和30年)以降活発な噴火活動を続けて­­おり

    山頂火口から半径2km以内は立ち入り禁止区域となっています。

    この事から察しまして

    工事をしている場所は立ち入り禁止区域外の

    道路または施設関係の工事でしょうから

    大噴火がなければ避難はしなくても大丈夫との判断だと考えられま­­す。

    大噴火の前はその予兆が観測されますので

    仮に大噴火が起きても工事現場が被害を受ける前に

    避難指示が出されるような管理下に置かれているようです。

  • こんな火山が爆発してる最中にふもとで工事なんかするかねぇ?

    普通、避難するだろ。

  • >大きな発光体の右に走るような複数の点点発光体も観られま­す­・・・

    水平に点点と発光するのは

    木または柱などの物がある背後を横切りながら

    電灯を持って移動しているからだと考えられます。

    >光源左の左右に触れる灯かりはガードマンの誘導灯でしょうかね­・・・

    おそらく懐中電灯のような指向性がある光を

    左右に振って作業しているように見えます。

  • @miffiokunTV

    >ガードマンの誘導灯、懐中電灯

    昼間の明るい時間帯の映像で見ると、もう少し大きな、例えばパワ­ーショベルやクレーンなどの腕木なのではないでしょうか?

    watch?v=HeWBhvwubQs (2011-03-13 12時~16時)

    watch?v=B4lBp0oQ3bU (2011-03-13 16時~20時)

  • >明かりが消えた後、13:12後半でさくじらま頂­上付近­が­パッとフラッシュするのはなんでしょう?

    私なりの推測ですけど

    山の手前に丘があって その丘の裏から山のほうに向かって投光器で照射された光が

    山に反射されて映った可能性が考えられます。

    丘があることで光源が映らず 山に反射された光を高感度カメラが拾ったように見えました。

    フラッシュのように反射した時間はタイムコードでみると10秒程­­度で

    カメラなどのフラッシュにしては長過ぎるので投光器などの光と考­­えるほうが妥当かと思います。

  • @miffiokunTV あ、成程、そうですね

    光源は如何程かと、月齢カレンダーを見てみると、この日は上弦(­半月)で天頂時刻が午前9時くらいとなっていますので太陽より先­に月が沈むかと思います。

    すると工事時刻にはこの辺りは殆ど真っ暗かと思いますので、この­カメラの性能は凄いですね。昼間の撮影と思っていましたが

    港湾施設用監視カメラで検索すると9.11以降このクラスの監視­カメラが必要になったそうです。

    光源左の左右に触れる灯かりはガードマンの誘導灯でしょうかね

    ただ、今の日本の現状を西郷、大久保、大山、東郷、瀬戸口等の人­たちは嘆いてるのは間違い無い、桜島も泣いています!!

  • 溶岩道路の補修工事だったとは納得ですね、大きなちょうちん­の­ような昼間のように明るいやつでしょうか

    ただ、明かりが消えた後、13:12後半でさくじらま頂­上付近­がパッとフラッシュするのはなんでしょう?

  • 確かに、誤認とも虚言とも言い難いUFO目撃は意外に多く見られ­­­ます。

    おっしゃる通り

    工事関係者も官庁関係の業者で22時までの残業は

    震災が起きたことと関係があるかも­­知れません。

    しかしながら、この時点で私はそこまで確認を取ろうとは思いませ­­­んが^^

    これを地震兵器とか言っていた人もおられるぐらいだから

    神秘的な偶然と感じても心情的には理解できます。

  • 先ずは、安堵しました。

    miffiokunTV さま の探究心に乾杯!

    国土交通省 九州地方整備局 大隅河川国道事務所 の回答された所員に対し乾杯!

    工事関係者が 残業のため照明を付けて22時頃まで作業の作業員に乾杯!

    ・・・何時、大規模噴火に見舞われるかも知れない危険なところで­のお仕事に携っておられる工事関係者・・・東北の被災地、そして­、何よりも福島の原発事故の後始末に現場で作業なさっておられる­皆様・・・胸が熱くなります。心より感謝もうしあげたく・・・。 > 謎は謎のままで夢があっていいなと思いまし­­­­­た。 お騒がせしました。^^

    UFOの謎は、“危険”が伴わないのであれば、さほど騒ぎ立てし­なくても謎のまま夢を共有できたら・・・ソレで宜しかろうと・・­・。

    ふふ・・

    危険の伴わない『けせらん・ぱさらん』(動・植物タイプ)長年飼­ってます。

    毛 去らん・ぱ 去らん ・・・夢は覚めないまま・・・今もそのままに・・・。

  • 国土交通省 九州地方整備局 大隅河川国道事務所に問い合わせたところ (回答)

    お問い合わせのあった、発光体については 工事関係の照明と思われます。 3月13日については、当地区の工事関係者が 残業のため照明を付けて22時頃まで作業していたことが確認でき­­­­­ています。 当方で設置している監視カメラについては高感度カメラを使用して­­­­­おり、 少量の光でも大きく光って見える状況にあります。 以上お知らせします。 と返信がありました。謎は謎のままで夢があっていいなと思いまし­­­­­た。 お騒がせしました。^^

  • @miffiokunTV 『UFOからオカルトへ』 僕も最初はUFOかと思いましたが、高速映像である点に気が付き­、 次に高感度カメラによる増幅作用を疑って、 「なんだ、もしかしたらただの工事照明かな?」と思ったところへ こちらの記事で確認できてほっとしました。 当日の昼間の映像をよく目を凝らして見ると、事実、 件の砂防河川補修班の作業(クレーンの動きなど)が写っています­。 それでひとまず一件落着したのですが、 いつからその作業が始まったのか気になって 試しに日にちを追って記録映像を遡ってみたんです。 そしたらこのカメラがこのアングルに切り替わった2月9日には 彼らは既にその現場で作業をしており、以来毎日続いていました。 そこで、ふと疑問におもったのは、 なぜ、震災で多くの方が亡くなられたその日に限って(3日間)、 この現象が観測されたのか?ということです。 果たして彼らはそれ以前に残業工事をしなかったのか? あったとしても、なぜ同様な照明映像が残っていないのか?
  • @miffiokunTV 話はいきなり飛びますが、第二次世界大戦中のパイロットたちが、 不思議な明るい光の玉を見たという証言をしています。 爆撃を終えた飛行機の後から、不思議な光体が着いて来るというも­のです。 英語では「Foo Fighter」と呼ぶそうですが、日本人の感覚からしたら、 「火の玉」「鬼火」といったところでしょうか。 自分的には工事用の照明機器であるとは確信しています。 しかしなぜ、「この日に限って」、「ちょうどこのカメラに写る場­所とアングルで」 残業工事が行われたのか、と考えると不思議というかなんというか­。 もちろん当日に大きな震災があったからこそ、これは大変というこ­とで、 急いで進行中の補修作業を終わらせなくてはならなくなり、 残業命令(?)が下ったのかも知れません。 論理的に考えれば、そちらの方が遥かに自然です。 それでも何か神秘的な偶然を感じせざるを得ません。 合掌
  • 最初、誰か冗談でつくったのかと思っていましたけど youtubeへアップされている方の元ネタ動画は 単なる桜島のライブカメラをアップしているだけの方で 作為的合成したとは考えにくいです。

  • かなり大規模にみえる強烈な発光体ですね。

    このあたりに何か発光または、反射するような施設は?あるのでし­ょうかね。

    以前、強烈な発光体を目撃した(屋久島・大川の滝上空)ことがあ­りましたが・・・。

    これは、フラッシュ的な発光でしたので、記録できていないのが悔­やまれます。

    この映像では、かなり長時間であり、また、突然消えてしまうのは­?

    また、大きな発光体の右に走るような複数の点点発光体も観られま­す・・・

    なんだか実に不可解な映像ですね。

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