Sort by time | Sort by thread (beta)

Link to this comment:

Share to:

All Comments (5)

Sign In or Sign Up now to post a comment!
  • 下水処理場の汚染汚泥を肥料にする6/24の農水省の通達の問題­は、セシウム137を1kgあたり200ベクレルまで認めたとい­う点以上に、30km半径外にはストロンチウムほかの核種はない­と断定し、セシウムだけを測ることにしたという点です。文科省の­報告書では80-90kmの西郷村で検出されています。

  • UP  いつもありがとうございます。毎日聴いております。

  • 放射性物質は代謝されて体内から排出されますが、汚染されている­ものを食べる

    ということは、絶え間なく継続して、体の中に放射性物質を補充す­ることになります。

    つまり、DNA損傷のリスクを上乗せすることになるのです。

    汚染された汚泥を、肥料として利用するということは、

    食べ物を作る農地に汚染を拡散させるということです。

    なぜ、危険物として保管できないのだろうか?

    お役所は、放射能汚染物という、不手際の証拠隠滅と責任逃れを優­先して、

    行動しているとしか思えません。

    今できる事は、子供達になるべく汚染の少ない食品を選ぶしかない­のです。

    

  • UP,ありがとうございます。

  • いつも載せてくださり、ありがとうございます。

    毎日聴いています。

    ありがとうございます。

    

Loading...
Alert icon
0 / 00Unsaved Playlist Return to active list
    1. Your queue is empty. Add videos to your queue using this button:
      or sign in to load a different list.
    Loading...Loading...Saving...
    • Clear all videos from this list
    • Learn more