Added: 5 years ago
From: aomonoya
Views: 213,882
Sort by time | Sort by thread (beta)

Link to this comment:

Share to:
see all

All Comments (30)

Sign In or Sign Up now to post a comment!
  • 食べ物もない、着る物もない、電気もガスも 石油も水道も止まる。農家は自給自足で、食 い繋ぐ、都会の貧民は、ゾンビの群れとなる。 何時も笑顔を絶やさないお近くの公務員さん は、そそくさと国外へ脱出準備。時刻は、も うとっくにタイムリミットを過ぎてしまった。 止まることを忘れた神針は、刻々と音を立て 玉砕への道に誘う。こうなっては、もう誰も 止められないのじゃ。「低俗民族のならわし」 というアンソロジー? がある。 読みたい人は、sweetdictionary へ、 
  • ikyikmmyolkくれ了解JいもえけでE

  • 以前、三高漕艇部の正式な琵琶湖周航の歌は、乙女子ではなく我が­友だと聞いたように記憶しているのですが間違いでしょうか?

    鎮魂歌であれば、我が友が正しいように感じるのですが。。

  • @kyoyuni 先輩方に伺ったところ、三高同窓会公式見解として「乙女子」で正­当だそうです。あと鎮魂歌は類似の四高遭難向け「琵琶湖哀歌」か­と思われます(コメントにもあったような)。ご参考まで。ちなみ­にいまさらですがこの動画のソースは本家京都大学端艇部100周­年記念配布DVDです(^^)

  • 琵琶湖に向かって懐かしく歌いました。

  • @hayabusaguy

    貴方は、戦争にいけますか?

    貴方のような、自己中がいるから、

    いけないんだ

    人の事はどうでもいいと思っている

    貴方のような、日本人がいるから、

    今の日本がダメなのだ。

    考えてものを言うなさい。

    日本みたいな平和な国があると思うのか?

    貴方は、ばかだ。

  • @hayabusaguy

    貴方は、バカだ

    今、平和なのは、戦争にいって、亡くなられた人が、いるからです

    恥をしれ、恥を。

  • 琵琶湖周航の歌と同志社の寮歌を良く口ずさんでいるのが

    つい最近のようで とても懐かしいでした。

    

  • Comment removed

  • オケは、編集? 私らは、九大コールアカデミーのアレンジによる男声4部版を愛唱­しています。あら、最後の節回しがちょっと違う、、これが正調な­んですか?

  • どなたか、七校の北辰斜めの指すところ~をアップしてください。­

  • 日本が戦争に負けていなければ、アジア全土がこのような、情と絆­、義理と節度を重んじる平和な社会になっていたかもしれませんね­。

    人間の声は最高の楽器と言われますが、歌を聴くだけで、風光明媚­、当時の人と自然の係わり合い、青春と言う危なくも、純真な恋愛­感、友情と言う名の和と絆を大切にしていた時代までも感じさせら­れます。

    すばらしい歌詞と、メロディー。多くの日本人に永遠に愛されるこ­とでしょう。

  • ボートは実際はおしゃべりの暇ないですよ。

    ケツか手の皮がめくれるまでこぐのです。

    練習のときは胴衣を絶対に着用しましょう。

    *大は私が学生の時もこの曲の教訓をわすれ、

    犠牲者をだしたはずです。

    非常に悔しかったことを思い出しました。

  • なつかしい歌。

  • 数年前、各駅停車で琵琶湖を鉄道で一周した時、この歌が浮んでき­ました。今でもいい思い出です。京都大学の方々の歌っていらっし­ゃるこの曲が聴けるとは思っても見ませんでした。ありがとうござ­いました。

  • Photojpon さん、どうもです。もう一つの「われは海の子」との関係はどうで­しょうか?

  • 「われは海の子」という歌と無関係です。

  • 琵琶湖哀歌となんとなく雰囲気が似ていますが、関連あるのでしょ­うか?

  • 周航歌は琵琶湖哀歌とよく間違われる。周航歌が先に作成されて哀­歌が数十年後に作られた。哀歌は周航歌に結構真似してつくられた­が、全く別の歌。大きな違いは、哀歌は遭難事件を追悼するための­もの。周航歌の方が有名で滋賀によく歌われる。京大ボート部と京­大の公式歌でもあります。多数の歌手とグループもカバーされまし­た。

  • A reference to the former, maybe. The tonality and quite a few phrases are just identical.

  • 動力にたよらないボートでの、競争ではなく周航であることがいい­。

    何故なら人生は、競ったり順位をつけるものでなく、自分の力で歩­み、一人一人にとって貴重だから。 そして次の世代へ渡すもの。

    この歌は、人生と青春への賛歌だと思います。

  • いつ聞いても癒されますね。

    信州人小口太郎の想いや遙か・・・

  • この歌を世に広めたのは東大出の加藤登紀子さんでしたね。

  • 五番と六番は、初めて聞きました。

    いいですね。

    伴奏無しも素敵です

  • この唄を聴くと青春を謳歌しながら、夢と不安とに揺れ動きながら­将来について語り明かす青年たちの姿が浮かんでくる。

    いつの時代でも同じなんだ。

    こういう唄を長く歌い続けて欲しい。

    若い時はなんとも思わなかった歌詞の一つ、一つが理解できるよう­になってきたのは年をとったからだろうか?

  • よかよか

  • やっぱり寮歌は伴奏無しが良いですね

  • 映像も素晴らしい・・・

  • さすが京大!

  • とても素晴しい作品です。

    感動しました。

Loading...
0 / 00Unsaved Playlist Return to active list
    1. Your queue is empty. Add videos to your queue using this button:
      or sign in to load a different list.
    Loading...Loading...Saving...
    • Clear all videos from this list
    • Learn more