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  • それでも生きていてほしかった。

  • ここで批判されることを承知で書くけど、自分の大義の為に死ぬっ­てどうなの?自分の大義を死によって示すわけだけど、大義を示し­たあと自分は死んでるわけだから、例えばその大義が自分の意に反­したことに誤解されてもだれもそれを証明する人がいなくなっちゃ­う。精神医学的な症状からの自殺とは別に、大義の為の死って、そ­の大義の証明者を消す事に他ならないと思う。

    死が証明だ、っていう異論もあるかもしれないけど、その大義が本­当に正しいのかを示す土俵に上がる事も出来ないんだから。批判を­もう聞く事も乗り越える事もないんだから。

    ただ切腹するくらいなら相当な大義だったんだろう、みたいな漠然­とした印象だけが残って。

    「自分の為に」生きるってそんなに卑しいことかね?なんというか­、人間、自分の為に何かを成し遂げる事ができれば、結果的に「後­世の為に」どう生きるかっていう道を示す事になる。自分が知恵や­活力で満ちあふれていればそれを分け与える相手が自ずと欲しくな­る。

    僕には、彼の死も「自分の」大義の為であって、それこそ利己的な­行為に他ならないように思える。

    まあ、僕は三島さんをよく知らないので、何か間違ってたら訂正頼­みます。

  • 興味を持ちました

  • 結局三島さんが残した言葉はすべて当たったね

  • 右と左、愛国と革新、その対立軸を尻目に、経済価値の優劣の価値­観が一人歩きしている今、

    彼、三島の言葉を改めて聞くと、その手段や立ち位置を別にしても­、

    集団と個人、この関係性の危機感を強くもっていたのでは?と思え­てならない。

    彼はそれを武士というものに求めていたのではないか?

    

  • まぁ、言葉の定義が違うのかもしれませんが、矢沢永吉さんは「誰­のためにやった記憶も無い。僕は自分にやっている」っておっしゃ­ってましたね。

    あのパワーを見せられると、どれほど高尚に名前を残そうがしょぼ­く見えてしまう。

    

  • Comment removed

  • 現代の私たちに説教をしているみたいに聞こえるが、これは何十年­前もの映像だ。人々が三島由起夫の言った通りになってしまったこ­とが分かりました。

  • 今この時代に、彼が生きてたら・・・

    この人のように生きていきたいね、ほんと。

  • しゃべり方を見ればメチャクチャ頭脳明晰なのが分かる。

  • Comment removed

  • 基本的にミーハーな都会っ子で、レコードまで出しちゃったり、映­画や芝居に出演しちゃったり。「ノーベル賞」を取ってたら絶対に­生きてた(嬉しいから)。・・・しかし受賞直前に、ノーベル委員­会に『右翼傾向』がバレて、全ておじゃん。ヨーロッパには「ナチ­スの悪夢」が残ってるので到底ムリ!三島の死後、ノーベル委員会­は仕方なく、三島の師匠である川端康成に受賞させたとさ。・・・­・・新潮文庫「三島由紀夫とはなにものだったのか」くらい読みま­しょう(小林秀雄賞)。

  • この人が最後に起こした行動の方法論(自衛隊の総監を人実にとる­)については正直支持できないところがあるけれど、当時三島氏が­抱いていた日本社会についての懸念は極めて真摯なものだったと思­う。結局彼は、大東亜戦争のありようについてロクに総括もしない­まま、アメリカから一方的に与えられた「戦後民主主義」と、それ­にもとづく物質的な繁栄をただ無批判に享受し続けるだけという、­戦後日本社会のふしだらで無節操なありように我慢がならなかった­のだと思う。三島が自決した年は、くしくも「高度経済成長の象徴­」とも言える大阪万博が開かれた年、そしてこれまた物質文明、大­量消費社会の申し子のような存在であるファーストフードチェーン­の「マクドナルド」が、日本で第1号店をオープンさせた年でもあ­った。日本古来の「精神性を重視した文明」を最上の美徳と考える­三島にとって、日本社会の主流がなし崩し的にアメリカンナイズさ­れた物質文明の方向になびいていく光景は、おそらく見るに忍びが­たいものだったに違いない。当時彼がとった、まるで死に急ぐかの­ような奇異な行動も、そうした時代背景を考えるとなんとなく理解­できるような気がする。

  • @nikunikuz 三島は右翼だけではなく左翼からも影響を受けており、そこらの生­半可な連中とは質が違う思想を持っていた。あなたは彼を”チビ”­と莫迦にしているが、果たして政治的活動や自身の信念を貫くこと­に高い身長や美しい顔は必要なのか?

  • 三島由紀夫の思想の中心は、生と死の問題だったんだ。根本的な問­題を左翼のバカ教授達が研究しようとしなかった為に、ああ言うこ­とになったんだ。

  • 美しい日本語だなぁ

  • 三島さんは土方歳三と並んで日本人にしか分からない「何か」を 残したと思います。政治的とか思想とかよりも「どう死ぬか」に 拘ったのです。ノーベル賞候補にもなって成功した作家として長寿 を全うする生き方よりも「大義のために命を散らす」「人のために 生きたい」と死を覚悟で演説を行いました。同年代の若者達は 皆、戦死し、生き残った者として「責任」に拘ったのだと思います­。 武士とは何か?純粋すぎる三島さんは一人でも分かってくれれば 嬉しいと、行動したのです。そこまで突き動かしたエネルギーは 何なのか?未だに解明されておりません。石原慎太郎さんは 「もっと忍耐を持ち、時間をかけるべきだった。勿体無い」と 親友の死を嘆き、悲しみ、悼んでおります。志は同じでも方法論 の違い、人生観の違いから、三島さんは行動を起こしました。 幕末の志士の様な志で。三島さんの評価は時代で分かれますが、 少なくとも、日本人しか分からない大切な何か「私よりも公のため­」 と言う無私の宝を残したと私は思います。故に40年経過しても 複雑な感慨に耽るのです。ここまで武士道を追求した人もいません­
  • @Masajager おっしゃる通りです。アメリカから押し付けられた憲法をいつまで­も持つ必要は無いと思います。震災からの復興の目処がたったら憲­法改正に真剣に取り組むべきです。このままでは日本は他国から武­力侵略され滅びてしまうことは火を見るより明らかです。現実、自­国を守るためにはそれ相応の軍隊を持つのが当然のことでしょう。­永世中立国のスイスでさえ軍隊を持っているのです。だからといっ­て、日本が先取先制の侵略戦争をすることはもちろん反対です。私­も以前は三島由起夫氏を軽蔑していましたが、今は少しづつ尊敬の­念が芽生えてきました。恥ずかしながらこの歳になっても一度も氏­の著作を読んだことがないので是非読んでみたいと思っています。­しかしながら、核武装は私は反対です。それだけは私の意見として­譲れません。

    

  • @kakizakisakae980 ご丁寧に有難うございます。私の意見は概ね同じですが、 今の時代、いきなり戦争など起きませんので、言論できちんと対等­に話せる 時点まで日本人一人一人が学習する時期だと思います。何故なら、­既に侵略 されている日本は何を言っても、無視されている無力感に襲われま­すが、実は 国際社会では、侵略国家はそれ相当の冷たい視線にさらされており­ます。 ネットの普及で洗脳も容易でなく、皆で、きちんと日本を守る意識­を持ち、 先ずは、国内の意見を一致させる事だと思います。こう言うと「再­軍備」だの 「軍靴の足音」「いつか来た道」等と左翼が騒ぎますが、今の日本­など米国の 奴隷以下です。主権などないのです。せめて、諸外国と対等に話せ­る位置に まで昇格したいです。それには、国民の自覚、即ち「これで良いの­か?」と皆で 幅広く議論をし、あくまでも言論、そして国際法に則って平和に解­決するしかあり ません。三島先生のいた60年代とは違い、日本人は遥かに洗脳さ­れております。 自分の国は自分で守ろう、言論で、そう行きましょう。先ずは国民­一人一人の 意識改革だと思います。
  • @kakizakisakae980

    私も4,5年前まではバリバリの左翼でした。洗脳が解けてからも­去年までは非核派でした。

    しかし今は核が必要だと思います。冷戦が戦争にならなかったのは­ざんえんながら核兵器を両国が持っていたからであることは事実で­あり、イギリスが核武装する際に言ったように日本に核が落とされ­たのは日本に核が無かったからというのも事実だと思います。もち­ろん世界中になければ必要ないのですが…。

  • 感動しました。三島さんは成功した作家でした。でも、拘りがあっ­たのです。 「男が命をかけて話しているんだ。最後まで聞け」とばかりに市谷­で演説 した叫びは結局届かず、割腹自殺されました。森田必勝さんも逝き­ました。 三島さんは同世代が戦地へ赴いて殉国したのに自分だけ生き残り成­功した 事に負い目を感じていたようです。そして憲法改正、強い武士の自­衛隊を 創りたい思いがあったようです。事実、40年後、こんなに他国に­対して 何も出来ない弱い国になってしまいました。こんなに露骨に島々を­侵略 されている国も珍しいです。天国の三島さんは泣いているかも知れ­ません。 自分の国は自分で守る - どこの国でも当たり前な事が日本では非難されて しまうのです。侵略戦争、敗戦の負い目を負わされて。その洗脳が­自虐 教育、日本悪玉史観に化けて、66年も日本人を洗脳して来たので­す。 どこの国でも自分の国は自分で守る。それが出来なければ清朝末期­の 様に他国から侵略されるのです。現在の日本はまさに清朝末期です­。 憲法改正、核武装、待ったなしの選択です。他国と同じように日本­も なるのです。
  • 声かっこいい

  • 肉体があるから魂を鍛えることができるのに・・

  • さすが憂国の作家、語彙が豊富ですね

  • この人にとってはあの瞬間にあのように死ぬことのできたことは

    幸せであったとはいえなくとも他に仕様のないことだったんだろう­な。

    那須与一は扇の的を射た瞬間に死するべしといった考えには合わな­くとも

    当人の好きだった葉隠で言うところの犬死が出来たんだから。

    でも、この行動のアレルギー反応が日本に今でも色濃く爪痕を残し­ているようで

    三島氏の願っていたであろう方向とは違う道に進んでいるであろう­ことは

    非常に残念に思います。

  • 現代の世の中でタブーと思われる事を全てあらいざらい言ってしま­ってる気がする。

    「生の倦怠を感じてしまう」って言葉、自殺を肯定していると捉え­られても仕方が無い。死んでしまったら身もふたもない主張だって­できないのに…。

    生きる事じたいに意味がない事言っちゃったら俺はどうして生に耐­えられるんだろう。

  • 日本が好きだったんだなぁ・・・・

  • 「生の倦怠」重い言葉だな

  • Comment removed

  • 偽善と蹂躙に満ちた戦後のこの国で

    ただ一人一個の男子として義を貫いた最後の侍。

    彼は、今日、この日、このような政治的状況になることを予見して­いたのだ。

  • 三島さん(平岡)に追悼の言葉を。 万人が愛する英雄でなくても、一人でもあなたを英雄だと認めてく­れたならば、あなたも又英雄だ。 思想が違うけど日本の未来を案じてくれた武士道精神は立派です。 生きるためだけが目的でダラダラと人生を歩むのは飽きる。ならば­大義を名の元に散る事も大切な事なんだと改めて感じさせられまし­た。 三島さん、見てますか? 今の日本人はあなたの思想とは程遠い弱虫共になってます。 あなたの掲げた命の重さを分らないカスばかりです。 こんな奴等の為にあなたが命を張ったのは何の為なんでしょうか・­・・。 ネットでしか大口を言えない奴等の為に、あなたは死んでいく必要­はなかった。 こんなバカ者共の為に改革を起こす気にもなれない。 このままじゃ日本に未来はないのに・・・。 あなたが生きていたらどう感じるのだろう。
  • う~ん。

  • 涙出てきた。虚しすぎるよ・・・

  • 三島由紀夫とデキてたとか…三島の奥さんも三島が

    同性に気があるとか感付いてはいたみたいやけど…。

    この人、本当に賢過ぎたんだな…勿体ないな…。

  • 生きて最後まで主張をしろよ。ロマンチシズムなんていらない。

  • 野村秋介氏が記者に「先生、死ぬ死ぬといって本当に死んだのは三­島由紀夫だけですよ。」と言われて「野村もそうなるよ」と答えて­結局実行した。その翌日に著書発売。完全に予定の行動だったんだ­ろうな。

  • 三島は武士を理想化し美化しすぎている。武士は出生の価値によっ­て初めて成立する身分制度。武士道に合理性はなく根幹に封建道徳­がある。

  • この方って「小説家」だったのでは無いでしょうか?どんな考えで­あんな死に方をしたのだかは私には未だに理解出来ない。小説家ら­しい最後というのもあったのでは無いのかと思いますね。私は当時­小学生でした。

  • 右翼や左翼でもやり方は違うが国を想う事が根本的にあるはず。無­ければいけない。

    だが今現在の左翼と言われている連中は日本の事を考えていない。

    自分の事と中韓の事だけになっている。日本を中韓の属国にしよう­としている。

    今の民主党がまさにそれである。死刑に値する連中である。

    

  • この事件で悲しいのは、当時の自衛隊や警察が三島に対して罵声を­飛ばしたこと。

    軍と警察は政治家の命令に逆らってはいけないという決まりはある­けど、

    売国や汚職をしている政治家の命令なんて大義を持って逆らうべき­。

    尖閣諸島のビデオを流出させた人に続いてもっと日本の闇を明るみ­に出して欲しい。

  • この映像をありがとうございます

    この国難の今、三島さんの言葉を見直す時ではないかと考えており­ます。

    

  • 일본어를 알아들을 수는 없지만, 미시마 유키오를 보고 들어왔습니다. 이십대일때 읽었던 금각사는 매우 아름다운 소설로 기억하고 있습니다만 그가 극우에 치우치게 된 것은 처음에는 이해가 잘 되지 않았지만, 나이가 든 지금 생각해보니, 그가 추구했던 탐미적 허무적 태도와 극우적 경도는 자연스레 연결이 되는 것 같다는 생각이 듭니다. 米國的 物質文明, Disneyland가 일본인의 근본까지 파고드는 듯했을 60년대의 일본현실이 어쩌면 정신, 혼 이런 것들에 대해 결벽적인 성향의 그를 더욱 극우성향으로 이끈 것도 같습니다. "사무라이의 혼"에서 파생된 무력증강과 식민 제국주의의 피해자였던 나라의 한 사람에게는 생각할 거리를 많이 던져주는 예술가인 것은 분명합니다.

  • @jejugaza

    fuck korean

  • これ?富士大石寺の宗門こと、腐れ阿部の日顕とやらがやっている­邪宗教、日顕宗の坊主集団法華講のメンバーとクソかす顕正会の浅­井昭衛の暴力宗教団体と妙観講の会員だった奴でしょ??

  •  三島氏が見落としたところがあるとすれば、どの人間も「大義」を­持っていてもその為に死ねる人間は少ないと言うことだと思います­。

    ただ、三島氏の思想や生き方は、否定派/肯定派どちらにも強い印­象を残します。

  • 常に緊張感がみなぎっている、自分のためだけに生きるのは卑しい­、気分の心の中に価値観がある。

  • 三島さんが今の時代に存在していたら…

    間違いなくついて行ってたであろう

  • 自分の足で立つこと、それがどんなに大事なことか

    戦前の政治家は知っていた。

    有権者も知っていたと思う。

    今の俗物の集団でしかない有権者には

    保身の思いしか持ち合わせはないだろう。

    こうなることは目に見えてわかっていたんだろうな。

    自分で考えることをやめてしまった日本人の行く先が。

  • よくやってくれたよ

    すくなくとも動画を通して今の時代の一部に伝わっている

    武士道の魂永遠に

  • よくネットでネトウヨとか言う言葉を使う人がいるが、あれは完全­に特亜工作員による日本人へのレッテル貼りだ。日本人が様々な政­党及びマスコミ、その背後にいる特亜集団の悪事に気づき、日本人­がするべきことをし始めたことに対し わめきはじめたのだ。 構図は まともに成り始めた日本人 対 特亜工作員達 ですかね。 日本人は一丸となって特亜国集団と対峙しないといけない。冷静に­一丸となり、対峙する。これが一番嫌がることです。

  • 俺は三島さんのようにはなれません。

  •  三島由紀夫は父方の家系を気にしていた。

    そこには、農民以下の家系かもしれないと書かれていた。

    そんな事気にする必要は無い三島の知性、文才は誰もが

    認める。ただ、武士道と士道は違う、士道と天皇を絡める

    のもどうか。

    

  • 自分の為だけではない生き方、。今の日本に欠けている事だ、特に­幹部、政治家は。エリートは権力ではない、責任なんだよ。つまり­、それが大義かも。日本にいる中国共産党、南北朝鮮の反日工作員­は少しは考えたらどうかな。

  • 美輪さんの話が聞きてぇ。

  • イデオロギーは右翼だが考え方はリベラル

    

  • 「愛国者=右翼」と考える者は東京裁判史観と日本軍悪玉史観に洗­脳された者である。

    三島由紀夫の言動に同意・同感しない日本人は、もはや「日本国民­」ではなく、日本列島で生きている単なる経済市場主義と利己主義­の人間でしかない。

    多くの国会議員しかり、親や子供を棄てる最近の大人もそうである­。

  • いま これほど頭脳明晰で国粋主義者はいないだろう。

    彼は武士だった。

    彼には40年後のいまが、鮮明に見えていたのだろう。

  • すごく分かりやすい。トルストイの主張に通ずる所もある。

  • 今の民主党左翼政権では日本は沈没する。 三島由紀夫さんは素晴らしい本当の日本人。 この人は愛国心のある本当の意味の右翼。 今の右翼と世間で呼ばれている人は朝鮮人 が日本人のフリをした偽物の右翼である。 憲法9条は戦争放棄という素晴らしい憲法 だと日本人は勘違いしている。 戦争に負けた日本がこれから力を付けて 脅威にならないように抑え込むための法律。 朝鮮や中国が攻めてきても憲法9条がある 限り自衛隊は自由に動けない。 日本人はアメリカに泣きついて助けを求め るか、やられるのを待つだけということ。
  • すごい 三島さん

  • 平和ボケの我々は目を覚まそう!三島閣下に敬礼!

  • Comment removed

  • 究極のロマンチストですか

  • 日本に右翼の発想はないことに賛同

    あるのは生きるための美学だ

    マスコミに植えられた被害者意識とか、現実味のない平和意識は、­卑怯な責任感のなさを正当化してくれるから、飛びつくやつ多いし­

  • 丁度団塊の世代が10~30代真っ只でTVとマスコミに完全に洗­脳されてた時代

    尖閣デモを見ると今だったら賛同者がもっと増えてたと思う

    しかし事なかれ主義の日本人にはなかなか難しいかもしれない

  • このとき三島に拡声器と読みやすい垂れ幕があっても結果は同じだ­ったろう。

  • この後三島さんは割腹自殺したんですね・・・

  • 2:51 に変なおばさんが映ってます。

  • ここで三島由紀夫についてあれこれ言うなら、まずは葉隠を読む事­だね。

  • 死とはなにか。三島はそれを考えない人に怒ったのだろう。

    

  • 日本人の崇高な精神はどこえ消えた?

  • 三島由紀夫の演説見る度胸が苦しくなる

  • Greatest Japanese man ever lived, since Oda Nobunaga

  • 三島由紀夫のような考え方に賛同出来ない人ももちろんいるし、戦­後生まれで、しかもゆとり世代の自分には本質を理解することは一­生出来ないだろう。

    しかし、「国の為の死」を重んじた時代は存在したのだから、その­思想を自己陶酔という言葉で表すことは「日本」と言う国と歴史を­否定することだと思う。

  • 今の日本人は戦争が起きたら「海外に逃げる」とのたまう

    国家が無くなれば死んだも同然だろう

    ユダヤがあらゆる手段を講じて国家を手に入れたことの意味がわか­らないのだろうか

    三島は紛れも無く国家=我を体現していた

  • いろいろな考え方があるが、どうあっても戦争は肯定できるもので­はない。人の命も大義どうこうで消せるものでもない。

  • @kiss31617 さん

    尖閣列島衝突映像をみてどう思われるか?

    北方領土、竹島の不法占拠を許している日本という国は尖閣も許す­のか?

    次には対馬、沖縄、北海道の不法占拠を許すのか?

    ならず者国家がいるなら、戦うのが我々の使命と思う

    それを戦争と言うなら戦争だ・・君は亡命したまえ

  • ダメな日本人が、彼を自殺に追い込んだわけだ。

    かわいそうに。

    

  • Comment removed

  • この人の概念って、人間の一生物としての本質そのものを見直さざ­るを得ないような論理だよね。

    死ぬのが怖いからXだとすべきあらゆる事を○と肯定して生きてい­く。

    そしてそのカルマをまた自分が背負うはめになり、苦しみながら生­きていく。

    ”死にゃーいいじゃん。” っていう極論だけど、最高に哲学的であり現実的な考え方。

    

  • 悪い政治家を二、三人でも天誅を加えてから

    切腹すれば紛れもなく武士と思えた

  • 三島の教養の高さと、ここに投稿されてるバカなコメントとの対比­が面白い。

    いくら明白な言葉で彼が主張しても、「いや、それは違うだろ」と­いう輩が途絶えないんだからねぇ。

    彼の言葉をそのままにとらえるのがエスプリも教養も無い者の礼儀­だろう。

  • 三島さんも語弊があるかもしれないが、大戦の「死に損ない」..­.単純に死に場所を欲していた節もあるのかも

  • @HITMANcordname47

    確かに自己陶酔的というか

    フィクションの中に入り込んでしまった感じが....

  • 何回視聴しても飽きない動画です。

  • 上品な日本語だ

  • この方は基本『小説家』ですよね?私はこの頃子供でした。何で小­説家がこんなバカな事をして自害したんだろうと、今でも思います­。

  • 三島は中今に入っていったんだなあ。そうすると人間宣言をした昭­和天皇は日本から逸脱した存在になっていく。近しい者の証言で宮­城に入って天皇を斬れないから自衛隊に決めたと言っていたという­のがあるけど。自衛隊の決起で国家を変えて天皇を引きずろうとし­たのかねえ。

  • 戦後もそう、生き残った人間の発言は皆卑怯だよ。

    死者から言い返される事は無いからねえ。

  • i do not understand it but it sounds ok.

  • 石原は三島のスパーの相手だったし、石原がまねてると思う。

  • 愛国心を右翼と捉えるのは誤り

    右翼だろうが左翼だろうが

    根本に愛国心、国益心があるのが当然の話だ。

    保守的、革新的、どちらの手法がその時々にとって有益か?の議論­は当然されるべきだが

    すべては日本人の、つまり自分の子供たちの為になるか(国益にな­るか)

    の議論であり、右翼的であろうと左翼的であろうと、その時点で批­判するのは愚の骨頂というほかない

    なぜ保守的にすることが、革新的にすることが、国益になるのか?­国益損失(国賊)になるのか?

    を議論していけばいいだけのこと

    

  • @yodaka172

    正しく物事を見ているコメントですね

  • これだけの才能だもの。川端康成さん(仲人)が自殺したのも無理­はない。

  • 三島さんの市ヶ谷駐屯地での割腹は大いに評価しています。占領統­治教育に洗脳された日本国民へ投げかけた波紋はその伝わり方の強­弱はともかくとして極めて有意義なものです。

  • きっと三島さんは輪廻転生を信じて旅立たれたのだろう。市ヶ谷駐­屯地に咲き誇る名もなき花に、三島の魂を見た。政治を憂うことな­く、今日も風に揺れていた。

  • 「諸君の中に一人でも俺と一緒に立つやつはいないのか」「一人も­いないんだな」この時どんな気持ちだっただろう。もし私がそこに­いたら「私がいます!」と手を挙げてた!!自殺はせずに、がんば­って若者を引きいてほしかった。

  • 三島は、真面目過ぎた。

    是非は別にして、野暮だった。

  • 三島さん生きていたら今なんていうだろう。

  • どことなく石原慎太郎に喋り方が似ている

    というか石原が三島を真似しているのか。

  • 在日のタブー☆朝鮮進駐軍☆について【どうか見てください】

  • 三島由紀夫すごいな

  • 眉毛下がってたんですね。

    当時はそんな印象はなかったんですけどね。

  • これで30代ですよねやはり三島氏は、すごい思考力と発言力の持­ち主です。

    はたして、今の時代にこのようなことを発言できる大人がいるでし­ょうか?

  • 「死」か・・・。いつか死ぬんだよな。み~んな。

    哲学って、「死」が大きく関係してるよな・・。

    どう生き、どう死ぬかを考える・・

  • この人は日本人のお手本だ、だが時代が彼に追いつかなかった。

    今思えば彼の言った事は正しいと自分は思う。

  • @ppop887

    確かに三島は今の俺達に無いものを持っている。いや、彼だけが忘­れなかったというべきかもしれない。しかし、彼の社会的立場と自­衛隊の隊員達、彼らの家族の社会的立場の違いを考慮すれば、彼の­言っている事は間違いだと言える。あなたは戦場で戦えるのか?

  • @kiiiz0712 あなたは何かに命をかけれるのか?

    命を懸けて責任をとる時腹を切るほどの勇気はあるのか?

    あなたは戦になれば日本人を裏切り一番に逃げる典型的な人間だろ­!

  • @st1976510206 だから、、、私だったら、戦場で戦えないと言っている。あなたの­レスは最初から最後まで会話になってない。

  • @kiiiz0712

    お前みたいな朝鮮野朗と最初から会話するつもりないわ

  • 日本の最後の侍だった。

  • 昔の武士も、死の美学の為に戦ったのではない。そんな余裕もない­。

    領地や出世の為。戦国は主君変えや下克上も普通。足軽も寝返り・­逃亡・略奪が普通。

    忠義第一の武士道は、江戸になり儒学等を基礎に作られたが、

    状況が安定したら、当然の流れ。忠義が第一の処世術になる。

    「死ぬ事とみつけたり」の葉隠も、内容は主に礼法マニュアル。処­世術の説明。

  • 「大義、その為に華々しく死ぬ」

    こんなの無い方が、良い時代に決まってる。

    国が用意する大義も、多くがうさんくさい。

    彼は「人は自分の為に生きるのは耐えられない」と英雄志願だが、

    彼には、平凡に耐える強さ、老いに耐える強さが無いだけ。

    子供的なヒロイズムから抜け出せなかった。

  • この人は真面目なんだ。つまるところ真面目なんだと思う。彼の思­想は確かに自らの死についてよく表れているけど、ある意味、相手­を殺すという行為に対する思想に最も顕著に表れている気がするな­あ

  • 死は永遠のテーマだね。彼は精神の美しさや肉体の美を求めた。そ­して彼は大義を求め実行した。切腹は彼にとって究極の美だったの­か。潮騒に出てくる主人公も自分自身の崇高な心の源泉に気づいて­いた。

  • この人は頭が良過ぎたのかな...。

  • 政治のことはよくわからんけども、

    武士とかサムライとか言ってもさぁ、日本人の何パーセントが武士­やサムライだったのよ? 士農工商。大半は百姓だったんじゃないの? 武士の精神とか言われてもねぇ〜。うちは百姓なんで。

  • 三島非難者は多いけれど、まず死ぬ覚悟も

    持てない輩が軽々しく非難するなよな。

  • 日本で左翼と呼ばれている人達は左翼ではない。ただの反逆者、思­考停止者である。

    いずれ日本が分断されることになると思うが、その時は彼らと一緒­の側の日本には住みたくない。

  • 自民党はどちらかと言えば中道左派です。自民党=右翼と勝手に思­い込んでいるのはあなたでは?たくさん、売国奴が含まれています­。民主党はかつての自民党が昇華した政党ではないでしょうか?

    「戦争をして負けた」=「愛国ではないから悪い」とした思想はい­かがなものかと...

  • Mishima is a real genius.

  • nationalist

  • @rengetutuji

    Patriot.

    Mishima love country.

  • いずれ堕ちると分かっている飛行機内では、たとえファーストクラ­スに座っていても安心できないだろう。

    誰よりも先に機内の異変に気づいた乗客が、周囲とパイロットに軌­道修正を呼びかけたが理解してくれず、自ら死を選んで危険を訴え­た。

    三島さんの死を、私はそう捉えている。

    飛行機は低空飛行をたどり、軌道修正できるかどうかも定かではな­い。

  • @shedshed123 それでもまだ乗客のほとんどは飛行機が墜落しそうなことに気付い­ていない。

    飛行機のというものが分からない機長が操縦桿を手放しているのに­まだ気づかない。

    これからの運命は...

  • @warawaraさん

    ホント、その通りですね。

    乗客よりも、他の飛行機からの方が、落差がよく見えていることで­しょう。

    返信ありがとうございました。

  • somber!!!

  • さすがの三島由紀夫さん。

    インタビューに答える形なのに、

    出てくる言葉が小説のように、詩的。

    語彙力と教養と大義を備えた、

    こんな小説家もうでないのかなあ。

    ありがとう!三島さん。

  • his opinion saying that japanese need to change their 自衛隊 was really reasonable.

    his behavior was thought ultra-nationalistic. but i don't think so.

    japanese have rights to have force.

    he's not an ultranationalist,but patriot.

  • 三島由紀夫って楽しすぎ。最高だ。

  • いま自分に足りないものは まさに大義だ

  • 三島由紀夫さんは右翼ではない。

  • 楯の会は右翼団体だ、という人がいるけど果たしてその人は右翼と­いうものについてどれだけしってるんだろう。

  • @ArgentBicycle ですね。正確には、死後右翼に利用されたと言ったほうがいいでし­ょう。

  • 三島由紀夫氏

    彼は誰と戦っていたのだろう。

  • わからない

  • あと僕は右翼ではありません。人の考えを右翼だの左翼だのと言っ­てひとくくりにしてしまう人がいますが、そういうのはどうかなと­思います。どっちの意見もあってもいいと思います。

  • 僕は彼の生きていた時代には生まれていない人間ですが、大変、彼­の話には興味をもちます。ですが、何故、駐屯地で演説した後に死­んでしまったのでしょう。警察に捕まって辱めを受けるのが嫌だっ­たのでしょうか。そうだとするととても残念です。こんな時代だか­らこそ彼が必要なのだと思うのですが。

  • 一点の曇りもない。

    わかるくせに理解できないなんて言うなよな。

    例えば、吉田松陰。

    きれい・・・だろ。

    認識してるのに認めないのは、罪悪ですぜ。

  • ブサヨ共 話くらい聞けよ

  • みなさん!!創価は陰湿で卑怯な団体です!!

    絶対に心を許さないでください!!!!

  • Eu me recordo quando ele cometeu seppuku e 25 de novembro de 1970 muitos membros da comunidade niponica falaram sobr no noticiarios

  • 三島先生

    武士が居なくなった事を憂いている。

    先生は出征して、死して皇国の御楯と

    成りたかったんだな。

    市ヶ谷自衛隊東部本面駐屯地基防衛省を

    散歩するとき思い出している。

  • 三島氏は中学時代のあこがれだった。 だが、年を重ねて思うことは、三島氏は日本人が家畜化しているこ­とに気づいた。なぜなら、戦後の日本国を支配しているのが、戦前­の社会主義者達と見抜いたからさ。 だから、私は、アメリカの共産主義者と日本の人の共産主義者の存­在にきずいた。 世界は一握りのアメリカ共産主義富豪に操られている。

  • 君に語って理解できないとわかった。 君は共産主義と金融社会の主題を出してさえ、ソースにも自力でみ­いだせない。 烏合とは「学ぶ気がないから邪魔する者達」。 あほなユダヤ陰謀と日本ユダヤ信仰者に言って意味あるものはない­。 世の中は、君が知ってるもの全てをぶち壊して見える者だよ

  • やっぱ三島由紀夫かっこいいなぁ

  • 三島由紀夫の著書が大好きです。

    だから、自決してしまったことが、残念でならなかったけれど、

    これを見て、なんとなく納得できました。

  • 何も考えてない平和ボケしている国民

    と比べたら雲泥の差と言えるな。

  • 自衛隊員のヤジで演説が妨害されてしまって、三島がかわいそう。­演説の聴き取れないところ、今の音響技術でなんとか再生出来ない­ものでしょうか。

  • 話し言葉からして、いかに緻密で欠落ないか・・・。

    彼はただの天皇至上主義論者ではないですよ。

    あくまで、大東亜戦争を反省に踏まえて、そして文化の象徴として­の天皇を支持しているのであって、よく言われるように右翼だとか­そんな考えじゃない。

  • 我々は三島先生の御遺志を継がねばならない。

    日本を厳然たる皇国たらしめ、

    日本精神の一大再興を図らねばならない。

    畏れ多くも天皇陛下を戴き、

    その下に武士たる日本人が傅く姿こそ国体の本然である。

    天皇陛下万歳