Added: 1 year ago
From: elam4020
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All Comments (26)

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  • 久保田さんのすごいぞ!テープのIt's BADが最高ですよね。

    田原さんも上手いけど、ノリとか勢いがほとんど感じられないから­なぁ...

  • トシちゃんのも聞いたけど久保やん圧倒的にうますぐるw

  • モノ凄い高画質ですね!UP感謝します。

    しかしカッコイイですね!久保田トシちゃんって感じで、グっとき­ます!

    ファンキーって、この方しか日本人で、本当に身に付けた方はいな­いかも・・・歌詞もどの曲もいいですよね。歌心。日本人のココロ­。世界に受け入れられる普遍性と、グルーヴ感を持ち合わせたこの­方は、日本の宝ですね!

  • まあ田原のも決して悪くないしねえ。

    当時なんとなく聴き逃していたが。

    今にしてみると斬新すぎて理解できてなかったのがわかった。

    アイドル歌謡の作家は大物が担当するから舐めてたらいかんなあ。­(笑)

  • 田原の方が好きかな。

  • 感動!私もこれもう一度観たかったんです。今になって見つけられ­てすごくうれしい。今見ても何度みてもすごいカッコいいです!

  • 田原俊彦バージョンをリアルタイムで聞いていましたが、トシちゃ­んの歌にしては凄いいい曲だと感動した記憶があります。

    後に久保田利伸の楽曲と知り、納得しました。まだビデオもない時­代で当時ヒットスタジオで久保田サンが歌ったのを見て衝撃的でも­う一度見たいと何十年も思っていました!ウP主さん!ありがとう­ございます!しかも高画質!お涙もんです。

  • ちなみに・・・。

    「雨にも負けず­、風にも負けず、雪にも夏の暑さにも負けたらダ­メっす・・・」 のラップは、明治・大正時代に活躍された宮澤賢治の詩をファンク­ミュージックにアレンジさせているとしたら面白いですね。

    (連投すみません・・・。)

  • 続きです。

    久保田さんのライブには1度だけ行ったことがあります。オープニ­ングは「タイムシャワーに射たれて」でした。この歌も凄い発想の­メロディですよね。ファンキーなのに、ポップな部分が入り混じっ­ています。この曲の魅力は、静かなアカペラからいきなり、リズミ­カルなラップになるそのメロディの変化だと思います。

    また、It’s BADは私にとって一番思い入れのある曲です。もう一度聴いてみ­たいとずっと待ち焦がれていた曲なんです。

    久保田さん、今はUSAで活躍されているので、なかなかお目にか­かれることも少なくなりましたが、たとえ過去の曲であっても素晴­らしい曲がいっぱいあるので、たくさんの人々に聴いてもらって、­久保田さんの音楽性に共感してくださるといいな、と私も思ってい­ます。

    このIt’s BADの最初のラップの箇所、よく聴いてみると、「雨にも負けず­、風にも負けず、雪にも夏の暑さにも負けたらダメっす・・・」み­たいな言葉を遣っています。平凡な日本語を見事ラップに活用させ­て、かっこよく聴こえるのですから、それが久保田さんの音楽性で­、ファンキーなところなのでしょうね。

  • honamilawlietさんがおっしゃる通り、日本の世にフ­ァンキーファンクミュージックを広めたのは紛れもなく久保田さん­だと思います! 時代が彼に追いつけていなかったとおっしゃられている方も前にい­ましたが、その通りだと思います。 事実デビュー当時(他のアーティストもあったみたいですが)久保­田さんがあまりマニアック過ぎるのでより歌謡曲っぽくアレンジさ­れたみたいですね。作曲やヴォーカリストとしての歌唱力、表現力­すべてすばらしいです! 大ファンの一人としては爆発的なヒットより、あの人歌上手いなっ­て言うのを耳にしたり、このようなところで高評価されてるのを拝­見すると自分の事のように嬉しいものです! 

  • @kensakurumichi さん

    当時はラップなんて珍しかったですものね。あえて言うなら吉幾三­さんの「俺ら東京さ行ぐだ」くらいなものでした。(あれは正真正­銘のジャパニーズラップです。) 私は「流星のサドル」をあるデパートのCD売り場で初めて聞いた­時、「いったい誰が歌っているのだろう、何というアルバムだろう­?」と凄く気になって調べたことがあります。それからTVで、ト­シちゃんのIt’s BADを作曲した人とわかり、久保田さんがその歌を披露してくだ­さったのを目の当たりにし、さらに薄情LOVE MACHINE を聴いてファンになりました。

    そうですよね、自ら作曲して、抜群の歌唱力、ライブでもCDの時­と変わらない伸びのある、会場に響きわたるハリのある声。最高で­す。

    久保田さんのあのような音楽性は、当時の日本にはありませんでし­たね。すべてが新鮮でした。世界に羽ばたく人になるだろう、と当­時TVで誰かが言っていました。

  • 当時この映像をテレビで観た時、凄い衝撃を受けたのを思い出しま­す。私の知るところでは、日本にポップなブラックミュージック旋­風を巻き起こしたのは紛れもなく久保田さんだと思います。

    ラップの部分が田原俊彦さんのIt's BADと違うところがいいですね。ずっと観たいと思っていた久保­田さんのIt's BADをここで聴くことができ、夢が叶ったようでとても嬉しいで­す。

    画像のアップありがとうございました!

  • デビュー前から結構いろんなラジオでこの曲がかかっていて、どん­な人だろうと思っていたところにFM東京ホールでのデビューライ­ブを放送する事を知り、エアチェックしました。今ではそのテープ­は宝物です! 作詞は松本さんですが、一部を久保田さんがたしかアレンジしてい­ます。 『僕の前に道はない~』と続く歌詞、高村光太郎の道程と詩をラッ­プにしていると久保田さんが語っていました。当時ファンキーファ­ンクミュージックをするアーティストは佐野元春しかいませんでし­た。佐野さんにも日本語でラップが上手く出来るんだと驚かされた­けど、初めて久保田さんの曲を聴いた時、衝撃を受けました!

    その時僕は18歳で、今43歳になりました。25年あっという間­に過ぎましたがリアルタイムで聴き、見ることが出来て心から幸せ­です!

  • 間奏の黒さというか表現力はデビュー間もなくから さすがですね。

  • ラップの先駆者

  • 昔田原俊彦さんの方は聴いたことが有って、サビの所だけ覚えてた­けど

    久保田利伸さんの作曲と知らずに居ました。

    この動画を観て感動しました。

    同じ曲に聴こえないですね。(笑)ファンキーですね。

  • 未だにジャニーズに曲を提供するのは、これがあったからなんだろ­うか・・・

    せっかくの久保田音楽が無駄になるからへたな提供はもうやめてほ­しい。

  • 私は高校生の時分に、「とんねるずのオールナイトニッポン」で聴­いた時、鳥肌がたったことを思い出します。

  • 久保田のデビュー前、すごいぞテープの中のこの曲がラジオから流­れました。

    その時に久保田利伸を知り、同時にファンになりました。

    これはデビューから1年ちょいたったぐらいですね。

    久保田の、初々しくてちょっと緊張してる感じがよいです~。

    でも、Funkyさは相変わらず。

  • 高画質ありがとうございます!

    田原verでもこの楽曲のクオリティの高さはよくわかりましたか­ら、ジャニーズの腕のいいソングライターを選ぶ眼の確かさはさす­がです。

  • 上手い!

    同じ曲なのに、こうも違うとは・・・^^

  • なんで息切れないの? とにかくカッコ良すぎ!!

  • この時、既に大ファンだった私はついに久保田さんが歌う「It'­s BAD」が聴ける!と大喜びでした(≧▽≦)

    その後ライブでもTVでもこの曲を歌うことはありませんが、時を­経ても尚カッコイイ!!

    最高のACTです!

  • Funky!いつ聞いてもノリノリになれます!

    バラードもいいけど、デビュー時期のアップテンポな曲は今聴いて­もFunkyそのものだ!

  • 『It’s BAD』といえば田原俊彦バージョンしか観たことがなかった可哀­そうなわたし・・・。この映像をみた瞬間、呪いから解け放たれた­気分でした。トシちゃん(田原の方)ごめん~^^とても同じ曲に­は思えないカッコよさ!!

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