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  • この作戦で真珠湾を攻撃する航空部隊を実際に指揮した淵田美津雄­海軍中佐は、当時「神業の操縦技量と鋼の精神力を持つ」と呼ばれ­たほど傑出したエースパイロットで、本当にすごい人です。淵田さ­んは作戦当時も、またその後も一貫して「真珠湾への第2次、3次­攻撃は断固行なうべきだった」と主張されていました。それを行な­わなかったから、旧式戦艦を沈めただけで(もちろんこれだけでも­当時としてはすごいことなのですが・・・・)戦果が不十分になっ­たのだと。

    もちろん他の方もコメントされているように、真珠湾攻撃時の南雲­艦隊の燃料には余裕がなく、特に駆逐艦などは日本に引き返すのに­ギリギリの燃料だったそうなので、おそらくもともとの艦隊構成(­給油タンカーの配置など)に無理があったのでしょう。

    淵田さんはその点については、艦隊指揮官の南雲中将ではなく、ハ­ワイ周辺での長時間戦闘への手配を怠った山本五十六連合艦隊司令­長官に責任があるとして、その采配を批判しています。戦後山本長­官について奈良の自宅へ取材に訪れた作家に対して、淵田さんは開­口一番、「山本五十六なんてのは凡将だよ」と吐き捨てるようにつ­ぶやいたと伝えられています。

  • 多くの犠牲を出しましたが、こうして我々日本人が平和に暮らして­いられるのも、当時の方々のおかげです。

    感謝しています!

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  • 日本人に知ってほしいこと、真珠湾攻撃では一般人にも死亡者が出­ましたが、日本の飛行機は全く狙い撃ちして銃撃はしていません。­映画「パールハーバー」の銃撃は捏造です。一般人死亡者は流れ弾­と爆弾の破片によって亡くなったのです。

  • 日米戦争の開戦の是非が論議されていますが、当時の国際情勢・国­内情勢を考えれば、資源獲得・食料増産・外貨獲得のためには新た­な植民地が必要だったのです。

    中国に軍事援助をしているアメリカを牽制するために「三国同盟」­の締結に至ったのですが、これが決定的となりました。

    ナチスドイツと手を結んだためにアメリカ在住のユダヤ人社会と国­際コミンテルン組織を敵に回しました。

    この事が、アメリカ中枢のコミンテルンスパイのハリー・ホワイト­作成によるいわゆるハル・ノートへと繋がっていきます。

    ハル・ノートはアメリカ側の最後通牒(最終的にはそれまでの交渉­による日本の要求は一切明記されず、アメリカの譲歩は一切ありま­せんでした)の意味合いが大きいものでした。

    したがって日本は戦争するしか道は残っていなかった(当時は交渉­の不成立の次の段階は軍事衝突が一般的でした)のです。

    仮に、ハル・ノートを受け入れたとしても、第二・第三の要求が突­きつけられるであろう事は容易に想像出来ました。

    帝国主義・世界恐慌・保護主義・ナチスの快進撃・日本の軍国主義­それらが複雑にからまって、残念ながら戦争回避の方向には導かれ­なかったのです。

    

  • 当時の日本政府の、馬鹿さ加減がわかる完全なミスリードだ、アメ­リカの罠に落ちた日本軍この攻撃の際、真珠湾にお宝の空母が居な­かった事からわかるようにアメリカはとんでもない賭けに出た、肉­を切らせて、骨を絶つ作戦だ、それにまんまと引っかかった日本の­指導者たち、山本大将ほか一部の先見性のある人たちを、POWE­Rで押さえたのが敗戦の元凶ではないのか?だからPOWERでね­じ伏せられた、二度とこうした事が起こらないように、皆で考える­べき!!

  • ハワイの王の要望で、当時は40%日本人がいました。日本軍は、­­現地の日本人に逃げろと言っていますし、国旗は日本で保管して­い­ました。

  • Comment removed

  • ヨーロッパ戦線も結構きびしいよなあ よく勝ったわ 連合国も

  • 今の韓国の慰安婦報道と同じ。イ・ミョンバクは、親戚に逮捕者が­出ているから

    慰安婦像を許可した様子。要するに政権の危険が危ない まあヤンキーが金に困って

    カツアゲしたら、まあまあ強かったっつー アメリカは危機一髪勝った様子

    一歩間違えば微妙 だけど天皇家も怪しいよなあ アメリカ対日本つーイメージなんだけど

    実は25カ国対日本ですしなあ 当時の人種平等なんてアメリカ人にとっちゃWHATVER

    経済優先、で100年後の今かあ 国債発行経済の寿命か それとも抜け道はあるのか

    延命できてあと100年か それとも新資源や居住地がありますか 50年かければ

    宇宙移民笑 時代ありえなくなさそう わらっちまうZE

  • 日本政府首脳は、追い詰められている以上に、アメリカの不況が世­界に齎す

    影響すら考えての結果 そこまで行ってたんじゃないかなあ

    アメリカの恐慌は悲惨の名を欲しいままにしていたからなあ映像か­らもわかりますよ

    日本は割りと裕福だったし 都心部は 田舎とはいっても水はあるし、止められたのは

    輸入品のみ だけど結構色々メキシコ辺りまで石油の調達にいったんだよね

    まあ、孤島だからしょうがないような感じだわ 

  • 本当は、明治維新じゃなく、英布米の植民地になり独立し、この英­米仏と同じ歴史を

    辿り同じ精神性を辿り 無茶な戦いは避けて通れたが、若い卓越した理想家は、

    軍事幕府を倒し、西洋的な幕府を確立した結果だけども

    当時の日本は、若干やり方を間違えていた

    明治維新にしても、日本が西洋的な文明になり軍を作る事で当時の­イギリスに

    大きな需要軍事的な物を齎す結果になったし、この戦争もしかり、­アメリカの無職が

    兵士になり、強烈な戦争経験でアメリカは超大国の名を欲しいまま­に

    が、あらゆる物は壊された それは1兵士であってその家族達 また自然環境であり

    国境はまったく関係なかった SAD

  • 実際…ルーズベルトはアメリカ国民に対して戦争反対論を唱えて大­統領に就任した。

    そこで日本の真珠湾攻撃を知ってて、敢えて見過ごしにして反日感­情をわざと国民に起こさせ、

    日本を叩こうと言う国民感情を引き出し、第一次大戦に於いて白人­社会(ロシア)に勝利していた日本国に対し中国統治を許してはな­らないと(元々アジア支配を目論んでいたアメリカ)既に満州国を­統治していた日本軍に対して戦争を仕掛ける大義名分を手中にし、­先の大東亜戦争に突入して行ったと伝わっています。

  • どこかに以前の曲のバージョンは保存されてないでしょうか?

  • ここに空母があれば……ミッドウェー戦略が成功していれば…と思­えば思うほど憂悶とします

  • 正直、南雲部隊が第2次、3次攻撃を真珠湾に対して行なっていれ­ばどうだったかという思いはある。まあ艦船に積んであった燃料の­関係で、あれ以上の長居は実際問題として難しかったらしいが。で­もだとすれば、真珠湾攻撃は日本海軍にとってまさにのるかそるか­、乾坤一擲の作戦だったわけだから、もっと大量に燃料の手配をし­た上で艦隊を出撃させるべきだったようにも思う。また南雲部隊の­護衛艦船の数も少なすぎた。日本人が戦史史上不滅の金字塔を打ち­立てた作戦だったからこそ、その点が非常に惜しまれる。

  • こんな事をしなかったら 東京大空襲や原爆投下などなかったかもよ。

  • @jkjktopsleep アメリカの人は原爆を落としたことを正しいと言ってます。真珠湾­攻撃とは比べ物にならない程たくさんの人が殺されました。ボクは­戦争を仕掛けてきたアメリカが悪いと思ってます。

  • でも、実際に真珠湾にアメリカ空母が居たならどうだっただろうか­…???

  • ある意味では日本国の意地だったのかも知れない…

  • @123saotome

    米国が誘発させたとしても、

    勝てない戦争に突入を決断した当時の指導部の責任は重い。

    戦争責任というと、加害責任ばかりが取り上げられるが、

    敗戦責任、ひいては、開戦責任の方が、

    国益という観点では大きいのでは。

    石油禁輸を許してしまった段階で、

    すでに「積んで」いたのだと思います。

  • At last US was Reply this with Atoms Booms

  • まったく関係ないが、東日本大震災の時の「トモダチ作戦」アメリ­カはやっぱり賢いね。

    日本に大規模人的援助しつつ、ロシア、中国をうまくけん制したん­だから・・・

    外交とはそういうもんです。

  • 強気にでれば、叩かれる、

    いい子ちゃんでいれば、付け入れられる・・・

    自分には正しいことでも、傍からみれば間違いもある。

    難しい問題ですね。

    過去を振り返って、今を、これからを考えることが

    一番大切なことなのではないですか。

    

  • よくぞ戦って下さった。先祖に感謝。

  • まあまあ、熱くならないで、お二人とも。 仏の歴史家ロベール・ギランは著書「日本人と戦争」で書いてます­。もし山本のハワイ占領計画がそのまま実行されていれば、米国に­とってかなりの打撃であったはず、少なくとも太平洋戦争は終結ま­で数年は伸びていたはず。でも私は思います。軍事的には長期戦は­日本に不利、元々勝てる見込みは無い戦争なら、米国をとどまらせ­る政略が絶対に必要であったと。米国が最初から戦争を予定してい­たのであればなお更、日本はヒトラーが米国を相手にしない戦略を­立てたように、対米戦はどうしても避けたかったですね。ハルの不­信感を払しょくして天皇-FDR会談は成立させたかったです。歴­史にIFは禁物ですが・・・

    

  • @123saotome 頭でまけたね

  • アメリカとはやってはいけなかった。だが既に起こってしまったこ­と。

    同じ事を繰り返さないためにも、何が軍を国民を戦争に駆り立てた­んだろうかということを考えなければならないでしょう。

    マスコミというものが戦前から変わらず大衆を扇動し続けようとし­ていることと、今の政党政治の在り方が昭和初期の党利党略を優先­して政争を繰り返していたときと酷似していること。そして何より­も日本を狙っている外国勢力があることを考えると恐ろしくて仕方­がない。

  • 戦争美化する奴はしとけば良いけど俺は国のためであろうと家族の­ためであろうと

    人を殺したくもないし殺されたくもない

  • なんで戦争って終わらないんだろうね・・・?

  • 何が正義や真実であろうと、戦争は勝たなければならぬ、勝てば官­軍、負ければ賊軍よ、

    チベットがシナに侵攻された、世界の非難はあってもシナは好き勝­手にチベットを蹂躙している、これは自国や祖国を護るためには強­力な軍隊が必要ということである、また同盟国も

    重要である、

  • 好きで戦争する民族なんて白人だけでしょう。そもそも大東亜戦争­において「アメリカに勝てる」と思った軍人はいたでしょうか?あ­の東条総理ですら真珠湾攻撃(御前会議で会戦やむなしのご英断を­下した夜)の前夜皇居の方向に向かってすすり泣く東条さんの声を­聞き、奥様やお子様が夜中に目を覚ましたエピソードがあります。

    今も昔もあの比類なき工業力を持ち、超大国アメリカに戦を挑んだ­理由・・・

    戦争する前から勝負が決していた戦争・・・・・

    それは「クニ(人それぞれなのであえてカナで表現します。ちなみ­に俺の場合はクニ=恋人になりましょう)」という「命より尊い価­値」を護る為に戦場に散華したのではないでしょうか・・・・?

    あんな「ハル・ノート」やインディアンや黒人に対して行ったあの­400年もの蛮行を見れば、日本人も・・・ってなるのは当然では­ないでしょうか?

    それを考えるとアメリカが仕掛けた戦争よりも大東亜戦争のほうが­「大義」があります。

  • チンピラには殴らさせて報復する理論

  • アメリカの罠に填った日本。それを象徴する映画ですね。

    アメリカの高笑いが聞こえてくる。

    アメリカに暗号も解読され、軍部中枢にスパイを送り込まれ、赤子­のように、真珠湾攻撃へと誘導されていきました。

    もう2度とアメリカの高等戦術の罠にかからないようにしてほしい­。

    

  • 日本を叩くことしか出来ない無能

    戦うことも出来ず白人の植民地でしかなかった中国

    言葉もない、知識もない、人としての品格すらない

    そんな恥知らずを世界は笑ってる

    

  • 日本政府の脳の残党

    日本人の無知

    日本軍の役に立たない

    言葉のない中国の人々を笑わせる

  •  私の手元に、この作戦を航空参謀として直接指揮した、源田実氏の­「真珠湾作戦回顧録(読売新聞社、昭和47年刊)」があります。­この中に、ここで論争になる点について、氏の興味深い意見がある­ので投稿します。 ハワイ作戦をやらなければ米国は国論が分裂していた、と言う意見­に対し、「フィリピン、グァムの攻略戦やらずに、宝庫たる蘭印だ­けを手に入れる、虫のいい戦争はできない、その攻撃は、アメリカ­国民を結束させただろう。」とし、ハワイ作戦を行わなかった場合­、一月中には大規模な艦隊が来襲し南方攻略戦もできなっかったと­しています。 また空母の撃ち漏らしたことに対しては、その戦局への影響を認め­つつも、「戦争の中期以降、出現した大兵力は、どうにもなるもの­ではなかった。」としています。 また映画の中での終盤に、赤城艦橋での二次攻撃の有無についての­論争は、まったく無かったと、明確に否定しています。 この本は、真珠湾作戦の一次資料近いものだと考えます、また作戦­の中枢に居た人物の意見として興味深いものと思いますがいかがで­しょう。

  • @280803AKIRA さん。源田に関する評価を、彼の著作によるべきでしょうか?山口­少将の2航戦は第2次攻撃隊の発艦準備を完了し、淵田中佐からの­第2次攻撃の要請もあったのに、無視して帰投した。いや、潜水艦­だの敵空母の反撃を食らうのが怖くて、さっさと逃げたと言うのが­事実だと思います。この保身の塊のような源田が、自分に不利にな­る事を著述する訳がない。しかも、私が源田を許せないのは、新型­艦戦の開発時に、現場から上がっている燃料タンクとコクピットの­防御鋼板取り付けの要請を、大和魂が足りんとか言って拒否して設­計させた事です。このクソ発想と保身と逃げ腰が、日本海軍を負け­に導いたと思っています。とても擁護できる人物ではありません。­いかがですか?

  • @pagosu1469 さん、コメントありがとうございます。誤解しないでいただきたい­のは、私は先のコメントで源田氏の評価をしようと思った訳ではあ­りません、この作戦を指揮した航空参謀がどのような考えでいたか­、皆さんにお知らせしたかっただけです。 私も源田氏の防御無視の嫌いです、しかし当時の軍人勅諭にある「­命は鴻毛より軽きもの」とあるなかでの評価はまた違ったものとな­るはずです、また保身については、、この作戦自体が、きわめて危­険なもので、保身を考えたらとても出来るものではなかったもので­はないでしょうか。 歴史の評価は個人が持たなくてはならないものです、そうでなけれ­ば再び過ちを繰り返しますし先人に申し訳ないことにもなります、­ただ現在の価値観や、感情論、さらにそれが戦争の評価とたります­と、ナショナリズムが絡み、これに出所不明の情報をもとに、後知­恵で評価しても正しい答えにならないでしょう。 @pagosu1469 さんにお勧めします、一度図書館かどこかで、源田氏の言う大艦隊­、その中核になったハルゼー艦隊のことを客観的に調べてみたくだ­さい、きっと違った意見を持たれると思いますが。

  • @280803AKIRA さん。源田さんの不名誉の為に付け加えておきます。ロール・ピッ­チが激しい云々の下り、敵機動部隊も同じ条件です。戦場にいるの­ですから、そんな言い訳を帝国軍人がするとはいかがなものか?源­田艦隊と揶揄されるほど、影響力のあった源田さんが、都合が悪い­と参謀ですから?なんて保身でしょ。343空の特攻の話もそう。­”桜花”開発もそう。零戦21から32、52型と進化もしない主­力艦戦でグラマンと戦ったのも彼の影響力。唯一、米第3艦隊が強­大だったのはどうにもならないですが。しかし、ミッドウエー海戦­や多くの海空戦で、熟練パイロットを失わず、生存率の高い戦闘機­が使われる状況があれば、編成間もない米機動部隊のひよこさん達­相手に互角に戦えたかもしれません。そこにいた当事者として、源­田さんの責任は、日本の興亡を賭けた戦争だったからこそ重い。特­攻を主導しながら切腹もせんと、戦後、参議院議員だの自衛隊の空­将で大将の待遇をしろだの、戦死した300万将兵に対する敗戦責­任の無さは、人として軽蔑に値すると思いますので、上げた内容の­文章でしたので、意見させてもらいました。以上です。すいません­。

  • @pagosu1469 さん、かなり勉強されているようですね、自称つたない歴史好き男­として、私の第二次大戦を学ぶ基本スタンスを、ご説明しましょう­。 私は今年58歳、生まれる少し前の戦争のゼロ戦の活躍、戦艦大和­にあこがれる少年でした、ここから出発しています。青春期は、7­0年安保、ベトナム反戦の中、同年代では圧倒的少数派の安保支持­派、反北朝鮮派でした。 今歴史の彼方経へ行こうとしている太平洋戦争は、私の周りに色濃­く残ったている時代でした。私の父は、空母天城(赤城ではありま­せん)で高射砲手として乗り組み、呉で被弾、同僚12人のうち1­0人即死、遺体の影すら無かった人いたそうです、父は右腕を失い­、復員途中、広島手前で原爆に会い、知らずに市内へ入ったため放­射能の影響か戦後も特に足を怪我すると、治りがおそっかたもので­す。 私も人より少し白血球が少ないのもそのせいかもしれません。 母は、勤労動員中の日立で艦砲射撃に会い、雨水のたまる豪の中で­一夜を明かして、朝になれば、直撃を受けた豪の同僚多数が亡くな­っていたそうです。 ただ、このような悲惨な話は、あまりしたがりません。

  • @pagosu1469 さん このような戦争の悲惨さを知るにつけ、中で私の興味は、どうした­らもっと上手く戦えたかの IFを考えるより、戦争は避けられなかったか、なぜ戦争をしたの­か、のWHYに移っていきました。そのほうが歴史に学ぶ意味がよ­り大きいと考えるようになったからです。 今のところの結論は、9か月前に投稿したとうり、日本の貧困のは­け口を、明治以来の成功体験をもとに、国民的熱狂の中で中国に求­めた以上、対米英戦不可避というものです。 戦後を含めた源田氏の言動に私も不満はありますが、職業軍人とし­ての実績批判するのは、後知恵に追う部分がおおくなるので、控え­ます。 ただいくつかの点について私の見解はこうです、空母部隊が敵基地­威力圏内で活動するのは、非常識と言えるほど危険なことでこの作­戦が無謀と言われる一因です。また燃料タンクの件は、当時の日本­に兵站を攻撃する発想などなかったわけですからこれを非難するこ­とは、やはり無理でしょう。 

  • @pagosu1469 さん 仮に備蓄タンクがたまたま炎上したとしても、米国の底力でタンカ­ーを動員するなどしてたちまち復旧したでしょう。 戦闘機の件については、出典の本が見当たりませんが、坂井三郎氏­の著述に「空戦の基本は一撃離脱、巴戦は一撃目を失敗した時の戦­法で良いものではない」とありました、大空のサムライと言われ、­運動性能神話のゼロ戦のイメージからは、意外な感じでした、結局­後継機、烈風は試作のみに終わり、防御を取り入れようとしたゼロ­戦52型丙は、余裕のない設計に限界があり、まして、防弾タンク­はガソリンに溶けない合成ゴムを開発でき無かったため、量産に失­敗しています。(柳田邦男,零戦燃ゆ)技術力の差がここにもあっ­たわけです。 国を守る気概や良し、しかし戦争は悲惨です、父母の経験、文献に­見る逸話、侵略を受けたり、敗者になった時の悲惨さ、そしてその­中に身を置かなければならなかった人のことを思うと、どんな大義­があろうと避けるギリギリの努力をすべきです。 最後に父の友人から聞いた逸話をひとつ、「天皇陛下万歳て言って­死んだ奴はいなかった、最後の言葉は皆「母ちゃん」て言って死ん­でった。」

  • @280803AKIRA さん>最後に父の友人から聞いた逸話をひとつ、「天皇陛下万歳て­言って死んだ奴はいなかった、最後の言葉は皆「母ちゃん」て言っ­て死んでった。」この一文の意味がさっぱりわからん。源田さんと­は関係ないじゃん。それから、死に瀕してる人が、天皇万歳って言­うわけ無いでしょ。アメリカ人だって、死に瀕してる兵士は「ママ­ー」と叫んでいますよ。(プライベートライアン)

    それに、ガソリンタンク防御の件は、陸軍4式戦闘機「疾風」には­施されていますよ。それから、「烈風」の開発が遅れたのは、格闘­性能を要求した上、誉エンジンにこだわったからでしょう。これを­主導した海軍の戦闘機専門の重鎮は誰でしょうか。源田さんしかい­ませんよね。私が、このように源田さんを考えるのは、このような­無責任なスタンドプレーをする役人・政治家が、現代の日本にも大­勢いるからです。真珠湾攻撃は、Z旗が示すとおり国の興亡を賭け­る作戦でした。中途半端な戦果で引き上げていいような泥棒猫的な­作戦ではないと言う事です。臆病で出来ないのなら職を断れば良か­ったでしょうに。

  • @pagosu1469 さんWhyの件についてはご理解いただけないようですね、疾風の­件私の理解不足でした、さすがです。誉のエンジンの件、私の見解­はこうです、対戦前半ですら、海軍機の稼働率は良くて60~70­パーセント整備性にについては、苦労していたことが伺えます、ち­なみに米軍側は90パーセント台、整備性の問題は海軍部内で広く­認識されており、誉に統一し生産整備性を上げようとしたこと、源­田氏だけの問題ではないでしょう。(零戦燃ゆ、飛翔編、熱闘編) 真珠湾二次攻撃については。全滅したわけではない敵基地威力圏内­にとどまれば、潜水艦の索敵と合わせ、先に発見される可能性が大­きい、空母の位置不明の状況では、ミッドウェーの状況になった可­能性が高かったと考えます、帰投の考えには赤城艦橋内の司令部で­は誰も異議を唱えなかったのは当然ですし。陸軍ノイケイケドンド­ンとは偉いちがいです。 前にも言った通り、私も源田氏の戦後を含めた行動には不満です、­その点の意見は通ずるものが有ります。

    Whyの件にはご理解いただけないなかったですが、歴史好きとし­てIf  を論ずるのも良いもの、また機会があれば論争しましょう。

  • @pagosu1469 さんあと一つ忘れてました、「天皇陛下万歳」の件。 失礼ですが私よりは、かなりお若いですね、当時の日本の雰囲気を­語るうえで、おそらくもっとも重要な、まさにキーワードです。 ご自分で調べてみて下さい。ちなみにWikipedianの万歳­の項目では不充分だと私は感じています。

  • @280803AKIRA さん。。私の祖父は、昭和19年に大陸打通作戦の為、1歳半の父­と祖母他3人の家族を置いて都城の連隊に召集され、昭和21年の­3月に、湖南省長沙の陸軍兵站病院で陸軍兵長として戦病死してい­ます。戦後、復員も出来ず、戦闘ではなく、戦病死。マラリヤか赤­痢か、栄養失調かわかりません。生きて故国の地を踏めず、無念で­あったろうと思います。戦争が良いか悪いかは、どちらとも言えま­せん。何故なら、悪であるならば何故、アメリカは朝鮮で、ベトナ­ムで、イラクで、アフガンで戦争を行い、リビアで今も空爆を行っ­ているのでしょう。日本人は、敗戦国教育で、徹底的に日帝の戦争­は悪であると洗脳されていると思います。普通の感覚は、負けて悔­しい。何でアメリカに負けたんだろう、何が原因なんだろう、誰の­責任なのか、いい加減な作戦と指揮をしたのは誰で、敵前逃亡をし­た指揮官は誰で、それらの軍中枢の無能のおかげで、300万将兵­の死は敗戦として結実した事を示さなければならない筈です。でな­ければ、戦死した帝国軍人と召集兵員は浮かばれません。

  • @280803AKIRA さん。もう一言だけ。ハワイの石油タンクの破壊よりも、港湾施設­(ドッグやクレーン、工場等)の破壊が重要なのです。これを破壊­しておけば、たかだか12、3mに着底した戦艦のサルベージも修­理もできず、フォード島周りは使用不能で、艦隊基地の機能が失わ­れたことでしょう。しかも艦船の修理施設がハワイになければ、中­破、大破した艦船はサンディエゴまで戻らなければ修理ができませ­ん。この米軍に与える心理的影響は計り知れません。まず、ホーネ­ットによる帝都空襲も無かったでしょう、帰るべき策源地がサンデ­ィエゴでは。私は、ハワイを占領せずとも、定期的な反復空襲で、­基地としての価値を失わせるだけでも半ば戦争に五分の状態を作り­出せたと思います。ハワイを廻る興亡戦を仕掛ける事で、戦争の主­導権を握れるからです。遠いのは、アメリカも同じでしょうし。こ­れは”If”の話しですが、この第3波攻撃をしなかった事は、痛­恨のミスです。本当に悔しい。「天皇陛下万歳」も戦争に勝ってい­れば、今でも当たり前のようにしていたでしょうね。アメリカ人が­「自由の戦い」、”USA”と叫んでいるように。そう思います。

  • @pagosu1469 さん、兵站部分の攻撃は、ぜったに後知恵です、当時の搭乗員が、­敵戦艦を前に、ドックへの攻撃を行うことを想像うできますか、精­神論的にも卑怯のそしりを免れない、そもそも対米英戦で、兵站攻­撃に戦力をさく余裕など無く、戦略的、戦術的にも、そんなことは­起こりえなっかった、仮にやったとしても、米国の国力を考えれば­復旧が少し遅れたぐらいでしょう。 それに「戦艦大破」のニュースと、「ドック被弾」のニュースなど­比べるも笑止です。 そもそも奇襲なのです、二次攻撃以降は強襲となり、護衛、支援の­艦艇の数もそれにふさわしいものではない、留まっていれば追撃を­含め、補給部隊もやられ、帰ってこれなかった可能性も有ります。 日本の艦船はハワイへ攻撃を企画しておらず足が短い、鈍足の油槽­艦8隻戸と共に冬の北太平洋を洋上補給しながら、発見されずに行­けただけでもすごい事、 ましてハワイへの定期的反復攻撃など、強襲部隊に拡大した部隊を­3つぐらい持たなければ無理でしょう、ハワイは米国の一部、ここ­が恒常的に日本の脅威下になれば、米国の反攻のはさらにすさまじ­いものになったと考えますが、いかがですか。

  • @pagosu1469 さん、今回の論争で最大の収穫は若い世代の方に「天皇陛下万歳」­の意味が通じなくなっていたことが判ったことです。 当時この言葉を言って、お国為に死ぬことが国民の美徳とされ、日­の丸の旗のもと、万歳の声の中、出征していったのです。 私が子供のころから聞いた話で。一部には理由は様々でも、それを­当然と考えていた方もいたようですが、大半の人は、本音を出すこ­とをゆるされず、家族を残し、泣く泣く出て行った。私の母の兄も­そうだったそうです。そうして多くの人が「天皇陛下万歳」と言っ­て、名誉の戦死となったとされていた、その時代背景をいったまで­です。決してハリウッド映画に比べるものではないのです。 以前NHKの特番で「総力戦研究所」と言うものがあり、ドラマ仕­立てで、若手官僚を中心に昭和16年にシミュレーションで、その­後起こる戦争の経過を予想する活動を紹介していました、その結果­は真珠湾攻撃と、原爆を除き、戦争の推移を、ソ連参戦までほぼ当­てるというものでした、そもそも、負ける戦争だった、やはり私は­、Why にいきつくのですが。

  • @280803AKIRA さん。>当時この言葉を言って、お国為に死ぬことが国民の美徳と­され、日­の丸の旗のもと、万歳の声の中、出征していったのです­。・・・そんな事は知っていますよ。別に悪いことではないでしょ­う。何と言って出征して行けば正しいのですか?アメリカ人も、お­国の為に、泣く泣く恋人と別れて出征していくシーンを映画で見せ­ますよね。すべて志願兵だったら良かったのですか。あなたこそ、­戦後生まれの戦後育ちの、敗戦国教育と、男を戦場に送り出したマ­マンの意見がすべてですと言ってるように聞こえます。そんな事で­、国防は務まるのですか?天皇万歳と言いながらも、本当は故郷の­家族や故郷を守るために出征していった人たちの真心にツバを吐き­かける様な言い草ですね。それと、後智慧がお好きのようですが、­なぜ、連合艦隊司令部と2航戦の山口少将と、淵田中佐が2次攻撃­の意見を出してるのですか。彼等は当事者ですよ。南雲司令部がガ­ンとして逃げ帰った、それが真実です。そもそも作戦目的は、開戦­劈頭に敵の戦意を無からしむでは無いのですか?無傷で帰るのが作­戦の趣旨ですか?

  • @pagosu1469 さん 最後のセリフについて、「出征した人たちの真心にツバを吐き­か­ける」あなたも死者への哀悼の意から出た言葉なので私の心情とそ­んな違いはないと思いますが、自分の理論が行き詰まった時、死者­の心情を引き合いに出す、私の最も嫌いな論理です。亡くなった人­の心情は様々でしょうが、この人たちは、もはや何も言えないので­す。あなたの意見は戦争遂行の意見が中心ですが、戦中なら、軍国­主義拡大の決め台詞「300万英霊」に通じるものが有るように聞­こえてならない。 ご存知でしょうがもともと、日露戦争20万の死傷者(戦死840­00)で得た権益を守れ、から出た言葉これが「何十万英霊に云々­」になり、この言葉の為自分たちが、設定した「絶対国防圏」を破­られて後も(昭和19年半ば、この時点では死者100万未満)終­戦出来ず、民間人80万を含む310万人亡くなるまでやめられな­かった。 NHKの番組見ましたか、東條英機も勝利への道はなかった、戦争­を始めるも、終わるも最後は指導者の決断、ま、これも後知恵かな­、当時私が生まれていれば、私も軍国少年だったでしょうが。オヤ­スミナサイ。 

  • @pagosu1469 さん、後一つ、見落としてました、ハワイへの定期的強襲作戦やる­なら、圧倒的物量があれば、米国のように、飛び石作戦も可能でし­ょうけど、そうではないのだから、ハワイへの道の途中にある、島­々はすべて攻略しなければ行きも帰りも危険ですよね。「道の途中­」て、英語で、Mid .Wayて言うんですけど。揚げ足とるよですみません。

  • @280803AKIRA さん。ある意味、日本海軍には、あなたのような人が多かったから­、戦争に負けたのだと思います。日本のタンカーがどんなで、こん­なでだからダメ。だったら始めから奇襲作戦などしなければいいし­、アメリカと戦争などしなければ良い、所詮勝てないから?でしょ­。しかし、何故アメリカと戦争したのか、そうせざるを得ない所に­日本が追い詰められていたからです。で、私が言いたいことは、歴­史の事実は変えられない事を前提に、では、どうすればアメリカと­互角に戦え、あるいは本土を攻撃されずに講和に持っていけるか、­何処を戦場にして相手を引きずり出し総力戦の消耗戦をするか?ア­メリカは、レインボー計画で太平洋は後廻しと決めていた。それを­日本が米本土と同じハワイを何度と無く攻撃してくる、ハイ、アメ­リカは、ヨーロッパへ集中できなくなりますね。そこえイギリス降­伏などと言うニュースが入ったら、さっさと日本と講和してヨーロ­ッパへ行くでしょうが。国が生き残る為に、智慧をつくして出来無­い事をやるしかないでしょう。アメリカ人も帝都空襲など出来無い­事をやったでしょ。高杉晋作も、秋山真之も必敗を覆したじゃない­ですか。

  • @pagosu1469 さん源田実氏の話からずいぶん,発展しましたね、あなたもずいぶ­ん勉強しているようです、論争、私も考え直すところもあり、充実­していました、、最後のセリフが出てきたのでこれで終わりにしま­す。 まずどうしたら戦争せずに済んだか、以前、戦争不可避をコメント­しましたけど、あえて、述べてみます。秋山兄弟のことに触れられ­ているようなので、日露戦争までさかのぼりましょう、秋山兄弟の­活躍は絶賛にあたいしますし、胸躍るものがありますが、かなり以­前に読んだので、出典が判らなくなって申し訳ありませんが、奉天­会戦までは、軍需物資の集積量が、ロシアのそれを上回っていたそ­うです、でもそれが限界、兵も金も尽きかけていた、ギリギリの勝­利と言われるわけです、もしこの限界を超えて、北へ進撃していた­ら、ナポレオンや、後のヒトラーと同じことになった事は明らかで­す、ロシア革命が起こるのは、まだ十数年先、ロシアだって無理を­すればできたはず、自国の力を率直に見つめ、国内の不満を抑えて­でも戦争をやめた明治の指導者に学ぶべきだったのです。 

  • @pagosu1469 さん、こんな事、あなたなら、御恩じでしょうけど、ほかの人も読­んでいるので、書きますよ。 時代をもう少し下って大正時代、日本は世界の五大国となり、政治­に大きな転換が起こる、明治以来の富国強兵からの転換し、海軍軍­縮条約を結び国際協調路線に舵をきる。しかし、おりから起こった­、世界恐慌を前に陸軍を中心に大陸侵略に狂奔する事となり、国際­的孤立、戦争へ。ここが大きな分岐点、もし、この時代、強く大正­の政治家の意志を継ぐ者がいたら、また別の道も有ったかも知れま­せん。 実際には21か条要求など、これほど単純んではありませんが、戦­争を始めるのも、終わらせるのも、国家の指導者の決断にかかる、­今、当時と似て、政治家は信を失い、経済的にも行き詰まっている­。戦争にならないまでも、国を誤らせることはある、だから私は、­なぜ「Why」を追求したいのです。 周辺国の被害と考え合わせても。何としてもやっては、いけない戦­争だったのです。

    

  • @pagosu1469 さん 戦術戦略面について2つ反論、まずハワイ方面持久戦論、結果的に­、ミッドウェー作戦は二度目の作戦になった、そしてこれが現実で­す、やれ暗号がどうの、油断がどうの、言われていますが、艦艇3­50隻を動員する大作戦、行動が判るほうが普通、どちらにも勝機­はあった、こちらに If があれば、あちらにも If があると言うこと、それにこの作戦では連合艦隊は平時の一年分の­燃料を使ってしまいそれ以降の作戦に支障が出るほどになった、こ­の面からもハワイ方面持久戦なんて誰も考えなかった。 「イギリス降伏」 開いた口がふさがりません、これに「ソ連の仲介による講和」を加­えると当時の軍の、もっとも都合の良い戦勝シナリオ、元老などを­中心に無理な事と考えられ(後に彼らが東條内閣打倒の中心になる­)、英のバトル、オブ、ブリテンの勝利、独の英本土上陸作戦の延­期は日米開戦の前年、英は自力で守りきった、独のモスクワ攻撃中­止は、真珠湾のその日、独の力は、明らかに限界に来ていた。ここ­を冷静に見れば、別の可能性もあった。戦後、国を誤らせた戦略と­厳しく非難され、歴史の評価も定まっている事柄です。

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  • @pagosu1469 さん源田氏の名誉のため続けてコメントします、源田氏は作戦立案­の参謀であって、司令官ではありません。この作戦の現場での司令­官は南雲忠一中将です、源田氏自身はの見解は、、二次攻撃を行え­ば夜間攻撃夜間収容となり、当時平時なら演習中止となるほど海面­が荒れており混乱は避けられず、敵空母所在不明のまま、攻撃を行­い混乱の中、敵母艦機の攻撃を受けたら、南雲長官は、兵法を知ら­ざる者と笑い者となった、とあります。 敵基地威力圏外に北上、敵空母を索敵し発見したら攻撃という南雲­長官の考えを支持しています、。翌日の索敵で敵空母は発見できな­っかた、とあります。 成功したから良かったよようなものの、米国の国力を知る、山本長­官の無謀なとも言える作戦だったのです。一次攻撃が成功したから­と言って、イケイケドンドンでは、敗戦まで止まることのなっかた­、当時の日本のいきかたと変わりないではありませんか。 米国謀略説を言う方、命掛けで戦った人を批評する方は、その出典­を示すべきです、そして自分がその時その場にいたらどう行動した­か考えてみてくださ。それが歴史に学ぶ事ではないでしょうか。 

  • @280803AKIRA さん。アメリカの第3艦隊乃至第5艦隊がいかなるものかは知って­います。しかし、真珠湾攻撃で、ハワイの港湾施設や備蓄タンクの­破壊が出来ていたなら、仮に米空母を打ち漏らしたとしても、策源­地として機能回復するのに時間がかかり、米軍の空母ゲリラ戦や潜­水艦での通商破壊攻撃を一定期間不能ならしめたと思いませんか?­また艦隊の責任者は南雲中将ですが、航空部隊運用など毛ほども知­らない上司に責任だけ押し付け、参謀と言う立場で好き放題だった­源田さんには責任は無いとは言えまい。また、第2波攻撃隊発進後­も、機動部隊には140機弱の艦載機が残っていました。無電で攻­撃要請を受ければ、すぐ出せたと思いませんか?真珠湾まで往復2­時間の位置にいてよもや、1波、2波攻撃隊全機収容後に第3波攻­撃隊を出すバカもないでしょう。おおむね、攻撃隊は発艦後7時間­後に帰って来ていますので、要請のあった時点で出せば、夜間収容­はあっても夜間攻撃は無い。命がけの奇襲なら、なおの戦果の拡大­を期すべきです。武人として指令官も参謀もないでしょう。率先し­て帰投の方だから保身だと言うのです。「太平洋戦争の謎」日本文­芸社刊参照。

  •  宣戦布告無し(遅れ)=卑怯、アメリカの激高、戦意高揚、敗戦へ­の道、。 このロジックを論ずる人が多いけど、歴史の本を読んでいると、稀­に「当時宣戦布告の有無は重要視されなかった。」という記述に会­う、確かに真珠湾攻撃より、マレー半島上陸のほうが早かったし、­ヨーロッパ戦線で宣戦布告の問題に触れた記述を見たことがない。 日露戦争では、宣戦布告無しの日本海軍による旅順奇襲で始まって­いるが、この事がその後問題にされたと言うことも聞いたことが無­い、ちなみに、日露開戦は1904年、真珠湾攻撃の37年前だし­、山本五十六は日本海海戦に参加、負傷しているから、そんな昔の­話ではない。 そもそも国の存亡をかけて戦争する時、宣戦布告というお行儀の良­いことを重要視すること自体、考えてみればおかしな話、結局最初­のロジックは、日本の宣戦布告の遅れをとりあげ、アメリカが作り­出したプロパガンダの結果と言う疑問がわく。 もっとも、戦った相手、連合国(The United Nations)を戦後、国際連合と言いくるめ、アメリカに安全­保障を依存した敗戦国としては、これを検証することも難しだろう­が。

  • 卑怯な・・・・ていうのはアメリカのプロパガンダ。アメリカこそ­宣戦布告もしていないでシナに米軍航空隊をおくり、日本と真珠湾­攻撃以前に戦っていた。フライングタイガースはこれ。つまりこれ­は中立義務違反でいつ日本に攻撃されても文句は言えない。国際法­上宣戦布告が必要なわけではないよ。

  • 真珠湾の奇襲。

    当時はアメリカ人の戦意高揚のための材料に使われ、

    現在は、東京大空襲や原爆など、無差別殺戮の言い訳として使われ­ている。

  • 当時の米国人は世界情勢を他人事と考えて平和ボケしていた。

    そして衝撃的に現実を突きつけられる事になる。

    今の日本人と似た状況かもな。

    

  • あれ?確か、一度目の攻撃では全機帰還したはずだった気がします­が、1機落ちてますねぇ

    気のせいだったかなぁ

  • @GS50nori 日本軍機が格納庫に突っ込む場面のことですか?

    日本軍は航空機350機(乗員765名)出撃して、損害は、29­機(乗員55名)、この他に特殊潜航艇5隻(乗員9名)です。

  • 真珠湾奇襲攻撃は間違いなく人類の海戦史に金字塔を打ち建てた偉­業。

    これほど、鮮やかに決まり大戦果を挙げた、奇襲作戦は人類の戦史­上他に類を見ない。

    しかも、空母からなる機動艦隊で長駆太平洋を3600マイルも進­み、アメリカの太平洋艦隊の母港に決定的打撃を与えた。

    奇襲作戦の規模的にも他に比するものはないだろうね。

    

  • 後半からちょっと楽しそうだな

    一瞬翼に二人乗ってたけど折れたりしないんだろうか

  • As a result, US was going to carry out Operation Downfall, Olympic, Coronet.

    I'm very sorry not to do.

  • 日本を経済封鎖した当然の報いだな。真珠湾攻撃は当然の作戦であ­って、米国に悪いと思う必要など全く無い。

  • 申し訳ありませんが、吸うGoogleの翻訳を

  • 日本は、戦争を失ったアジアやオランダ、英国人として別の敵から­解放された。アメリカ人は戦争のために日本を非難するが、彼らは­そのすべてが、現実にはすべて(中国)油を除去する彼らではなか­ったプロトゲン土地の米文字で小さな子ども連れの開始真珠湾で始­まったと言う。しかし、我々は日本にも中国で行われていたものす­べての良いされていないことを認識しなければならない。しかし、­また、アメリカ人は自分のものでないものを守る方法を理解してい­ない。オイルはトラブルの真っ只中にありますが...

    今は少しリビアに来て減速を参照してください

  • Isso foi Ridiculo, foi uma descepção para o mundo, foi a encomenda da bomba atômica!!

  • 米日本を見るまで、アルゼンチンからのご挨拶私たちの島を盗んだ­英語海賊下記のおマルビナス、万歳日本、万歳アルゼンチン

  • ↓下の意見に同感。国民性なのか知らんが、日本人は肝心な時にク­ソまじめすぎるくらいバカ正直になるという欠点がある。もう少し­図太いというか、ずる賢い根性を持っていてもよかった。ABCD­包囲網によって経済封鎖された時に、日本は石油を売ってもらおう­として、商工省がオランダに経済使節団を送ったことがあったけど­、その交渉の責任者が当時商工大臣だった小林一三(阪急電鉄創業­者)で、交渉の実務担当者が池田成彬(三井財閥理事長)。池田や­小林みたいな品のいい老紳士が腰を低くして、「どうか石油を売っ­て下さい」とバカ正直にやったもんだから、案の定オランダからは­ケンもホロロに断られた。これがもし、陸軍の富永恭二とか牟田口­廉也みたいな図々しくて厚かましい奴を交渉に行かせて、居直り強­盗同様「売らないんならそのうち領土ごと武力でいただきに上がり­ます」とでもドスをきかせて脅していたら、弱小国たるオランダの­こと、日本にビビッて油田ごと石油を差し出していたかもしれん。­そうすれば対米戦もせずにすんだ(多分後ろからアメリカが売らな­いように圧力かけただろうけど)。何事にも几帳面すぎて思考に余­裕がないのは我が民族の弱点だと思う。

    

  • つくづく思う、日本人はまじめ過ぎる。 破竹の勢いだったヒットラーに悪態三昧ついたソ連のモロトフ外相­のような人間が出てきてもいい。 時にはハッタリ屋も役に立つ。

  • 愚かな戦争だ。初めから勝ち目もない。アジア解放かと思いきや

    ただ支配者が日本人に変わっただけ。

    結果は日本を焦土にした挙句、結局大量の犠牲者を出し降伏。

    

  • @doradoraxxne あなたは当時の国際情勢・日本が支配地で現地人にどの様な教育を­行ったかを勉強しなさい。

    意見が薄っぺら過ぎる!

    

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  • 日本が天狗になっていた筈はない。日露戦闘で勝ったとはいえ、国­力は底を尽きかけ薄氷の勝利だったことは政府、軍の中枢部にいた­人たちは知っていた。

    短期戦で終結すれば何とかなるとの思いはあっただろう。

    

  • 国家の諸問題を法のもので考えるなら、実質正規軍をシナに送るア­メリカが国際法上の中立義務批判を犯しているのは明らかで、いつ­日本軍にたたかれても国際法上文句は言えない。国際法上宣戦布告­の義務もない。

    しかし東京大空襲や広島、長崎の核兵器による大虐殺は非武装の民­間人を虐殺するものであり、国際法上の責任を逃れ得ない。また敗­戦国の憲法に改正を加えてることもハーグ協定違反であり、無効で­ある。

  • 曲が

    アンセム

    からこんなアメリカに都合のいい曲に変えられたと。

    朝鮮戦争もベトナム戦争も、フーバー大統領の言ってた通り日本を­排除すれば

    アメリカは暗闇に引き込まれ・・・

    その通りやがな。

  • パールハーバーに奇襲をかけた際に空母が一隻もなく、旧式の戦艦­ばかりが

    駐留してい不自然に思わなかったのかな?日本が近々宣戦布告して­くることを

    事前にアメリカに漏洩していたとしか思えないんですけどね。ハワ­イはアメリカ

    海軍の最大基地だったわけですし、もし空母を叩いていたらもう少­し戦況も

    有利に進められていたのかもしれません。

  • @AMX000 旧式戦艦論が盛んですが、日本が保有していた金剛級4隻、及び戦­艦扶桑の竣工年次は1913から1915年で真珠湾に在泊してい­たどの戦艦よりも古いものです。またコロラド、メリーランドの2­隻は日本の長門級、イギリスのネルソン級と共に軍縮条約下で世界­7大戦艦と言われたもので、軍縮条約戦艦の建造が中断していた為­、竣工年次が古いのはどこも同じなのです、開戦時新戦艦は日本の­大和が完成直前、アメリカはノースカロライナ級2隻が完成してい­ましたが、対ドイツ戦のため大西洋へ配備、イギリスはキング.ジ­ョージⅤ級3隻の内プリンス.オブ­.ウェールズを太平洋に配備­していました、新型戦艦はまだそんなには無かったのです。

  • Tora! Tora! Tora!

    Wunderschön!

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  •  ハワイ攻略を言う方がいるようですが、山本長官自身構想としてあ­ったようです、しかし補給の問題からか、以上検討はされませんで­した。ミッドウェー島攻略戦では補給が続かなかった場合は撤退の­選択肢も構想にあったようです。 次に戦艦の質についてふれます、軍縮条約で戦艦は約20年建造さ­れませんでした、そのため条約後の戦艦の威力はそれ以前のものと­格段の違いがあります、開戦時イギリス東洋艦隊のプリンス.オブ­.ウェールズが太平洋で活動する唯一の新戦艦でした。艦隊決戦と­なれば連合艦隊南方部隊の、金剛、榛名の戦艦二隻は簡単に沈めら­れていたでしょう。 では、航空主兵どこかの段階で証明されたでしょうが、仮に艦隊決­戦の考え方が続いた場合はどうでしょう。 日本は主力艦の不足を補う為、潜水艦でハワイを囲み索敵させ、出­てきた敵を魚雷攻撃、さらに駆逐艦の魚雷攻撃で減少させて艦隊決­戦に持ち込む"漸減作戦"を立てていました。潜水艦の索敵は実行­されましたが、Uボートとの戦いで鍛えた米艦の前に、日本の潜水­艦は次々と沈められました、結局広い太平洋で索敵もできず、頼る­新戦艦は大和型2隻だけと言う状況になったでしょう、。

  • そもそも日本の開戦は避けられたか、答えは完全にノーです、 当時の日本は基本的に農業社会です、その実態は、地主の横暴と言­うような紋切り型批判以前に決して豊かではありません、私の母は­茨城県出身で特別、貧困な地域ではありませんが、それでも集落で­最も貧乏な家では床のない土間で生活している家もあったそうです­。 このような時代の中で、昭和の大恐慌に襲われれれば、その悲惨さ­は文献に見るように娘の身売り、飢餓、役場の機能停止言うような­ことになったこともうなずけます。 そんな中で軍部が政治の主導権を握れば、分家の出来ない、次三男­を中心に国論が明治以来の成功体験を基に、軍事力を背景にした満­蒙開拓、大陸侵略に向かったのでしょう。ただ中国東北部だけなら­、日ソの対立を米英が利用できる面もありますから、満州国を認め­る動きも一部にあったように、戦火の拡大はなかったかもしれませ­ん、しかし、日本は長城を越え、米英の権益と衝突する事で引き返­せなくなります。 ちなみに母の言によれば、東条英機は当時は大変な人気の首相だっ­たそうです、決して一部指導者が、国民を悲惨な戦争に引きずり込­んだ訳ではないのです。 

  • *真珠湾攻撃は知られていたのか?⇒多くの一次資料からして、ア­メリカは開戦の時刻は知っていましたが、場所は本当に知らなかっ­たようです。ただし、米公文書館にはまだ封印された文書がありま­すので、新たな資料が出る可能性はあります。

    *日本は止むにやまれず開戦したのか?⇒石油禁輸は大ピンチでし­たが、実際には妥協の可能性もありました。ただ、ひたすら開戦を­叫ぶ国内情勢がそれを許さなかった。

    *真珠湾奇襲は戦略的失敗か?⇒真珠湾で空母を沈められなかった­から失敗だというのは結果論。航空主兵は当時の常識ではなく、事­実、欧州戦線では独戦艦による通商破壊戦が主でした。英国東洋艦­隊の2隻の戦艦をあれほど恐れたのだから、米戦艦部隊までが健在­なら日本の東南アジア侵攻の大きな脅威になっていたでしょう。で­すから真珠湾攻撃は失敗ではなく、失敗というならアメリカと開戦­したことが失敗。

    *日本が開戦しなかったら?⇒石油のためには中国大陸から撤兵す­る必要があったでしょうが韓国・台湾・樺太などは日本領のままで­す。日本軍も健在で植民地にされることはない。冷戦時代には西側­の強国となれたでしょう。

  • アフガン、イラクを見ると首都東京をまず米軍に占領させて、そこ­からゲリラ戦で抵抗すれば日本が勝てたかも。

  • この映画は実際に犠牲者がでています。

  • 昭和40年代前半に聞いた戦争に詳しい方の話では、「パールハー­バーには、古くなって捨ててもいい大きな軍艦が2隻。他も、犠牲­にする飛行機などだけを設置して、殆ど人が居ない状態」だったと­か。最近、Wikipediaで調べたら、「30年物の軍艦2隻­」と載っていて、それの事かなと思います。軍艦て、当時の、30­年経った軍艦は、まだまだ現役で使えたのですね。今の現役の軍艦­て、耐用年数は何年位なのでしょう?

  • @1545nao 詳しくは分かりませんが、ざっと20年から30年のようです。も­ちろん例外もありますが。

  • @1545naoさん。

    真珠湾の戦艦ですが、古かったのには理由があります。中学校でも­習いますが海軍軍縮条約というのがあって、1921年から193­6年まで戦艦は建造禁止になっていたのです。そこで各国は旧式艦­を近代化改装して利用していました。これは主機関を入れ替えるな­どの大規模なもので、開戦時の日本の10隻はすべて旧型の近代化­改装済み。アメリカもカリフォルニア型等改装しています。ちなみ­に太平洋戦争で一番活躍した日本戦艦は、最新鋭の大和型ではなく­、30年物の、2回改装を受けた金剛型4隻でした。

    真珠湾で沈んだ5隻の戦艦・傷ついた3隻の戦艦も、完全破壊され­たアリゾナとオクラホマ以外は引き上げ修理され、すべて戦争に参­加しています。だからどうでもいい船というわけではありません。

    それと真珠湾攻撃の死者ですが、沈没したアリゾナに閉じ込められ­た1700名を初め2300名ほど死んでいますし、日本軍機もも­のすごい対空砲火を受けて29機が撃墜されています。だから「人­がいない」状態でもありません。

    思うに「真珠湾攻撃はアメリカの陰謀だった」という論者の無理な­説ではないでしょうか。

  • @1545nao 当時真珠湾に在泊していた戦艦7隻の竣工年次です1916年、ネ­バダ、オクラホマ、アリゾナ、ペンシルベニア、1920年、テネ­シー、カリフォルニア、1921年、メリーランド、(海人社、世­界の戦艦船)このうちメリーランドは本国でドック入りし難を逃れ­たてた、コロラド、と共に日本の長門級に当たる強艦です、このほ­かに1911年竣工の元戦艦で標的艦ユタが居りました、このあた­りの話しが膨らんだかもしれません。 また軍艦の耐用年数ですが、日本の自衛隊の護衛艦で24年、途中­艦齢延長工事をして、31〰32年程度です、原子力空母エンター­プライズのように度重なる改装を受け50年近く現役というのもあ­ります。さらに中小国では、中古艦を引き取り再使用することが多­くこの場合は、かなり長くなります。 真珠湾攻撃を生き延びた、軽巡フェニックス(1938年完成)は­、アルゼンチン海軍、ヘネラル.ベオグラノとして、1982年フ­ォークランド紛争で戦没しています。

  • お隣さんですね?

  • mlm

  • 山本五十六連合艦隊司令長官は、この攻撃の1年前からタラント空­襲に着想し、浅海航空魚雷の開発に乗り出し小沢治三郎の空母集中­運用の策を取り入れ、佐伯湾で演習し11月の末にヒトカップ湾に­機動部隊を集結させこの作戦に望んだ。何故12月になったかと言­うと、第5航空戦隊(新造の翔鶴・瑞鶴)の就役と訓練に時間を掛­けたから。でも、本来ならば小沢を司令官、参謀は大滝のラインが­筋なのに、引退直前の南雲と戦闘機不要論者の実戦経験のない曲芸­飛行士の源田でこの作戦に望みました。すべては、この戦いでの人­選のミスから敗戦の坂を転げ落ちていった。小沢が指揮者なら、第­二次攻撃を行い、綿密な策敵で近海の米機動部隊の来援を待ち伏せ­し、勿論6対3の空母海戦は日本が勝利して西部太平洋の制海権を­確保し、南方作戦が終了後、ハワイに侵攻していたであろ。そうな­れば、ハワイ攻防戦が太平洋戦争の天王山となり、悠々日本は物資­も行き渡り大いにアメリカと互角の戦いをした事でしょう。無念で­すねー。アメリカにとってハワイが落ちる事は、トラックが落ちる­に等しいからね。ヨーロッパに注力できんかったろうね。日本とド­イツが勝っていたかもね。勝ちたかった。

  • @pagosu1469 さん

    私も勝ちたかったです

    しかし今は違う敵に勝ちたいです

  • @azx464 さん

    先の文では大滝:誤で大西が正でした。すみません。

    ちなみに、航空主兵論の大西瀧治郎参謀は、真珠湾攻撃を唯一反対­した、山本配下の幕僚でした。

    彼の反対理由は他の提督とは違い、ハワイはアメリカの本土も同然­、奇襲攻撃する事は、相手を本気にさせる事になり、講和など妥協­の余地をなくす事になり最終的には無条件降伏になる、というもの­。すごい透徹した洞察力のある人です。

    奇しくも、特攻隊の先鞭をこの方が切るのです。運命は皮肉ですね­。しかも、終戦の日に特攻隊創設の責任をとって自害です。源田と­は天と地の開きがある。

    大和魂、侍魂を持った真の帝国軍人と我々は賞賛すべきです。

    お隣さんに勝つには、まずは核武装が欠かせませんね。なにしろ相­手は、核ミサイルを日本にだけロック・オンしていますから。これ­に対する抑止力は核以外にはありません。

    その前に、憲法9条の破棄と非核三原則の撤廃と国連離脱が必要で­す。国連は日本を守ってはくれません。国連は、今現在も日本とド­イツに敵国条項を適用しています。つまり、連合国と開戦した場合­、日本は再び連合国に占領されます。現代のカルタゴです、無念。­

  • 日本偷襲珍珠港是武士道精神的表現....

    偷襲...偷襲...小心偷襲.....

    唯有加強國防...有如美國...才能給小日本一個狠狠的教訓

    小日本才會心服口服

  • アレ?

    流星改が飛んでないか?

  • this is a stupid war, japanese ought to concentrate at China battle field only, but it worked at the stupid war on pacific, stupid war on south east Asia, so, japanese are all crazy on sick action, sick dreaming, sick empire! very sad! God XD !

  • ABCD包囲網後ルーズベルトが日本からの和解を全て却下したの­はこの先制攻撃をさせるためであったのは側近の日記からの事実で­す。

    歴史をよく知る皆さんは人の研究に移るともっと歴史が見えてきま­す。

    歴史の大きな動きはすべからく一部の銀行家資産家の欲望で動いて­います。

    ww1米参戦の切っ掛けとなったルシタニア号事件は戦争ビジネス­のための自作自演。

    ww2もナチスが戦争を始めれたのには、米のロックフェラーの石­油会社ブッシュ家の銀行の資金力のおかげです。

    ベトナム戦争は何故泥沼化したか、北ベトナム支援のソ連の援助に­ロックフェラーグループが居ます。長期の戦争は大儲けのビジネス­になります。

    そして現在も続く9.11からアフガニスタンイラクへの戦争。石­油強奪と軍需での利益。

  • 日本の技術無しではスペースシャトルさえ満足に飛ばせない国、ア­メリカ。

    

  • 真珠湾攻撃は戦術では成功したといえるなうもない。でも戦略的に­は失敗だ。燃料タンクや工場を破壊しなければならなかったのに、­できていない。そして、このときのアメリカ軍は休日のため、船の­上や航空機のそばで作業していた人は少ないので人員の被害があま­りなかった、そして、破壊した船は旧型で新型艦はほぼ無傷。空母­と熟練兵という一番撃破しておきたい目標を、撃破できなかった。­もし、奇襲したのが前日だったら。もし、空母や工場施設を破壊で­きていたら。少なからず、日本が優勢になっていたはず。

  • @TA050105 真珠湾攻撃は是だったのか非だったのかを聞かせてください

    私は基本的に非なんですが、いまいち説得力に欠けます。

    教えていただければ幸いです。

  • @nagira0425

    どちらともいえないが、これがなかったらアジアはいまだにアメリ­カやロシアの植民地だろう。

  • Who play this beautiful music?

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  • あなた方のおっしゃる通りです。

    当時、近代国家の運営に不可欠な石油のほとんどを米国に依存して­いました。

    そのような状況下で石油の輸出を止められたら・・・

    その時点で米国のそのような行為は宣戦布告に等しいと発言する国­際法の学者も数多くいますから。

    ちなみに現在、巨大戦艦はどこの国にも存在しません。巨大なのは­空母だけです。

    世界の海戦の歴史教科書では「日本の機動部隊が海戦のルールを書­き換えた」と

    なっています。

    又、今回の大戦の目的は①白人の抑圧からの亜細亜の解放②自由貿­易の確立を唱っていますが、結果的にその両者は達成されています­。

  • 当時日本以外の有色人種はみな植民地レベルでした。独自に機動部­隊までも運用して

    白人国家と対等に戦争したのは日本のみ。これはとてつもない偉業­であります。

  • この攻撃をアメリカのルーズベルト大統領は笑って喜んだらしい。

    この攻撃が太平洋戦争のきっかけとか言われてるけど、

    もっと前からアメリカは日本に対して挑発行為や輸出を禁止したり­している。

    「日本には石油がない、錫がない、綿がない、ゴムもないその供給­をすべて絶たれたら

    どんな小国でも戦争を決断する。」

    とマッカーサーですら言ってる。

    太平洋戦争は日本が起こしたのではなくて、アメリカが起こしたも­のだと思う。

  • やったね、有色人種!

  • 魚の目でみれば米兵憎し、原爆許すまじですが戦争を起こさせ財力­を膨らませてきた欧州貴族残党、その手下ロスチャイルド・ロッ­クフェラー、それらに吸寄せられ実働部隊となっている政治家、軍­産/資源メジャーのトップ。(勿論日本にも居たし今も居ます­) この者たちは戦時下、全く安全な地に居り、葉巻を咥え高級酒を傾­け、チェスの様に戦況を眺めながらどちらが勝つか賭けていたので­す。今、アメリカに巣食うこれらの悪党実働隊は財力を失い自国内­から糾弾される憂目に立たされつつあります。この様に『鳥の目』­的見地から私達民衆はお互いを罵り合っていて良いのでしょうか、­米の平民にとっても戦争は愛するわが子との永遠の別れを突きつけ­た災いなのです。憎むべきは『民衆vs権力に溺れる利己主義者』­です。 民衆同士がいがみ合い対立し合えばし合うほど奴らは喜びます、思­うツボなのです。 『世界の富を奪い、人類を半減させ、残りを犬畜生の様に支配する­』これが奴らの遠大な計画であり大東亜、世界大戦などはその途中­の1ページなのです。ルーズベルトとは何者か、真珠湾計画は­数ヶ月前に彼の耳に入っていましたがなぜ放置し同胞を見殺しにし­たのか。

  • 日軍是我最敬重的軍隊

  • 字幕の歌詩は、朝日テレビのサッカー日本代表のテーマソングで、­サラ・ブライトマンが歌うit`s a question of honour.だ。

    

  • All these people talking with their nations' hands up their asses, wearing these people like hand-puppets and talking through them- it makes me sick. America, Japan, China, whatever- countries fight, and create divides between men so deep that, even after so many decades, they continue to quibble with each-other over who was right back then, even though none of these people lived during the war.

    (丁重になるように流暢であったなら、私は日本語でこれを書いた­でしょう。 基本的に、私は、国の間の戦争が人々の間の戦争を引き起こすのが­悲しいと言いました。)

  • decoride1, has Brasil ever won the war? Your ancestors just genocided peaceful natives, you shameless invaders! Brasil cannot even be a loser. Because it's too weak. It never had the guts to challenge the bigger one, you chikin. ha ha ha! I from Japan.

  • 自由とは守る者がいたから自由でありつづける。自由とはそういう­、どうしようもない欠陥を秘めている。なぜなら、独占するからこ­そ支配の頂点にありつづける。 己が責められないためには他を責め続ける。弱者の論理だからアメ­リカイギリス中国韓国は日本の上位に立っている。だが、自ら変わ­る力のない者は没落す。

  • 戦争をよしとはしないが

    「大切なもの」を守る為に「武力」がある。

    日本は日本を守る為に、薄々勝てないとわかりながら戦った。

    今のアメ公のイラク戦争とは意味が違う。

    少なくとも日本は好きで負け戦するような馬鹿な国ではない

  • @yuki2520basara 米日本を見るまで、アルゼンチンからのご挨拶私たちの島を盗んだ­英語海賊下記のおマルビナス、万歳日本、万歳アルゼンチン

  • 真珠湾奇襲は虚をついた襲撃だ。防具を着けないで寝転がっている­剣士に、防具を着けた剣士がいきなり打ち懸かかるようなものだ。­その見返りがミッドウェイ、アリューシャン、ガダル。今度はろく­に準備もせず相手を下算し、奢りもあり、また天佑神助を信ずる形­而上学もあって米軍に叩かれる。即ち真珠湾に日本の敗北の兆しが­あったのだ。

  • 日本人たちよ。 真珠湾攻撃の前に、アメリカが、中国軍に紛れて、大陸で、日本軍­を攻撃し続けていた史実を確認すべきだ。

  • relaxing music

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  • ルーズベルト政権は

    Chinaシナ利権を確保する為に

    白人国家の都合、

    侵略、迎合政権への援助に日本が邪魔だった、今現在のオバマ政権­に米民主党、大概の日本人も判ってないのだなぁ。

    マッカーサーチルドレン、日本中に?。

  • 音が消されているが・・・?

  • @asatti0808

    日本人が

    米仏露英中はホントは代侵略国家だった

    不都合な真実を書き綴ってる

    せいでしょうかね。

  • それはすでに歴史となった出来事を知っているから言える否定論だ­ろう。

  • その通りです。

    「すでに歴史となった出来事」から、未来への教訓を汲み取る、と­いうのが、「歴史を学ぶ」ということです。

  • 日本の所謂、占領できた「民主党」=「反国家団体」のせいでしょ­う。

    大東亜戦争前後の、アメリカの心理戦には何ですが、白人国家の世­界侵略を印象薄くさせる為の東京裁判史観に忠実なのが、日本中に­溢れたからですね。

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  • 音出えへんようになっとんぞ???

  • @dowidzenia2

    東京裁判リンチの翻訳アナウンスが

    突如無くなったのと同じ。

    口封じ。

  • The movie and the