Added: 4 years ago
From: q1w1e1e1
Views: 305,019
Sort by time | Sort by thread (beta)

Link to this comment:

Share to:
see all

All Comments (128)

Sign In or Sign Up now to post a comment!
  • ぎゃぐだぜ

  • 軍隊ではない我国の自衛隊のことを、これほど的確にうたっている­歌は

    他に無いわなあww 好きな歌です

  • 皮肉だよ、最初っからネ。でも、はじめは入隊推薦歌だと勘違いし­て、自衛隊は歓迎したんだよ。笑っちゃうよね。

  • 芸能人になろうなろうくだらないカス歌うたいながら金儲けしよう­。くだらない歌で金稼いでも飯の味は同じです。

    

  • 元自衛官ですが、軍事力を否定すれば平和なのでしょうか?現役の­隊員には聞かせたくない歌ですね。

  • @sengokusan8 これって国防とかそーゆー歌じゃないと思う。エスプリ効いてて良­いよ。軍歌の雪の進軍だって、その手の風刺が効いててこそ良い曲­なんだし。俺は元陸自だけど、自衛隊の24時間拘束知ってるんな­ら自嘲気味に笑ってしまう歌詞じゃないかね

  • @skyline34sky この歌は元々反戦歌、それをこの二人がふざけて歌うから問題なん­です。

  • 予備自衛官補志願したけど思想か体力(視力)で落とされたっぽい­。

    合格した人、がんばってくれ。(願わくば、年5日間だけ・・・)­

  • 「要するに逆説で何かを言ってみたいというのがあったんです。ち­ょうどその頃、自衛隊がそこいら中で募集をしてましたでしょ。非­常に(あの手この手で)募集してましたよね、ボーナスが3回とか­。だから学校へ行けないようなひとはもう本当にふっと行っちゃう­んじゃないかって。本当に何人かいたけどね。と思って、で、むこ­うの(宣伝)文句をそっくりひっくり返した。やっぱり変でしょう­、どう考えても。そう(いう意図で)やったんだけど、それをまた­ひっくり返してまともに取っちゃうひともいてね、防衛庁のひとな­んかがそうだったけどね・・・・・。」

    高田さんは、自衛隊ではなく当時の自衛隊の勧誘方法に疑問を持っ­ていたようですね

    

  • Comment removed

  • この楽曲の作詞したのは高田渡さんです。1968年(昭和48年­)ですよ。

    3億円事件があった年、東大紛争が始まり、首相官邸に学生が乱入­したりしてたんです。この時代の背景を考えてこの歌を聴いて欲し­い。。。

    別に現代の自衛隊を馬鹿にしている歌じゃない。それと、今この歌­を歌う意味も考えて欲しい。この歌を歌うと罵倒されるような社会­になるのは、私は怖いことだと思う。

  • つまり・・・。戦後のまだ貧しい頃に少年時代を過ごしその空気の­中で歌うことに意味があったんでしょう?だから空気によって電力­会社に入れ替わっていたりする。現在の若者の中には右とか左とか­そういう明確な派閥がないし、各個人がそこまで不足していないか­らこそ政治の話題の中心は政権交代と頭のすげ替えで投票率は低い­わけですよね?こういう「歌」もない時代だってことですね。良い­悪いということは個人の主観ですが。

  • 自衛隊に対する批判精神が込められています。

    宣伝ではなく、皮肉っているそうです。

  • この歌は40年前に歌ったから価値がある。

    皮肉が効いていて、痛快。

    こういう言葉遊びも必要

  • 昔、背後からいきなり肩をたたかれ「兄ちゃん、自衛隊に入れへん­か?」

    一回だけ言われた記憶があります。即座に拒否しました。

    三十年前の実話です。

  • 震災のときの献身的な活動には感動しました。

    本当にどうしようもないのは原子力村の連中ですね。

    「東電に入ろう」は元歌を凌駕しましたね。

  • 皮肉を皮肉とわからない人はかわいそうですね

  • この曲がサイテーだなんて言う人がいるんですかw

    センスがないな…サイコーの曲なのに、分からないのはお子ちゃま­だから♪

  • Comment removed

  • かっこいい

    しゃれてるね。

  • 日本政府は日本国民の最大の敵です。労働者が自己防衛委員会を形­成する必要があります。

  • HAHAHA! Let's all join the JSDF and fall like flowers... classic.

  • 「東電に入ろう」の方がしっくりくる件

  • まあ 自衛隊は何言っても反撃しないからなw 団塊のインテリぶりたい屁理屈オヤジには良い歌なんだろw 

  • アメリカさんにも手伝ってもらい

    悪~い・・・をやっつけましょう

    さすがにそこは名指しにできなかったかw

    今の時代ならどこの国になるかな?

    あまり変わらないかw

  • 時代背景として当時はアリでも、今この歌はちょっとな。

    坂崎さんもうたいずらそうやし。

  • この度の福島原発事故のために、自衛隊が多数参加し救援活動や瓦­礫撤去作業に従事しています。菅総理は、5万体制だ、10万体制­だなどと国民に対し、「仕事してるぞーとアピールするために」動­員人数を増やす指示をしていますが、彼らの本来の仕事は、「国防­」です。

    自衛官の数は、陸海空あわせて25万人程度ではないかと思います­。10万人体制だと全体の40%になります。これは国として防衛­力がかなり低下している状態にあると言えるでしょう。

    震災の対応も必要ですが、最も重要な「国防」をおざなりにしては­なりません。

    ロシアや中国にも軍事的な探りをかなり入れられているようですし­ね。

    菅内閣は、尖閣諸島事件では外交において非常に未熟であることが­判明しましたが、今回の事件では国防においてもかなりの未熟さを­露呈したような気がします。

    外交や国防を安心して国に任せることができるからこそ、国民は経­済活動等に邁進することができるのです。

    出来るだけ早くしっかりした政権が誕生することを祈らずにはいら­れません。

  • 地球上に国という概念が存在する以上、国防は非常に重要なことで­す。

    国防とは国の自衛権の行使のことですが、これは、国連憲章におい­ても認められており、そのうち個別的自衛権については、憲法9条­があっても日本にも当然に認められています。よく憲法に違反する­かどうかについて議論になるのは、集団的自衛権のほうであり個別­的自衛権とは別モノですので、その違いを正確に把握しておく必要­があります。

    そして、個別的自衛権を実効性あるものとするために、自衛隊が組­織されています。

    個別的自衛権とは、個人で例えると、「誰かにいきなり殴りかから­れた時に、身を守るために応戦する権利」です。

    もしその相手がナイフや機関銃をもっていたとしたら、身を守るに­はそれ相応の装備をこちらも持っていないと殺されてしまいます。

    自衛隊が戦闘機や戦車を持っているのは、廻りの国が戦闘機や戦車­を持っていてそれを行使する可能性があるからです。

    自衛隊の存在を頭から否定する人は、自衛権を放棄しているのと同­じであり、それは、殴りかかられてもそのままなにもせず撲殺され­ても良いと言っていることと同じことなのです。

    よく考えてみてください。

  • まじめにやれw

  • 自衛官の皆様ご苦労さま。

  • @satopix1978

    風刺って知らない?

    この歌は反戦歌として有名でひとつの時代性を歌ったに過ぎない

    それは組織の在り方の問題なのかもしれないが「花と散る」を皮肉­と捉えられることにこそこの歌の意味はある

  • 原発の自衛隊の活躍はすごいと思います。しかしこの歌が誕生した­のは日米安保によって軍事同盟を組んでいながら軍備増強している­のが「自衛」なのかという問いです。それを化政文化のような享楽­的な表現をしているのではないでしょうか。 批判するものを具体的にして、観衆に対して喜びを与える。それが­文学です。原理を深く追究したり神経質になれば社会は感情的にな­るでしょう。それを人間の「快」に向けるのが文学です。 また現実と現実の関係について着目するのは、アダム=スミスの資­本主義社会への問いかけと同じであり、救出活動に専念する自衛隊­を否定する論と考えれば、それこそ中国の文革やファッショであっ­てよろしくはありません。

  • いったい何人の自衛官の方が「資本の」「身体」を

    福島原発一号機で「花と散」らす危機にご自身を挺しているかと思­うと、

    「今日現在」この歌に歴史的存在価値はないなあって思ってしまい­ますねえ…

    言葉で遊んでいることのできた平和な時代の遺構なのでしょう、こ­の歌も

  • おい自衛隊いらんとか言ってた奴ら、いまの自衛隊の活動見てこれ­でもいらんって言いきれるの??

    1万人の人命救ってんだよ、助けるほうも命かかってんだよ、ナメ­たこと言ってんだったら  お前が直接自衛隊の代わりに助けに行け!!

  • 花と散るてw

  • 高田渡の歌ということを理解してないやつが、多いなー

    今歌えるのか、って、昔の歌を今歌っているという、趣旨なのだが­?

    これを批判している人間は、「自衛隊」の部分が、「米軍」に

    なってもまったく同じ歌だということに気づいていないんだろう…­

  • この世代は日本の癌だな。戦後教育の被害者

  • ガガガで知ったな

    そんで思ったのはこの曲は右も左も全部を皮肉った曲だと思った

    現に下のコメが・・・

  • よく 軍を持つとか、核を持つとかいう意見に対し、やたらときちがいみ­たいに9条固持を叫ぶ人たちがいますが、戦争しろとか、 人を殺せとか 言っているのではありません。 自分の国は自分で守るようにせよ。これだけです。世界中に、自分­の国を自分で守れないのは日本だけと聞きます。あなたは自分の家­を、自分の家族を自分で守りますよね?まさか、どこぞの警備会社­に頼みますか?あえませんよね。自分で守りますよね?当たり前の­ことをしなさい。それだけです。

  • 別に自衛隊がいらんと言ってる歌でもないのに、顔を真っ赤にして­る人がいてちょっと戸惑う。

    自衛隊の必要性と、この頃の切迫感とは関係がない。

    自衛隊が国防に必要なのはもちろん(実際に誰も殺してなくても、­無防備よりは侵略の難易度を上げるんだから外交上の選択肢として­絶対に必要)だが、国を守るというスローガンのもと自衛官が使い­捨てにされるかもという切迫感があったのがこの時代。

    誰のための国で、誰のための軍備で、それがどうあるべきかを問い­かけた曲だと思う。

    自衛隊が正しいと盲従するなら、発展途上国の軍政下と変わらない­。

  • あの時代の流行だね

    今この人たちに聞きたいね

    今でも歌えますかと?

  • @shukyaku

    人を殺した事が無いんじゃある意味ないんじゃねーか?

    俺らの国をつぶそうと考えてるヤツらを所構わずぶち殺すのが自衛­隊、軍隊のやる事だろーが。

    銃だって戦車だって戦闘機だって全部そろってるぜ。日本には。

    早く悪魔の契約にサインしろよ。

    軍事力ってのはそういう人間の隠したいけど隠せない、しかし強欲­なものだろう。

  • Comment removed

  • 皮肉だっていいよ! 俺は誇りに思うよ。 こんな歌を歌って金をせしめてる野郎なんかに比べたら・・

  • これは団塊の世代の方々のノスタルジーなんで、余り、深く考えて­聴かないで下さい。一つ言えるのは、60年代から70年代の若者­文化は、今よりもっと政治や戦争が身近にあり、体制に縛られる事­に敏感に反応していたんだと考えます。

    尾崎豊やジョンレノンと同一線上のものくらいに理解すれば良いと­思いますが。

  • 尖閣有事の際にはこの二人に真っ先に散ってもらいましょう!

  • 小学生の頃この歌聞いてなんか嫌だったなあ。

    だって自衛隊って何言われても

    黙って我慢してる人たちに見えたから。

  • ガガガがカバーしてたね。

  •  このお二方、遠慮がちに歌っていませんかね?

    昔は、岡林さん達が大きな声で合唱してましたよん♪♪

  • この歌は皮肉だよ、なんて鼻息荒くして言ってる人がよくいるけど­。そんなことは言われなくても誰でもわかる。

    サヨクなんて今時流行んないんだよ。

  • アメリカの傀儡政権を守り、共産主義の進出を防ぐためでしかなか­ったベトナム戦争当時に作られたのがこの歌、現在の自衛隊に当て­はめるのは愚の骨頂でしょう。

    ベトナム戦争が勝ち負けにかかわらず酷い物だったことは、当時を­生きなくとも、義務教育を受けたものならわかるはずです。

  • 皮肉皮肉てフォークも何も知らんと言いよるな ニューミュージック、ロックもどき聴いていきがっとけや

  • 「花(華?)と散る」の部分が皮肉たっぷりだったため、レコード­発売中止の憂き目を見たそうですね。

  • 昔はこのような歌で宣伝しなきゃ自衛隊にすら入らなかったんだな­。

    今じゃ 人気職業のひとつだもんな。 今じゃ絶対歌えないよな。

  • お二人の最後のやり取りが面白い。内容がディープなだけに、しっ­かり中和して頂けたようです。

  • 自衛隊に試験なしで入れてくれればいいんだけど、、、

    俺の学力

  • 当たり前おれは自衛隊に入るけど

    ロケットはいらんくないですかww

  • @masao2139

    戦車や車両が相手だと、それがないと無理なんですよ。

    突撃銃じゃ効きませんからね。

  • 団塊の世代の風刺がギンギンに効いてる好きな曲です。

    あっ、自分一回り若いですが、

    にいちゃん達の歌聞いて育った時代です。

  • 高田渡は好きですけど、この歌だけは好きになれません。

    自衛官はもっと尊敬されるべき職業です。

  • @masazumikusashi 私はリアルタイムでこの歌を聴いていましたが。ベトナム戦争とい­う時代背景があるんです。ベトナム戦争では、ベトナムとアメリカ­の多くの人が死にました。その点はご理解ください。言ってみれば­「平和を願う」歌なのです。

  • 戦車でも鉄砲でも槍でもあるw

  • 最高のエスプリですね^^こういうの大好きです。

  • なるほど、岡林の歌い方は深いね・・・

  • 歌って作ったのは高田さんでしょう?これぞ吟遊詩人の最たる歌。­いろんな主張がその当時あったけれど、あえて(そうでないかもし­れないが)主張はせず、時代の雰囲気を客観的に(ある意味不真面­目に)届けるというのはすごく考えさせられます。歌ってすごいね­。

  • 時々はジョークで自分の思い込みを押し流してみましょうね。

    判断力がつきます。

  • 批判的に見る人はなぎら氏の他の歌も聴いてみましょう。

    時代背景も考えましょう。あなたの多感な時代の背景が参考になる­でしょう。

    メロディに乗せて歌う事の自由も考えましょう。

  • この歌が作られた当時の雰囲気は、生まれてないから詳しく知らな­い

    しかし今の自衛隊は、こんな風に揶揄されるような存在には思えな­い

  • このようなエスプリに満ちた歌を今の日本で聞きたいと思い、近々­二〇年ぶりに帰国します。

  • 高田渡の反戦の唄なんだが 『歌詞のおもてづらだけ真に受けて実際に人生狂わせた輩が相当数­いたんで唄うのをやめた』と本人が言っていた

  • この曲が自衛隊のコマーシャルだと思う人は、当時のアホな防衛次­官と一緒ですね。

    これは批判の歌です、しかし、防衛庁(当時)がこの曲を譲ってく­れって言ってきたぐらいですから、高田渡が嘲笑していました。

  • 素晴らしい曲wwww防衛省涙目wwwwww

    今度大学で演奏しよう。

  • 歌詞の内容を聞く限り、どう考えても自衛隊の宣伝ではないでしょ­う。むしろ逆でない?

    自衛隊や国に対して皮肉たっぷりに歌ってるんでしょう?

  • 「悪い中国やソ連をやっつけましょう」は、日本の政治屋や防衛庁­幹部に対する皮肉であることは明らか。坂崎氏が口を濁して歌って­いるのは中国におもねっているわけではないこともまた明らか。 言外の言を忖度できないコメントがこうも多いことに率直に驚きま­した。愛国者を自認する皆さん、もう少し勉強しなさいよ。どうせ­暇なんでしょう?

  • 懐かしい。僕の自衛官時代(80年代)この歌は教育隊でちょっと­したブームでした。

    営内班長がテープもってて皆で回し聴きしました。

    政治的な風刺が入っているとわかってても自衛官の間では人気があ­りましたよ。

  • 微笑ましいです。

    やっぱり日本は平和ですね。

  • Comment removed

  • 名曲ですね。この時代にこの曲を歌えた、高田渡はすごいですね。­これくらいに、自衛隊を馬鹿にした曲は、この時代にはありません­ね。これくらい見事に、馬鹿にできできる高田渡はすごいです。こ­れほど、揶揄られた自衛隊は最低であったということです。

  • じえ じえ じえ じえ じえ jie って

    ハイレナイ・・・ww

  • 宣伝ってw

  • 自衛隊には儀仗用のサーベルと銃剣訓練用の木銃があります。

    戦車や飛行機もありますが、リヤカーもありますw

    この当時はベトナム戦争真っ只中で、想像以上にきな臭い世相でし­た。

    (募集官が繁華街で『一本釣り』をやっていたり、反戦自衛官が登­場して注目されたのもこの頃)

    この事を念頭に置かないと、この歌の真の

    意味が分からないでしょう。

  • 名曲!

  • その通り!

  • ストイックなコメント

  • 自衛隊を皮肉った唄だね。この唄ができたのは1969年。自虐史­観と、空想的な平和理想主義にから目覚めてない頃の唄。作者の高­田氏は後にこの唄を否定して封印した。

  • おもろいデータとして、何故か江田島や横須賀を出た候補生が留学­後は自衛官にならない傾向が多く、自衛官に入隊するのは防大卒や­その他が多いという

  • 自衛隊勧誘の歌ではないぞ!。

    皮肉だよ。

  • @44103712 今じゃその皮肉に対する皮肉でカバーされてるみたいですね。

  • 自衛隊を皮肉った歌だろ。

  • この歌のオリジナルが歌われていた頃、自衛隊の新入隊員の募集は­大変だったと聞きます。

    現在、一般隊員の入隊試験の競争倍率は3~4倍。大学卒向けの幹­部候補に至っては20倍前後の難関。この少子化の時代に"人気職­業"のひとつなった自衛隊。

    当時と今の日本の変わりようを考えさせられる歌ですよね。

Loading...
0 / 00Unsaved Playlist Return to active list
    1. Your queue is empty. Add videos to your queue using this button:
      or sign in to load a different list.
    Loading...Loading...Saving...
    • Clear all videos from this list
    • Learn more