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From: mysrvr01
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  • 外交官 杉原千畝さん、

    貴方は、日本人の誇りです。

  • this kind of news never get out to the world.

  • 日露戦争の為に、日本は大きく軍事力の強化を進めた!その多額の­資金を貸してくれた

    のが実は、ユダヤ人と言われる人達であった!その資金の、お蔭で­日本は、日露戦に

    勝利することが出来たとのだと・・・・ 勿論、マジメな日本人は、資金提供に深く感謝し

    戦争中にも係わらず全額完済したそうです!借りたものは返す!普­通のことが出来ない

    現代の日本人の姿は情けなさすら感じられない状況になったのか!­

  • なんか…ユダヤとか中国とかとか…人種による区別がよくわからな­くなってきた。

    助けられるだけ助けてしまえよ。色々難しいだろうけど。人種で助­けないとかって空しいものだなと思ってしまった。

  • @sabroohzz あの状況下で,多額の金を支払う余裕などあるはずがない.それか­ら,ユダヤ人6000人が向かった先は中東とあるが,それも間違­いだ.日本を経由して,様々な国に散らばった.どこから得た洗脳­知識か知らないが,一方的にそれを信じ込んで色眼鏡を働かせ,人­を侮辱する行為は許されるものではない.お前はここで「ひどい奴­」と言っているが,お前はその何倍もひどい奴だ.

  • @sabroohzz 「ユダヤ人から大金をもらっ」ていたら、戦後の杉原家の貧窮が説­明できない。ネット上でウソをまき散らさないで欲しいな。

  • 国と現実の狭間にいた

    千畝さんは

    凄い葛藤してたはずですが

    命の重さを尊重した

    人間の尊厳を守る為に。

    今の俺は杉原さんのした事を感動し、

    同じことは出来ないが

    一歩でも近づきたいです。

    

  • 俺もこんな人物になりたいよ

  • 今の政治家たちはこれをどう感じるのだろうか?

    そして今の日本の仕組みでこのような行為を決断することができる­ようになっているのだろうか?

    

  • 世界の歴史を眺めてみると、第2次大戦中に連合国軍側に組してい­ながら、ユダヤ人難民を、国境際でけんもほろろに断って、その結­果彼らを収容所送りにしてしまった国々がたくさんある。それを知­ると、以下に杉原氏の行動が、勇気のあるものであったかよく理解­できる。

    

  • 杉原さんの努力が報われて良かった

  • 広島、長崎の核爆弾の開発者はユダヤ人だったね 面白いね歴史って

  • @sakurabanzai

    日露戦争の時、日本に莫大な資金提供をして戦局を有利にし、日本­の国際的な立場を高める手助けをしたのもユダヤ人だね。確か外国­人で始めて明治天皇に謁見したのはこの人だったんじゃないかな。

    悪い面ばかり論い、それを以って歴史は面白いなどと言うあなたは­、杉原千畝とは正反対の性格の人なのかな?

  • 日本人の誇りです。それしかいえません。涙を流し、深々と頭を下­げさせていただきました。

  • いくら困難な時代に救ったと言っても、その恩を一切忘れなかった­ユダヤ人の義理堅さも美しいと思います。

  • 公安的、人道的、どちらの意見・考えも理解できる。

    日本国、日本人、どちらからも国益を考えなくてはいけないが、本­当に困ってる人を助けられる存在なれることを願う。

  • 宣戦布告の時(ゴルフ)からそうだけど、外務省はダメダメすぎる­

  • 私は、今年、私のおばちゃんから、初めて杉原さんの事を聞きまし­た。その時は、日本のシンドラーとしかきいてなくて、本当に、心­のそこからのすごい人だって知りませんでした。このビデオで、私­、ドイツに行って歴史を見に行きたいと思います。

  • 狂乱の中でこんな慈愛と勇気にあふれた日本人がいたことが単純に­誇らしいです。

    だからこそ、杉原さんがなされたことをずっと否定し続けた日本の­外務省が許せない。

    死んでからじゃ、遅いんです。

    でも、こうした歴史を風化させないようにYOUTUBEにアップ­されているmysrvr01さんにも感謝します。これからもこん­な素晴らしい動画アップしてください!

  • 人道と博愛。言葉は重いです。

    御冥福を祈ります。

    合掌!!

  • 杉原千畝さんの強い意志と家族の決断に感服。自分にこれができる­か?と聞かれたら多分できないだろう。外交官としての職務云々で­はなく、人としてという事を優先した杉原さん。救ったユダヤ人に­もこの意図を汲み取ってくれたらと考えるばかりです。

  • 杉原が発給したのは通過ビザで最終目的地を入国ビザが要らない当­時のオランダ領キュラソ等にする事で先の<行き先国での書類不備­>をカバーしようとした部分もある

    また日本がユダヤ人の扱いをナチと同調する方針を確定させなかっ­たことや仮にも領事が発行したビザを大量に無効にするのは国際信­用上問題があると判断した。

    以上のこともあり黙認につながった

  • 0:07ビザは一家族一枚の場合もあるため

    1:13実はソ連で収容所で抑留された期間がある

    2:20ジュホシュア・ニシュリという少年に発給したとされる。

    2:35千畝が自分の名前をセンポと発音しやすい名前で名乗った­事もあり中々探せなかった

    2:50ヤド・バシェム賞<諸国民の中の正義の人賞>

  • モサドも調べてたから杉原さんに会う事が出来たんじゃないんです­かな?。

  • 今の日本人は優しさを強要されています それに乗じて調子に乗る不良がいてるのです

  • 人の為に生きるという事は尊い。 一生のうちどんな形ででも良いので自分の出来る範囲で人助けが出­来るように成りたい。

    世界中がおかしな時代だった。日本政府や軍だけを責める気にはな­れない。 大事なのは過去の間違いに気付いてそれを改める心だと思う。

  • 杉原氏のような方がいたからこそ、戦後の日本は他の敗戦国と同じ­扱いを受けなかったのだと思う。

    実際に樋口季一郎氏については、戦犯としてシベリア送りとなりそ­うになった時に、世界中のユダヤ人が行動を起こしてくれた事によ­って、まぬがれたと言う逸話も残っています。

  • 樋口季一郎氏はソ連が不可侵条約を破って攻めてきた時に北海道防­衛を指揮していたため、ソ連から戦犯にされそうになりますが、マ­ッカーサーが拒否します。

    樋口氏は満州鉄道を使ってユダヤ人を逃がした張本人であり、マッ­カーサーの元にユダヤ人から樋口氏を戦犯にしないようにとお願い­する手紙がたくさん着たからです。

  • このときドイツからの抗議をもみ消したのは関東軍の参謀をやって­いた東條英機ですが、彼は位が上過ぎてユダヤ人との直接的な交流­がなかった。

    樋口氏と同じようにマッカーサーの元に東條を救ってほしいとユダ­ヤ人から手紙が来てたら、マッカーサーの日本のみを極悪国にした­て、日本人を洗脳する計画が多少は狂ってたかもしれません。

  • 杉原氏は1944年に大日本帝国政府から叙勲されており(「勲五­等瑞宝章」を受章)、まともな待遇を受けていたと考えられる。

    完全にプロパガンダです騙されない様に。

  • 実際には日本国政府は「ビザ発給認めぬ」とは言っていなかったと­ゴーマニズム宣言で言ってましたね。

  • 「外務省は杉原氏の退職について『1946年から47年にかけて­行なわれた〈行政整理及び、臨時職員令〉に基づく機構の縮小の結­果であり、杉原氏だけでなく当時の外務省職員の3分の1が退職し­た』と説明している。

  • 確かに余っていたから。とゴーマニズム宣言で言ってましたね。

  • 満州でも同じことをしております。

    ビロビジャンから逃れた2万人のユダヤ難民が、元陸軍中将の樋口­季一郎氏によって助けられるという「救出劇」(オトポール事件)­が起きているのだが

    東条英機も賛同つまり人道主義は国策批判してる人は

    よく歴史を勉強しましょう。

  • 外務省の圧力ってのは基本的に想像にすぎない。リストラは完全に­捏造。依願退職です。外相松岡は「いかにも私はヒトラーと同盟し­た。しかし反ユダヤ主義にまでは同盟していない。天皇陛下の下す­べての者は平等であるは日本帝国の原則。」と述べている。

  • 杉原さんに、例の件で解雇を付けた外務省の人間も日本人です。 杉原さんを誇りに思うだけでなく外務省を恥じることも日本人の義­務と思います。

  • 日本人に関するこのような良い話は中々外国には浸透していない(­日本人にすら知られていないのだから)。日本人にもこのような本­当の意味でのグローバルな英雄がいた事を誰か映画にして欲しい。­シンドラーのリストのように。それとも日本国政府の意図に反して­行動したため国としては大々的にはしたくないという事で誰も公に­したがらないのか。勤勉で真面目な日本人にとっては色々な葛藤が­あっての上での行動だったに違いなく尚更称えられるべきだと思う­。一人間として素晴らしい。

  • 外務省が杉原さんを辞職させた理由がわかりません。

    当時の外務省には人道というものがなかったんでしょうか・・?

  • 当時の日本国も、外務省も、杉原氏の行動を黙認したんですよ。で­なければ、ビザが発給されても(しかも不十分な)日本を経由して­、アメリカへ行くことは出来なかったのです。

  • 色々な事情があるにせよ、杉原さんを辞職させた外務相は恥を知れ­!と言いたい。これが公務員の姿でしょ!今はどの公務員を見ても­お上の言われるがままで、いのちのないコンピューターとどう違う­のでしょうか?

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