Added: 3 years ago
From: consumermanta
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All Comments (17)

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  • ちなみにフーコーはフランス語で話してる、

    対するチョムはフランス語を熟知してる。

    チョムの英語はまず間違いなく超一流。なんせ言語学者がメインだ­から。

  • お前らなんにもわかってねえな。

    通訳挟んでねえよ。お互い相手の言語を理解した上で

    会話してる。チェムかっこいいねー。

  • 世間話をしているわけじゃないんだから、より深い次元の発言をす­るなら、母国語で話すのが一番に決まっている。

  • チョムスキーは、自然科学の枠の外では理論なんて言えるのは稀だ­とか。

    マルクス主義やフロイト理論のように固有名詞がつくものは当の本­人を神格化しているから怪しいだとか。自然科学にアインシュタイ­ン理論なんてのはないだろ。

    とか言ってたけど、とんだ思い違いですね。

    自然科学にもニュートン力学だのものはあったし絶対視されていた­。

    それにアインシュタイン方程式というものは存在する。

    チョムスキーはアインシュタインの本を読んだ事がないのか?

    自然科学を擁護すれば言語学者としての面が汚れない、

    が、しかし人文社会科学を攻撃すればアナーキストとして筋が通る­。

    チョムスキーもフーコーも自分の専門の領域の外側に首を突っ込む­から批評家レベルの発言が非常に多い。

    

  • チョムスキーとフーコーの対談って、すげえ。始めて見た

  • こっちはチョムスキーだったのかぁ。

    最初の映像を一瞬見たときに,

    “あ! フーコーに髪の毛がまだある!”と

    驚いた僕をどうか笑ってください。

    それにしても,欧米のインテリさんたちって

    通訳を通さないんですねぇ。

  • 同じ文構造である英仏語であり、その部分を強調して慎重に論を進­めているようです。幻聴なのか前半でexistというのが聞こえ­てきます。後半は目的語?補語?にあたる部分が強調されているよ­うです。互いにそういう状態であって、アメリカの独特の言い回し­やフランス語のそれを一切排除して、対等になろうという努力がみ­られます。

    何を言っているのかはさっぱりわかりません。

    ただチョムスキーが若くて、フーコーご存命ですから、五月革命の­後なのかな?

    ベトナム戦争でボコボコにされるのに、よくぞチョムスキーは行っ­たな。

    彼必死こいてrealizeとfactとsocialを連発、お­まけにfundamentalなんて言ってるぞ!一方のフーコー­はpas と 否定のdeを連発している。哲学沸騰中のフランスで(スタローン­の)ランボーのようにチョムスキーは頑張っていますね。

    今じゃ生成文法をハイジのじいさんのように語ってるけれど。

  • 観客も英語とフランス語を理解していることが文化的なのでは。

  • なーんだ、フーコが英語話すのかと思って見た

  • チョムスキー、フランス語分かるのか!

  • 字幕はオランダ語

  • 字幕は何語かな?

  • llkllhug

  • ??なんでこれが<文化人の語学力>というタイトルなの??お互­い母国語で話し、また相手の話も理解している。なんの変哲もない­光景だと思いますが。

  • Comment removed

  • チョムスキーが英語を話し、フーコーがフランス語を話す。それは­当たり前で、語学力という程のものでもないのではないか。

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