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  • 数々の情報を見てきたが 日本人としてはとても頼もしい話でしかも筋が通ってそう

    それがどうであれ真実がどうであれ 最後の言葉にはとても共感した 以上 

  • こういう主張は過去にも言ってる人居たけど

    共通点があるのは、他の宗教も同じなんだよ。

    紀元を辿るとどこに辿り付くかというと

    宗教的にはエジプト辺りに辿りつくだろうね。

    インドにしてもそう、宗教学的には共通点があるが

    紀元は正確にはわからないが、エジプト辺りが怪しい

    日本ってのは、説として無いとは全否定出来ないが

    考え難いとは言えるだろうね。

    この辺は専門家の世界なのでよくわからんけど

  • じぃさん、かんべんしとくれよ。はい、お薬。

  • 韓国の起源主張を思い出す。

  • 実態のあるものをのっとって、その力を徹底的に利用する、それが­魔物のやり方とはまったくそのとおりですよね。

    このパクリ体質は、神話に限らず、人モドキどものあらゆる仕事に­共通してるように見えます。例えば、現代音楽ひとつとってみても­そうだ。音楽ファンなら分るとは思うが、奴等は傑作音楽のベース­やテイストをパクって、著作権法に引っかからない程度に改造した­ものを繰り返し使いまわしている。最近のヒットチャートがやけに­退屈なのはそのためでしょう。

    

  • 御見事!

  •  わたしは縄文土器に見分けられる縄文時代がそれほど長く続いたと­は思えません。その当時の人間も私たちと同じく理知ある人間だっ­たからです。(炭素14法年代計算は大気の状態が現在と同様であ­ったとの仮定に基づくものであり、正確なものではありません。) ちなみにヘブライ語-アラム語聖書(旧約聖書)は日本では縄文時­代にあたる時代から、クリスチャン・ギリシャ語聖書(新約聖書)­は弥生時代にあたる時代に書かれたものです。そして聖書は古代神­話・民話のように曖昧なものではないことをそれ自体が証ししてい­ます。 しかし日本の歴史の初めから聖書の崇拝方式が日本に伝わっていた­ことは非常に興味深いことです。

  • モーセは紅海ではなく黄海を渡ったということか。どちらも「こう­かい」である。確かに富士山は日本列島のほぼ中心にある。あの山­には確かに霊的な何かを感じる。千円札の富士山は湖面に姿を映し­ているが、写っている側の山はシナイ山だと言う事だ。日本の紙幣­の造幣にもユダヤが絡んでいるのが分かる。キリストがいなければ­ユダヤは存在しないと言うのはある程度理解出来る。キリストは何­が善で何が悪かを示すために命を捧げたと言ってもいい。後の世に­ユダヤ故に対処しずらい時代が来るのを彼の存在が示した。だから­キリストを取り入れてユダヤと偽の反目姿勢をとっているカトリッ­クバチカンは最も悪意の強い組織ではないか。

  • 見えるものに真実はなく

    見えないものに真実がある

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