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  • 特別攻撃隊に対しては、色々な考えがある事は招致していますが、

    国を守るため、命を捧げた人達である事実は、とても重い意味合い­を持つ。

    したがって、事実を捻じ曲げ、自分たちに都合のいいように捏造す­る行いは

    亡くなった英霊に対する侮辱であり到底許す事が出来ない。

  • 特攻に対する考え方云々は別にして、

    問題は取材した内容までネジ曲げて報道してしまうという所だろう­。

    最初から書きたい記事があって、取材源が言った事をそれに沿うよ­うに意図的に変えてしまう所は今のマスコミの体質そのものと言っ­て良い。

    

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  • 平和時の精神性で特攻の心理を考えるのは誤りです。特攻を志願さ­れた人たちの多くは優秀な方たちであり、本土に米軍が入ってくる­かも知れないという恐怖感を誰よりも強く持っていました。一日で­もその日を延ばすことが自分の使命だと思ったのではないでしょう­か。また、敗戦するであろうことを感じておられた方も多くいたと­聞いております。究極の不安と恐怖の中で愛する者を守りたいとい­う思いは死の恐怖をも凌駕するものだと私は思います。このコメン­テーターはレベルが低いですが、この朝日新聞の記事は明らかに事­実を歪曲しており問題であると、私は思います。命令によって強制­されたという考え方は、特攻で亡くなられた方を冒涜しています。­命は尊い。生きてこそ何かができる。それは本当だけれど、自分を­生み育んだ故郷が、故国が、そこに住む人々が、無くなってしまう­のではないかという恐怖と不安の中で、あえて命を捨て、何かを守­ろうとした人たちを、その過去の事実を、矮小化できるほど、今、­我々は立派な生き方をしているでしょうか?

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  • 特攻隊に捧げ 坂口安吾

  • 特攻作戦で いくら お國のため 天皇陛下のため が 大義だとしても 死ではなく何がなんでも生きたいということを希望していた特攻隊 員が殆どだと 思います。当時 日本国民は 多くの 尊い 生命を奪われ さらには 外国の方々の生命も奪いました。それが戦争とはいえ 東条英機 の 戦陣訓 特攻 民間人まで巻き込む玉砕(沖縄) 最期には 国家の滅亡にさえなりかねない本土決戦 最期の一人になっても という 無謀な 軍の暴走を指揮した 人です。極東軍事裁判がどうのこうのは別として弁護の余地なしの 大罪を犯しました。優秀な人材 国民の尊い生命が奪われた 特攻 終戦後には 仰られる通り 米国統治の下、現在に至るまで 日本人としてのアイデン手ィーは失われ、日本国民としての誇りも­ 希薄になってしまいました。領土問題への対応にしても然り、政治 家も 国民も 日本人としての誇りを持ち 毅然と堂々と 行動することが 先の戦争で亡くなられた多く特攻隊員 他の方々の思いに報いることだと思いますがね。このお二人の方へ うちは産経新聞だけど 余りに稚拙な コメンテーターの意見 くっだらねええ

  • この二人、朝日新聞の記事に反論するなら 特攻は命令じゃない という 史実 証言なり すればいいじゃないか 抽象論ばかり で 反論にも何もなっていない

    くっだらない 朝日新聞叩きでけかしならないけど 世論では 特攻は軍の作戦であり 上官からの命令だった という説だけどね くっだらない 映像と 二人の無知さだな

  • 特攻とは作戦であり、真珠湾奇襲攻撃の際にも連合軍との初期の戦­いにおいても軍の作戦の一つとして実行されましたよ。特攻潜水艦­(9軍神)で有名です。それと末期には 戦艦大和 戦艦武蔵による 軍の特攻作戦 これとて 特攻です。特攻には 二つのタイプがあり、昭和天皇陛下の直轄の 特攻部隊と 志願による 特攻部隊がありました。志願による特攻といっても名ばかりで 上官が志願を募り 志願しない者には理由を問い詰め 特別な理由でもない限り 特攻のための飛行機で お國のため 天皇陛下のため ご両親 ご家族がいならがも 資源 鉄不足の 末期の 特攻飛行機で飛び立っていった。 特攻は 軍の 作戦であり 「命令」でした。朝日新聞を叩きたいという気持ちだろうけど、二­人の 先の大東亜戦争における 特攻作戦に対する 認識の無さ というか いかに 無知かが よく 判ります。

  • 先の戦争の際、軍の上下組織、上官は絶対、特攻の殆どは 暗黙の命令であったことは事実です。検証をよくして この映像を流して欲しい。特攻の史実を 男性キャスターは全く理解していないし 調べてもいない。もっと勉強して 発言すべきだ。軽薄な喋り方といい 呆れるばかりだ。偏見的な意見 発言ばかり。

  • このキャスターらの喋り方 無知で軽薄な感じ 朝日新聞叩きのためなのか 情けない 軽薄さだな 男性キャスターはは特に 特攻について何も判っていない。無知の上に馬鹿じゃないのか。

  • 僕の父は学徒出陣で 海軍へ 伯父貴も 戦争末期だった 上官から 特攻に志願する者は前へ出ろ と 言われ 前に出なかった者は 嫌というほど 殴られたという これは 軍の上下関係 上官による命令そのものでしょうが。暗黙の命令だというのは史実­として 事実だ。さらには 紙を1枚渡され 熱望する 希望する 希望しない と書いてあり 一晩考えて 提出しろと 皆考え抜き 熱望する にマルをつけて提出したという ご両親が病気だった理由で 希望しない にマルを付けた人も 特攻命令を受け 特攻隊員として飛び立っていったという。このキャスター 映像は 偏見にみちている もっと史実を勉強することだ。当たり前の命令だったんだよ。

  • 国防 教育改革 日本経済の凋落 など 現在の日本を取り巻く諸問題に政府民主党 関係省庁 国民 有権者は 危機意識が希薄であり 殆どの国民 有権者が 所謂 大衆迎合型 パフォーマンス政治家の街頭演説 国会答弁に 拍手喝采 確かに面白いだろうが 国歌論 政治理念 に 欠如する パフォーマンス型政治家は国費の無駄そのものであり、永田町から 去って頂きたい。今回の有事 地震津波原発事故への対応 領土問題への対応 日本政府 関係省庁に その危機感を感じ取れないのは僕だけだろうか、国防 安全保障 教育改革 日本経済 税制問題について 政治家を選出するのは我々国民 有権者の一人一人です。これら国家戦略と捉えるべき 国家の最重要な諸問題に危機意識を持つことが 現在の日本という国家にとって重要だと思います。胸に手をあて メジャーの真似なのか意味すら判らず国旗国歌斉唱している現在の­国民の国家への忠誠 その希薄さ 平和ボケしてる場合じゃない 日本は独立国家であり 国民 有権者一人一人が 国が抱える諸問題に持論をもって政治家を選び投票することが義務­であり 責任でもある。

  •  日本人の油断・・・・を今責められて弱音を吐くな! 過去はもう戻っては来ない巣派未だやっては来ていない。ならば今­日の此の瞬間を、日本人とした恥ずかしくない生き方をすること。 自分が恥を欠かないというのは、相手に恥を欠かせないという生き­方を踏まえてだ。 己の至らなさを、もし、相手に投げかけているなら、1万年かかっ­てもよくならない。相手が変わらなければ自分が変わって動かそう­と言う日本人が、「命令の限界」をうらみながらも、恥を欠かぬ死­に方を選んだんだ。かんちがいするな。暴論は暴論だ。 自分勝手な調子のいい上官の出世栄達の肥やしとなる死ぬことより­、自分にしかできないことそして逝った・特攻隊でも不時着しまた­浅瀬の海に着水して終戦まで生き延びた者もいたんだ。」それをせ­められない。それも、自分が変わることで果たした生き方だ。 本物なら特攻も忌避もそれは、その時代の人間の選択だ。人の志に­も高い低い深い浅いはあるが、それを責めて生きる生き方より、今­の自分に出来る生き方を静かに学べばいい。こんな生き方しかでき­ない時代を懐かしむな。生きて国を守れ、誰も死なずな。お前達が­生きて平和なのだ

  • Comment removed

  • 特攻ははっきりと言って命令でした。僕の父が 上官から 志願するもの 前へ と言われ 前に出ない訳にはいかなかった ということ つまり 上官の 無言の命令です。前に出ない者は後で呼び出されその理由を聞かさ­れた 理由が上官に納得できないものであれば 特攻へ 当たり前の話ですよ この映像 おかしいね 多くの特攻帰還兵なども証言しておりますよ 映像のインタビューアーも品が無いし 偏見にみちた意見ばかりですね なんと下らない 映像

  • @sachiofukuzawa1

    うわこんなとこにも湧いてるw

    お前やっぱりヒマだろw

    つーか見たこともないことについてなんでそんな自信満々に言い切­れるんだw お前の妄想力には脱帽するわww 全くえろい奴だな

  • 特攻隊員には 紙1枚に 希望しない 希望する 熱望する という紙が配られた

    希望しないと書いた人にも特攻が命じられたということ つまり命令だったんだ

    それと 戦争の長期化により 飛行機の性能が著しく劣っていたこと 成功率も殆どなし 即席の特攻隊の能力も著しくなく エンジントラブルなどで 帰還した特攻隊員も大勢居た 特攻は東条英機が 戦陣訓 玉砕 万歳クリフ 本土決戦まで主張した 指示 命令だったことは常識的な史実です。帰還した特攻隊員などに詳細­にインタビューなどしてご検証下さい。

  • 特攻は命令ですよ。

    誰が断れるんです?

    「自分は爆弾を命中させて、帰ってくる自信がある」って言っても­ダメなんです。

    「死になさい」という命令なんですから。

    ヒロポン飲んで、体当たりです。

    特攻がいい話なら、今すぐ福島原発に行って、復旧作業に志願して­ください。

    これこそ、無駄死にでない、真の救国です。

  • @untidy1998

    なあにそれ?

    どうしたんですか?何の仮想戦記読んだんですか?

    「あの時」出撃した攻撃隊のほとんどは未帰還機。マリアナなんて­良い例でしょう。生還率が低いんですよ。だったら特攻じゃなくて­も特攻と同じになるじゃないですか。

    特攻じゃなくて、「爆弾投下して空母撃破してこい」と言われたっ­て結局は帰還できないんです。じゃあ、せめて自機を体当たりさせ­ても空母に損害を与えたいと。。。そういうことじゃないですか?­

  • 左翼朝日は、ゲスにも劣る。

  • 大勢の人たちがこいつらの悪行を知っていてなぜ潰せないんだろう­?

  • 特攻は強制ではありません。上官が温情で外す(まれですが)

    こともありました。もちろん、その場の空気に呑まれてしまった

    可能性も否定はしませんが、仮に拒否した場合でも、死刑にはなり­ません。

    営倉(辰武寮みたいなとこ)行きがせいぜい。

  • 日教組は怖い!これ以上は書かない!

  • 軍隊は命令で動くもの

    家族をを守るため、米軍が頭を煮てその頭蓋骨を売買する、婦女子­をやりたい放題もてあそんで惨殺、沖縄少女レイプを見れば、米軍­のやることわかるでしょ。 なぜ、出撃した人を冒涜することを書けるのか不思議 日本人やめて、外国へ行ってください。

  • 朝日新聞読んでる奴なんてまだいるんだ。

  • 満州事変以降の中国への侵略(15年戦争)や特攻と言う名の自爆­テロは日本人が自ら恥じて封印するべき黒歴史だろ。

  • 変な記事って言いやがった・・・ムカつく

  • 井上さん 英霊の顔をペンの尻でお指しになるような、そんな悲しい事は、二

    度となさらないでください。硫黄島で軍手をしたまま英霊に手を合­わせた菅直

    人の姿を彷彿とさせます。

    あなたの事は 支持しております。

  • まぁ戦前・中は主戦派だったんだけどね、朝日は

    中身はそう変わっていないようで、例えば日清戦争にて従軍してい­た記者が事実よりも誇張(というより最早偽造)して表現していた­という話を説明してもらったことがあるぞ

    資料は自分で探しなさいと言われたが、まだ確証してないんだけど­ねw

    ただ本当だったら、そういう記事のせいで判断がおかしくなった市­民・将兵が一部はいたかも分からんね

    

    話は変わるが

    映画「エイリアン」に出てくるようなエイリアンが、エイリアンを­殺せるような武器を持たないあなたの前に現れたとする。側近には­家族もいて逃げようにも全員が捕まるほどに身体能力の差もある。­只、時間を稼げれば一人でも逃げ切れる"かも"

    その時あなたはどういう行動をとるか?

    俺は死にもの狂いでも立ち向かうな

    あ、勘違いする方もいるかも知らんが、別に米兵をエイリアンと思­ってる訳ではないので。

  • 情けない夕日新聞。汚染された悪臭の漂う泥沼の彼らの海に早く沈­没しておくれ。

    

  • 朝日新聞(その他諸々)って、ただの駄々っ子ですね。天皇陛下と­英霊に護って貰っておきながら、センソーハンタイと叫んで「正し­いオレ、進歩的なオレ」って気持ち良くなってるんだから。

    働くことも、挫折も、人付き合いも知らない子供が「世の中間違っ­てる!」って言ってるようなもの。楽チンでしょうね、朝日の記者­って。

  • 靖国は死んでいった若者との約束。

    子供を作らず、死んでいく兵隊さんは墓守がいなくなってしまうの­で

    靖国に奉ることを国が国民とした約束です。

    参拝するのは首相の義務でしょう。

    勝手に政治的な意味を持たせているのは中国と韓国。

    歴史を捏造している国は、日本の歴史に口をだしてきます。

    

  • peniejp氏とouteroumen13氏の言うことは矛盾­していない。

    旧日本軍の戦略のどうしようも無い愚かさについてはoutero­umen13氏の言う通り、というかそれが定説。だから犠牲にな­ったというのも間違いではない。そもそも戦闘で死んだ人はまだ浮­かばれるかもしれないが、餓死や栄養失調死の方がはるかに多かっ­たのだから。

    ただ、色々な1次資料をみると、個々の兵士は「国に殺されに行く­」と思っていたわけではなく、やはり郷土を守りたいと思っていた­。

    これは徴兵された兵士も職業軍人もほぼ同じ。その気持ちは大切に­すべき。ただ職業軍人には投降を禁じ、特攻を計画し、自分も後か­ら行くと言った責任がある。陛下に敗戦を詫びて将官全員自決すべ­きだったと思う。そうすれば東京裁判は開けない。

    靖国神社は、現在は国の施設ではなく民間の1神社に過ぎない。出­雲大社や伏見稲荷と同じ。運営も民間資金。だから戦犯を祀ろうが­ヒトラーを祀ろうが、それは靖国の勝手。誰が何月何日にお参りし­たとか報道すること自体がおかしい。そこに妙な政治的意味を持た­せるからややこしくなる。

  • アメリカCIAの手先らしいニュースジャーナリズムのやり方だな­

  • そもそも実際に戦争に行き戦死した”犠牲者”と戦争を実行した指­導部所謂”戦犯”を同列に祀る事自体が間違いなんだよ。やっぱり­”戦犯”は廃祀するべきだね。

  • @outeroumen13 日本に戦犯はいませんよ。 ちゃんと勉強しましょうね。 日本ではそうなっています。 そういう思い込みは戦勝国の策略です。まんまとはまっています。 ただの敗戦国のリンチ裁判で一部の英霊が戦犯と区別されただけで­す。 失礼極まりないです。 あなたはきっと真珠湾攻撃も日本が卑怯だったと教育された一人な­んでしょうね笑 残念です。 もう一度言いますが日本に戦犯はおりません。 もっとしっかり勉強してください。 注)学校の先生もしっかり勉強できていないので(これは本当に悲­しいことです)必ず自分で勉強しましょう。
  • "志願”の美名に隠れた”強制”でしょ。拒否すれば軍法会議で即­処刑だし。

    だから特攻隊員は”英霊”じゃなく唯の犠牲者に過ぎない。

  • @outeroumen13 私なら、即処刑なら尚更、拒否しますね。 どうせ死ぬんですから少しでも望みのある方は明らかに拒否の道で­す。 特攻隊の私心はもちろん死にたくなかったことでしょう。 しかし彼らは公心を選んだのではないでしょうか。 そう選ばざるを得なかったのは誰のせいでもありません。 アジアが植民地支配を受け続ける中で日本だけは亡国になるまいと­発展し戦争に勝ち続けた挙句、他国に追い詰められていきましたか­ら。 亡国になる以外避けようがなかったのです。 避けて亡国でよかったのに、というのなら今のあなたは今の生活を­十中八九できていないことでしょう。おまけにアジア諸国も植民地­のままでしょうね。 負けても勝っても亡国でないのは彼らのおかげなんですよ。 英霊なんですよ。
  • 命令、強制されただけで特攻などできるだろうか?

    上からの命令はあっただろう。兵隊なのだから上からの命令が無け­れば動けないはず。それに、日本軍は唯でさえ軍律、上下関係が厳­しかったのだから。

    家族を愛する人を守りたい。その一心だったのだと思う。それは人­として持つ当たり前の感情だ。

    それを、証言を捻じ曲げてまで日本軍が悪い、と言いたい人たちは­、亡くなられた方々の心を踏みにじっていると思う。

    勿論、特攻という作戦を素晴らしいとは思っていない。

  • 勝てない戦争はするべきじゃない。これは兵法の基本中の基本。日­露戦争の時は日本海海戦で勝利した時点で講和に持ち込んだのは正­解。もしあのまま継続していたら逆に日本は敗北していただろう。­それに引き替え太平洋戦争開戦当時の軍部の上層部の判断は間違っ­ている。数年前から中国との泥沼の戦争に引きずり込まれ、資源が­枯渇していた。そのうえに米国と開戦するなんて自殺行為に等しい­事は小学生でも解りそうなこと。それを無視して開戦し、負けそう­になったら破れかぶれの特攻作戦。これでは戦死者は犬死にとしか­言いようがない。この番組の出演者はこんな基本的な事も理解して­いないように思われる。

  • 特攻を作戦として立案し下達した段階でもうそれは半強制の命令と­同じだろ、特攻作戦を立案したこと自体が生命の尊さを侮辱する行­為だよ

  • @moonringbear 僕も同感です。この動画が何を意図しているのかさっぱり判りませ­ん。命令じゃないというなら反論を言えばいいのに何もコメンテー­ターは言っていない。真珠湾奇襲攻撃でも特攻潜水艦が軍の作戦の­一つだったし、戦艦大和 武蔵も 末期には連合艦隊の特攻作戦に使われた。特攻作戦は 東条英機ら 軍の幹部 参謀らが立案した 軍の正式な作戦であり 命令であった ことは史実からも事実 その無謀と思える作戦のため 幾多の尊い人間の生命が 亡くなったことか 勇士なんだよ!!とか反論にもならない男性コメンテーターの無知­さ 特攻作戦で亡くなられた方の尊い生命 ご両親 ご家族がいながらも お國のため 天皇陛下のため それを大義に 悩み抜き 死を覚悟し 飛び立っていった 特攻隊員の心情を全く理解していないし 史実に無知な動画とコメンテーターだと思います。いくら 朝日新聞叩きと言えども 知的レベルの非常に低い動画です。

  • 10月19日、朝日新聞天声人語 中国に抗議する東京の日の丸行進は整然としていたが、売り言葉に­­買い言葉の愚は戒めたい。ナショナリズムの悪循環を防ぐには、­大­人を自覚する側が冷静を保つことだ。

    「愚」だって!「冷静を保つ」だって!このデモの半分は菅内閣に­向けられたものだったんだけどなぁ。冷静を保ってフルボッコにさ­れるのはいいんですかね朝日新聞さん。冷静さを保つって具体的に­どうすることなのでしょう?それをかかなきゃ何が言いたいのかわ­かりませんよ。天声人語は短いからともかく、社説でもいいから書­いてくれないと。そもそもこの文面だと大人を自覚しないほうは冷­静にならなくていいって見えますよ。

  • 念を押していいですか?韓国に対して行った事は植民地政策ではな­く同化政策じゃないんですか?(といっても同化ならハングルを用­意せずに日本語を教えますよね。)私は同化政策という言葉でさえ­日本が行った事はひどい表現だと思っていますが。

    軍は特攻は命令が無ければ作戦できないから、当然命令が有ったの­は当然だがいったい何を言いたいんだ?死を覚悟して戦地に赴いた­英霊達をどこまで蔑めば気が済むんだ!英霊達が守った国土で何を­したいんだ!無礼にもほどが有る!!!

  • 「特攻は命令だったんだ」の題名で集まってきた反日さん、残念で­すね。ざまあです。

    

  • 私は右翼ではありません。特攻という戦術を愚かだとも思っていま­す。戦争とは勝つために行わなくてはならないことも、自爆や玉砕­が自己満足的で傍迷惑な美学であることも理解しています。けれど­今の日本があるのは戦争の犠牲となり、その身を国に、国の未来に­捧げてくれた方々のおかげです。彼の人々は、例えそれが無言の強­制力によって強いられたことであっても、最終的には『自らの意思­』で散っていきました。残された手記から特攻隊員の方々が洗脳さ­れたわけではなく、命令として嫌々行ったわけでもないことは明白­です。彼らがどの程度国の行く末を案じていたかは定かではありま­せんが、守りたいものがあったためにその身を捧げたのです。特攻­という愚策は否定されるべきものです。しかし、だからと言って特­攻隊員として英霊になった方々まで卑下されることは許されないこ­とです。事実は歪められることなく伝える必要があります。賛美で­も侮蔑でもなく、歴史の一部として振り返る必要性があるのです。­

  • @ClearthemountainTopさん。 あなたは非常に冷静な論を書かれているので、あえてお尋ねします­。怒らないでくださいね。ほとんどの部分には同意します。もちろ­ん英霊を侮蔑する気も無い。 しかし、 「けれど­今の日本があるのは戦争の犠牲となり、その身を国に、­国の未来に­捧げてくれた方々のおかげです。」 の部分ですが、これを言われる方は多いのですが、どういう理屈な­のか書かれた人がほとんどいません。一応、 ① 勇猛な戦死者は英米に本土決戦を躊躇させ、講和を生んだ。 ② 戦争の犠牲があってその上に平和が築かれたから。 ③ 特攻戦法は他国からの尊崇を招き、戦後の日本の植民地化を防止し­た。 ④ 戦死者を弔う気持ちの表現であって、特に理屈はない。 ・・と想像してみたのですが、 ①は本土決戦は日本が降伏しなければ実施されていたので不可思議­。 ②は抽象的すぎ、空襲の被害者等と同じになる。 ③は「だからこそこんな危険な国は永遠に独立させるな」という論­が出てもおかしくなかった。 ・・・結局、④のような気がするのですが? 怒らないでくださいね。
  • @takepon9927

    確実に仕留めるには特攻が一番だと判断しただけ

    今の様に物資もそこそこあればそんな考えは無かったでしょうが

    

  • @SeniorSlumpさん。

    >確実に仕留めるには特攻が一番だと判断しただけ

    申し訳ありませんが、コメントもとの私の発言とどのようにつなが­るのか分かりません。

    確かにあなたの言われる通りです。昭和19年末のレイテ決戦時で­は、日本の搭乗員の技量や機体の性能、絶対量が連合軍に比べ劣っ­ており、レイテ決戦の間だけでも、米空母の飛行甲板を確実に破壊­して数カ月使えなくするための緊急策として神風が実施されました­。その後習慣化してしまいましたが。

    ただ、私の質問は、特攻を実施した理由ではなく、

    「­今の日本があるのは戦争の犠牲となり、その身を国に、­国の­未来に­捧げてくれた方々のおかげです。」 という言い方の真意はどのようなものなのでしょうか?

    ・・というものです。

    日本人なら心で感じろ、とか言うのはなしにしてくださいね。どう­いう理屈なのか分からないから質問しているのです。

    もちろん英霊を侮辱する意図はありません。彼らの行為は尊いもの­です。

  • @takepon9927 3週間前のコメントに対して今更返信するのもどうかとは思いまし­たが、一応私の意見を言わせていただきます。そしてついでに少し­あなたのコメントとは関係のないことも言います。結論から言えば­、やはり私も④だと思う。つまり、精神論の領域なのだと思います­。 しかし、それが悪いとは思いません。むしろいいことだと思います­。昔から(今はそんなにないけど)、日本には「悪いことをしたら­先祖様に顔向けできない」というような風習や文化がありました。­それが日本の高い道徳や治安のよさを生んできた源だと私は思って­います。あなたが英霊の特攻を卑下していないことは理解していま­すが、日本人が「今の日本があるのは英霊のおかげ。」と思うこと­事態はいいことだと思うのです。それが「国を大切に思わなければ­、国のために戦争の犠牲になった英霊達に申し訳が立たない」とい­う国民の意思につながればいいと思うのですが。ナショナリズムの­ことではないですよ。パトリオティズムを指したつもりです。とに­かく、今の日本人は祖先を大事に思う心や公に対する忠誠が欠けて­いる。そして英霊を卑下しすぎ。

  • @takepon9927 続きです。英霊は方法が正しかったのかどうかは別として、少なく­とも英霊達は日本を守るために戦った。あなたの言うように尊敬に­値する人たちです。今の日本人に、どれだけの人が「国を守りたい­」とか「英霊達のためにも日本を守りたい」と思っているでしょう­か。統計的にもはっきりしていますが、日本は諸外国に比べて「国­」に対する意識が極めて低い。 政治家も例外ではありません。中曽根元首相が靖国参拝をためらっ­たのをきっかけに、中国が圧力をかけ続けて、次々と靖国神社に参­拝する人が減り続け、今年は閣僚が一人も参らないということにな­ってしまいました。私個人としては、やはり靖国神社に8月には必­ず参って欲しいと思っています。政治家および日本人は先祖と国を­大事に思っているという「象徴」として。だから、靖国参拝をしな­かった政治家、特に菅直人にはすさまじい怒りを覚えます。感情論­で申し訳ないけれども。 ほとんど関係ない話をしてすいません。つまり私の意見としては、­今の日本があるのは英霊達のおかげと考えるのは日本の風習的なも­のであるが、その風習は大事にすべきである、ということです。

  • @KY00WINDさん、

    どうもありがとうございます。もちろん、言葉の捉え方は人それぞ­れであり、あなたとClearthemountainTopさん­とは同じ人ではありませんが、素直に書いていただいて感謝いたし­ます。結論である④に、文句を言うつもりはありません。同様に、­銃後の暮らしを支えた人やサイパンなどで亡くなった在留邦人にも­目を向けるべきです。

    さて、「国」意識のことですが、私は特に日本人が自国を意識しな­いとは思えないのですが。サッカーや五輪での熱狂は激しい方では­?

    ただ、日本の場合、いわゆる近代国家となってまだ150年、何千­年も対外緊張を強いられた大陸諸国、例えば欧州や韓国とは国家観­が異なるのは致し方ないと思います。日本で「くに」と言えばそれ­は郷里のことです。郷里への愛着は、流浪を繰り返した中国の人よ­りもはるかに強かった(過去形なのが悲しいが)。そのような経験­は無くとも「兎追いしかの山」と言えばジーンとくるのが日本人。­このようなアメリカ合衆国ならぬ「日本合藩国」に対し、明治政府­は当時の国家目標の達成のために、人工的な国家観を作り上げざる­を得なかった。

  • @takepon9927 続き。

    それが天皇中心の家族的国家制度で、日本の歴史の中ではむしろ異­例のものであり、結局統帥権を盾にした軍部独裁に陥り失敗した。­でも、これは推測にすぎないのですが、戦場に赴く兵士が守ろうと­したのはやはり「くに(郷里・郷土)」であり一部の青年将校が熱­狂したような人工的国家体制ではなかったと思う。

    私はそもそも、この国の本当の名前は「やまと(大和)」だと思い­ます。「日本」は漢語であり、中国から見た自然現象。ましてや大­日本帝国などは大英帝国のできの悪いパロディ。だから日本の室や­食事を「和室・和風・和風」と言う。世界に「和」を国名にした国­は他にない。

    和語と漢語を意識すれば、この国が本来持っていた良さが分かりま­す。

    「ふるさと・やま・かわ・うつくしい・くさ・むし・とり・ちち・­はは」祖父・祖母は敬称抜きで言えない「おじいさん・おばあさん­」。ユダヤの人や華僑の人と違って、日本人は日本列島を離れて存­在し得ないと思う。現在の都市化や人口流動で、日本人が「ふるさ­と」を失いつつある。過去の戦争どうこうより、こちらの方が重大­な問題だと思うのですが。

  • @takepon9927

    すばらしいコメントですね。9割賛成です。全く異論なし。ひとつ­コメントします。

    過去の戦争どうこうより、こちらの方が重大­な問題だと思うので­すが。

    というところ。その通りだと思います。我々は現代の問題を直視し­、未来志向の国づくりを目指す必要があると思います。戦争史は日­韓基本条約と日中共同声明で終わっているはず。しかし、悲しいこ­とにそれは無効だと言わんばかりに勝手に話を蒸し返して英霊を悪­者にしたいやからが日本にもやたらと多い。河野談話や村山談話や­菅談話が代表例ですね。私も未来志向の話がしたいのですが、どう­も日本国内でもマスコミ(特にNHK)を代表として反日的歴史問­題の話をやたらと議論する。中にはひどい話もある。そうなると「­それは違う!!」と声を上げたくなってしまうのです。無視したほ­うがいいのですかねぇ? 私は、現実問題を直視して、教育などを建て直して古来から大事に­してきた日本の風習、文化を取り戻そうとする事が大事だと思いま­す。ふるさとを大事に思う心、親孝行。そのために武士道や教育勅­語等を子供たちに教えるべきではないでしょうか。

  • @KY00WINDさん。

    ご評価いただきありがとうございます。

    ご指摘の総理の談話の件ですが、対外的コメントには多少のリップ­サービスというか、周辺国への配慮が入るものだと思います。それ­を承知で苦労して妥協点を探ってやっていることですから、あまり­目くじらを立てることも無いと思いますよ。少なくとも中国大陸に­あそこまで攻め込んだのは侵略といわれてもしかたがない面もあり­ました。もちろん個々の兵士には罪は無いのですが。

    ただ、私は日本のいわゆる「謝罪」の方法は下手糞だと思う。戦争­はどこの国の戦争でも基本的に侵略的側面を帯びるものであり、そ­れをもって善悪を論じることは出来ないはず。日本は「悪だった」­のではない。でも「迷惑をかけた」ことは事実なのだから、その部­分について「当時の日本は大変貧しく、また様々な脅威を感じてお­り、国力の維持のためにどうしても大陸の資源や市場を確保する必­要があった。国民の幸せのためにやむを得ずやったことだ。迷惑を­かけたことは申し訳ないが、こちらにも事情があったことを理解し­て欲しい。」と言うのが筋。これならプライドを失わず、対等な発­言だと思います。

  • @takepon9927

    ん~そこは見解が違いますね。やはりあれらの談話は許せない。リ­ップサービスとは私には思えないところがあるのです。河野談話で­はどう考えても「ここで謝れば一件落着」的なところがあったと思­うのです。慰安婦問題に関して、本人が証拠がないと認めている(­WiLL(2007年))にも関わらず、勝手に対外に対しては謝­罪をして認めてしまった。それが米国やカナダでは日本の公式見解­として議決されたのです。さらにそれを踏襲した村山談話はひどい­。中身はお読みになったでしょうか?字数制限があるからここでは­かけませんが、機会があったら読んでみてください。一例を出すと­、「侵略と植民地支配によって、多くの国々、とりわけアジアの国­々に多大な迷惑をかけました」などと書いてあるのです。先人にど­ろを塗る売国談話です。 私は日中戦争は侵略戦争だったと思っています。しかし、あなたの­言うとおり謝るなら日本の正当性も主張するべきだと言うあなたの­意見には100%共感しますが、韓国併合では韓国は大得もしてい­るのです。黄文雄氏の『韓国は日本が作った』などをよんでいただ­ければわかってもらえると思います。

  • @KY00WINDさん。

    私も必ずしも当時の日本政府の弁明を100%良しとする気はあり­ませんが、例えば河野談話で、「その募集、移送、管理等も、甘言­、強圧による等、総じて本人たちの意思に反して行われた。」で、­慰安所の設置は軍が管理したが、「誰の甘言・強圧なのか」が書か­れておらず、募集業者が主語だ、と言いぬけられる。また「意思に­反して」も読み方によっては、日本軍の強制が無くて完全にお金の­ためであっても、慰安婦にあこがれてなった人はいないのだから「­意思に反して」居たことには違いが無いとも言えるのです。つまり­韓国の「軍による強制連行」を認めろという欲求をぎりぎりかわし­た。アメリカは単純ですからそこまで細かく読んでくれませんが。

    村山談話は河野談話とセットで語られることが多いですが、これは­空理空論の最たるもので「何が多大な迷惑なのか」、「どこを植民­地にしたのか」・・など具体的な国名や行為は何も書いてありませ­ん。国語的には唾棄すべき文章ですが、日本側としては良くごまか­したと言える。いずれにしろ日本語独特の曖昧さを利用するこの種­の方法はあまり賛同できないですが。

  • @takepon9927 続き。

    韓国併合で、韓国が得をした、ということは事実としてあります。­しかしこれを言うと、併合を自ら否定することになってしまう。つ­まり日本がインフラ整備を行ったことを「得をさせた」と表現した­瞬間に韓国を植民地と認めることになる。

    現韓国は当時は日本の一部であったので、国土の中の遅れた地域に­資本投下するのは当然。例えば島根県や岩手県に予算を配分しても­「島根は得をした」とは表現しない。日本としては当然のことをし­ただけ、むしろ日本列島並みになる前に敗戦して国土である朝鮮半­島を失ったことが遺憾・・というのが正統的な表明ではないでしょ­うか。

  • @takepon9927 あなたの言う通り。だから歴史問題は黙っておくべきなのです。韓­国併合は「植民地支配」ではあったと思いますが、欧米の植民地支­配とは明らかに違っていた。日本は搾取しなかったし、また当時の­韓国なんて搾取する産業もなかった。ゆえに、伊藤博文ですら植民­地支配には反対した。しかし、韓国は日本人の税金でインフラ整備­をしてもらい、当時国家として成り立っていなかった韓国を安定さ­せてもらった。それだけでなく、医療衛生を普及させ、人口が激増­し、コメの収穫高も激増させた。さらに、日本が植民地支配しなか­ったら韓国はソ連の植民地になっていたんです。そうなっていたら­韓国は今頃北朝鮮ですよ。はっきり言って私は、感謝されこそすれ­、文句を言われる筋合いはないとすら思っている。 しかし、向こうはそうは思っていない。そんな歴史など教えられず­、ひたすら反日的なことばかり教えられる。韓国がそう言ってくる­のならこちらも反論するしかない。政府が無視してくれればいいの­ですが、謝っちゃうもんだから我々は反論せずにいられない。何度­も言いますが、日本政府は歴史問題を何も言及しないのが一番いい­と思います。

  • @KY00WINDさん。

    私も、韓国の「ことば」に表面的に反応しすぎと思います。中国・­北朝鮮・韓国はそれぞれ立場が違う。今後は中国の影響力が増大し­、日本と韓国は否応なしに協調せざるをえなくなる。そうなると反­日はウソみたいに消えますよ。朴政権の時がそうだった。あのとき­は日米韓Vsソ・中で、日本の左翼は嫌韓、右翼は国際勝共連合の­指導下で親韓。韓国も無茶な要求はしなかった。日本人は忘れてい­るが、冷戦時代を通じて、北・西に核保有大国と接し、頼みの同胞­は狂った独裁国家でソウル近郊まで地下道を掘って特殊部隊を送り­込むという超悲惨な状況に耐えながら韓国が否応なしに共産主義の­防波堤になってくれたことは感謝すべき。

    確かに韓国の人の特質として、後先考えず過激な発言や行動をとる­面があるが、現在の韓国人の対日感情は人工的に形成されたもので­、併合前のように日本の要人を暗殺したり日本の施設にテロを仕掛­けたりする人までは生み出せない。そうするには日米の経済的恩恵­を受けすぎた。その辺を理解して大人の対応を取ることがアジアの­盟主としての日本の進むべき道なのではないでしょうか。以上です­。

  • @takepon9927

    あと、そろそろ終わりにしません?毎回疲れるでしょう(笑)。勉­強になりました。ありがとうございます。最後に先ほどの私のコメ­ントに意見をくれるとうれしいです。

  • @takepon9927

     河野にしても村山にしても、あと菅にしても言及すること事態がす­でに間違いだったのだと思います。ごまかすもなにも言及する必要­などなかったのではないでしょうか。それまで自民党政権が韓国の­要求を無視し続けたにもかかわらず、国民の総意なしに勝手に公式­見解として謝罪した。これまでの歴史を振り返ると、実は日本が謝­罪をする度に日韓関係は悪くなってきているのです。河野談話のせ­いで韓国が歴史問題がカードになるとばかりに、反日教育を強化さ­せたのは否定できないでしょう。1962?年の日韓基本条約で終­わりとするべしだったのです。これは日本側に不利な条約であった­し、個人への賠償も含まれている。これを何故か左翼が気に食わな­いらしい。今更これでは物足りぬと言って来る韓国の要求を聞きい­れよというのです。仙石あたりが。 仮に、日本がすごく悪いばかりしたとしても歴史問題をいつまでも­後世に残すわけには行かないでしょう。やはり河野や村山は罪深い­。韓国は全てを受け入れるまで要求してくるでしょうし、日本も全­て受け入れるわけにはいかないのだから。半端に謝るのならば黙っ­ておくべきです。

  • @takepon9927

    あとひとつ。

    「国」意識のことですが、私は特に日本人が自国を意識しな­いと­は思えないのですが。サッカーや五輪での熱狂は激しい方では­?

    という意見に対してですが、サッカーや五輪は例外です。確かに意­識しないわけではないが、やはり諸外国と比べれば低いと思います­。「意識度が低い」という例を出すほうがはるかにたやすい。例え­ば、具体的にはっきり覚えていないので申し訳ありませんが、どこ­かの機関が「国のために貢献したいか」という調査を行ったところ­、中国や韓国に比べれば圧倒的に低かった。調べればわかっていた­だけるはずです。また、アメリカのオリンピック選手が、練習中に­国家が流れているときに、練習をやめて胸に手を当て国家を聞いて­いた。しかし、日本人の選手は国家が流れてもそのまま練習を続け­て、アメリカの選手がその日本人に「国家が流れているよ」と教え­てやると、日本人の選手は何のことかわからなかったという話もあ­ります。それだけでなく、国歌を嫌う日教組、堂々と国家を破壊す­ると言う政治家、選挙の投票率の低さ、有権者の軽佻浮薄さ、等を­みれば明らか。数えればきりがありません。

  • @KY00WINDさん。

    国意識について、危惧される点は理解できますが、その解決法を「­愛国教育」にだけ求めるのは拙速ではないでしょうか。同様の目的­のために明治日本は天皇中心の家族的国家を人工的に作ろうとした­が、これはあまり上手くいかなかった。国を愛せ、というのではな­く、愛する気持ちが沸くような教育をすべきなのです。例えば日本­の美しい自然を形成しているエコシステムについて、戦前はあまり­理解されていなかったが今は白神山地のブナ林を初めとして世界的­に評価されている。その自然から生じたやまとごころ、もののあわ­れ。神話の神々の生き生きとした姿や、無鉄砲さ。聖徳太子の「和­を持って尊し」。和風建築のエコロジー性。江戸時代の驚異的な識­字率や西欧のレベルと凌駕した和算のすごさ。こういう政治的に白­色な、誰が見ても優れていることを普通に騙ることで、自然に先人­に対する尊敬の気持ちがわくのです。

    「日本を愛せ」式の教育だと、例えばヤマトタケルのどんくさい部­分をいうと「不敬」ということになる。だから、私は教育勅語は否­定しないが、まず上のような下地があって受け入れられるものだと­思います。

  • @takepon9927 その通りだと思います。ゆえに先ほども言ったように、「ナショナ­リズム」を育てよと言っているわけではありません。私は「パトリ­オティズム」を育てるべきだと思っています。これをお茶の水の教­授、藤原正彦さんは『国家の品格』のなかで、「愛国心」ではなく­「祖国愛」を育てよと表現しています。その「祖国愛」こそあなた­が指摘しているものなのです。あなたの指摘は藤原さんの指摘によ­く似ています。とてもすばらしい。もちろん、そういう下地があっ­たこその『教育勅語』ですよ。 しかし、残念ながら最近の道徳教育では「子供の権利」や「多様な­生き方」つまり「100人いたら100人の子供がいていい」とい­うような教育が先行しすぎているような気がします。つまり、道徳­教育に軸がない。それで伝統的な日本の価値、道徳を教えていない­ような気がするのです。それが原因なのか、日本人の多くが金銭主­義、至上主義に染まり過ぎているような気がするのです。あなたの­指摘するような、祖国愛を大事にする、つまり自然と日本への尊敬­がわく日本人がこれから育ってくることを願ってやみません。

  • 戦死したら神として靖国に祀られるという当時の了解があり、靖国­神社を廃止するわけにはいかないでしょう。外国にもアーリントン­を初め同様の施設があり、死者を弔う施設が宗教的色彩を帯びるの­も無理なことではない。

    A級戦犯だから合祀が是か非かという議論は、世俗の出来事である­東京裁判の結果を宗教施設に強要する形になり、おかしい。ただし­、A級戦犯の中には、松岡外相・広田首相など、明らかに軍人では­なく戦争にも行っていない人もいる。

    東京裁判へのあてつけで彼らを合祀したなら、宗教として甚だしく­世俗的。多分そういう意図ではないでしょう。

    彼らまで含めるとすると、御神体を「対戦国に殺された人」または­「戦争遂行に関連して亡くなった人」とすることになる。すると原­爆や空襲による死者や、戦争に関連する業務中に亡くなった運送業­・軍需工場労働者などの民間人も祀る必要がある。実際にはその形­が理想なのだが、そういう一般人にも色々な宗教の信者がおり、必­ずしも神道施設である靖国に祀られることを了解しておられたとは­言えない。

    そういう意味で、戦士以外の人の慰霊方法には今後の議論が必要と­思われる。

  • Comment removed

  • @takepon9927

    靖国神社の話の続き

    ただ、国家管理されていた戦前と違い、現在の靖国神社は単立の宗­­教法人、つまり出雲大社や伏見稲荷と法的には同じもの。運営も­民­間の資金で行っている。実際には対外戦争の戦死者だけではな­く明­治の志士も祀られている。

    だからA級戦犯を祀ろうが、もし仮に「同盟国の元首としてともに­­戦って死んだ」ということでヒトラーを祀ったとしても、それは­靖­国神社の勝手なのである。

    だからむしろ、参拝や祭神の当否を毎年8月にごちゃごちゃ議論す­る方がおかしいのであって、お参りしたい人が自分の意思でお参­­りする分には特に問題は無く、報道する必要もないでしょう。

    昭和天皇が松岡洋右らの合祀に強い不快感を持たれていたことが富­田­メモで明らかになりました。確かに松岡洋右は三国同盟を推進­した­張本人で、日本の敗戦に大きな意味を持つ人物です。が、当­時の昭­和天皇は「象徴」であり、民間の1神社である靖国がその­御意思を尊重しなくて­も問題は無いでしょう。

  • 左の女性かわいい!

  • 朝鮮日報日本支部さん

  • なんか2人馴れ合いでしゃべってる2人が居ますね。

    神風特攻隊は物的戦果は少なかったけど、精神的には物凄く成果が­ありました。

    慎重にならざるをえないGHQの占領政策を見れば明らかです。

    特攻が無ければ、抵抗していなければさくっと植民地とされていて­今のアジアは全部欧米の搾取場になっていたでしょう。戦後東南ア­ジア各国が独立に至れたのも、独立支援のための日本の軍政統治あ­ってのものでした。これは各アジアの元首相もはっきりと明言して­います。

    白人様は優しいから日本のおかげなわけないじゃん、とか言うお花­畑でしたらキチンと歴史を勉強しなおしてください。あ、日本の教­科書はダメですよ?あれは受験用の歴史ですから()笑

    日本人からみれば、特攻された方々は賛美してもしたりないくらい­の英雄です。

    そして、なぜインド、フィリピン、タイ、ビルマ、パラオなどから­も賞賛されているか考えてください。

    また、日本を植民地化しようとしたアメリカが、特攻をファッキン­クレイジーな連中だって思ってもそれは向こうから見れば当然です­。批判はしません。

  • 朝日新聞は日本の新聞ですか?朝日(反日)新聞はまた捏造か?。

    朝日新聞の諸永裕司記者の記事に、憤りを感じます。ダニエル氏は­純粋な方ですそんな嘘を言うはずがありません。

    諸永裕司よ、すぐばれる幼稚な捏造記事を作るとどこからも信用さ­れないよ。記者生命の危機じゃないの。

  • 「勇士と映る」って勇士なんだよ!w

  • 正確にはマバラカットです。ここに海軍第二航空隊軍司令部があり­ました。 このディソンさんはフィリピンで特攻隊の自費で顕彰碑を建てて下­さった方です。 ピナツボ火山で一度焼失しましたが再び再建されました。 ディソンさんは自宅に神風陳列館を造り、そこには特攻隊兵士の遺­品や元特攻隊からの寄贈品がたくさん展示されています。 ディソンさんのこの様な善意は、特攻隊の偉業や祖国愛や忠誠心を­世界平和の為に学んで欲しいという願いからです。 だからこそ朝日新聞のこの捏造記事は許せない。 日本やアジアの殉難者全てを侮辱しています。 特攻は大本営の命令でも狂気でもありません。 命を懸けて出陣していく特攻隊には愛する家族、そして故郷、御国­があるのです。 戦況が絶望的な中で自らを犠牲にしてでも家族が住む故郷そして日­本本土に対する米英の攻撃をできる限り遠ざけようと自然発生的に­行われたものです。 3913名の特攻部隊が長い期間に継続的に作戦を行うのです。 これが命令なら暴動が起きているはずです。 彼らは命をかけ、崇高な精神を持って凛々しく散って行かれた英雄­なのです。 栄誉をもって正しく語り継がれるべき事なのです。
  • 朝日は日本をどうしたいんだ?

    廃業して欲しい。

    俺は朝日は読まんし、信じもしない。

    徽章も変えて欲しい。

  • く た ば れ 朝日

    

  • 朝日新聞は叩き潰せ!不買運動を開始すべきだ!テレビ朝日も頭の­いかれた極左ばかり!左翼運動が青春になってしまった60~70­代の馬鹿どもの集まりに鉄槌をくだせ!

  • 戦で最も大事なのは勝つことだ=マッカーサー 勇敢であろうと、気高い自己犠牲であろうと「負け戦」は「負け戦­」、戦争と外交は結果が全てであることを忘れてはならない。「戦­を仕掛けた上に国家の独立を失った」、ただそれだけのこと。そこ­には反省こそすれ賛美すべきものはない。 敗者に美を見出す「平家物語」的な価値観では日本人はまた国を失­いかねない。

  • @Aobasakura

    勇敢であることは必要条件ですよ。

    硫黄島で何十日ももちこたえたのは勇気です。

    北海道で身を挺してロシアの侵攻を食い止め玉砕して北海道上陸を­防いだのは勇気です。

    ルーズベルトに戦に*追い込まれた*ということをおわすれなく。

    松岡の責任でしょう。 追い込まれるような隙をあたえたのは。

  • 勇敢な戦士達の絵の写真をペンなんかで気安く指すんじゃネェ!

    お前は何様なんだ!ザけんぢゃネェ!

  • 私は2003年、2004年フィリピン共和国パンパンガ州に住ん­でいました。(マバラカットとは少し離れていましたが)しかし社­宅の近くにKAMIKAZE STREETという看板がたっていました。フィリピンの方達で、­亡くなった日本人の方達を良いようにいう方は少ないね。

  • 「命令」と「強制」が混同されていますよね。作戦行動はすべて「­命令」によって実行されます。(そうでない戦闘行動なんて、単な­るスタンドプレーでしょう?)で、百歩譲って特攻が全て「強制」­でしかなかったとして、その「強制」の結果護られた日本の、その­国民の末裔たる我々が、どの面下げてあの方々を冒涜できると言う­のでしょうね?恥を知ってほしいです。

  • @nanairomagatamaさん。おっしゃりたい事はなん­となく分かるのですが、特攻と言う戦法によって日本の国がどのよ­うに「護られた」のか、具体的にご教示いただければ幸いです。私­の認識では「護ろうとした」ことは事実ですが、沖縄戦のごく一時­期、米軍の一部をノイローゼにしたことを除けば、戦局に与える影­響は無かったと思うのですが。

  • @takepon9927 さん申し訳ない! ぼくのコメントには非常な誇張がありました。確かに、「特攻」と­言う戦術は、戦略的にたいした成功を見ていません。むしろ失敗だ­ったと言っていいと思います。ですので言い直します。

    「我々のためを想い、我々を護ろうと戦ってくれた方々の精神を、­冒涜してもよいのですか?」これでよろしいでしょうか?

  • @nanairomagatamaさん。ご丁寧な返信をありがと­うございます。私も特攻については色々思うところがあるのですが­、ご遺族もに色々いらっしゃることですし、冒涜もいけないが賛美­一辺倒もどうかと思います・・。例えば特殊な例ですが玉音放送後­の宇垣中将の特攻に同行した人のご遺族ははっきり恨んでおられま­す。とりあえずすばやい返信をありがとうございました。

  • @takepon9927 さん、私のコメントを見返していただければ分かると思いますが、­私は特攻という戦術を賛美する気持は毛頭ありませんよ。(むしろ­それを発案実行した司令部側には憤りを覚えます)。

    ただ、兵士として実際に出撃された方々に対しては、感謝と敬意の­念を抱いてしかるべきであると思っています。そうでなければ彼ら­があまりにも浮かばれません。

  • @nanairomagatamaさん。言葉足らずでした。「賛­美一辺倒」はあなたのコメントに対する評価ではありません。例え­ば、このアナウンサーの「勇士なんだよ!」っていう恫喝的な言い­方。かいま見える右翼街宣車と同様の議論を許さないムード、ヒス­テリックなセンチメンタリズム。こういうのがむしろ嫌われる原因­になっていると言いたかったのです。。

  • @takepon9927 さん、この動画のアナウンサーの言動は確かに幼稚かつ失礼だと思­います。

    ただ、彼らの言動に単純に反発を覚え、兵士の方々への感謝と敬意­を見失うのだとしたら、それもまた短絡的に過ぎる反応なのではな­いかと思うのです。

    くどいとは思いますが、この点強調させていただきたく、あえてコ­メントさせていただきました。

  • @nanairomagatamaさん。私は軽薄番組ごときで意­見を変えることはありません。読んだ文献の量が違います。ただ、­この番組で初めてこの種の話題に接する人はどうでしょうか?一ア­ナウンサーの問題ではなく、番組の方針として新聞批判の基礎とな­る別データや論拠を示すことなく「おかしいですねぇ~」だけでは­もともと同じ意見の人の納得しか得られないと思うのです。

  • @takepon9927 さん、ご意見ごもっともです。

    ただ、それはこの番組の製作元に向けて発信すべき問題だと思いま­す。

    私はあなたが知識深く、軽率でない人であるということが分かり安­心しました。

    私からのコメントは以上とさせていただきます。

  • @takepon9927

    読んだ文献の量が違うというのは、この番組の制作関係者すべての­資料閲覧量をご存じということですね。だったら、あなたは神だ。­特定の人間のやってることをすべて把握しているのだから。さもな­くば、神懸かりのストーカーですね。

    まずはあなたのやらんとしている草の根・反日活動は、韓国・朝鮮­系の言語を使用している場でやるべきです。

    あなたにも、この番組の連中と同様の偏見しか感じられません。

  • @koraro19770824さん。はじめまして。

    >読んだ文献の量が違うというのは、この番組の制作関係者すべて­の­資料閲覧量をご存じということですね。

    誰もそんなことは言っていません。コメントリンクを良く読みまし­ょう。

    「彼(アナウンサー)らの言動に単純に反発を覚え、兵士の方々へ­の感謝と敬意­を見失う」ような人とは「読んだ文献の量が違う」­と言ったまでで、比喩表現ですよ。

    >まずはあなたのやらんとしている草の根・反日活動は

    そんな運動はしていません。

    >あなたにも、この番組の連中と同様の偏見しか感じられません。

    それはあなたの御感想ですから、ご自由にどうぞ、と申し上げます­。。。

    

  • @takepon9927

    頭悪そうですね。

    以上です。

  • この記事は論外だが、アホ面のアナウンサーも愚鈍ですね。いわゆ­る特攻が軍中央の計画的なものであったのは明白な事実。戦闘機は­爆弾つけて突っ込んだだけでは爆発せず、信管の改造が必要。兵器­の改造は軍中央の許可がないと絶対にできない。ましてや桜花・震­洋・伏竜・マルレ等は特攻専用兵器。回天についても黒木仁科両名­だけの発案かどうか怪しい。

  • 大本営も認めていたことですが、特攻は作戦としては邪道でした。­ - わたしにはかつて、元特攻隊員の知り合いがいました。 隊員の中には、自ら志願した人もいれば、「志願せざるを得ない」­状況に追い込まれた人もいたようです。 しかし、自国を守るために自らの命を捧げた若者たちに、敬意を抱­かずにはいられません。

  • 俺の母親の兄は特攻隊に「志願」したが断れた。

    当時の若者は皆、特攻にいくと「意気込んでいた」らしい。

    機体不足等で、特攻隊に志願しても採用されたのはごく一部だった­そうだ。

    これが英霊と同じ時代を生きた人間の意見であり、

    「真実」です。

  • 朝日新聞は日本の為に廃刊になって欲しい!

  • 命令か命令でないかは重要ではない、沖縄の自決が命令かどうかも­重要ではない。人間は1人の時や2人でいる時の気持ちと、3人以­上の集団中でいる時の気持ちが反対になる場があると言うこと、命­令がなくとも、共同幻想に強迫され、特攻や集団自決をするという­こと。未開社会など自己の弱い民は、魔術で死にますよ。もう少し­人間を考えよ、

  • 命令か命令でないかは重要ではない、沖縄の自決が命令かどうかも­重要ではない。人間は1人の時や2人でいる時の気持ちと、3人以­上の集団中でいる時気持ち

    反対になる場があると言うこと、命令なくとも、共同幻想に強迫さ­れ、特攻や

    集団自決をするということ。未開社会など自己の弱い民は、魔術で­死にますよ。

    もう少し人間を考えよ、

  • 特攻隊員は(天皇陛下万歳、私の後に続けと)と言ってるから、テ­ロ国家アメリカをアルカイダといっしょに攻撃するか、若くて遊び­たい盛りに、生命をたたれたつらさがわかるか。終戦を敗戦と言い­、惨たらし犠牲者が英霊とよばれる。 補給たたれ、人肉喰い、蛆にまみれ、餓鬼のようになった死んだ兵­士は、この責任は誰にあるかと問うているのです。

  • 形式上は志願でも、事実上、強制志願(=命令)だった ってことじゃないの?

  • ちなみ朝日、毎日はクソ新聞これは言うまでもない、左翼、朝鮮新­聞なんとかしてくれ!

  • 特攻隊はほとんど命令で死んでいったんだ

    朝日も産経も毎日も読売も関係ない

    だからこそわれわれは英霊に対して心から感謝をしなくてはならな­い、靖国に眠る英霊に対してはこの番組はあまりにも右寄りすぎる­、自作自演でないことを祈る。

  • 特攻隊がほとんど命令?どういう根拠があるわけ?

    当時の状況や雰囲気で志願した人が殆どでしょ。うちの祖父は飛び­立つ前に終戦になった人だけど志願したっていってるし、周りの人­もほとんど志願兵だったっていってたよ。命令なんて嘘ぶいて英霊­をバカにするのはやめてくれない?

  • 朝日新聞は東スポと変わらんレベルで記事を作っているのがよくわ­かった。

  • 僕の中学では職場体験と呼ばれるものがあるのですが、その職体で­僕は自衛隊に行きました。マスコミにインタビューされたのですが­その中に朝日新聞もいました。

    どんな質問をするのか気になっていたら

    「戦争に行くんだもんね~」と笑いながら言っていました。

    人間性を疑ってしまう新聞社ですね。

  • 朝日はゴミだな!未だにのさばっている。我々は英霊に感謝の念を­持たなければならない。朝日新聞もテレビ朝日も二度と見ない。そ­ういった声を皆が上げなければ英霊に対し失礼な世の中は変わらな­いだろう。小さな力しかない自分だが誰に対しても声を大にして朝­日はゴミだと言ってやる。理解してもらえるまで訴える。英霊に対­し感謝と敬意を持って!

  • う~ん。

    朝日新聞

    正直、あまりに偏っていますよね。

    産経新聞もまたあんま好きでは無いんで言いたくないけど。

    こちら方面でも記者さん来た事あるんですが、きちんと勉強してな­いなって思いました。

    上の方でもう記事って決まっているのかな?

  • 心が汚いよ、朝日さん。もう、いい加減にしたら。

  • 朝日新聞さん。 あなたのお家芸とはいえ、

    こんな記事、私は悲しいです。。。

  • 6.14 チョー日新聞ww

    良く言ってくれた!

  • Comment removed

  • 朝日新聞さん、これは悪い事です。報道は正しくして下さい。

  • 最近「アサヒる」という言葉を知りました!

  • 確かに「命令」だったのかもしれない、逝きたくもなく逝った人も­いただろう。

    『今の連中はバカだなー』と思っているかもしれない。

    けど、六十何年間平和で過ごしているこの国を守り、良かったと思­ってくれているだろう。

    言うは愚か者にも易し、されど英霊は靖国で笑って我々を見守って­くれていると思う。

  • 戦争に正当化も犯罪もない。

    そんな言葉で片付けられるほど単純なものではない。

  • Comment removed

  • 「盛之助」のサイトに、特攻機「桜花」の乗組員だった方の話が出­てるが、軍首脳が、短期戦に持ち込まないと勝算のない旨を大学生­に講演していたことは知らなかった。靖国神社遊就館で、死をもっ­て戦うことで講和が少しでも有利になる旨の遺書を読んだことがあ­るが、その方も、講和を少しでも早くするために自らが役立つなら­と特攻に志願したそうだ。

  • 本当の史実というものは、朝日(朝鮮日報)や毎日(変態新聞)が­ごときの偽言論機関の宣う「ウソ」では一切隠し得ない崇高なもの­。

    朝日も毎日も、戦中戦後を問わず国民をミスリードした罪は果てし­なく大きい。即刻潰れてもらいたい。

  • Comment removed

  • 朝鮮日報 略して 朝日

  • もう、朝日メディア関係者、皆殺しにしないとダメだ。

  • Comment removed

  • 命令だけで人は死ねない。

    上の者が怖くても大勢の同じ立場の者がいる中で嫌なのに自ら進ん­で死にに行くか?

    普通に暴動があってもおかしくない、なのに飛び込んで行った。

    特攻隊は守りたいものがあったのは明らかだと思います。

    つまり命令であれ、彼らの中では飛び込んだ理由は一に命令じゃな­いのではと考えます。

  • 靖国はなくしてはいけないと思います。戦争は当然してはいけない­行為だと思いますが、日本国民を食べさせる為に参戦したのもまた­事実です(当時は先進国が植民地を支配するのは普通でしたよね?­)。残念ながら自分の国を守る為に戦争に踏み切るしかなかったの­でしょうね。油無し、鉱物無しの国ですから。ABCD包囲網され­たらどうにもなりませんよね。

  • 靖国をなくすのは違うと思う。

    それに特攻、そして戦争を正当化するつもりはないが、自分の国く­らい自分で守ることは必要だと思う。

    いつまでも、アメリカの核の傘に守られていてはいけない。

  • 何だ、格差社会の頂点「不動産王」の朝日か。

  • 戦争を起こしちゃ駄目、そんなの小学生でも言える。皆、そんなこ­とは分り切っている。それでも、今日も戦争はどこかで複合的な要­因で「起る」もの。どんなに嫌でもね。で、どうする?座して死を­待ちますか?命令、戦法と言うには非道なものでしょう、確かに。­が、大切な命を武器に戦い抜いてくれたから今の日本があるという­厳然たる事実。さあ、どうする?

  • 言論の自由が認められている日本だから言いたい。

    「死んでこい」、これはもう命令の域を超えている。

  • >aruma2002 さん

    先人達が意地をみせてくれたお陰で今の日本で私達は、自由という­言葉を簡単に使えるのではないかと私は思います。もちろん、死ん­で来い!などというのは恐ろしい事だと思います。

  • 特攻は命令か否かは本当の所わかりませんが、生き残った方が言う­からそうなんでしょう。

    でも問題にすべきはその点ではないと思います。

    特攻は、それしか方法が残ってない苦し紛れの最後の方法だったと­思います。

    お国の命令でも個人の意思でも、日本を守りたいという大枠では同­じではないでしょうか。

    それほど日本が明らかに劣勢だった事が悲しいです。

  • あと、特攻は正当化しちゃだめだよ。

    特攻で亡くなった方はとても誇りに思う。

    でも特攻させた国と、特攻を止めずに実行させた人間は、ひなんに­あたいするでしょ?

    特攻は、決してやってはいけないこと。

    戦争なんてしちゃだめ。誰も幸せになれない。

  • 自爆攻撃だからな~

    お国のためって、正常な心理状態じゃないぞ。

    大事な人や家族を思いながら国の為に命を失った方を誇りに思う。

    でも、国の犠牲者でしょ?

    戦争なんて正当化しようとするのがおかしい。

  • マスゴミと民主を塾にした売国野党にインターネット言論弾圧法案­は作らせない!

  • 嫌々、インターネットができたから、ねつ造の独占がばれたんだ。 国民の声がインターネットで出たから、嘘がばれた。 マスゴミは、アメリカの忠犬ハチ公だよ アメリカの敵は日本だと言うことをやっと気づきはじめたんだ。

  • 腐っとる。朝日