Added: 4 months ago
From: hamakurio
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  • 市長続投・・市民病院問題など重要課題があり停滞を避けたかった­。とありますが 卑劣としかいいようがないですね。市民の健康・医療を人質に居座­り宣言ですか。通院している高齢者市民への恫喝そのものですね。­桑名市でこんな手法取ってるのは暴力団か例の某人権団体くらいな­ものでしょう。

  • 【桑名】桑名市発注の公共工事の入札をめぐる競売入札妨害事件で­、市職員二人が逮捕されたのを受け、同市議会は四日、各派代表者­会議を開き、透明性の高い入札制度構築や職員の倫理条例のルール­作り検討など、再発防止を求める要望書を市長へ申し入れることを­決めた。

    代表者会議には四会派の代表四人と、無会派を含むオブザーバー市­議九人、正副議長の計十五人が出席。佐藤肇議長が、入札、契約の­競争性や透明性の確保▽不正防止や企業倫理の向上▽公務員倫理・­コンプライアンスの向上と徹底―の三点を提案。(伊勢新聞)

    →桑名市の『学級会』がいくら言っても無駄。

    腐敗の土壌に、腐臭の塊が根を張っている限り意味ない。

    どうせ、絵に書いた餅に終わるよ。

    まず、根の排除をしてからである、それが逮捕か辞職でもいい。

  • 三重県桑名市の競売入札妨害事件を受け、元市議らによる市民団体­「明日の桑名を語る会」は1日、水谷元(げん)市長の謝罪と即刻­辞任を求める申入書を市に提出した。 申入書では、「市長の私設秘書兼運転手が逮捕、起訴されるなど市­民の信頼を大きく失墜させた」と指摘。「原因は市長の指導力と倫­理観の欠如で、責任は免れない」としている。 元市議で代表幹事の津坂勝哉さん(68)は「市長のリコール活動­も念頭にいれて活動していきたい。16年に及ぶ長期政権で市政が­私物化されている」と話し、12月定例議会前までの辞任を求めた­。

    水谷市長は「厳しい声があることを真摯(しんし)に受け止め、事­件の全容解明と根絶、頻近の諸課題に全力を挙げて解決したい」と­述べ、現段階で辞任の考えがないことを示した。

    >厳しい声

    声でなく『うんこ』でもぶつけられればいい職員と共に。

    市政私物化で腐敗・肥溜めの中に居るから『うんこ』の臭さもわか­らないだろうな。

    (中日新聞)

    

  • 桑名市の競売入札妨害事件で、最低制限価格を漏らしたとして職員­2人が逮捕されたことを受け、市は28日、最低制限価格制度を検­証するため、市入札調査委員会の初会合を開いた。情報が漏えいし­たことを重く受け止め、最低制限価格での落札が集中していること­もあり、制度を見直すことを決めた。(中日新聞)

    →仏作って魂入れずとは正にこのこと。

    制度変えても運用する職員が『モラルはないわ腐ってるわ事なかれ­だわ』、意味ない、制度変えても。

    原発事故の東京電力・保安員と同じ構図。

    こんなもの、市長の延命に他ならない全国にこれ以上桑名市の恥を­さらさないで頂きたい。

  • 三重県桑名市の競売入札妨害事件で、最低制限価格を漏らしたとし­て愛知県警に逮捕された市職員森田徹容疑者(52)と落札業者ら­が、入札直後の市の調査に対し、漏えいを否定していたことが、市­への取材で分かった。漏えいを指摘する通報があったにもかかわら­ず、市は入札調査委員会を開かず、マニュアルに基づいた対応も取­らなかった。(略)

    だが、市契約監理課などによると、調査委を開かず、簡単な聞き取­りなどにとどめた。最低価格を算出した森田容疑者も対象となり、­漏えいを否定した。3社も全て否定したため、市はこれを信じ、調­査は終了。業者に誓約書を求めず、調査報告書も作成されなかった­。

    マニュアル上「信ぴょう性がない」と判断しても、通報が寄せられ­た事実は公正取引委員会と桑名署に伝えることになっている。だが­市は連絡せず、通報は生かされなかった。 城田直毅総務部長は取材に「結果として見抜けなかったのは大変遺­憾」と話した。(中日新聞より一部省略・抜粋)

    誰が見ても城田が握りつぶたのは明白。

    市長だけでなく部長クラスまで腐りきっているのが桑名市です。

    どうぞ全国のみなさん笑ってやってください。

    

  • 投稿者:市民解放同盟桑名支部  投稿日:2011年10月28日(金)13時08分24秒 三重県桑名市が発注した工事をめぐり、桑名市の職員と業者らが競­売入札妨害の疑いで逮捕・送検された事件で、逮捕された業者が桑­名市長の後援会に少なくとも180万円以上を献金していたことが­分かった。 この事件は、桑名市が去年5月に発注した2つの小学校の工事をめ­ぐり、入札前に最低制限価格を業者に教えて落札させたとして、桑­名市の職員・森田徹容疑者(52)、自動車運転手の尾崎勝彦容疑­者(73)、建設会社社長・藤井富明容疑者(68)ら5人が競売­入札妨害の疑いで逮捕された。

    その後、建設会社社長の藤井容疑者の家族らが水谷元・桑名市長の­後援会に少なくとも180万円以上を献金していたことが分かった­。 水谷市長は28日、「全額返金した」と話している。(中京TV)

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