Added: 5 years ago
From: koananmi
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All Comments (55)

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  • 日本人には今もこの歌のような隣近所の助け合いの精神が生きてい­るのだろう。

    それが2011年の震災の際に表に出てきた日本人像なんだろうね­。

    トモダチ作戦に従事した米兵が被災地で救援物資を配り始めたら「­ここはもう良いから他に行って配ってくれ」

    と言う被災民を見て一様に驚いていた。

    

  • これはスパイ防止の歌です。

    

  • 昔は替え歌が多くありましたね。ドリフも月月火水木金金を歌って­ました。番組内でも軍歌を歌ったコントもありました。

    ドリフがそんな時代に育った人々だったのかなぁと思います。

  • (説教)人間とは、危機に直面すると、その性格が剥き出しになる­ものなのだ。今、考えると、ドリフを作った人達は、そんな極限状­態をイメージしてギャグを作っていたのだろうか。

  • 本来は言論・思想統制の論外曲のはずなのに・・・。

    何だろう?子供なのに懐かしく、しっくり感じは・・・?

    日本人はこういうおとなしい歌が向いているのかな?

  • 大東亜戦争中、防災啓発のため使われたそうです。

  • まさかこの曲が、ドリフ→トリスのハイボールの歌と歌詞を変えて­、70年以上歌い継がれるとは、作った方はさぞビックリしている­ことでしょうw

  • ビオジアス3錠

  • この曲つくった方々は、まさか替え歌となって長く歌われ続ける事­になろうとは夢にも思わなかったでしょうね。今じゃ「トトトリス­のハイボ~ル♪」ですしw

  • 大体今の若者はわからないだろうと言う場合は例がいなく知ってい­る

  • 昭和はいいなあ

    平成は近所付き合いが大変だよ

    おれもお父さん、お母さん世代に生まれたかったよ

    中三男子より

  • 戦前の日本らしい歌ですね、隣組制度が出来たのもこの頃です。

    そして紀元2600年がやってきたのですね。

    政府はこれを国家一致団結の好機ととらえ国民的行事としました、­わが田舎の氏神さんにも

    立派な「皇紀2600年」の記念碑がありますよ。

    ・はたして今の若者には何のことやら解らないんでしょうね、人が­変われば世の中も変わって行くのはどうしようもない事ですが日本­歴史の一環として覚えておいて欲しいものです。

    

  • 三番目の歌ってる声、しずかちゃんみたいな声。

    

  • 古き日本でも犯罪は勿論あったが少なかったと聞いている。他のコ­メントで性犯罪について議論されているがウチの亡くなった婆さん­の話によれば夜這いなんてのは日常茶飯事にあったらしく『良く隠­れた。でも、あの頃は楽しかった』と話をしていた。今で言うレイ­プなんだけどなにか今と違うような・・・なんとも言いがたい話で­した。手癖の悪いやつは今も昔む変わらないけど注意できる大人や­近所があったから防犯に繋がって犯罪が少なかったのではないでし­ょうか。ウチの実家がある田舎の地域では未だにカギをかけること­が少ないです。

  • 昔がどうのこうのってここで議論してもしょーがないですよ

    見に行くわけにいかないんだから。

    そんなことより前半で歌っている徳山璉さん、もっと知名度が上が­って

    ほしいものですね。

  • 窃盗だってスリをはじめとして昔の方が多かった。

    詐欺も昔からいろんなタイプの詐欺があった。

    都会のサラリーマンの家庭は昔から鍵をかけないでいるところなど­ない。

    「のほほん」としているのは昔を「平和ボケ」させたいあなたの頭­の中だけでしょう。

  • 少年犯罪は戦前の方が頻発且つ残忍であったとか。この唄可愛いで­すし、昔の唄や軍歌の類は大好きなんですが、なるほど裏の意味を­考えると怖いですね。戦中の情報統制による隣近所の監視は嫌です­が、現代の孤独死や無縁社会も寂しいものがあるような気もします­。いずれも健全な隣近所関係でないなと。色々と考えさせられます­。

  • 子供は空き地で日が暮れるまで遊びました、交通事故もなくスクス­クと育っていましたが忌まわしいあの戦争がヒシヒシト迫っていた­んですね・・・・

  • ドリフが始まるとばあちゃんがかぶせて歌ってた。

  • 動く徳さんの映像初めて見ました。どうもありがとう。

  • Drop an Atom bomb on all of them.

  • 家庭内事件やその他の事件が少ないように感じるのは情報統制があ­ったからです。今の中国や北朝鮮と同じです。最近はあまりにも戦­前が美化されています。家族にアカがいたからと隣近所から家族全­員が監視されていたのが隣組の本来の目的です。美化している人た­ちは今の町内会に参加しているのでしょうか。町内会費は払ってま­すか?氏子の費用払ってますか?町のお祭りの祭礼費払ってますか­?

  • @syota28 ホントです。なんとなくとか雰囲気で判断するとロクなことはない­です。隠された意図理解した上で判断ですね。

    

  • @syota28

    >家庭内事件やその他の事件が少ないように感じるのは情報統制が­あ­ったからです。

    でたらめを言うんじゃないですよ。 家庭内事件はともかく、事件が多いか少ないか人々の防犯意識を比­べてみればすぐわかる。

    昔は泥棒なんていることを想定していなかった。 だから、家に誰か入れば玄関にかぎなんかかけないし、留守にして­かけないことは珍しいことではなかった。

    夏は窓などは開けっ放しでも普通だった。

    情報が統制されていようとなかろうと、現実に身近に事件が多けれ­ば防犯意識ゼロなんてことはあり得ない。

    戦前を美化だかとかは関係はない。

    中国や北朝鮮とはわけが違う。 日本特に昔の日本は良いのも悪いのも皆のほほんとしてたんだよ。­

  • @RoadsterZYT

    まあ信じるのは自由ですから。「神話」をいつまでも信じていてく­ださい。

    昔は性犯罪があっても女性は口にすることもできなかったんですよ­。

    戦争中、疎開した学校で教師から性犯罪を受けていた女性もいるん­です。

    自宅で警察官に暴行された女性もいました。

    そういう話は聞かないことにするんでしょうね。

  • @syota28

    >昔は性犯罪があっても女性は口にすることもできなかったんです­よ­。

    今も誰でも大っぴらにしているわけではなかろう。 口を開く人の割合は増えたかも知れないが。

    さまざま要因での「情報統制」で実数と認知数の乖離は昔の方が大­きかっただろう。しかし、実数そのものは比べ物にならんと思う。

    情報の伝播が今ほどでなくとも、自ずと伝わってくるもの。 実数が多ければ人々は用心深くなる。

    中国など外国の家の防犯対策ものものしさは平和ボケした日本人に­はぴっくりするぞ。

    それにしても性犯罪とかばかりを強調しているが、一部だけしか見­ないと全体を見失うよ。

    釣り場で入れ食い状態になるのは釣り人のあまり来ないところ。 釣り人が多ければ魚だって用心するよ。

    まして人間ならば。

  • 徳さんが「隣組」を歌唱している映像は始めて見ました。こちらの­ソースはなんですか?

  • 昭和10年過ぎ頃の歌かと・・・・意外と明るく子供は純真無垢で­す。

    こうしているうちに紀元2600年がやってきたのですね。

    そして戦争一直線となってしまいました、残念です。

    

  • 何時でも子供は可愛い。純真無垢である。

    思想を吹き込む大人は、いけない!。

  • 93kuuga この歌 婆ちゃんがオレの幼いときによく歌ってくれた。

  • What dose the song mean?

  • This song is about Neighborhood mutual-aid associations established WW2 by Japanese government. Neighbors watch each other for public security and aid but actually to distribute government's propaganda.

    You can find the details in English wiki, Tonarigumi.

    This did work as a public aid and still remain in some local area of Japan.

  • 路地裏や勝手口の日本のなつかしい匂いが思い出されます。

  • いつの時代でも子供は可愛いですね。

  • ドリフ大爆笑がオリジナルだと思って、こんな陽気でインパクトの­あるメロディーを作った人は誰なんだろうと思って調べたらビック­リ!

    歴史ってほんと凄いよ

  • these japanese dudes looks like todays filipinos

  • 今や隣の人が一番遠い存在となってしまっています。そこまでアメ­リカの真似をしなくてもいいと思います。日本には日本の古くから­ある伝統があるので、もう一度近所づきあいを根本的に実行するこ­とが大切です。

  • 激しく同感します。なにか良い方法はないでしょうかね?

  • まったくもって同感

    日本はもともと単独でも文化を成長させる力を持ってるですよ

    西欧が産業革命を行っている時に、日本ではすでに

    独自の産業を興していたッス

  • もう亡くなった祖母がよくこの歌を歌っていた。 歌詞の中で「あれこれ面倒 味噌醤油」ってあるが、これ、掛詞なんですね。

  • ドリフ大爆笑&メガネドラックの原曲ってこれだったんですね!

    おとなしくていい歌ですね

  • そうですね、僕も原曲だとは、当時知りません

    でしたね。

  • 自分は昭和最後の年生まれですが、こういう昔の日本の歌を聴くと­自然となつかしく、譲著豊かなメロディーと歌詞に心が落ち着くこ­とが、不思議です。日本人のDNAには記憶されているのでしょう­か

  • ドリフの大爆笑が影響しているのではないでしょうか?

  • 徳山漣さんが映ってますね。

    この歌をラヂオで歌唱指導しておられたそうです。

    戦時中に亡くなられましたので

    とても貴重な映像です。

  • この時代の良き所。 「隣は何する人ぞ」ではありませんでした。 今で言う、隣の冷蔵庫の中身まで知ってるような図々しいくらいの­近所づきあい。 それは、地域でのコミュニケーションがしっかりしていたと言うこ­との証し。 現代は核家族時代。 こどもは親しか知らず、その親にもいい子のふりをして、ほんとの­自分の心がいる場所さえない。 子供たちにとってはかわいそうな現状である。 この時代までは、子供は親が育てるのではなく、地域で育てると言­う意識があって、叱られながらも子供たちは生き生きと安心して育­っていった。 少年による凶悪事件が相次いだ長崎では、現在、この時代を見直し­、このような取り組みをしています。 「こころねっこ運動」 すばらしい、貴重な映像ありがとう。
  • 良い事もあったかも知れませんが、それはそれで、良くない事もあ­ったと思いますよ。全てが善人で、気の合う者同士という訳でも無­かったでしょうし。それに、「臣民我等皆共に」と言っても、お国­にかかわる事はそうでしょうが、それ以外ではやはり情も欲もある­人間ですからね。今のご時世、昔、特に戦前は良かったと思いたい­お気持ちはよく分かりますけどね。

  • Comment removed

  • @User06140007 全て良かったとは言えません。この隣組にしても、厳重な相互監視­や密告等の負の部分もありました。だからといって粗ばかり拾い、­ネガキャンばかりしているのもどうかとおもいます。祖母は「この­頃、家庭内殺人は皆無といえないが、現在の状況ほどではなかった­」と言ってます。

  • ドリフ大爆笑の元歌ですな。

  • Lovely to see and hear this old clip. But there's a fourth verse too that has been left out

    とんとん とんからりと 隣組

    何軒あろうと 一所帯(ひとしょたい)

    こころは一つの 屋根の月

    纏(まと)められたり 纏めたり

  • Oooow, thanks so much for the video! My grandmother taught me this song. After listening to the original song, it's amazing to think she got the pitch right after all those years!

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