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すごい動画発見したよ(・∀・)ノ
絶対みんなも見た方がいいです★
「あむき」で検索してみて!!
世の中にはこんなことで悩んでる人もいるんですね。
みんなも一度は見てみてー!?
tjind334 1 week ago
この「江差追分」の意味は推測、地名含め同様、謎。私の古代文書-ヘブル語の訳において今日本に世界に新たな陽がさす。神秘なる古代の謎に結びつく語り伝えられた世界遺産の伝統文化であると証言できる!
7772018 3 months ago
私の父母は江差の隣り町、上ノ国の生まれで健在。80代と90代だが関西に住んでいる。もとは上ノ国で漁師を生業としていた。
私は未だに上ノ国という町も、江差というかつて殷賑を極めた町も見たことがない。幼い頃からそれらの町の山河や海浜の風光を父母から聞いてきた程度である。映像にある甁子岩も、北海道の魚祖としての姥神大神宮の昔話として聞いた事がある。
だが、この佐々木基晴さんの江差追分を何度か拝聴していると、何故かこころの底深くから、得たいの知れない感情が湧きあがってくる。一種静かな感動にも似たその心情を思うとき、やはり、私も蝦夷地の風土を体内の奥深いところで受け継いでいるのだなという思念に想い至る。
いずれにしても、佐々木基晴さんのこの江差追分、名人の呼称そのままの驚嘆すべき歌声だと思う。UP主さんに感謝いたします。
028135 4 months ago
Comment removed
素晴らしい!
江差というニシン漁で栄えた土地に、この謡曲は発生した。その詩歌、節回し、止め、緩急に江差という風土が色濃く浸透し、その風と波と風光とそれらを捉えた人達からのみ生まれ得た、みごとな民謡であるように思う。 それは、そうかも知れない。山川と海浜に生きる人々の生活や労働の相違から民謡が発生している事を思えば、江差追分もまたその例外ではない。だが、その完成度や芸術性或いは我々の心情に響く韻律・音律において江差追分におよぶ謡いはないように思う。
江差追分を作り、謡いあげてきたのは民衆であった。恐らく、誰か一人の歌謡の思いつきが直ちにこの地域において承認され、それが追分として今日まで伝承されたという事ではなかったであろう。その意味では、江差追分は集団感覚を具有しつつ、同じ生活慣習をもち、同じ労働に従事する人々の意識の底にあった共感や共鳴或いは哀愁や望郷などが優れた韻と音と節を備える事で、一つの形象と化したものだと思う。
今、江差追分はその事に止まらず、民衆の歌という概念を超え、なお民族の魂を揺さぶり続ける一つの優れた音楽表現となっている様に思える。
028135 4 months ago 6
歌詞を見ると大変短いのですが、それを8分ぐらいで唄うということはとても難しいものです。
数ある日本民謡の中で、燦然と輝く孤高の芸術性に乾杯。
H2QY38 5 months ago
very beautiful feeling and energy
tim
thamano100 5 months ago
日本の民謡の最高峰ですよね。
motidukimon 6 months ago
結構上手いと思うのに、蒸留水の様に味がない。名人の誉れ高いと言われる人ながら、省エネ唱法は魅力に欠ける。反面モタモタする部分もあり、江差追分特有の例の「気張りすぎ」の聴いていて疲れる悪い面が出ている。余裕をもって歌い切るには、余程の力量が必要ということだ。私は、若い頃の鎌田英一のが、一番好きだ。
risamuoki 9 months ago
馬子唄から北の果てに行く先に、いまも、少しずつ味わいと光沢を持つ「江差追分」は、世界の無形文化遺産にしたいですよ。 今日この頃、この歌を追口ずさむと、東北の被災民の方々と、あの押し迫る津波の映像が蘇って、さらに哀愁が重なりつもって、涙さえもにじみます。
pinpono843 9 months ago
曲の調べと言い唄い手の伸びのある声と言いすばらしいです。哀愁ある別れの歌が心に響きます。この年になるとなんだか葬送の曲のようにも聞こえますが、決然とした潔さ感じられてすがすがしい気分が残ります。
teruterubouzuization 1 year ago
子供のころNHKラジオ「日曜名作座」のあと、夜9時半から20分間だったと思いますが「民謡をたずねて」のテーマに「江差追分」の送りばやしが使われてました。
今も土曜日の12時15分からの「昼のいこい」のあとになっていますが聴けるのがうれしいです。
kw5gh6 1 year ago
<前唄>
○波は磯辺に 寄せては返す ヤンサノエ 沖はしけだよ 船頭さん
今宵一夜で 話は尽きぬネー 明日の出船を 延ばしゃんせ
<本唄>
○泣いたとて どうせ行く人 やらねばならぬ せめて波風 おだやかに
<後唄>
○泣くなと言われりゃ なおせき上げてネー 泣かずにおらりょか 浜千鳥
kuroro0100 1 year ago
佐々木基晴さん。探してました。
sjinjin29 1 year ago
まさに名民謡ですね。心に海のウネリが響きます。
yjfbn405 1 year ago
ここまで、唄の歴史が判っているとは、驚きです!ありがとうございさした!!
yuuichi43 1 year ago
江差に10年以上勤めていましたので懐かしいです。五厘沢温泉に入ると流れていたのも覚えています。
eikguk 2 years ago
ほんと素晴らしいです、画像一つ一つに思い出があり故郷江差に帰りたくなります;
tarkunpi 2 years ago 2
素晴らしい!
ss007jpn 2 years ago
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すごい動画発見したよ(・∀・)ノ
絶対みんなも見た方がいいです★
「あむき」で検索してみて!!
世の中にはこんなことで悩んでる人もいるんですね。
みんなも一度は見てみてー!?
tjind334 1 week ago
この「江差追分」の意味は推測、地名含め同様、謎。私の古代文書-ヘブル語の訳において今日本に世界に新たな陽がさす。神秘なる古代の謎に結びつく語り伝えられた世界遺産の伝統文化であると証言できる!
7772018 3 months ago
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私の父母は江差の隣り町、上ノ国の生まれで健在。80代と90代だが関西に住んでいる。もとは上ノ国で漁師を生業としていた。
私は未だに上ノ国という町も、江差というかつて殷賑を極めた町も見たことがない。幼い頃からそれらの町の山河や海浜の風光を父母から聞いてきた程度である。映像にある甁子岩も、北海道の魚祖としての姥神大神宮の昔話として聞いた事がある。
だが、この佐々木基晴さんの江差追分を何度か拝聴していると、何故かこころの底深くから、得たいの知れない感情が湧きあがってくる。一種静かな感動にも似たその心情を思うとき、やはり、私も蝦夷地の風土を体内の奥深いところで受け継いでいるのだなという思念に想い至る。
いずれにしても、佐々木基晴さんのこの江差追分、名人の呼称そのままの驚嘆すべき歌声だと思う。UP主さんに感謝いたします。
028135 4 months ago
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028135 4 months ago
素晴らしい!
江差というニシン漁で栄えた土地に、この謡曲は発生した。その詩歌、節回し、止め、緩急に江差という風土が色濃く浸透し、その風と波と風光とそれらを捉えた人達からのみ生まれ得た、みごとな民謡であるように思う。 それは、そうかも知れない。山川と海浜に生きる人々の生活や労働の相違から民謡が発生している事を思えば、江差追分もまたその例外ではない。だが、その完成度や芸術性或いは我々の心情に響く韻律・音律において江差追分におよぶ謡いはないように思う。
江差追分を作り、謡いあげてきたのは民衆であった。恐らく、誰か一人の歌謡の思いつきが直ちにこの地域において承認され、それが追分として今日まで伝承されたという事ではなかったであろう。その意味では、江差追分は集団感覚を具有しつつ、同じ生活慣習をもち、同じ労働に従事する人々の意識の底にあった共感や共鳴或いは哀愁や望郷などが優れた韻と音と節を備える事で、一つの形象と化したものだと思う。
今、江差追分はその事に止まらず、民衆の歌という概念を超え、なお民族の魂を揺さぶり続ける一つの優れた音楽表現となっている様に思える。
028135 4 months ago 6
歌詞を見ると大変短いのですが、それを8分ぐらいで唄うということはとても難しいものです。
数ある日本民謡の中で、燦然と輝く孤高の芸術性に乾杯。
H2QY38 5 months ago
very beautiful feeling and energy
tim
thamano100 5 months ago
日本の民謡の最高峰ですよね。
motidukimon 6 months ago
結構上手いと思うのに、蒸留水の様に味がない。名人の誉れ高いと言われる人ながら、省エネ唱法は魅力に欠ける。反面モタモタする部分もあり、江差追分特有の例の「気張りすぎ」の聴いていて疲れる悪い面が出ている。余裕をもって歌い切るには、余程の力量が必要ということだ。私は、若い頃の鎌田英一のが、一番好きだ。
risamuoki 9 months ago
馬子唄から北の果てに行く先に、いまも、少しずつ味わいと光沢を持つ「江差追分」は、世界の無形文化遺産にしたいですよ。 今日この頃、この歌を追口ずさむと、東北の被災民の方々と、あの押し迫る津波の映像が蘇って、さらに哀愁が重なりつもって、涙さえもにじみます。
pinpono843 9 months ago
曲の調べと言い唄い手の伸びのある声と言いすばらしいです。哀愁ある別れの歌が心に響きます。この年になるとなんだか葬送の曲のようにも聞こえますが、決然とした潔さ感じられてすがすがしい気分が残ります。
teruterubouzuization 1 year ago
子供のころNHKラジオ「日曜名作座」のあと、夜9時半から20分間だったと思いますが「民謡をたずねて」のテーマに「江差追分」の送りばやしが使われてました。
今も土曜日の12時15分からの「昼のいこい」のあとになっていますが聴けるのがうれしいです。
kw5gh6 1 year ago
<前唄>
○波は磯辺に 寄せては返す ヤンサノエ 沖はしけだよ 船頭さん
今宵一夜で 話は尽きぬネー 明日の出船を 延ばしゃんせ
<本唄>
○泣いたとて どうせ行く人 やらねばならぬ せめて波風 おだやかに
<後唄>
○泣くなと言われりゃ なおせき上げてネー 泣かずにおらりょか 浜千鳥
kuroro0100 1 year ago
佐々木基晴さん。探してました。
sjinjin29 1 year ago
まさに名民謡ですね。心に海のウネリが響きます。
yjfbn405 1 year ago
ここまで、唄の歴史が判っているとは、驚きです!ありがとうございさした!!
yuuichi43 1 year ago
江差に10年以上勤めていましたので懐かしいです。五厘沢温泉に入ると流れていたのも覚えています。
eikguk 2 years ago
ほんと素晴らしいです、画像一つ一つに思い出があり故郷江差に帰りたくなります;
tarkunpi 2 years ago 2
素晴らしい!
ss007jpn 2 years ago