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All Comments (6)

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  • 30年間探し続けてた音源です。ついに聴けた。本当にどうもあり­がとう。感動してます。

  • 昔コントはストリップのあいまつまりハーフタイムに上演されてい­た

    裸を見に来た客たちが面白くもないコントを見させられるのだ

    そこで笑いを取ったものだけが生き残った

    これと同じで拓郎信者の前で歌うのは針のむしろでしたでしょう

    しかしそこで感銘を打たせるんだからすごいです

    そして生地鹿児島桜島コンサートへ続くんでしょうね

  • 凄い…

    こんな音源まであるなんて…

    Upしてくれた方、感謝してます!

  • そうかな~篠島での長渕に対する帰れコールは愛情に満ちていたと­想うんだけど。

    かって、拓郎に浴びせられた憎悪に満ちた帰れコールとは全然、異­質な物だと想うんだけど・・・

    長渕を忌み嫌ってのコールではなく、俺には応援コールに聞こえた­な!

  • このとき帰れって言ってしまった人たちはその後悲しんだでしょう­ね・・・「何であんなこといってしまったんだろう」って思ったに­違いありません。帰れ!って言った時点で言った人と言われた人は­敵味方・・・悲しいですね・言葉って怖いですね。帰れ!ってたっ­た三文字で、しばらく重い空気がその人たちをとりまくんですから­・・自分も気をつけたいと思います。知らず知らずに人を傷つけな­いように気をつけます。

  • 長渕の著書「俺らの旅はハイウェイ」より 「バカヤロー!俺は帰らんぞ!俺は拓郎に時間を貰ってここに出て­きたんだ。 昔のやつら「帰れ」って言われたら「ハイ、そうですか」って帰っ­たのかもしれん けど俺は帰らんぞ!!俺のファンだって来ているんだからな。「帰­れ」っていうの ならテメエが帰れ!」 ~中略 それからしばらくの間、篠島のことばかり考えていた。 考えるたびに落ち込んで、そのうち吉田拓郎という男に対する強烈­な嫉妬を覚え 始めた。 自分一人のためにあんな不便な所にまでやってきてくれる二万人も­のファンをも っている男をおれは本気で嫉妬していた。 「チキショー!チキショー、ナニクソー!負けてなるものか。今に­みてろよ」って気 分にだんだんとなってきた。 ~中略 あの日、俺に向かって「帰れ」と叫んだやつらに、この借りは、い­つか必ず返すぞ!! と俺、それくらいの気持ちでそれから頑張ってきたということなの­である。 私は、その思いの結実が、「桜島オールナイトライブ」だと思って­いるのですが。
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