いったん作品の全体像を知った上だと・・
世界を駆ける商社マンは異文化の出会いと交易あるいは押しつけ
宅地の造成はとどまるところを知らない文明の拡張と世界の変貌あるいは破壊
スターデストロイヤーは肥大化するシステムの官僚的ナンセンスと住人のロボット化あるいは磨耗
などの象徴を実は伏線的に選んで並べてるように見えてこなくもない。
青年もこれらを「主張がなにもない」としか見ていない点で「唐突」の意味がわかっていないという構造が最後のコマで完成する。
唐突と思っている限りそれは唐突にやってくると。
tmtkhrs 1 month ago
プツン・・・
nao3345 1 month ago
これを今ジャンプやサンデーとかで連載している漫画の作者たちに見せたらどんな反応を示すのだろうか……
……と、「ある日…」をこの動画で初めて知った奴が言ってみる。
piecemain1001 4 months ago
「伏線も何もない」と言わせているのがまぎれもない伏線であることをどう思うかでちょっと感じ方が変わるよね
yohssyjr 5 months ago
ブラックですねー
いつもと違ってこういう藤子F不二雄の作品はいいですね
aaaasuna 9 months ago
前の八ミリが長いのは、きっと日常の平和さを強烈に印象づけるためだったのでしょうね。
傑作です!
ykakutani 9 months ago
皮肉を込めて言えば、30年前は核戦争の心配が出来るほど、日本には余裕が有った。現在は、日本だけ注目しても『ある日』の原因になりそうなものが、いくつもある。
pppmjgajdu 10 months ago
藤子F不二雄先生が死んだと聞いた時反抗期でヤンチャやってた高校生だったのに号泣し一週間廃人になったのを思い出した
それから局が金もうけの為にオリジナルの物を作ったりしてるのがたまらなく悔しかった
先生に対して失礼すぎる
MrHannya777 1 year ago 4
冷戦中当時の緊迫した雰囲気が伝わってきますね。
最初読んだときは最後のコマで鳥肌が立ったのを覚えています。
現代でも全く唐突にとはいかないまでも、イラク戦争で頻発した米軍による誤爆等、突然幸せな生活が奪われる可能性は充分にあり、この短編のメッセージ性は色褪せない物だと思います。
sassakashun2 1 year ago 9
深いには深いけど、ちょっと結末が強引すぎやしないか?というのが感想。
それよりもアカンベーダー一味に吹いたwwww
sukisukiww 1 year ago
@sukisukiww
あれは強引でいいんだよ
伏線も何もなくいきなり世界が終る可能性があるって言うのを伝える作品だし
MrHannya777 1 year ago
絵柄のせいか、A先生の方がダークで怖い印象があるけど、
実はF先生の方がもっともっとダークだと思う。
短編集はどれも名作ですね。
bsg1004 1 year ago 6
子供の頃読んで、いつその日がくるのか脅えていたのを思い出した。
未だにそのある日はなく、その不安も麻痺し忘れて生きてきた。
色々考えないようにすることは多いけど、結局、大人になることは
鈍感になっていくことなのかな・・・
とつぶやく
kuraisa 1 year ago
これ買ったけど 深いよなぁ
Fmraasnacmeo 1 year ago
藤本さんのまんがには考えさせられる。
MrMiiinorin 2 years ago 2
いつか何かの拍子に核が世界を焼き滅ぼすんじゃないか・・?っていう冷戦下のストレスみたいなのが表現されてるのかな?
敵が明確だった時代が過ぎ、現状はますます核は分散し、更に危険は増しているのかもしれない。
いつか平凡な毎日を丸呑みする恐ろしい怪物が巨大な口を開いて待っているのかもしれない。
chikavega2004x2 2 years ago
この話にチーターマンとドリフを被せる感性にコーヒー吹いたwww
センスいいなあ。
しかしまあ、この話、見事だと思うし好きだけど
「問題意識が無ければ作者の主張が無い」ってのは
ムチャクチャだよな。
rurihisa 2 years ago
旅人還るをやって下さい。
sugataniton 2 years ago 3
深いなぁこの話。すごく好きです。
にしても、なぜ途中でチーターマンの曲ww
i0691121 2 years ago
音ずれてる
Katyou47 2 years ago
これ子どものころ読んで強烈な印象を受けた。
小市民に核に対する備えなんか不可能だし。
理不尽の極みが核だよな。人間性のかけらもない。
伏線も説得力もない。
ho229 3 years ago 19
6:10辺りの曲で思わず吹いたww
liveyevil 3 years ago
いったん作品の全体像を知った上だと・・
世界を駆ける商社マンは異文化の出会いと交易あるいは押しつけ
宅地の造成はとどまるところを知らない文明の拡張と世界の変貌あるいは破壊
スターデストロイヤーは肥大化するシステムの官僚的ナンセンスと住人のロボット化あるいは磨耗
などの象徴を実は伏線的に選んで並べてるように見えてこなくもない。
青年もこれらを「主張がなにもない」としか見ていない点で「唐突」の意味がわかっていないという構造が最後のコマで完成する。
唐突と思っている限りそれは唐突にやってくると。
tmtkhrs 1 month ago
プツン・・・
nao3345 1 month ago
これを今ジャンプやサンデーとかで連載している漫画の作者たちに見せたらどんな反応を示すのだろうか……
……と、「ある日…」をこの動画で初めて知った奴が言ってみる。
piecemain1001 4 months ago
「伏線も何もない」と言わせているのがまぎれもない伏線であることをどう思うかでちょっと感じ方が変わるよね
yohssyjr 5 months ago
ブラックですねー
いつもと違ってこういう藤子F不二雄の作品はいいですね
aaaasuna 9 months ago
前の八ミリが長いのは、きっと日常の平和さを強烈に印象づけるためだったのでしょうね。
傑作です!
ykakutani 9 months ago
皮肉を込めて言えば、30年前は核戦争の心配が出来るほど、日本には余裕が有った。現在は、日本だけ注目しても『ある日』の原因になりそうなものが、いくつもある。
pppmjgajdu 10 months ago
藤子F不二雄先生が死んだと聞いた時反抗期でヤンチャやってた高校生だったのに号泣し一週間廃人になったのを思い出した
それから局が金もうけの為にオリジナルの物を作ったりしてるのがたまらなく悔しかった
先生に対して失礼すぎる
MrHannya777 1 year ago 4
冷戦中当時の緊迫した雰囲気が伝わってきますね。
最初読んだときは最後のコマで鳥肌が立ったのを覚えています。
現代でも全く唐突にとはいかないまでも、イラク戦争で頻発した米軍による誤爆等、突然幸せな生活が奪われる可能性は充分にあり、この短編のメッセージ性は色褪せない物だと思います。
sassakashun2 1 year ago 9
深いには深いけど、ちょっと結末が強引すぎやしないか?というのが感想。
それよりもアカンベーダー一味に吹いたwwww
sukisukiww 1 year ago
@sukisukiww
あれは強引でいいんだよ
伏線も何もなくいきなり世界が終る可能性があるって言うのを伝える作品だし
MrHannya777 1 year ago
絵柄のせいか、A先生の方がダークで怖い印象があるけど、
実はF先生の方がもっともっとダークだと思う。
短編集はどれも名作ですね。
bsg1004 1 year ago 6
子供の頃読んで、いつその日がくるのか脅えていたのを思い出した。
未だにそのある日はなく、その不安も麻痺し忘れて生きてきた。
色々考えないようにすることは多いけど、結局、大人になることは
鈍感になっていくことなのかな・・・
とつぶやく
kuraisa 1 year ago
これ買ったけど 深いよなぁ
Fmraasnacmeo 1 year ago
藤本さんのまんがには考えさせられる。
MrMiiinorin 2 years ago 2
いつか何かの拍子に核が世界を焼き滅ぼすんじゃないか・・?っていう冷戦下のストレスみたいなのが表現されてるのかな?
敵が明確だった時代が過ぎ、現状はますます核は分散し、更に危険は増しているのかもしれない。
いつか平凡な毎日を丸呑みする恐ろしい怪物が巨大な口を開いて待っているのかもしれない。
chikavega2004x2 2 years ago
この話にチーターマンとドリフを被せる感性にコーヒー吹いたwww
センスいいなあ。
しかしまあ、この話、見事だと思うし好きだけど
「問題意識が無ければ作者の主張が無い」ってのは
ムチャクチャだよな。
rurihisa 2 years ago
旅人還るをやって下さい。
sugataniton 2 years ago 3
深いなぁこの話。すごく好きです。
にしても、なぜ途中でチーターマンの曲ww
i0691121 2 years ago
音ずれてる
Katyou47 2 years ago
これ子どものころ読んで強烈な印象を受けた。
小市民に核に対する備えなんか不可能だし。
理不尽の極みが核だよな。人間性のかけらもない。
伏線も説得力もない。
ho229 3 years ago 19
6:10辺りの曲で思わず吹いたww
liveyevil 3 years ago