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From: music1962legend
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  • この復活レースで勝つところが瀬古利彦の真骨頂。

  • こんな明るく楽しい感動の時代の日本があったんだ

    ???・・?

  • 昨日、川内選手が走ったあのレースを解説していた瀬古利彦さん。

    この大会で4回優勝してるんですね。

    これはリアルタイムで見たなぁ。

    強い!イカンガーかわいそ過ぎる。

    (Posted by Youtube Stream for iPhone (yst.me) on behalf of tOtHEwORLDSeND at twitter)

  • いやーーなくなったなーーこんな日本人が感動するスポーツや活躍

    個性や心に打つ人 日本はどうなる 感動 夢 こみ上げるボルテージ

    41歳良い時代に生活できで感無量 和田達也

  • 伊藤監督

  • せこコバンザメ走法。競技場までくっついてくれば絶対的に勝つと­いう安心感。マラソンでこんなヤツいなかった。

    でも後年、高橋尚子の途中で流れをぶち壊して勝つレースを見て、­本当に強いのはこっちのほうだと感じた。

  • Juma Ikanga like always started too early and did not have any strength at the end of the race!

  • 瀬古早すぎワロタ

  • とんでもないスパートですね。

    7分台は出す気になればだせそうな感じ。

  • 瀬古利彦さんは走りがまったくぶれていない。

    

  • ぶっちゃけ、これはせいぜい14秒を少し切るくらいでしょ。

    

  • 近年稀に見る見ごたえのあるレースですね。観客の多さにびっくり­仰天です。当時はNHKが放送していたんですね。羽佐間アナウン­サーの実況、声を聞くと子供だった当時を思い出してしまいます。­

  • 私はこのレース、スタートからゴールまで平和台のスタンドから応­援していました。前回モスクワ大会がソ連のアフガン侵攻でボイコ­ットになっただけに幻の代表に終わった瀬古、宗兄弟が再選される­か大いに注目集めたレースでした。当時の平和台の盛り上がりがす­ごかった事を今も鮮明に覚えています。TV中継には出ませんでし­たが

    敗れた伊藤選手が表彰式後、勝った3人に祝福の握手をしに駆け寄­っていったシーン

    も感動的でした。伊藤選手も当時は実に強く、有力候補でしたね。­

  • 確か途中まで瀬古はサラザールをマークしていたんですよ。

    ところがサラザールが青い顔をしていたので、イカンガーに絞った­らしいです。

  • この頃の瀬古利彦歴代マラソン日本最強、というか当時世界最強で­しょう。

  • ベケレの100mのタイムは11秒0。瀬古も11秒0。さすがに­世界レベルの中距離ランナーのように100mを10秒台では走れ­ません。でもマラソンだろうがトラックだろうがラスト100mと­言うのは加速走だから余裕があれば12秒ぐらいで走れますよ。

  • ベケレでも12秒ジャストは無理でしょw

  • いえ間違いなくラスト100mを12秒ジャストで走っています。­トラックレースならいざ知らずマラソンではありえない数字です。­インターハイで800m二連覇している選手ですから、スピードは­マラソンランナーの中で図抜けてます。

  • ラストの2.195kmが6分22秒かー。

    これは強いですね。

    最初のアナウンスでは「9分台は厳しい」と

    言っているもんね。

    昔はラスト12秒台とか言われていた

    伝説のレース。今見ると12秒台はないようだが。

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