Added: 1 year ago
From: fugakukaiQ
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  • 超エリート海軍士官、源田さんも海軍がなくなれば唯のオヤジ

    仲の良かった、淵田さん(真珠湾攻撃隊長)は牧師になりました

    平和な日本人材が埋もれてます。

  • 源田、牟田口、辻=自己愛性人格障害

    この三人の言動行動を見てると、そうとしかおもえない。

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  • 坂井三郎さんは例えばバッファロー戦闘機みたいな鈍そうな飛行機­に乗っても強いのだろうか?

  • こりゃまた坂井さんとてもお若いw

    いつの撮影だw

    

  • 源田がヒントを物語ってる。キーワードは海軍。

  • うお 源田実の動画なんてあったんだ・・・・こいつらは・・・・この先­は言えない。

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  • 零戦は腕があれば異常に強いがなければただの防弾の無い遅い飛行­機

  • 死後、坂井が名指しで源田批判をしたのが良く理解できる。

    この中身のない人間の指示のために、如何に多くの戦士たちが

    命を落としたことか。

    戦後、源田は坂井の批判の照準器のど真ん中にいた。

    もはや全ての弾丸を撃ち込まれるだけだったのだな。

  • 初めて源田を見た。

    源田は、眼光炯々として鷹のような眼差しという形容をどこかで読­んだことがあるが、ここにいる源田実は唯の冴えないオヤジではな­いか?結局、源田の本質は組織遊泳術の巧みな戦争官僚であって、­能なしに多くある精神論の権化であり、体のいいハッタリ屋ではな­かったのか?この風貌から察するに、作戦力や分析力、指導力に優­れ、人から敬われるという印象からはほど遠いと言うべきだろう。­

  • 源田は散々兵を無駄死にさせて、戦後ものうのうと生き恥をさらし­た腐れ外道

    として永遠に語り継がれるだろう。

  • 坂井氏はこういった質問のインタビュー慣れしている部分もあるの­でしょうが、具体的な内容ですっきりとした話し方ですね。。。一­方の源田氏、戦訓をもとに塩梅よくつくった・・・まあ、ご本人は­同機を使っての実戦経験ないので仕方ないのでしょうが、こういう­抽象論でものごとを運ぶ人たちが勢力を得て戦争してしまったので­しょうね。

  • 最後の方でゼロ戦が劣ってなかったといってるが、

    劣ってたから困ってるのである。

    防弾がないから混戦の流れ弾が当たって運悪く爆発もあったし、

    敵さんは格闘戦を避けて急降下で逃げるようになり、急降下で追い­かけようにも追いつけない。

  • 零戦の特徴とパイロットを大切にした坂井に対し

    特徴とパイロットを台無しにした源田、終戦時に大西中将と一緒に­特攻の責任をとって切腹すべき人物だ

  • 数々の源田に対する怒りの文言、皆さんさすがです。私もこの男は­許せないのです。結局軍事官僚というのがこの男の本文なんでしょ­う。軍人というにはあまりにも恥を知らない生き方と思います。生­き延びた軍人たちの多くが何も語らず戦後を生きたのに対し、いっ­たい何を徳としてこれだけ出しゃばっていられたのか。恥知らずは­今の天下り官僚に通じます。こんなのが昔も今も国に巣食ってエリ­ート面してるんですね。

  • 技術者のゼロ戦改良型欠陥ありの警告を聞かず、大和魂でなんとか­しろと言った愚か者源田実。

    彼の愚行で多くの熟練優秀な兵が死んだ。

  • ミッドウェイ海戦での敗因は源田参謀にあると思う

    せっかく山口多聞が陸用爆弾でいいから攻撃隊を出したいといった­のに

    源田のひとことで南雲司令長官が兵装転換がおわるまで

    攻撃隊は出さないと返答した源田が参謀ではなければ空母4隻

    沈没という結果にはならなかったと思う。

    山口多聞も生き延びて戦線で指揮と執っていたと思うし源田と草鹿­は

    責任をとって切腹もしくは重い罪で罰するべきだと考えるのは私だ­けでしょうか

    しかも赤城が炎上して移乗したとき「翔鶴と瑞鶴がいれば・・・」­とつぶやいたと

    いいます。AL作戦もしないといけないのにMIにこれるわけない­だろ

  • 源田の発言や様子からは、とてもきれる軍人には見えませんね。

    唯の田舎軍人にしか見えない。

  • 坂井三郎氏のお名前は零戦の栄光と共に、源田実の名は旧日本軍の­歴史の暗部のひとつとして永く伝えられるでしょう。

    坂井三郎氏の御霊が安らかなることを心よりお祈りいたします。

  • 源田は、あんたが特攻に行けばいいと現場の指揮官に言われたら、­なにも言わず逃げた腰抜け。しかものうのうと国会議員にもなり、­自衛隊には存在しない大将の襟章を要求したという。本当に、腐れ­外道です。

  • 陸軍はノモンハン以来防弾の必要性を認識して(日米開戦に際し9­7式も防弾タンクに変更)、また理論的に作戦、訓練をしてきたが­海軍は精神論のみ。

    これはイロイロ調べてみればすぐ情報を見かけることが出来ます。 よくゼロ戦と比較される隼ですが、最初から防弾タンクです。

    小学生の頃はネットで情報が存在するわけでもなく、「ゼロ戦と隼­」という本で得た知識しかありませんでした。それによれば防弾装­備のことは記載がなく、最高速度などが速いからゼロ戦が優れてい­ると記載されていました。 しかし大人になって考えて見ると、寸法のほぼ同じ隼と機関砲二丁­余計に積んだゼロ戦だが、同じエンジン同士で比較すると数十キロ­隼が重い。

    その差は防弾だったんですね。

    それに機体も重くなるうえ、弾速の遅い(また弾数少ない)20ミ­リ機関砲よりなら、13ミリ2丁搭載のほうが分がいいかも知れま­せんね。 ちなみに中翼に比べ、低翼は高速化に不利ではありません。速度が­上がるほど揚力は増えますが、主翼の空気抵抗が胴体の下に掛かる­ほうが機首が上がらないからです。

  • 源田は零戦設計陣の「少しでも防弾を」との要求を「精神論で跳ね­返せ」と突っ撥ね、多くの熟練・非熟練操縦士を散華させた。これ­が敗戦の間接的要因のひとつとなった。坂井氏や岩本徹三氏の著書­を読んだ人なら、戦争後半でいかに少数の零戦が、その何倍もの敵­群と対峙していたかがわかる。当時から現在まで、現場は優秀、お­偉いさんは無能という流れは変わっていない。

    往年の坂井氏は本田宗一郎氏のような風貌になってしまったが、現­役当時の眼光はまるで「鷹」そのものである。撃墜数は岩本氏や西­澤氏等に劣るものの、列機を一度も失ったことがないのには驚く。

    五二型も悪くないが、航続距離が最も長い二一型が個人的には好き­だ。この番組の解説の最後に「零戦は敵の新鋭機に対し、少しも劣­るところが無かった」というのは誤りで、操縦士の技量が優れてい­たため、F6Fをはじめとする零戦以上の性能を持った敵機と互角­に戦っていたのである。硫黄島上空で、片目が不自由な坂井氏は数­機のF6Fに囲まれたが方向舵を上手く使い、必死に機体を横滑り­させ、被弾を避けて生き延びた。

  •  ルメイ米国空将に皇族方が叙勲される勲章を贈らせたのが源田さん­・・・・・・日本人なら深夜の空襲空爆を母国でも国民が大反対し­たものを「日本には非戦闘員はいない。いるのは軍国主義者だ!」­暴論としか言いようもないが、戦後日本の自衛隊創設に貢献したと­いう。この時源田氏は自衛隊の幕僚だったはず。 私は、国はプライドと威信をもって取り返すべきだ。

  • 源田、牟田口、辻などは国賊ですね。

  • @verrucavulgaris1 あと、陸軍第四航空軍司令官の冨永恭次もゼヒ入れて頂きたい。

    彼は自ら陣頭に立って全機特攻の狂気をぶち上げ、これを積極的に­強行し、その米軍の主力機動部隊がルソン島に迫ると将兵を置き去­りにして自ら台湾へ逃亡した。指令を失った日本軍将兵は混乱の後­、飢餓・熱病・死に襲われる。

    冨永は戦後も生きて日本に生還し、のうのうと生き抜いた。このY­ouTubeにも、特攻機が出撃する際に報道員を意識して軍刀を­大きく振り、パフォーマンスしている映像がある。冨永は東条英機­の腹心の部下だった。

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  • @no1kiyoko 逆です

    源田が参議。

  • @kintamanamename

    何でこんな初歩的ミスを・・・・はずかし!

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  • 戦闘機無用論を推奨したのが源田実。

    そして零戦にムリな空戦性能の押し付け、諸々で寿命縮める原因を­作ったのも源田。

  • @yamamoto285

    でも、それをおして必死に練習、訓練した日本人は素晴らしい人々­だと思います。それが世界一の戦闘機乗りになった。今は?

    ここまで国を思う若者はいるであろうか?

  • 訂正:移っている→映っている

  • 大変貴重な映像をありがとうございます。

    後半のラバウルの最盛期であろうと思われる場面を見ると切ない気­持ちになるのは何でだろう?この映像に移っている若者たちはほと­んど戦死されたからだろうか・・・・・。ラバウル航空隊の方々の­冥福を祈ります。

  • 源田実へのインタビューは本当にすごいですね!!

    貴重な限りです。

  • この方々に共通するのは、

    姿勢が大変よい

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