ところで吉田満氏の「戦艦大和の最期」はフィクションですね。大和生存者の八杉康夫氏によれば臼淵大尉は実際はこんな発言していないらしいですよ。でも人間だれでも美麗字句に弱いから、実際にあった発言のように語り継いじゃうんだよな・・・。
hyoreruan 1 month ago
いつかは大和をサルベージできる時がくるのかな。
vqiipv 2 months ago in playlist Uploaded videos
讓軍國主義者和牠們的武器灰飛煙滅 !!!!
davidcheung2010 3 months ago
大したものだ。先の先まで読んでいる。A.Nとはそういう奴だ。
nanashino77 5 months ago
This has been flagged as spam show
天皇は、1940年代初頭からスイス銀行に少しずつ蓄財を「移し」始めますが、ヨーロッパにおいてナチス・ヒトラーがユダヤ人から奪った貴金属を管理していたのもスイス銀行でした。
天皇はヒトラーに請願し、ナチス・ヒトラーの口座の中に「天皇裕仁」のセクションを作ってもらい、そこに天皇一族の蓄財を隠していました。
天皇とヒトラーはスイス銀行の秘密口座を「共有」する略奪ビジネスのパートナーであり、ナチスと天皇は一体であったわけです。(アダム・レボー 「ヒトラーの秘密銀行」 ベストセラーズ 及び、濱田政彦「神々の軍隊」 三五館)
NipponReptilian 6 months ago
何が特攻隊だ
負け犬の言い訳さ
youngwon012 6 months ago
NHKに出演する生還者のおじいさまは出兵したのにかかわらず国より自分の命を尊重するのだろう。強制かも知れないが出兵したのだから覚悟するものだろう。
その当時は、戦時訓と言えば、「生きて本土へは戻らぬ決意」、「生きて虜囚の辱めを受けず」、捕虜になるような生き恥を晒すなってことでしょ。
横井庄一さんの「恥ずかしながら帰ってまいりました」。この人は一人になっても戦う覚悟でした。
NHKに出演するおじいさま方たちは・・・
左翼活動することで生き恥をを誤魔化してるに過ぎないように見える。
xxkenchanxx1 7 months ago
@xxkenchanxx1
戦時訓じゃなくて戦陣訓ね。
「戦争の悲惨さを伝える」ことを「左翼活動」と切って捨てるのは「生き恥を誤魔化し」てるに過ぎないように見える。
regenthair 6 months ago 3
後出しジャンケンで賢しらに評論するのはやめよう.
君たちは当時,その場所で生き考え感じた人々でないのだ.
yutaka1967 7 months ago 4
日本の新生にさきがけて散る まさに本望じゃないか... この愛国心に屈服するね
Ralia0519 10 months ago
@Ralia0519 色々調べると大和乗組員の人達は「日本の新生」なんて思想はもっていなかったみたいですよ。大和特攻後はまだ本土決戦があって日本がアメリカと講和することはあっても降伏するなんて思ってなかった。連合国の日本の分割統治計画のように、戦争に負ければ日本の新生どころか日本が連合国によりバラバラにされて、日本が消滅すると考えてた。戦時中の人はアメリカ軍が日本に上陸しようとしても本当に神風が吹いて追い払うと考えていた。みなさん臼淵大尉の「日本の新生・・・」のセリフに感動するけど、これは実際の発言じゃなくて吉田満のフィクションなんですよね、これ。
「最強の」とか「堕ちない」と最初に口にした時点で堕落は始まってしまう、いつでも「自分たちは弱い」→(だからこそまだまだ上に行ける)、「今のままでは堕ちるかもしれない」→(だからこそ堕ちても不屈の精神で這い上がってみせる)・・という気構えで行きましょう。
GARAOKKUSU 11 months ago
完璧な戦闘機などありはしない。資源のないニッポンが資源消費大国・アメリカとは哲学が根本的に違う。
もしアメリカのように原油が大量に出る国なら、日本の技術陣なら、余裕で防弾に優れた戦闘機を造れただろう。
グラマンF4F・F6Fなどガソリンの浪費戦闘機といっていいところ。無駄な実に工夫のない戦闘機だった。
ゼロ戦の欠陥・弱点を指摘しようとすればたやすい。
しかし、当時の世界で航続距離・巡航3,350km(増槽あり)というとてつもない
距離を飛ぶ飛行機などこにあるというのか。
航続距離を伸ばすには軽くするしかない。それには防弾鋼板など不要に決まっている。
そこを批判するのは、能天気な輩だろう。
堀越技師の才能はノーベル賞ものだった。
tadouriuti 1 year ago 8
@tadouriuti
F4FやF6Fは、別に防弾に優れた戦闘機ではない。単純に、7㎜級の機銃弾に対しての防護装甲を備えていただけだ。その装甲は零の20㎜機関砲に対しては無力だった。砲弾はたった60発しかないからまず当てられないが。
それに、米国のガソリンが優れていたのは量ではない。オクタン価、つまり質である。
零は確かに平時設計の為防護装甲を備えていなかったが、仮に対7㎜級の防護装甲を備えていたところで、米軍機の13㎜級機銃に対しては無力だ。
零の性能は、すべてが非力なエンジンによるものだ。非力なエンジンは燃料も食わない。実際、後期型の零はエンジン性能が上昇して馬力が上がり、航続距離が落ちている。
心臓が非力であるがゆえに最高速を捨てたため、遠慮なく翼を分厚く出来て、つまり燃料が多く積める。翼が厚いから格闘戦能力にも優れる。
さらに言えば、米軍機と同じ対7㎜級の防護装甲を施した場合、増加する重量は60㎏程度らしい。人一人を乗せているのとほぼ同じだが、これで定格上の性能低下はほぼないのだそうだ。
プロペラもそうだが、日本は資源がなかったのでない。技術がなかったのだ。
sutehun 3 months ago
仮に日本が資源大国だとしても、米国みたく2000馬力のエンジンが大量生産できたでしょうか? 誉エンジンという2000馬力のエンジンは生産台数が約9000台です。しかしアメリカのR-2800シリーズは誉の約14倍生産されました。当時の日本の技術陣で米国の工業製品に匹敵するものが大量に作れましたか? 零戦を軽くしたのは低パワーで最高の性能を出すためですよね? 工夫についてですが、ではなぜエンジンの馬力を上げる工夫をしないのですか?
零戦は非力なエンジンを搭載し、極限の性能を引き出すため異常な軽量化や、翼内燃料タンクを装備した機体です。
零戦は工業製品じゃなく美術品扱いのほうが似合います。最初のエンジンの選択がまずダメだったと思いますよ。だからたったの1000馬力で限界の性能を出すハメになったのです。堀越技師の才能はすごいですが、零戦の設計方針が当時から王道じゃなく、ナナメ上を行っていたのだと思います。
ちなみにF4F-7ワイルドキャット(偵察型)は3700マイルの航続距離があります。アメリカの戦闘機が普通、翼内燃料タンクを装備しないのはワザとです。
mggogg 1 week ago
うーむ。序盤までは良かったが。
途中から偏向NHK平常運転ですなぁ。
risktakerdaito 1 year ago
素晴らしい人材が御柱となり、生き残ったのは薄汚いクズばかり
クズが創った戦後の日本は国ではなく、ただの共同体
先人に申し訳が立たない
こんな日本にしてしまって 申し訳ありません
japanesejap 1 year ago 18
@japanesejap 本当、申し訳ないと思わざるを得ませんm(_ _;)m 覚醒いたしましょう!
natu3791 7 months ago
Comment removed
japanesejap 1 year ago
昭和の薩長同盟は正しかったと信じる
hanamarudaifuku 1 year ago
大和が・・・魚雷を受けるたびに胸が痛くなった。日本人なら何の感情も持たない人なんていないだろう。何せ日本海軍の象徴の戦艦だ。でも、特攻はすべきじゃなかったと思う。(零戦も含め)現代の大和は、海自のイージス艦あたご型護衛艦で、長門が、こんごう型護衛艦だと思う事にしてる。
bewl485 1 year ago
@bewl485 いや、イージス艦は、航空の脅威に勝利したアメリカ戦艦および戦後のミサイル防空艦の末裔であって、負けた日本戦艦とは立場が180度も違うでしょう。
zaitokun 6 months ago
うpありがとう
ございまーす!!
ryoyuu1113 1 year ago
ところで吉田満氏の「戦艦大和の最期」はフィクションですね。大和生存者の八杉康夫氏によれば臼淵大尉は実際はこんな発言していないらしいですよ。でも人間だれでも美麗字句に弱いから、実際にあった発言のように語り継いじゃうんだよな・・・。
hyoreruan 1 month ago
いつかは大和をサルベージできる時がくるのかな。
vqiipv 2 months ago in playlist Uploaded videos
讓軍國主義者和牠們的武器灰飛煙滅 !!!!
davidcheung2010 3 months ago
大したものだ。先の先まで読んでいる。A.Nとはそういう奴だ。
nanashino77 5 months ago
This has been flagged as spam show
天皇は、1940年代初頭からスイス銀行に少しずつ蓄財を「移し」始めますが、ヨーロッパにおいてナチス・ヒトラーがユダヤ人から奪った貴金属を管理していたのもスイス銀行でした。
天皇はヒトラーに請願し、ナチス・ヒトラーの口座の中に「天皇裕仁」のセクションを作ってもらい、そこに天皇一族の蓄財を隠していました。
天皇とヒトラーはスイス銀行の秘密口座を「共有」する略奪ビジネスのパートナーであり、ナチスと天皇は一体であったわけです。(アダム・レボー 「ヒトラーの秘密銀行」 ベストセラーズ 及び、濱田政彦「神々の軍隊」 三五館)
NipponReptilian 6 months ago
何が特攻隊だ
負け犬の言い訳さ
youngwon012 6 months ago
NHKに出演する生還者のおじいさまは出兵したのにかかわらず国より自分の命を尊重するのだろう。強制かも知れないが出兵したのだから覚悟するものだろう。
その当時は、戦時訓と言えば、「生きて本土へは戻らぬ決意」、「生きて虜囚の辱めを受けず」、捕虜になるような生き恥を晒すなってことでしょ。
横井庄一さんの「恥ずかしながら帰ってまいりました」。この人は一人になっても戦う覚悟でした。
NHKに出演するおじいさま方たちは・・・
左翼活動することで生き恥をを誤魔化してるに過ぎないように見える。
xxkenchanxx1 7 months ago
@xxkenchanxx1
戦時訓じゃなくて戦陣訓ね。
「戦争の悲惨さを伝える」ことを「左翼活動」と切って捨てるのは「生き恥を誤魔化し」てるに過ぎないように見える。
regenthair 6 months ago 3
後出しジャンケンで賢しらに評論するのはやめよう.
君たちは当時,その場所で生き考え感じた人々でないのだ.
yutaka1967 7 months ago 4
日本の新生にさきがけて散る まさに本望じゃないか... この愛国心に屈服するね
Ralia0519 10 months ago
@Ralia0519 色々調べると大和乗組員の人達は「日本の新生」なんて思想はもっていなかったみたいですよ。大和特攻後はまだ本土決戦があって日本がアメリカと講和することはあっても降伏するなんて思ってなかった。連合国の日本の分割統治計画のように、戦争に負ければ日本の新生どころか日本が連合国によりバラバラにされて、日本が消滅すると考えてた。戦時中の人はアメリカ軍が日本に上陸しようとしても本当に神風が吹いて追い払うと考えていた。みなさん臼淵大尉の「日本の新生・・・」のセリフに感動するけど、これは実際の発言じゃなくて吉田満のフィクションなんですよね、これ。
hyoreruan 1 month ago
「最強の」とか「堕ちない」と最初に口にした時点で堕落は始まってしまう、いつでも「自分たちは弱い」→(だからこそまだまだ上に行ける)、「今のままでは堕ちるかもしれない」→(だからこそ堕ちても不屈の精神で這い上がってみせる)・・という気構えで行きましょう。
GARAOKKUSU 11 months ago
完璧な戦闘機などありはしない。資源のないニッポンが資源消費大国・アメリカとは哲学が根本的に違う。
もしアメリカのように原油が大量に出る国なら、日本の技術陣なら、余裕で防弾に優れた戦闘機を造れただろう。
グラマンF4F・F6Fなどガソリンの浪費戦闘機といっていいところ。無駄な実に工夫のない戦闘機だった。
ゼロ戦の欠陥・弱点を指摘しようとすればたやすい。
しかし、当時の世界で航続距離・巡航3,350km(増槽あり)というとてつもない
距離を飛ぶ飛行機などこにあるというのか。
航続距離を伸ばすには軽くするしかない。それには防弾鋼板など不要に決まっている。
そこを批判するのは、能天気な輩だろう。
堀越技師の才能はノーベル賞ものだった。
tadouriuti 1 year ago 8
@tadouriuti
F4FやF6Fは、別に防弾に優れた戦闘機ではない。単純に、7㎜級の機銃弾に対しての防護装甲を備えていただけだ。その装甲は零の20㎜機関砲に対しては無力だった。砲弾はたった60発しかないからまず当てられないが。
それに、米国のガソリンが優れていたのは量ではない。オクタン価、つまり質である。
零は確かに平時設計の為防護装甲を備えていなかったが、仮に対7㎜級の防護装甲を備えていたところで、米軍機の13㎜級機銃に対しては無力だ。
零の性能は、すべてが非力なエンジンによるものだ。非力なエンジンは燃料も食わない。実際、後期型の零はエンジン性能が上昇して馬力が上がり、航続距離が落ちている。
心臓が非力であるがゆえに最高速を捨てたため、遠慮なく翼を分厚く出来て、つまり燃料が多く積める。翼が厚いから格闘戦能力にも優れる。
さらに言えば、米軍機と同じ対7㎜級の防護装甲を施した場合、増加する重量は60㎏程度らしい。人一人を乗せているのとほぼ同じだが、これで定格上の性能低下はほぼないのだそうだ。
プロペラもそうだが、日本は資源がなかったのでない。技術がなかったのだ。
sutehun 3 months ago
@tadouriuti
仮に日本が資源大国だとしても、米国みたく2000馬力のエンジンが大量生産できたでしょうか? 誉エンジンという2000馬力のエンジンは生産台数が約9000台です。しかしアメリカのR-2800シリーズは誉の約14倍生産されました。当時の日本の技術陣で米国の工業製品に匹敵するものが大量に作れましたか? 零戦を軽くしたのは低パワーで最高の性能を出すためですよね? 工夫についてですが、ではなぜエンジンの馬力を上げる工夫をしないのですか?
零戦は非力なエンジンを搭載し、極限の性能を引き出すため異常な軽量化や、翼内燃料タンクを装備した機体です。
零戦は工業製品じゃなく美術品扱いのほうが似合います。最初のエンジンの選択がまずダメだったと思いますよ。だからたったの1000馬力で限界の性能を出すハメになったのです。堀越技師の才能はすごいですが、零戦の設計方針が当時から王道じゃなく、ナナメ上を行っていたのだと思います。
ちなみにF4F-7ワイルドキャット(偵察型)は3700マイルの航続距離があります。アメリカの戦闘機が普通、翼内燃料タンクを装備しないのはワザとです。
mggogg 1 week ago
うーむ。序盤までは良かったが。
途中から偏向NHK平常運転ですなぁ。
risktakerdaito 1 year ago
素晴らしい人材が御柱となり、生き残ったのは薄汚いクズばかり
クズが創った戦後の日本は国ではなく、ただの共同体
先人に申し訳が立たない
こんな日本にしてしまって 申し訳ありません
japanesejap 1 year ago 18
@japanesejap 本当、申し訳ないと思わざるを得ませんm(_ _;)m 覚醒いたしましょう!
natu3791 7 months ago
Comment removed
japanesejap 1 year ago
昭和の薩長同盟は正しかったと信じる
hanamarudaifuku 1 year ago
大和が・・・魚雷を受けるたびに胸が痛くなった。日本人なら何の感情も持たない人なんていないだろう。何せ日本海軍の象徴の戦艦だ。でも、特攻はすべきじゃなかったと思う。(零戦も含め)現代の大和は、海自のイージス艦あたご型護衛艦で、長門が、こんごう型護衛艦だと思う事にしてる。
bewl485 1 year ago
@bewl485 いや、イージス艦は、航空の脅威に勝利したアメリカ戦艦および戦後のミサイル防空艦の末裔であって、負けた日本戦艦とは立場が180度も違うでしょう。
zaitokun 6 months ago
うpありがとう
ございまーす!!
ryoyuu1113 1 year ago