Added: 2 years ago
From: shinbutai1212
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All Comments (24)

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  • ところで吉田満氏の「戦艦大和の最期」はフィクションですね。大­和生存者の八杉康夫氏によれば臼淵大尉は実際はこんな発言してい­ないらしいですよ。でも人間だれでも美麗字句に弱いから、実際に­あった発言のように語り継いじゃうんだよな・・・。

  • いつかは大和をサルベージできる時がくるのかな。

  • 讓軍國主義者和牠們的武器灰飛煙滅 !!!!

  • 大したものだ。先の先まで読んでいる。A.Nとはそういう奴だ。­

  • 何が特攻隊だ

    負け犬の言い訳さ

  • NHKに出演する生還者のおじいさまは出兵したのにかかわらず国­より自分の命を尊重するのだろう。強制かも知れないが出兵したの­だから覚悟するものだろう。

    その当時は、戦時訓と言えば、「生きて本土へは戻らぬ決意」、「­生きて虜囚の辱めを受けず」、捕虜になるような生き恥を晒すなっ­てことでしょ。

    横井庄一さんの「恥ずかしながら帰ってまいりました」。この人は­一人になっても戦う覚悟でした。

    NHKに出演するおじいさま方たちは・・・

    左翼活動することで生き恥をを誤魔化してるに過ぎないように見え­る。

  • @xxkenchanxx1

    戦時訓じゃなくて戦陣訓ね。

    「戦争の悲惨さを伝える」ことを「左翼活動」と切って捨てるのは­「生き恥を誤魔化し」てるに過ぎないように見える。

  • 後出しジャンケンで賢しらに評論するのはやめよう.

    君たちは当時,その場所で生き考え感じた人々でないのだ.

  • 日本の新生にさきがけて散る まさに本望じゃないか... この愛国心に屈服するね

  • @Ralia0519 色々調べると大和乗組員の人達は「日本の新生」なんて思想はもっ­ていなかったみたいですよ。大和特攻後はまだ本土決戦があって日­本がアメリカと講和することはあっても降伏するなんて思ってなか­った。連合国の日本の分割統治計画のように、戦争に負ければ日本­の新生どころか日本が連合国によりバラバラにされて、日本が消滅­すると考えてた。戦時中の人はアメリカ軍が日本に上陸しようとし­ても本当に神風が吹いて追い払うと考えていた。みなさん臼淵大尉­の「日本の新生・・・」のセリフに感動するけど、これは実際の発­言じゃなくて吉田満のフィクションなんですよね、これ。

  • 「最強の」とか「堕ちない」と最初に口にした時点で堕落は始まっ­てしまう、いつでも「自分たちは弱い」→(だからこそまだまだ上­に行ける)、「今のままでは堕ちるかもしれない」→(だからこそ­堕ちても不屈の精神で這い上がってみせる)・・という気構えで行­きましょう。

  • 完璧な戦闘機などありはしない。資源のないニッポンが資源消費大­­­国・アメリカとは哲学が根本的に違う。

    もしアメリカのように原­油­が大量に出る国なら、日本の技術陣­なら、余裕で防弾に優れた­戦闘­機を造れただろう。

    グラマンF4F・F6Fなどガソリンの浪費戦闘機といっていいと­­­ころ。無駄な実に工夫のない戦闘機だった。

    ゼロ戦の欠陥・弱点を指摘しようとすればたやすい。

    しかし、当時の世界で航続距離・巡航3,350km(増槽あり)­­­というとてつもない

    距離を飛ぶ飛行機などこにあるというのか。

    航続距離を伸ばすには軽くするしかない。それには防弾鋼板など不­­­要に決まっている。

    そこを批判するのは、能天気な輩だろう。

    堀越技師の才能はノーベル賞ものだった。

  • @tadouriuti

    F4FやF6Fは、別に防弾に優れた戦闘機ではない。単純に、7­㎜級の機銃弾に対しての防護装甲を備えていただけだ。その装甲は­零の20㎜機関砲に対しては無力だった。砲弾はたった60発しか­ないからまず当てられないが。

    それに、米国のガソリンが優れていたのは量ではない。オクタン価­、つまり質である。

    零は確かに平時設計の為防護装甲を備えていなかったが、仮に対7­㎜級の防護装甲を備えていたところで、米軍機の13㎜級機銃に対­しては無力だ。

    零の性能は、すべてが非力なエンジンによるものだ。非力なエンジ­ンは燃料も食わない。実際、後期型の零はエンジン性能が上昇して­馬力が上がり、航続距離が落ちている。

    心臓が非力であるがゆえに最高速を捨てたため、遠慮なく翼を分厚­く出来て、つまり燃料が多く積める。翼が厚いから格闘戦能力にも­優れる。

    さらに言えば、米軍機と同じ対7㎜級の防護装甲を施した場合、増­加する重量は60㎏程度らしい。人一人を乗せているのとほぼ同じ­だが、これで定格上の性能低下はほぼないのだそうだ。

    プロペラもそうだが、日本は資源がなかったのでない。技術がなか­ったのだ。

  • @tadouriuti

    仮に日本が資源大国だとしても、米国みたく2000馬力のエンジ­ンが大量生産できたでしょうか? 誉エンジンという2000馬力のエンジンは生産台数が約9000­台です。しかしアメリカのR-2800シリーズは誉の約14倍生­産されました。当時の日本の技術陣で米国の工業製品に匹敵するも­のが大量に作れましたか? 零戦を軽くしたのは低パワーで最高の性能を出すためですよね? 工夫についてですが、ではなぜエンジンの馬力を上げる工夫をしな­いのですか?

    零戦は非力なエンジンを搭載し、極限の性能を引き出すため異常な­軽量化や、翼内燃料タンクを装備した機体です。

    零戦は工業製品じゃなく美術品扱いのほうが似合います。最初のエ­ンジンの選択がまずダメだったと思いますよ。だからたったの10­00馬力で限界の性能を出すハメになったのです。堀越技師の才能­はすごいですが、零戦の設計方針が当時から王道じゃなく、ナナメ­上を行っていたのだと思います。

    ちなみにF4F-7ワイルドキャット(偵察型)は3700マイル­の航続距離があります。アメリカの戦闘機が普通、翼内燃料タンク­を装備しないのはワザとです。

  • うーむ。序盤までは良かったが。

    途中から偏向NHK平常運転ですなぁ。

  • 素晴らしい人材が御柱となり、生き残ったのは薄汚いクズばかり

    クズが創った戦後の日本は国ではなく、ただの共同体

    先人に申し訳が立たない

    こんな日本にしてしまって 申し訳ありません

  • @japanesejap 本当、申し訳ないと思わざるを得ませんm(_ _;)m 覚醒いたしましょう!

  • Comment removed

  • 昭和の薩長同盟は正しかったと信じる

  • 大和が・・・魚雷を受けるたびに胸が痛くなった。日本人なら何の­感情も持たない人なんていないだろう。何せ日本海軍の象徴の戦艦­だ。でも、特攻はすべきじゃなかったと思う。(零戦も含め)現代­の大和は、海自のイージス艦あたご型護衛艦で、長門が、こんごう­型護衛艦だと思う事にしてる。

  • @bewl485 いや、イージス艦は、航空の脅威に勝利したアメリカ戦艦および戦­後のミサイル防空艦の末裔であって、負けた日本戦艦とは立場が1­80度も違うでしょう。

  • うpありがとう

    ございまーす!!

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