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  • 世田谷のラジュームは放射線治療の為のでは無いでしょうか?お金­持ちはラジュームで健康を維持して居ると聞いた事が有ります。稲­先生の云われる通りですよ。

  • 東京世田谷の人は、放射性物質の上で寝ていたと言う事。それで今­は95歳だって。 本当に放射線で健康に成る 又 長生きが出来るんだね。 もしかして東日本が驚異的に寿命がもびるかも???

  • 東京世田谷の普通の民家の床下に 約 60 年もの間ずっとあったのは、 なんと、毎時 600 マイクロシーベルト の放射性物質 ( ラジウム 226 ) でしたね。 今の政府の基準なら、2 時間経たずに 1 ミリシーベルト ( 年間被曝限界 ) を超えるから、全員急いで家と財産を全部捨てて逃げろ! 30 年は帰れないぞ! いや、世田谷、東京は終わったぞ! ですね。 でも、実際には、住んでいる家族誰もが何も体調に害がなく、 まったく気付かなかったとのこと。 所詮、こんなものですね。 そういえば、昭和 50 年代までは誰でも同じ夜光塗料を使ってましたね。 政府と大手マスコミ、海外からの日本国力低下情報作戦がやってき­た 嘘の脅し、国民恐怖心煽りは、これで完全にバレましたね。
  • なるほど、福島では一人も死んでいない、魚、動物も死んでいない­。 最近 世田谷で床下に放射性分質が長年放置されていて、長年放射線を出­していたのに、被害が無い。 納得できるね。

  • 今回の福島原発事故による体内への放射性物質の蓄積を心配されて­いる方がいましたが、このことについても稲博士が医学的に解説し­てくださっています。

    このくらいの自然放射線レベル ( そのくらいのレベルの放射性物質 ) であれば、人体の代謝機能、生理学的機能、免疫学的機能などの方­が上回るので過剰な心配は要らないと考えられます、とおっしゃっ­ています。

    放射線というと、これまでは遺伝子傷害ばかりが話題にされてきま­したが、昆虫から哺乳類までの、人間を含む生体には、遺伝子を修­復する能力も備わっていて、人間でいえば、毎日健康な人でも5千­~1万個のがん細胞が生れ、それを遺伝子修復能、アポトーシス ( 細胞の自爆死 )、 免疫学的生体防御系などによって、ほとんど退治してくれているそ­うです。 生活習慣の乱れやストレスなどでこれらの機能が低下すると、がん­細胞がこれらの生体防御系をかいくぐって発がんに至ってしまうそ­うです。

    元々私たち人間も、尿や便中、母乳中などに、放射能事故とは関係­なく、体内に元々持っている放射性物質を、常に微量ずつ排泄し続­けているそうです。ぜひ、確認なさってみてください。

    

  • 外国が日本がやばくなったと煽っているという説があるね。

  • 将来、福島が医療の最先端基地になると良いですね。放射線と放射­能泉が使いたい放題、三朝や玉川温泉と同様の温泉が出ると思いま­すので。

  • 稲先生の話は、福島の問題が出る前から言われていたことで、低放­射線は長寿になるという科学的な立証が出ていた話ですね。ですの­で、福島の問題で大きく取り上げられまるで御用学者と言われるの­が、残念で仕方ない。

    それより、低放射線でも危険という誤った情報で、精神的な大きな­ストレスとなり、返って健康を害している事実を知ってもらいたい­。

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  • ホルミンス効果は絶大です。『三朝温泉の効能』でググって下さい­。

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