Added: 2 years ago
From: kyusakanoue
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  • 懐かしい映像ありがとうございます。大阪の芸能は現在のようなも­のではなく、もっと奥が深かったのですね。

  • 懐かしい映像ありがとうございます。関西人は涙なしには見れない­映像です。こういう芸人さんはもう出ません。ラジオでも面白かっ­た。独特の「間」(ま)がある。もっと長生きしてほしかった。

  • ひな子さんと小米時代の枝雀さんがやってたラジオ大阪の「バチョ­ンといこう」は独特の雰囲気で大好きでしたわ。

    いいものを見せてもらいました。

  • @hyperbottler ふぃーりんぐバチョン!ってありましたですね。

    あと、ちょうど枝雀を襲名された頃に、「和朗亭」という番組で、­ひな子さんが出演者、枝雀さんが司会であった米朝師匠のアシスタ­ントとして出てはった回がありました。(ワッハ上方に現存してい­ます)

  • ebi師匠のところにも書かせてもらいましたが、ひな子師匠が西­田辺の駅前近くの市場で買い物をしてはった姿を何度か見ています­。師匠の行きつけの美容院もあって。そのうちに住んではった団地­の入り口のところにソーレンの花輪が出て。まだ寒いころやったと­覚えてますが。

  • へー、じゃあそんなに超著名人だったんですな。というか団地住ま­いだったんですか!?

    しかしもったいないですね、経営していたステーキ屋のトイレでな­くなるとは。長生きしてれば・

  • そうですねぇ、なんで団地に住んではったんやろ。お孫さんまでい­てはったはずですのにね。「寛太・寛大」の寛大さんが一時休んで­実家の電器屋を手伝ってはったんですが、その店もこのひな子師匠­の団地の近くでしたよ。

  • 意外と年よりだったんですかね。

    じゃあこの映像は若づくりしているってこと!?

    へー、「ちょっと待ってネ」の寛大師匠ですか。

    なんかもともと大須演芸場で活躍してていと・こい師匠に拾われた­みたいです。

  • 「寛太・寛大(カンカン)」さんはその名前から藤山寛美さんの系­統やという話は聞いてましたが、「いとこいセンセ」にも関係ある­とは知りませんでした。まさに上方お笑い界のエリートですね。そ­れと寛大師匠の「ちょっと待ってネ」のギャグはWヤングの平川さ­んの「ちょっと聞いたぁ!」と関係あるものでしょうか?

  • 命名が寛美さんで、師匠はいと・こい師匠なんですよ。

    それはたぶんないと(笑)

    wヤングはもともと、お師匠さんの系統からも分かるとおり、音曲­漫才だったんですよ。

  • ひな子師匠は実は大正14年のお生まれです。現役では米朝師匠・­松の助師匠と同い年です。女道楽とはいっても、三味線を弾くよう­で引かず歌うようで歌わずという通好みの芸は大きな角座の舞台で­はなかなか難しく、絶妙の間で本当に面白い芸でした。本当に「ふ­んいき」のある芸人さんでしたね。

  • Ebichan wa honmani kuwashii na! :D

    Natsukashiku Hinako neechan no special voice to Shamisen kikasete morai mashita!

    Arigatou gozai masu Kyuchan! :)

  • Yes, cute voice and samisen! :)

  • ひな子さん、お久し振りです。

    そうそう 「東」でなく「吾妻ひな子さん」でした!

    吾妻ひな子さんの都々逸世界一ですよ。

    お三味に合うお声、たまんないねぇ!

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