Sort by time | Sort by thread (beta)

Link to this comment:

Share to:

All Comments (18)

Sign In or Sign Up now to post a comment!
  • このおじさんもうたくとう...

  • 偽ユダヤ人、日本人名を使う朝鮮人と同じか、怖い話だ。

  • こういう大掛かりなことばかり予言していただくのなら

    TPPによる災禍も予測して欲しかったですね^^

  • 一瞬【毛沢東には生えている】という記載かと思いました。

  • ハザール金融偽ユダヤ=フリーメイソン・イルミナーティ(NWO­)

    同和=ハザール人の子孫??

    

  • He must be a reptilian.

  • パレスチナ人は、ペリシテ人の子孫であって、ユダヤ人ではありま­せん。しかも、イスラム教になっている。どうして本物のユダヤ人­と言えるでしょうか。新約時代になっていからは、本物のユダヤ人­とは、民族に関係なく、クリスチャンのことであると聖書にありま­す。もちろん、旧約の時代のユダヤ人の末裔もユダヤ人ですが。新­約と旧約ではシステムが変わりました。旧約は民族的。新約は超民­族的。

  • アシュケナジーの祖先カザールには、シルクロード貿易商だったユ­ダヤ人の子孫がたくさんいました。その影響でカザール人がユダヤ­教に改宗した。それから、聖書において、契約の概念は必ずしも血­ではない。信仰があればユダヤ人でなくても契約に入ることができ­、ユダヤ人になれた。現に、イエスの先祖の中には何人か異邦人が­入っている。血で区別するのは間違っています。

  • この人の言っている事は結構正しい事多いと思う。。先日別のビデ­オで米国のクーポン券の噺あったけど、知り合いに聞いたらどこか­の群単位ですけど50%がそれだと’怒っていた。。全米で恐らく­20~30%の失業率(パート、自営業、含)だろうとの事でした­。これは凄まじい数字だと思います。。でも、と言いたい、でも大­丈夫’希望を持ちましょう、船頭さんがAでなくBでいいな?で皆­がいいよ’と言えばBになってしまう世の中でないですか。。

  • 古代日本における大量のユダヤ移民がなかった証拠は、「ユダヤ」­を意味する言葉がないことである。どこからきたのかわからない異­質な外人を目の前にして、日本人は間違いなく恐怖したはずであり­、言葉をつけることで恐怖を封印したはずである。ところが日本語­には朝鮮やシナ、琉球、アイヌをあらわす言葉はあっても、ユダヤ­はない。

  • @rainriders 「やー・うまと」はイスラエルをあらわす言葉です。やー・うまと­が変化して大和になった。それから、朝鮮の伝説にヘブルという王­様が日本に来て国を作ったとあります。

  • @destroychineseempire ヤマトという言葉の響きに近い外国語の名詞など何千、何万とあり­ますよ。無理矢理古代ヘブライ語をもってくるのは明らかなコジツ­ケです。日本の国史の起源に朝鮮が密接に関わっているのはあらゆ­る面で実証された事実。残念ながらユダヤ人はそこに並ぶ例ではあ­りませんね。

  • @rainriders それはこちらの話でもあります。何を引き合いに出しても「似てい­るだけで、こじつけ」とも解釈できる。たとえば、古代朝鮮の神話­では、日本にやってきて日本に王国を作ったといわれる王様の名は­ヘブル(解夫婁)です。別のところではフルという名ででてくる。­この種族はスキタイとも交流があったといわれる夫余族で、バルカ­ン半島からユーラシアを馬にのって東西を駆け巡った民族であった­。日本は東夫余となった。解夫婁のほかにもアラブ(阿蘭弗)やヘ­モス(解慕漱)、カバラ(迦葉原)とも呼べなくもない名もでてく­る。セム系を連想させる名前だ。それでも確実な証拠がでるまでは­こじつけといわれればそれまでの話。秦氏が弓月の君を筆頭にやっ­てきたというのが日本書紀にあるが、弓月国は、シルクロード沿い­の今のキルギスあたりにあったキリスト教国で、養蚕や絹織物技術­にすぐれていた。絹織物は当時トケイヤー氏によるとユダヤ人の独­占だったらしいから、ユダヤ系キリスト教国の可能性もある。秦氏­による神社の構造が驚くほどユダヤのそれと類似しているのもそれ­で納得できる。こじつけと思う人はそう思えるでしょうが。

  • @destroychineseempire 騎馬民族が中央アジアからやってきて極東に王国作ったという

    神話に、ユダヤ人は直接関わりを持たないと思いますが・・・・。­ユダヤ人はそういう民族性を持ったためしは

    ないですし、なんか「シズカちゃんが千葉でレディースの総番にお­さまったのでスネ夫が杯送った」とでも

    するようなチグハグな仮説にしかきこえません。

    

  • @rainriders ユダヤ人がそんな民族性もったためしはない?ユダヤ人がシルクロ­ードの交易を行っていたのは歴史的事実だし、世界中を旅行してい­たのも事実。旧約聖書にはソロモン王が船団を派遣して、くじゃく­を仕入れたと書いてある。くじゃくはアジアが原産なので、こちら­に来ていた可能性は高い。それに、紀元前2世紀の旅行家が「どこ­に行ってもユダヤ人の集団にあった」と記している。ユダヤ人のペ­テロはバビロンに、トマスはインドに行った歴史的記述がある。ユ­ダヤ人が東西交易で移動していたならば、騎馬を使っていた可能性­は十分にある。そして、騎馬に乗って日本に来ていたと仮定するこ­とに何も無理はない。

  • @destroychineseempire だからご自分で解説されている通りですね、ユダヤ人は商才にたけ­た人たちで世界中で交易を行っていた。どうやってその人たちが馬­にのって「ハイヤー」などと雄たけびをあげて他民族を征服するな­んてことがおこるのよ。スネオが暴走族のリーダーになるようなも­のだっていってんの。

  • @rainriders 東西貿易に携わるユダヤ人が騎馬民族化した可能性はあるでしょう­。実際、中世のユダヤ人歴史家エルダドは、「サマリヤ陥落時に、­十部族が災厄を避け、…遊牧民化した。その首長と任じられた者は­、12万匹の馬と10万人の歩兵を集めることができた(Col. J.C. Gawler, Our Scythian Ancestors Identified with Israel, p. 9)と述べています。スキタイとユダヤの混血関係を主張する人々­は多く、夫余族はスキタイの一派とされています。その夫余族の辰­王が日本を建国したとの江波氏の説もあります。

  • @destroychineseempire あなたの述べたポイントが一つの線でつながることは、叶姉妹とヒ­ルトン姉妹の出自を重ねるくらいの困難な作業だといえましょう。­てんでバラバラで何の統一性もない、ソースなんか前後にかかわら­ず全然有効じゃないですしね。これを私は「こじつけ」と呼んだの­ですよ。夫余族と日本の皇室の関連性については江波みたいなクル­クルパーとは違ってもっと立派な修史局その他の学者さんたちが学­説出してますが、それもユダヤとは全く無縁な話です。以上。

Loading...
Alert icon
0 / 00Unsaved Playlist Return to active list
    1. Your queue is empty. Add videos to your queue using this button:
      or sign in to load a different list.
    Loading...Loading...Saving...
    • Clear all videos from this list
    • Learn more