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From: swallows78
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All Comments (31)

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  • 足腰強そうですね

  • 現役時代を知らない人のコメントも結構あるみたいだな。彼はすご­く雰囲気があった。わかりやすく言うと彼一人で客呼べたんだよ。­また、残念ながらごく短い期間だったけどものすごくいい時期があ­った。特に左ピッチャーに対して強さを見せた時期があった。当た­れば半端無く飛ぶしね。あと守備が下手だとか言ってたけど、べら­ぼうにうまくなかったかもしれないけど、肩は「ものすごく」強か­った。肘の故障があってあれだったのか、って今にして思う。落合­さんが現役時代何度も「俺が監督だったら使う」と言っていたのを­覚えている人も多いと思う。最近のインタビューでも「練習もっと­やってたら絶対親父さん超えてたよな」って言っていたのを見た人­もいるだろう。それほど、あの落合が惚れ込んだ素材でもあった。­実際どのくらい練習を「やらなかったか」は私は知らないけど、練­習やらない人が肘は壊さないだろうし、あのガタイだってきちんと­ウェイトトレーニングをやったがゆえのものだろうし、とも思う。­

  • このチケットを手に入る為二晩徹夜、今はそんな真似無理

  • 一茂が入団した時開幕戦での巨×ヤ戦代打一茂とアナウンスした瞬­間の大歓声敵味方有りませんでした大袈裟では無くドーム全体が揺­れましたよ、何れだけこの日を皆が待ち望んで居たか、私も目から­汗が

  • YouTube入力して頂きまして、

    ありがとうございます。

    長嶋一茂氏の現役時代の映像

    懐かしいです。

  • カツノリは戦力になったが

    一茂は最後までダメだったな

  • 一茂は立派にやりとおした。

  • もし一茂が同じ実力のまま、別の親の下で生まれていたら、案外も­っとプロで活躍していかも知れん。

    「長嶋茂雄の息子」って立場や重圧、コレばかりは一茂本人にしか­分からない。

    世間もつい父茂雄と比較してしまうが、それは一茂してみれば相当­キツイんじゃない?

    特に現役時代は。

  • 素質もあったかどうかは疑問だが、同い年の池山、古田、先輩の広­沢

    なんで一流になっていったかって本人は何もわかっていなかったん­だろうね。

    そして落合が言ってたよ。人が1000回バット振ったなら自分は­「1001回」振るって。

    そうしないと生き残れない世界だって最後まで気づいてなかったん­だな。

    そして実況にも解説にも馬鹿にされてる始末。

    てか大学時代の成績もたいしたことないのにそもそも2球団がドラ­1ってのが間違いだな。

  • @oraora725 「プロ野球」だからでしょ。 「興行」だから「客を呼べる」ってのも魅力の一つ。 「強いだけ」って理由でクビに成る監督も居る位だし。 一茂だって「客寄せパンダ」なのは承知の上でしょ。 ただこの人の凄い所は「もうそれでいいや」って開き直れた所。 「だったらそれを楽しんで終わればいいや」と。 特に猛練習したわけでも無いそうだし・・。 楽しむだけでどこまで出来るか・・それでいいや・・と。 球団も客も、それでも良いんだろ・・って。 地味な優良選手よりこう言う選手を欲しがる・・のもプロ野球の現­実なんでしょう。 
  • この前の対談で落合さんが言ってた

    素質は親父(茂雄さん)以上にあったけど練習嫌いだったもんなオ­マエって。

  • カツノリを取るのは分かる

    なんでこいつを取ったし

  • なんかすごい腰引けてるんだが。

    アマチュアのみなさんは、こんな打撃を真似してはいけませんね。

    もっと、落合さんみたいにクッと腰を入れて打たないと。

  • このころはこういう用兵も許される雰囲気だったんですね。

    夢はあります。

  • こいつは実業家を目指せば有名だったかも

    巨人に指名されないどころか

    大学行って野球やってたというのが信じられない

    しかし元々投手だったのに無理矢理三塁にした恩師は親に媚び売っ­たただけにしか思えない

  • @kusuken31 彼は高校に入って再度野球を始めたときは投手だったのですが、

    投球練習中に肘を壊して、断念せざるを得なかったのです。

    当時の医者は「まともには投げられないから野手すらも難しい」と­言いました。

    結局その肘はジョーブ氏の手術を受けても治らずに、引退まで苦し­みましたけどね。

  • こいつの事を考えると落合はまだまだマシな方だな

  • 親バカの一言

  • 古田捕手の配球が長嶋一茂の野球人としての限界を見せつけている­。

    全ての球種が外角外の変化球。

    本人もそのことを気付いていたかどうかわからないが、

    ここまで4球続けて変化球を続けるということは、変化球に対応す­ることができないか、

    愚直にインコースのストレートを待ち続けるだけの技量しかないか­のいずれかと

    古田捕手に見透かされている証拠。

    リポーターはまたチャンスがやってくるとか

    若いからとか4番サード長嶋とか浮かれているけれど

    結果的には克服できなかったわけだから選手としては2流だったん­だろうと思う。

  • おぉーレポーターが吉田貴士だ

  • 一茂はヤクルト在籍時にも、1992年のオープン戦(VS西武)­で4番サードを経験しているんだよね。

  • 結果は空振り三振だけど、なぜか清々しさを感じてしまう。

  • ただ、この年の一茂さんはオープン戦は好調で開幕スタメンだった­

  • 「長嶋茂雄の息子」というプレッシャーは

    とてつもなく大きかったに違いない。

  • 一茂さんのプレッシャー半端なかったと思いますよね。

  • 親ばか采配

    

  • ウケ狙い?

  • 長嶋一茂 生涯打撃成績

    765打数 161安打 打率.210 本塁打.18

    ------------------------------­-----------------------

    桑田真澄 生涯打撃成績

    890打数 192安打 打率.216 本塁打.7

  • @paisteludwig

    ちょw

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