本村さん、よかったね。「事件が起きた瞬間、全員が敗者」のコメントが胸に突き刺さった。
unokengo 1 week ago
死刑の存廃問題を考えるとき、被害者遺族の感情がよく取り上げられますが、私は被害者遺族の復讐感情を法律によって汲み取るべきだとは思いません。つまり、「死んで償え!」「それは無理です」ということです。
apricosoiri 2 weeks ago
@apricosoiri
そもそも「死んで償え!」そんなふうに言われるようなことをしなければいいんですよ。
実際は、現行犯以外の場合でも状況証拠で死刑判決が出ることもあるので、冤罪の恐れあり→死刑反対、となるのではないでしょうか。冤罪の可能性が100%なければ死刑判決を出せばよいのでは? というのは、裁判のありかたの議論であって、死刑の存廃とは無関係だと思います。
unokengoさんは死刑反対主張は大きく分けて二つあるって言ってるけど、僕はそれ以外の理由で死刑反対。ちなみに、冤罪は現行犯であってもありえます。現行犯なら冤罪はないという考えが冤罪を生むのです。愛する人が冤罪で捕まり、死刑で死んでしまったら......なんて考えてみると、死刑の廃止をすべきだという人の主張も理解出来るのでは?
SUMIKURARYO 1 month ago
@SUMIKURARYO それ以外の方法があるなら示してください。現行犯での免罪、例えば痴漢なんかにはありがちですね。しかし痴漢で死刑になることはありませんよ。死刑になるのは殺人、それの多くは複数の人間を殺害した場合ですから。
unokengo 1 month ago
@unokengo Wikipediaで「冤罪の疑いのある事件」の項目を見てください。じっくり読んでください。 死刑執行後に冤罪が疑われている、もしくはほぼ冤罪だったと結論づけられている事件はたっくさんあります。このような事件は一件たりとも見過ごすことは出来ず、そして結果論でも済まされず、起こってはならないことです。不十分な証拠や捜査や裁判によって、そして死刑制度という恐ろしい制度によって無罪の人間がたくさん死んでいることをあなたはどう思いますか?そんな事件はごく一部だから仕方が無いと言えますか? 日本の裁判の有罪率は99.9%です。そして裁判員制度によってさらに有罪率と冤罪率も上がっていくでしょう。起訴されたらば、何が何でも罪に問おうとする検察と裁判官によって、必然的に不公平に裁かれてしまいます。死刑制度を肯定するということは、殺人罪に問われた無実の人間が濡れ衣を脱げずに死刑になることを肯定しているのと同じ事ですよ。終身刑を作り、終身刑と無期懲役の中で生きているうちに真実を明らかにすべきです。
@SUMIKURARYO 司法の下、人が人を裁く限り冤罪が起こる可能性はゼロではないです。過去に冤罪であった事件があったことも認めます。しかし、それが死刑廃止する理由になるでしょうか?冤罪をなくすための取り組みとして取り調べの可視化・DNA鑑定などのより科学的な捜査と証拠・自白のみに頼らない判決など、冤罪がよりおきにくい制度作りは進んでいます。証拠も自白も明確で多数の被害者を生んだ、オウムの実行犯も現在の最高刑である無期懲役でいいですか?過去に起きた事実と現在を同列に比べることは無理があります。過去に間違いがあったから廃止、そんなことを言っていたら進化は止まりますよ。死刑制度の部分との論点はズレますが、裁判の有罪率は99,9%、当然ですよ。逮捕後に嫌疑不十分・処分保留で不起訴になることなんて珍しくないんですから。刑事事件で裁判になるってのはそれだけの物的・状況証拠があり自白や目撃などがあったということです。
どんだけ酷い殺しをしても、死刑囚は一瞬であの世に逝くわけで。そんな死刑なんてするくらいなら、一生遺族に恨まれて一生罪を犯したことを後悔して生きてく方がよっぽど重い刑になると思う。何人もの人間の命を意図的に奪った人間の首に輪っか引っ掛けてコンマ何秒で殺すのが極刑だって?なんだか滑稽にも思えてくる。
@SUMIKURARYO 被害者の家族に一生加害者を恨むことを強いるわけですか?死刑が宣告された後、上告する被告が多いのは「死ぬよりも生きたい」という思いがあるからなのではないでしょうか。それが犯罪に対する抑止力になると思いますよ。
Comment removed
PeaceShinyMaker 2 months ago
家族や愛する人が目の前で殺されても犯人を許せる人が居るなら拍手してやります。命は何よりも大切、粗末にするやつは許せません
ryousuke271 3 months ago
@ryousuke271 同感です。死刑なんてないほうがいい。しかしそれに値するような罪を犯した人間への罰は用意しておくべきですね。
unokengo 3 months ago
@ryousuke271 全く同感です。
最近「責任をとる」というルールの基本が、全てにおいて正しいとは思えなくなってきた。
イラク戦争辺りから「自己責任」という言葉が良く使われるようになってきたけど、自己責任という言葉で人を追い詰めている部分があるんじゃないのかと。
そして追い詰められて殺人、自殺に繋がる事もあるのでは?
秋葉原連続殺傷事件なんかも通じる部分があると思う。
73mumumu 3 months ago
@73mumumu どうなんでしょうね。責任はとるべきだと思いますよ。
死刑廃止すべき。罪を憎んで人を憎まず。。。
3186767y 3 months ago
@3186767y 罪を憎むなら、死刑制度を廃止するまえに罪の根絶を目指すべきでしょう。
rindau4511 さん
おっしゃるとおりです。責任をとる。それこそがルールの基本ですね。
unokengo 4 months ago
責任はとってもらわないと。
人を殺傷しても自分は助かりたいなんて信じられません。
rindau4511 4 months ago
人を殺傷して自分は助かりたいなんて信じられません。
本村さん、よかったね。「事件が起きた瞬間、全員が敗者」のコメントが胸に突き刺さった。
unokengo 1 week ago
死刑の存廃問題を考えるとき、被害者遺族の感情がよく取り上げられますが、私は被害者遺族の復讐感情を法律によって汲み取るべきだとは思いません。つまり、「死んで償え!」「それは無理です」ということです。
apricosoiri 2 weeks ago
@apricosoiri
そもそも「死んで償え!」そんなふうに言われるようなことをしなければいいんですよ。
unokengo 1 week ago
実際は、現行犯以外の場合でも状況証拠で死刑判決が出ることもあるので、冤罪の恐れあり→死刑反対、となるのではないでしょうか。冤罪の可能性が100%なければ死刑判決を出せばよいのでは? というのは、裁判のありかたの議論であって、死刑の存廃とは無関係だと思います。
apricosoiri 2 weeks ago
unokengoさんは死刑反対主張は大きく分けて二つあるって言ってるけど、僕はそれ以外の理由で死刑反対。ちなみに、冤罪は現行犯であってもありえます。現行犯なら冤罪はないという考えが冤罪を生むのです。愛する人が冤罪で捕まり、死刑で死んでしまったら......なんて考えてみると、死刑の廃止をすべきだという人の主張も理解出来るのでは?
SUMIKURARYO 1 month ago
@SUMIKURARYO それ以外の方法があるなら示してください。現行犯での免罪、例えば痴漢なんかにはありがちですね。しかし痴漢で死刑になることはありませんよ。死刑になるのは殺人、それの多くは複数の人間を殺害した場合ですから。
unokengo 1 month ago
@unokengo Wikipediaで「冤罪の疑いのある事件」の項目を見てください。じっくり読んでください。 死刑執行後に冤罪が疑われている、もしくはほぼ冤罪だったと結論づけられている事件はたっくさんあります。このような事件は一件たりとも見過ごすことは出来ず、そして結果論でも済まされず、起こってはならないことです。不十分な証拠や捜査や裁判によって、そして死刑制度という恐ろしい制度によって無罪の人間がたくさん死んでいることをあなたはどう思いますか?そんな事件はごく一部だから仕方が無いと言えますか? 日本の裁判の有罪率は99.9%です。そして裁判員制度によってさらに有罪率と冤罪率も上がっていくでしょう。起訴されたらば、何が何でも罪に問おうとする検察と裁判官によって、必然的に不公平に裁かれてしまいます。死刑制度を肯定するということは、殺人罪に問われた無実の人間が濡れ衣を脱げずに死刑になることを肯定しているのと同じ事ですよ。終身刑を作り、終身刑と無期懲役の中で生きているうちに真実を明らかにすべきです。
SUMIKURARYO 1 month ago
@SUMIKURARYO 司法の下、人が人を裁く限り冤罪が起こる可能性はゼロではないです。過去に冤罪であった事件があったことも認めます。しかし、それが死刑廃止する理由になるでしょうか?冤罪をなくすための取り組みとして取り調べの可視化・DNA鑑定などのより科学的な捜査と証拠・自白のみに頼らない判決など、冤罪がよりおきにくい制度作りは進んでいます。証拠も自白も明確で多数の被害者を生んだ、オウムの実行犯も現在の最高刑である無期懲役でいいですか?過去に起きた事実と現在を同列に比べることは無理があります。過去に間違いがあったから廃止、そんなことを言っていたら進化は止まりますよ。死刑制度の部分との論点はズレますが、裁判の有罪率は99,9%、当然ですよ。逮捕後に嫌疑不十分・処分保留で不起訴になることなんて珍しくないんですから。刑事事件で裁判になるってのはそれだけの物的・状況証拠があり自白や目撃などがあったということです。
unokengo 1 month ago
どんだけ酷い殺しをしても、死刑囚は一瞬であの世に逝くわけで。そんな死刑なんてするくらいなら、一生遺族に恨まれて一生罪を犯したことを後悔して生きてく方がよっぽど重い刑になると思う。何人もの人間の命を意図的に奪った人間の首に輪っか引っ掛けてコンマ何秒で殺すのが極刑だって?なんだか滑稽にも思えてくる。
SUMIKURARYO 1 month ago
@SUMIKURARYO 被害者の家族に一生加害者を恨むことを強いるわけですか?死刑が宣告された後、上告する被告が多いのは「死ぬよりも生きたい」という思いがあるからなのではないでしょうか。それが犯罪に対する抑止力になると思いますよ。
unokengo 1 month ago
Comment removed
PeaceShinyMaker 2 months ago
Comment removed
PeaceShinyMaker 2 months ago
家族や愛する人が目の前で殺されても犯人を許せる人が居るなら拍手してやります。命は何よりも大切、粗末にするやつは許せません
ryousuke271 3 months ago
@ryousuke271 同感です。死刑なんてないほうがいい。しかしそれに値するような罪を犯した人間への罰は用意しておくべきですね。
unokengo 3 months ago
@ryousuke271 全く同感です。
unokengo 1 month ago
最近「責任をとる」というルールの基本が、全てにおいて正しいとは思えなくなってきた。
イラク戦争辺りから「自己責任」という言葉が良く使われるようになってきたけど、自己責任という言葉で人を追い詰めている部分があるんじゃないのかと。
そして追い詰められて殺人、自殺に繋がる事もあるのでは?
秋葉原連続殺傷事件なんかも通じる部分があると思う。
73mumumu 3 months ago
@73mumumu どうなんでしょうね。責任はとるべきだと思いますよ。
unokengo 3 months ago
死刑廃止すべき。罪を憎んで人を憎まず。。。
3186767y 3 months ago
@3186767y 罪を憎むなら、死刑制度を廃止するまえに罪の根絶を目指すべきでしょう。
unokengo 3 months ago
rindau4511 さん
おっしゃるとおりです。責任をとる。それこそがルールの基本ですね。
unokengo 4 months ago
責任はとってもらわないと。
人を殺傷しても自分は助かりたいなんて信じられません。
rindau4511 4 months ago
責任はとってもらわないと。
人を殺傷して自分は助かりたいなんて信じられません。
rindau4511 4 months ago