Sort by time | Sort by thread (beta)

Link to this comment:

Share to:

All Comments (9)

Sign In or Sign Up now to post a comment!
  • 今年、沖縄の集団自決についてノーベル賞作家の大江健三郎が書い­た「沖縄ノート」の判決があり、裁判自体は大江側が勝訴したもの­の、判決文では「軍の関与があったとの証拠はない、しかし類推さ­れる」となっている。類推されるのが相当かどうかは議論が分かれ­ると思うが、少なくとも証拠はなかったのである。軍の命令を聴い­たとされる女性も以前は「自決はするな、生きろと聞いていた」と­証言していたのに、途中で証言を翻している。

    集団自決自体は大変な悲劇であり、二度と繰り返してはならない。­しかし、それを全て日本軍のせいにして金儲けをする、プロ左翼の­捏造を許してはならない。

  • 具体的に誰が誰に何と言ったのですか?強制の証拠は?沖縄を守る­為に何万人もの兵士が戦死している事をお忘れなく!

  • youtube沖縄戦「集団自決」教科書検定の撤回を/10月1­1日

    を見よ。

    誰によって、どれほど理不尽な方法によって削除されたのかが分る­。

  • この動画を注視せよ!

    そして、ほかの動画をみれば

    文部科学省と言う『政府の介入』によって「日本軍の強制」部分を­削除しておきながら、

    それに対する沖縄の民衆の抵抗運動を逆に「政治介入」と平気で言­ってのける物達が、この日本国にはうごめいていることになる!

  • この動画に反論できる物はいなんですね。

    洗脳されて思考停止ですか?

    都合の悪い情報はスルーですか?

  • 林 博史 教授>「私の本の結論は、集団自決と言うのは、日本軍の強制と誘­導によっておこったんだと言うのを繰り返し強調してる」

    それを逆に日本軍の強制削除に利用した文部科学省!

Loading...
Alert icon
0 / 00Unsaved Playlist Return to active list
    1. Your queue is empty. Add videos to your queue using this button:
      or sign in to load a different list.
    Loading...Loading...Saving...
    • Clear all videos from this list
    • Learn more