この国は、北朝鮮と違って天皇と国民とが対立関係にないから、単なるガードマンにも、朝鮮人民軍と同じにもならないですよ。
民は君を思い、君は民を思う。ルソーが理想の政体とした「君民共治」が、この国では旧く仁徳天皇の時代から存在していた。
だからこそ、昭和天皇はマッカーサーの前に首を垂れた。
金正日が北朝鮮人民のために命を投げ出すことはありえない。
そして、いままた今上陛下も被災民とともに戦っておられる。
そのことが被災民やこれを支援する自衛隊員たちにも確かな力を与えている。
「天皇を中心としたわが国体」などと仰々しい言葉を使わずとも、皇室も日の丸も君が代も、この国の国土も国民も軍も、世界一流の技術力も、みな一連の歴史と文化の中で、すでに確かな一体感を持って立派に存在している。そう私は思っている。
長らくお付き合いいただいたことに感謝する。
当方も勉強になった。
mhamad1956 9 months ago
Comment removed
自衛隊の救援活動は賞賛に値する。だがしかし、本当の国民軍が生まれるためには、本当の国民により選ばれた本当の政府による良い統治を必要とする。
administratio 10 months ago 7
yamatoisa 10 months ago
「自衛隊」は軍隊。「陸上自衛隊」は陸軍、「海上自衛隊」は海軍、「航空自衛隊」は空軍。
なにを今更と言われるかもしれませんが、海外メディアの報道で「Self Defense force」 などとは呼ばれないことをあらためて発見しました。 そして同時にそんな歪んだ呼称をなんの違和感もなく受け入れている現代の日本人に施されてきた洗脳の深さを思い知りました。 「戦前の日本軍=悪」からはじまるロジックがあらゆるところに浸透し、日本人の思想に深く根付いてしまっている現実をしっかりと見つめ、ひとつひとつをしっかりと正していかない限り「戦後」は終わらないと確信させられました。「戦後」が終わり自主独立ができていたなら防災準備ははるかに進んでいたはずです。正真正銘、本物の聖戦を戦った先祖をきちんと弔うどころか卑しめるような民族に繁栄はありません。
AyanokoujiMiwa 10 months ago 13
戦前の軍隊は天皇の軍隊だったけど、自衛隊は本当の意味で日本の国民軍になったね。
本当に頭が下がります。
mhamad1956 10 months ago 5
@mhamad1956 根本的に認識が間違っている。戦前の軍は天皇の私兵ではない。本よめ
poriporitakuan 10 months ago
@poriporitakuan
もちろん、天皇の軍隊とは天皇の私兵ではないよ。
なぜか?日本の天皇には「私」がないからだ。
そこが他国の皇帝とは違う。
mhamad1956 10 months ago
@mhamad1956
そういう小林よしのり的な観念論はいいから。
文脈上、天皇の私兵って言ってるじゃん。
@poriporitakuan
はあ?
人のメッセージに勝手な解釈つけて絡むのはやめてもらいたいね。
あんたに迷惑かけたわけじゃなかろうが。
ほかの皆さんはどう思われますか?
@mhamad1956
じゃあ言ってみろよ。「天皇の軍隊」って、お前が「天皇の私兵」以外のどういう意味で使ったか。
それっぽい単語並べればいいと思ってるのか?
戦争で敢闘した日本兵と、立憲君主だった昭和天皇に失礼だから言ったまでだ。
あんたの権利を侵害していない以上、その問いに答える義務なはい。
ここは自由な発言の場だ。
おれは、自分の発言が、戦争で敢闘した日本兵と、立憲君主だった昭和天皇に失礼だとは思ってない。
そう思うのはあんたの自由だが、その勝手な解釈で人の発言に難癖つけるのはやめてもらいたい。
それでいいのか?
ネット上も公共の場だと認識しようぜ。自由な発言の場だからって、何言ってもいいと思ってるのか?
しかもチャンネル桜の動画でもあり、自分がした発言の説明もできないとしたら「天皇の私兵」程度の低俗な認識で書き込んだと思われて当然だろ。
poriporitakuan 9 months ago
繰り返すが、答える義務はない。
逆に問うが、私の発言が「戦争で敢闘した日本兵と、立憲君主だった昭和天皇に失礼だ」という根拠は何か?
お前が答えないなら答える筋合いじゃないよな。
「天皇の私兵」ととられる発言を書き込んだ→それについて弁解せず開き直る
開き直ったままなら決め付けられてもしょうがないだろ。常識的に考えて。
私の使った「天皇の軍隊」という表現が、どうして「天皇の私兵」という意味になるのだ?
どういう常識に基づけばそいういう帰結になるのだ?
それは二つ前の発言の繰り返しだろうが。
じゃあ俺も繰り返してやろう。お前が「天皇の私兵」以外にどういう意味で使ったか説明できるなら教えてやる。
私は、「天皇の軍隊」という表現を使ったが、「天皇の私兵」という表現は使っていない。
「「天皇の軍隊」という表現は「天皇の私兵」ととられる」と主張しているのはあんたのほうだ。
そういう説は初めて聞いたが、どうしてそうなるのかご説明願いたい。
民事でも刑事でも立証責任は原告側にある。
「天皇の軍隊」という表現がなぜ「天皇の私兵」を意味することになるのか?立証してもらおうか。
裁判と混同するとは飛躍以外の何でもない。
乗ってやると「自衛隊は本当の意味で日本の国民軍になった」という表現が、
「天皇の軍隊」と対比になっている。対比なれば通常、「天皇の軍隊」は「国民軍」の対義語として使用されてると捉えるのが自然だと思うが?
「国民軍」=「パブリックな存在」以外解釈のしようがなければ、「天皇の軍隊」はその対義で「プライベートな存在」という意味になるだろう。
ゆえに「天皇の軍隊」=「天皇のプライベートな軍・私兵」と解釈するのが自然だろう。
これ以外に納得できる説明ができるならぜひお聞きしたいが?
こちらは説明して進ぜたが、そちらもパブリックな場で、天皇、国民軍、などとパブリックな問題を語ったのであれば、それなりに誠実な回答を寄こすんだろうね?
説明しないって逃げるなら「天皇の私兵」という表現だったと決め付けるよ。
なるほどね。対比の構文からそういう解釈をしたか。そっちから来たか。面白いね。
確かに私は「天皇の軍隊」と「国民軍」とを対比関係においたが、そのあとの推論は貴殿の独自の解釈だね。貴殿はこの対比構文のみを根拠に、『「天皇の軍隊」と「国民軍」との関係は、「プライベート」と「パブリック」との関係と同じ』だと主張するのだね。
自分の書いた文章を何度も読み返してみたが、そういう解釈もできるのかと首をひねるばかりだ。なんだか肩透かしを食らった感じで力が抜ける。
私は「天皇の軍隊」と「国民軍」とを対比関係においたが、パブリックだプライベートだという区別の意識は全くない。かたや天皇のために戦うことを誇りとし、かたや国民のために戦うことを誇りとする。それだけの違いだ。
日本の天皇は、「民の竈」の逸話に見るように、西洋や中国の皇帝とは違って国民とは対立関係にない。ゆえに、軍は、どちらを守るにしても「公の存在」であることに変わりはない。
「天皇の軍隊」=「天皇の私兵」という主張は、貴殿の独自の解釈であることを添えさせていただく。無論、私の本意ではない。
結局は意見の相違に落ち着くか。
一応そういうものとしてこの件について収めることにしよう。
イチイチ返信していただき感謝する。
(かたや天皇のために戦うことを誇りとし、かたや国民のために戦うことを誇りとする。それだけの違いだ。)
違いはこの認識の部分だろう。
自衛隊が国民のために戦うことのみを誇りとするなら単なるガードマンに落ちてしまう。旧軍が天皇のためのみで戦うなら朝鮮人民軍と同じになってしまう。
自衛隊にせいよ帝國軍にせよ、「天皇を中心としたわが国体」の護持のために戦うことが究極の目的であるとこちらは捉えていた。
この国は、北朝鮮と違って天皇と国民とが対立関係にないから、単なるガードマンにも、朝鮮人民軍と同じにもならないですよ。
民は君を思い、君は民を思う。ルソーが理想の政体とした「君民共治」が、この国では旧く仁徳天皇の時代から存在していた。
だからこそ、昭和天皇はマッカーサーの前に首を垂れた。
金正日が北朝鮮人民のために命を投げ出すことはありえない。
そして、いままた今上陛下も被災民とともに戦っておられる。
そのことが被災民やこれを支援する自衛隊員たちにも確かな力を与えている。
「天皇を中心としたわが国体」などと仰々しい言葉を使わずとも、皇室も日の丸も君が代も、この国の国土も国民も軍も、世界一流の技術力も、みな一連の歴史と文化の中で、すでに確かな一体感を持って立派に存在している。そう私は思っている。
長らくお付き合いいただいたことに感謝する。
当方も勉強になった。
mhamad1956 9 months ago
Comment removed
mhamad1956 9 months ago
自衛隊の救援活動は賞賛に値する。だがしかし、本当の国民軍が生まれるためには、本当の国民により選ばれた本当の政府による良い統治を必要とする。
administratio 10 months ago 7
Comment removed
yamatoisa 10 months ago
「自衛隊」は軍隊。「陸上自衛隊」は陸軍、「海上自衛隊」は海軍、「航空自衛隊」は空軍。
なにを今更と言われるかもしれませんが、海外メディアの報道で「Self Defense force」 などとは呼ばれないことをあらためて発見しました。 そして同時にそんな歪んだ呼称をなんの違和感もなく受け入れている現代の日本人に施されてきた洗脳の深さを思い知りました。 「戦前の日本軍=悪」からはじまるロジックがあらゆるところに浸透し、日本人の思想に深く根付いてしまっている現実をしっかりと見つめ、ひとつひとつをしっかりと正していかない限り「戦後」は終わらないと確信させられました。「戦後」が終わり自主独立ができていたなら防災準備ははるかに進んでいたはずです。正真正銘、本物の聖戦を戦った先祖をきちんと弔うどころか卑しめるような民族に繁栄はありません。
AyanokoujiMiwa 10 months ago 13
戦前の軍隊は天皇の軍隊だったけど、自衛隊は本当の意味で日本の国民軍になったね。
本当に頭が下がります。
mhamad1956 10 months ago 5
@mhamad1956 根本的に認識が間違っている。戦前の軍は天皇の私兵ではない。本よめ
poriporitakuan 10 months ago
@poriporitakuan
もちろん、天皇の軍隊とは天皇の私兵ではないよ。
なぜか?日本の天皇には「私」がないからだ。
そこが他国の皇帝とは違う。
mhamad1956 10 months ago
@mhamad1956
そういう小林よしのり的な観念論はいいから。
文脈上、天皇の私兵って言ってるじゃん。
poriporitakuan 10 months ago
@poriporitakuan
はあ?
人のメッセージに勝手な解釈つけて絡むのはやめてもらいたいね。
あんたに迷惑かけたわけじゃなかろうが。
ほかの皆さんはどう思われますか?
mhamad1956 10 months ago
@mhamad1956
じゃあ言ってみろよ。「天皇の軍隊」って、お前が「天皇の私兵」以外のどういう意味で使ったか。
それっぽい単語並べればいいと思ってるのか?
戦争で敢闘した日本兵と、立憲君主だった昭和天皇に失礼だから言ったまでだ。
poriporitakuan 10 months ago
@poriporitakuan
あんたの権利を侵害していない以上、その問いに答える義務なはい。
ここは自由な発言の場だ。
おれは、自分の発言が、戦争で敢闘した日本兵と、立憲君主だった昭和天皇に失礼だとは思ってない。
そう思うのはあんたの自由だが、その勝手な解釈で人の発言に難癖つけるのはやめてもらいたい。
mhamad1956 9 months ago
@mhamad1956
それでいいのか?
ネット上も公共の場だと認識しようぜ。自由な発言の場だからって、何言ってもいいと思ってるのか?
しかもチャンネル桜の動画でもあり、自分がした発言の説明もできないとしたら「天皇の私兵」程度の低俗な認識で書き込んだと思われて当然だろ。
poriporitakuan 9 months ago
@poriporitakuan
繰り返すが、答える義務はない。
逆に問うが、私の発言が「戦争で敢闘した日本兵と、立憲君主だった昭和天皇に失礼だ」という根拠は何か?
mhamad1956 9 months ago
@mhamad1956
お前が答えないなら答える筋合いじゃないよな。
「天皇の私兵」ととられる発言を書き込んだ→それについて弁解せず開き直る
開き直ったままなら決め付けられてもしょうがないだろ。常識的に考えて。
poriporitakuan 9 months ago
@poriporitakuan
私の使った「天皇の軍隊」という表現が、どうして「天皇の私兵」という意味になるのだ?
どういう常識に基づけばそいういう帰結になるのだ?
mhamad1956 9 months ago
@mhamad1956
それは二つ前の発言の繰り返しだろうが。
じゃあ俺も繰り返してやろう。お前が「天皇の私兵」以外にどういう意味で使ったか説明できるなら教えてやる。
poriporitakuan 9 months ago
@poriporitakuan
私は、「天皇の軍隊」という表現を使ったが、「天皇の私兵」という表現は使っていない。
「「天皇の軍隊」という表現は「天皇の私兵」ととられる」と主張しているのはあんたのほうだ。
そういう説は初めて聞いたが、どうしてそうなるのかご説明願いたい。
民事でも刑事でも立証責任は原告側にある。
「天皇の軍隊」という表現がなぜ「天皇の私兵」を意味することになるのか?立証してもらおうか。
mhamad1956 9 months ago
@mhamad1956
裁判と混同するとは飛躍以外の何でもない。
乗ってやると「自衛隊は本当の意味で日本の国民軍になった」という表現が、
「天皇の軍隊」と対比になっている。対比なれば通常、「天皇の軍隊」は「国民軍」の対義語として使用されてると捉えるのが自然だと思うが?
「国民軍」=「パブリックな存在」以外解釈のしようがなければ、「天皇の軍隊」はその対義で「プライベートな存在」という意味になるだろう。
ゆえに「天皇の軍隊」=「天皇のプライベートな軍・私兵」と解釈するのが自然だろう。
これ以外に納得できる説明ができるならぜひお聞きしたいが?
こちらは説明して進ぜたが、そちらもパブリックな場で、天皇、国民軍、などとパブリックな問題を語ったのであれば、それなりに誠実な回答を寄こすんだろうね?
説明しないって逃げるなら「天皇の私兵」という表現だったと決め付けるよ。
poriporitakuan 9 months ago
@poriporitakuan
なるほどね。対比の構文からそういう解釈をしたか。そっちから来たか。面白いね。
確かに私は「天皇の軍隊」と「国民軍」とを対比関係においたが、そのあとの推論は貴殿の独自の解釈だね。貴殿はこの対比構文のみを根拠に、『「天皇の軍隊」と「国民軍」との関係は、「プライベート」と「パブリック」との関係と同じ』だと主張するのだね。
自分の書いた文章を何度も読み返してみたが、そういう解釈もできるのかと首をひねるばかりだ。なんだか肩透かしを食らった感じで力が抜ける。
私は「天皇の軍隊」と「国民軍」とを対比関係においたが、パブリックだプライベートだという区別の意識は全くない。かたや天皇のために戦うことを誇りとし、かたや国民のために戦うことを誇りとする。それだけの違いだ。
日本の天皇は、「民の竈」の逸話に見るように、西洋や中国の皇帝とは違って国民とは対立関係にない。ゆえに、軍は、どちらを守るにしても「公の存在」であることに変わりはない。
「天皇の軍隊」=「天皇の私兵」という主張は、貴殿の独自の解釈であることを添えさせていただく。無論、私の本意ではない。
mhamad1956 9 months ago
結局は意見の相違に落ち着くか。
一応そういうものとしてこの件について収めることにしよう。
イチイチ返信していただき感謝する。
(かたや天皇のために戦うことを誇りとし、かたや国民のために戦うことを誇りとする。それだけの違いだ。)
違いはこの認識の部分だろう。
自衛隊が国民のために戦うことのみを誇りとするなら単なるガードマンに落ちてしまう。旧軍が天皇のためのみで戦うなら朝鮮人民軍と同じになってしまう。
自衛隊にせいよ帝國軍にせよ、「天皇を中心としたわが国体」の護持のために戦うことが究極の目的であるとこちらは捉えていた。
poriporitakuan 9 months ago