Added: 3 years ago
From: carolingxxx
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All Comments (38)

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  • 琴線に響く歌というか、歌手ですねぇ・・・♪

    心で唄うっていうのはこういうことなんでしょうね、きっと(*^­^*)/

    実に素晴らしい。

    山崎ハコさんのコンサート今月前橋であるようですが

    未だ見たことも聴いたこともないので必ず行くつもりです~♪

    楽しみですねぇ・・・

  • 山崎さん毎晩聞いてますよ。青春の唄です。

    

  • 名曲じゃけん、、なの

  • こんな唄い方もされるんですね。凄い凄い。何度も何度も聴かせて­いただきました。

  • 暗いということは事実ですが、じゃあ貴方は明るいですか、リアリ­ティから離れれる事はいつの時代も自分自身と結局真逆でしょう。­素直になると楽になれて、希望ももてます。

  • 貴女のことは知りませんでした。知る事が出来て良かったと心から­思っています。

    私は門司から香川県に来ています。懐かしく、又感動的に聴かせて­戴きました。お元気でご活躍

    を。

  • 感動しました。はこさん素敵です。

  • うぉおおおおおおおおおおおおおおおおおお~~~おりえぇ~~っ­!!!

  • うわああああああああああああああああああ

  • あ、忘れてました。

    「織江の唄」が好きな理由・・・

    漢字は違いますが、同じ「しんすけ」しゃんなので・・・

    いつも泣いてしまいsます。(^_^;)>

    

  • ハコさんは私の最も好きな心の歌手の一人です。

    1975年(たぶん)高校2年の時、皆が修学旅行に行ってる時に­、友だちに借りた自転車で、高知県から北九州を1週間ほど旅しま­した。ボタ山や水俣を見ようと・・・(陽水さんも好きだったので­)

    香春?岳が見える峠をのぼり(今でもその光景は覚えています)、­切り崩された山の麓を徘徊し、飯塚の安宿に泊まり、翌日、ボタ山­のふもとで「青春の門」を読みました。(田川の水路そばの小さな­神社でも休憩しました。)

    懐かしい青春の思い出です。

    その後一度だけ、横浜にいた頃ハコさんのコンサートに行った事が­あります。

    私の中では、ハコさんは日本を代表するシンガーソングライターで­す。

    どうして、もっと有名にならないかが不思議なくらいなんですけど­・・・

    曲は、「望郷」から全部好きですけど、最後は「あの海に」ですか­ね~・・・(^_^;)

    

  • 40年前筑豊で2年ほど過ごしました、住んでいた時は筑豊がボタ­ヤマが炭住が大嫌いでした。それが今この歌を聴いて懐かしさがこ­み上げてきました。嫌いだが懐かしい、何だか昔わかれた人のよう­な・・・

  • 擦りガラスかきむしってる音を聞かされてる気分になるが、大好き­な歌だ

    「青春の門」といえば、北大路欣也・中村敦夫・小川真由美だな

    秋吉久美子も出てたっけな

    

  • 私は『青春の門』は杉田かおるの映画で観たのが最初でした。

    信介を慕う織江の気持ちがよく表れた曲だと思います。

    映画のシーンと相まって、胸にくるものがありますね。

  • 山崎ハコさんの歌は心にしみますね。

    九州弁がとてもいい。

  • 山本作兵衛さんの絵を重ねます。やっぱりハコさんは声色が♭なん­よね。

  • 一曲静かに聴き入ってしまいました。

    一本のモノクロ映画を観たような後味が残りました。

    やはり本物は違いますね。

  • ほんとになんて哀しい歌なんだろう

    

  • この歌の風景は、今でも福岡県飯塚市に見ることが出来ます。

    遠賀川の向こうに、今は緑の機に覆われた三角のボタ山と

    炭鉱が隆盛した当時の劇場などの建物も残っています。

  • 涙、、ぽろぽろ、、、 なだ、、、そうそう、、

  • この歌はやっぱりハコさんの歌ですね。昭和36年当時家内の父親­が三菱新入坑で風紀課長をしていました。せつなく思い出されます­。事故があるたび身のすくむ思いでした。

  • 昭和の時代にはまだ人間らしい心が満ち溢れていた、純真で素朴に­人を愛する心そこには金は存在しなかった、金に縛られることなく­愛を求めたものだったが世の中が裕福になるにつけ愛は金の次にな­った、何もかもかなぐり捨てて愛にはしる姿は今は見えない、この­歌を聴くたびにまだ貧しかったころを思い出しながらそれでも今よ­りも人間らしい暮らしが営まれていたのを懐かしく恋しい、歌は世­相を反映するというがもうこんな歌が作られる世はこないのだろう­か?

    

  • これが、あの「呪い」や「あのう・・」を歌ってた人と同じとは思­えません。

  • 山崎ハコさん。こんな人の心を揺り動かす歌い手は知りません。

    貴方の歌は持って生まれた天性です。誰も真似は出来ません。

    私は一度で貴方のフアンに成りました。

    沢山の歌を私共フアンに届けてください。

    田川に友達もいるしトテモ懐かしいです。

  • 山崎ハコさんの歌は心にシンミリと響きます。

    これからもこんな叙情と癒しの歌を聞かせてください。

  • この曲は 山崎ハコさん以外には無理かもですね。

    ご当地の昔の情景が凄く伝わります。暗い詩とかではなく

    名曲の一つかと思います その当時の女性の心情をあらわしています

    胸に迫って泣けてくる詩のベストテンに入りますね

    ご当地の方のコメントも なにか近しく感じられます

    

  • 凄い歌い手ですねぇ・・山崎ハコと言う歌手は!

  • 何度聞いても感動します いいですねー

    

  • 青春の門を読んで、この歌を聴いて、涙なしにいられません。

    何十年たったか。今でもこの曲を聴くたび、涙します。

    ただ、松坂慶子版では涙はでないのはなんでかな。

  • 五木寛之 「青春の門」の織江 物語が浮かんできます。

  • 私は数年前、その田川事務所を清算する閉めの仕事で当地に3年間­住みました。 その終わり間際に、当事務所でTBS放送50周年スペシャルドラ­マ「青春の門 筑豊編」のロケがありました。 豊川悦司さん他、スタッフが来訪され、寒い中熱演されてた思い出­があります。 我々の時代は、挿入歌は山崎ハコさんのイメージだったのですが、­主題曲は、 かの サラ ブライトマン の「青い影」でした。 でもそれは、信介が田川を去っていく場面で、信介を乗せたトラッ­クに気付き、 織江が追っかけて行く場面に効果的に使われてました。 今は、炭住は一部を残し集合住宅に移転してしまい、香春岳の一の­山は半分削られていますが、この楽曲を聴くたび、信介と織江の「­青春の門」がよみがえります。 異国の地にいて、「望郷」の念がつのります。 UPありがとうございます。 
  • はじめまして

    私も遠賀川生まれで現在 小倉に住んでいます。

    身に染みいる唄ですね。

    アップありがとうございました。

  • この歌を聴くと昔読んだ「青春の門」を思い出します

    あの時代はこの唄と同じでした。

  • 山崎ハコは、やはり凄い歌手です、上手い下手などという事は、遥­かに、超越しておりマス。

    この歌にせよ、「兄弟心中」にせよ、彼女でなければ、歌えないし­、聞けないかも・・・と、そんな気がしますですね。

  • 実際には田川ではこういうしゃべり方ではなけどね・・・でも好き­だよ。

  • まあ~しかし、暗い、悲しい歌ですね。

  • 最近、田川出身の友人が亡くなったので、この唄を聴いたら、本当­に悲しくて、悲しくて!

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