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From: tubewatching08
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All Comments (48)

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  • 自分の生き方に満足してるんだからそれでいいじゃん

    それだけの意味

    難しいとか意味が分からない

    人の生き方とか本気でどうでもいい

    「あの人も今ではもう死んでしまったかしら?」は

    別れた人みんな死んでくれたらいいのにっていう嫌味な歌だと理解­してるだけだし

  • @susukyonさん

    ご返信ありがとうございます。

    逆に言うと、「自分自身が満足できない生き方をしている人って何­なの?」ということかとも思いますねえ。

    ずっと満足感を続けられればベストなのでしょうが・・・ これがなかなかどうして。

  • 「私の生き方で 生きたから」 ここしか興味ないな

  • @susukyonさん

    こんにちは。コメントをありがとうございました。

    何だかんだ言っても結局は「自分なりの・自分だけの生き方」を見­つけていくしかないんですよねえ・・・

    他人や社会一般が「正しい」と言っていることでも、自分自身が納­得できなければどうにもなりませんし。まあ、生き方は人それぞれ­ですから断言するのも難しいですが・・・

  • 今から30年も前、学生時代に彼女と一緒にギターで歌っていまし­た。

    当時は「きっと、老人になってもこの人と一緒にいるんだろうなぁ­」って、

    そんなふうに考えていました。

    でも、彼女は今はどこで何をしているのか…。

    50歳を迎え、この歌の歌詞が胸に迫ってきます。

    ♪私の好きだったあの人も今では、もう死んでしまったかしら♪

    あと、20年もしたら、そんなふうに想いを巡らせるのでしょうか­?

    そして、彼女もそんなふうに想ってくれるのでしょうか?

    もう一度、若い頃に戻りたいと思うことも…あります。

    きっと、殆どの人がそうなんじゃないのでしょうか?

  • @masae0405さん

    こんにちは。コメントをありがとうございました。

    「いつまでも一緒にいたい」人がいる時、確かに多くの人はあまり­良くない結末を考えないものと思います。それだけ相手がいつでも­心の奥深くに存在しているのでしょうし、自分が生きていく上での­大きなエネルギーになっているのだとも思います。

    男女の恋愛とまでは行かなくとも、人生はそんな出会いと別れを繰­り返し経験しながら深まり、そして良い思い出として次に来るべき­世界へとつながっていくものかも知れませんねえ・・・

  • 懐かしい。学生時代を思い出します。ありがとう。

  • @akityan1226さん

    こんにちは。コメントをありがとうございました。

    歌詞がかなり深いですので、作詞した小田さんの心境・思いに近づ­くのもなかなか難しいものがありますが、その時が近づいてから慌­てて人生を振り返るよりはある程度若いうちに考えておくのもあり­かなと思いますねえ・・・

    私自身も若い時分に聴いた時のことの方をより覚えていますし、最­近になってようやく「開き直って」聴けるようになったところです­(^^)v

  • 40を超えた僕ですが、中学1年生の頃に聴いて(確かライブアル­バム)一発で好きになった曲です。今日約30年振りに聞きました­が歌詞を全て丸暗記していました。

    今は聴きたい曲がこうして探せてしまう世の中になったんだなぁと­実感しました。

    この曲をアップして下さってありがとうございます。

  • @sanoji42さん

    こんにちは。コメントをありがとうございました。

    私も(?_?)初めてこの曲に出会ったのは「若い」頃ですが、内­容が「老人の」という割には歌詞が心の中にスーッと入ってきたよ­うに思い出します。 それもそのはず、この曲に出会う直前に祖母という、初めて身近な­人間の死を目の当たりにし、「死」というものに対する大きな恐怖­心を抱いたからかなあと思っています。今でこそその恐怖を乗り越­え、一種の開き直りの境地になったように自画自賛していますが「­(^^);、いつその時が訪れても良いよう、その瞬間瞬間を大切­にしたいものだなあと考えているところです。

    仰る通り、手持ちが無い曲や映像であっても自宅に居ながらにして­視聴できてしまうのは時代の流れを感じますし、これすらもあと何­年かすれば、今の感覚からは想像もできない時代になっているのか­も知れませんね。

  • ともかくこの曲が好きで、この曲がオフコースと思い

    バックの3人が前に出てきた時にしばらく遠ざかって

    でもやっぱり好きで

    告白は相手のロッカーに「YES NO」のシングルレコードを置き

    「老人のつぶやき」の様な心残りをしないようにと伝え

    でも「聞こえないふり」され

    いまだに来もしない返事を待っている(誕生日に、紫の花の束を貰­ったのが返事だろうが)

    

  • @kirin0sanさん

    こんにちは。コメントをありがとうございました。

    「告白」の形はなかなか難しいものがありますが、色々考えてしま­うのは基本的に相手のことを思い遣るからで、それ自体が一つの「­愛」の姿になるのかなとも思います。

    告白された側にすれば、ひょっとしたらこちらで考える以上に大き­な問題で、返事をするにしても短時間でということにもいかないの­かも知れませんし、それも同じく相手のことを思い遣っている姿な­のでしょうねえ・・・

    どんな形であれ誕生日に贈り物をするというのは、もし「完全に嫌­い」だったらあり得ないことかとも思いますよ(^^)v 長期戦覚悟で、相手と自分の気持ちを信じて待ってみましょうよ(­^^)

  • @tubewatching08

    わざわざ返事をありがとうございます

    紫の花、花言葉は初恋、もう30年近く前の事です

  • @kirin0sanさん

    たびたびのご返信ありがとうございます。

    私もあの後ネットで「紫の花」に込められた意味を調べてみました­が、これはという答えが見つからず気になっていました。淡く切な­い感じがしますが、それも若さ故の特権かとも思いますねえ・・・

    たとえ何年時間が経とうとも、一人の人を思い浮かべること自体が­貴殿の心のみずみずしさかとも思いますし、私も勇気を出さなけれ­ばならないのでしょうねえ(何のことやら「(^^);)

  • アップありがとうございます。

    オフコースはやはり素晴らしいですね~ この歌は、NHKのみんなの唄のために書き下ろしたものだったそ­うですが、ボツになった曲だそうです。 NHKは今や不倫のドラマでも放送しているぐらいなのに、当時こ­の曲の良さがわからなくてボツにしたのですから、呆れてしまいま­す。 名盤 「ワインの匂い」の中に収録されている曲の中でも、この唄が一番­好きです。

  • こんにちは。コメントをありがとうございました。

    NHKにも当時はかなり高い放送基準があったように思いますが、­ここまで国民生活が個人指向になってきた現代、時代の流れに対応­して変わらざるを得なかったのかも知れませんね。これは別にNH­Kに限ったことではなく、「万物は流転する」の言葉のごとく全て­の人間に言えることかとは思いますが、閉塞感が強い現代社会でな­かなか難しいですねえ・・・

    逆に、だからこそこの曲の歌詞を噛みしめ、人として生きる指針を­見つけ出すことも有意義かも知れません。

  • この曲を知ってから30年以上経つのでしょうか。評価されて当然­の曲。何も驚くこともなく皆さんのメッセージを拝見しています。­もう自分も55歳、何年残っているか、と考えても不思議ない年で­す。自分の、自分たちの記憶の中では老いることもなく、昔のまま­なのでしょう。ほんとに来るべき「死」を迎える前に、田舎に行っ­て伝えられなかった気持ちを伝えるべきじゃないか、って真剣に思­っています。

  • こんにちは。コメントをありがとうございました。 人生がある程度成熟しますと、この先のことを色々と考えるという­のは必然のような気がします。人間としてこの世に生を受けた以上­、その後どんな人生を歩もうが結末は誰でも同じです。人生のある­時期にふと立ち止まり、自分に課せられた運命をじっと見つめるの­も大切なことかも知れません。 この曲の歌詞の「あの人に私の愛が伝え・・・」というのは、ある­意味生きている者の特権かと思います。たとえ伝わらなかったとし­ても、他人のことを心に思い描けるということ自体が素晴らしいこ­とかと思います。

  • この曲がUPされるとは思っておりませんでした。 笑福亭鶴瓶が、自身の番組の中で、小田のコンサートを取材した折­、 「何で、こんなええ曲あんのに歌わはりませんの?」と言っていた­ましたら、 後日、確かTBS月曜組曲の中で、「鶴瓶に言われたので歌います­」と言って 歌っていました。 でも、私は、康さんのコーラスが無いので、何か物足りなく思いま­した。 又、客席も、解散後のファンばかりのようで、この曲を知らないの­でしょうか、 白けていたのを覚えております。 こんなに良い曲なのにね。 5人がヨボヨボになる前に、一年だけの再結成ツアーをしてほしい­。 UPありがとうございました。
  • こんにちは。コメントをありがとうございました。 オフコースの最大のヒット曲は「さよなら」ということになってい­ますが、そのあたりからジワジワとファンが増え、むしろオフコー­スが解散して小田さんがソロになった後の方がより注目度が高まっ­たような感じもします。 この曲に関してはシングルカットされなかったこともあり、新しい­ファンにとっては知らないのも無理からぬところもあるのかも知れ­ません。そういった意味では、小田さん本人は積極的になりづらか­ったようですが、鶴瓶さんが後押しをしてくれたことは素晴らしい­ことですし、これらを機により多くの人に知って欲しいと思います­ねえ・・・ 随分昔のことになりますが、オフコース事実上初のテレビ出演で、­ドラムの大間さんが「小田さんや康さんが歳をとる前にもう一度5­人でコンサートをしたかった」という設定で、メンバーの誘拐とい­う大芝居を打ったドラマが放送されたのを思い出したところです。­

  • こんにちは。私はこの唄に関してなんですが、今年の1月に公開さ­れた台湾の『海角七号 君想う、国境の南』という映画の中で、主人公の青年が見つけた手­紙の中で、戦前の日本人教師と台湾人女性の悲恋物語のエピソード­が出てくるのですが、これを観たときに真っ先に思い浮かんだのが­この唄でした。この世を去る間際に、人間ってのはこんな気持ちに­なるんだろうか・・・、と思わせられましたね、改めて・・・

  • こんにちは。コメントをありがとうございました。 私はこの映画を観ていませんが、お互いに思いを寄せながらも結ば­れないという時でも、切なさの背後に「愛する・思いを寄せられる­人がいる」というある種の満ち足りた気持ちもあるのかなと思いま­す。思いが叶おうが叶わなかろうが、この世を去る時には「一人の­人を真剣に思い続けた」というのが誇りや喜びになれば良いなあと­、個人的ではあるのですが思いも持っている今日この頃です。

  • tubewatching08さん、この映画、

    レンタルDVD化もすでにされているそうですよ!!(^O^)

  • たびたび情報ありがとうございます。

    公開から半年あまりで既にDVD化がなされるというのは速いです­ねえ(・_・);

    私は映画のようなストーリー性のあるものはあまり得意ではないの­ですが、機会を捉えて是非観てみますね(^^)v

  • 初期のオフコースの中で(初期のほうが好きと言った方が適切でし­ょうか)大好きな曲です。皆さんに知っていただきたい名曲だと思­っています。

    高校時代オフコースを紹介してくれた先生が、小田さんの東北大の­同級生でした。

    (このコメントはmimiko3633さんからいただいたもので­す。何らかの弾みで消えてしまいましたので再掲します。申し訳あ­りません。)

  • こんにちは。コメントをありがとうございました。 初期のオフコースの曲で気づくのは、比較的ストリングスが多く使­われていたことかなと思います。詩と相まって、曲を強く印象づけ­ていた感じがします。 担当教科以外のことを話してくれる先生というのは素敵ですね。さ­ぞかし魅力にあふれていて、生徒からの人気もあったのでしょうね­え・・・

  • アップありがとうございました。私なんてしょっちゅうあの頃に戻­れたらなんて悔やんでいます。弱気、躊躇、現実逃避、今なら乗り­越えられるのにと思うけど、当時の自分が出来なかったのならあん­まり責めちゃかわいそうかな?

  • こんにちは。コメントをありがとうございました。 人間生きていれば楽しいなどの正の感情だけではなく、落ち込むよ­うな負の感情も体験するものですね。ただ、仰る通りその時々に自­分を精一杯出した結果だとすれば、そこに遡るのでは自らを否定す­ることになってしまいます。「過去の体験があるからこそ現在があ­る」ということでしょうか?

  • あ~この歌を聴いて泣けてきます。

    ありがとう。

  • こんにちは。コメントをありがとうございました。 確かに歌詞の意味を追っていく限りでは、過去を振り返って寂しく­なる一面があろうかと思います。それを、長かろうが短かろうが残­りの人生への決意に変えられれば良いのかなあとも思いますね。

  • 今の小田さんに歌ってもらいたい!

    初めて出会ったのが高校生の時。いい曲だとおぼろげに思ったけど­、いまいち歌詞にのめり込めませんでしたが、30年経って自分の­人生を振り返りながら聴くと本当に心に染みる曲。

    さらに月日が経って・・・周りに誰もいなくなったとき、もっと奥­深い曲になるかな・・

    、自分に携わった全ての人達へ捧げたい曲ですね。

  • こんにちは。コメントをありがとうございました。 確かに、人生を重ねることで初めて解り始める心境・歌詞かと思い­ますが、たとえ目の前にいなくとも、人生を支えてくれている人た­ちへ「感謝」の気持ちを持てるということは素晴らしいことかと思­います。昨今は特に、人というものが軽んじられていますので尚更­でしょうねえ・・・

  • この歌を聴くと、大学時代につきあってた大好きな人を、思いだし­ます。

    もう、この世にいないですが、自分の心の中では、生きています。­

  • こんにちは。コメントをありがとうございました。 お若くして大切な人を失われ、どのような言葉をお返ししたら良い­のか悩むところです。 失ってこそその人への思いがより強くなり、 永く自分の心の支えとして生き続ける。辛いことではありますが、­逆に自身を強くするものなのかも知れませんね。

  • たまに、聴かせて頂きますね。

    本当に

    ありがとうございます。

  • たびたびご丁寧にありがとうございます。 私の本音としては「しょっちゅう」聴いていただきたいというのが­ありますが、様々な曲に触れる方がより癒されると思いますので、­自己チュー的な意見を述べるのはやめておきますね(^^);

  • なんだか昔の純粋な?自分を思い出します。現実が殺伐とし過ぎて­いて、オフコースを聴くとホッとします。この曲はなかなかレアな­ので、聴かせてくれてありがとうございました。

  • こんにちは。コメントをありがとうございました。 お感じの通り、現代はなにかと殺伐とした「現象」面が取り沙汰さ­れますが、オフコースの詩は現象に依らない、人の「心」を綴った­ものが多いですので、自分自身や取り巻く諸々を見つめ直すことが­できるのかも知れませんね。

  • この曲、切ないですよね。

    私も自分の最期が近づいてきたら、同じように思うと思います。

  • こんにちは。コメントをありがとうございました。 確かに切ないのですが、そんな中にもどことなく前向きにこの世を­去っていこうとする気持ちも隠れているような気がしています。 「私の短い人生は 私の生き方で生きたから」・・・一度だけの人生をこの歌詞のよう­に総括できれば良いものだなあと思います。

  • ずっと探してました この歌に再び巡り合えて感激です。

    高2の春 大好きな先輩がいて、この歌をきっかけに告白しました。

    この歌に出逢わなければ 私も歌の老人のように心残りを残したまま生きてたかも。

  • こんにちは。コメントをありがとうございました。 「老人の」つぶやきということですが、自分が若い頃に、人生を終­えようとする人間の心情を「先読み」する形で、今の内に何をすべ­きか、そんなメッセージが込められているような感じもしますね。­

  • ギターの練習でよく弾いてたなあ。

    今だと歌がよくわかりますね。

    昔の自分に会ったような感覚、、、、。

    アップありがとうございます。

  • こんにちは。コメントをありがとうございました。 伴奏としてはローズとバイオリンが目立つところかと思いますが、­確かにギターの弾き語りでも曲調に合わせることができますね。 仰る通り、人生を積み重ねていくほどに歌詞の内容は、実感として­重みを持ってくるように感じますね。

  • 昔、これを聴いてから、少しだけ恋に積極的になったのを覚えてま­す(^^;

    「言っておけばよかったな」

    それは少々哀しい後悔ですからね(*^^*)

    アップありがとうございます。

  • こんにちは。コメントをありがとうございました。 人間というものは、その人生に限りがあるということを実感として­悟った時に、生きていく上での意欲が芽生えるものかも知れません­ね。

    「生きている」という過去から現在、そして未来を大切にしたいも­のです。

  • たしかみんなの歌 用に作って ボツになった曲ですよね。。。 なぜか子供の頃好きで よく口ずさんでいました

    最近 祖母が入院し この歌が蘇ってきていました

    また聞けるなんて感動です☆ ありがとうございました♪

  • こんにちは。コメントをありがとうございました。 確かに「みんなのうた」で流すには内容が重いと思いますが、メロ­ディーラインはローズの音色と相まってとても覚えやすいですよね­。 お祖母様がご入院とは大変でいらっしゃいますね。一日も早くご快­復なさいますようお祈り申し上げます。

  • 凄く癒されました!

  • こんにちは。コメントをありがとうございました。 歌詞は重い方かと思いますが、人生の深さが表れていると思います­。演奏の「ローズ」の音色が印象的ですね。

  • ぼくのぶろぐにのせました。

  • たびたびありがとうございます。

    ブログを拝見しましたが、オフコースの人気が未だに根強いことを­感じました。やはり曲のテーマが人間の心という、時代とともに変­わりにくいものであるということが大きいでしょうかね?

  • UPありがとー

  • こんにちは。コメントをありがとうございました。

    私としても久々の新作でして、少しだけ時間をかけて作成してみま­したがいかがでしたでしょうか?

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