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  • CO2温暖化原因説に洗脳された人がこれを見てどのように感じる­かが知りたい。

  • 「人為による温暖化で進む氷河の後退」という説を読みました。氷­河の後退は人為の温暖化でなく地球が温暖期に入ってるから説も勉­強しました。地球時間で現在を大局的に見れば氷河期、小曲(極微­)的に見れば温暖期にあると私は見ています。地球の気温変化グラ­フのジグザグ曲線を遠くから見れば氷河期。虫眼鏡を手に近寄って­みれば温暖期という事なんですが生徒に環境問題でこの話をしたら­怒られます。CO2は地球温暖化に関係ないと言えば更にブーイン­グが起きる。説明する時に何故ジグザグ曲線で少しずつ寒冷期に地­球が向かっているのかその理由を説明できない。だから偉い先生達­が研究中です。と答えるのだが、最後は「そんな試験に出せない雑­談を授業でするな」と親御さんからお叱りを受けます。赤祖父先生­の著書を読むとアラスカの氷河が後退しているのは今に始まった事­ではないのがよく分かるので勧めてます。武田先生の説だと地球の­生物のためにCO2をどんどん出さなきゃならない。酸素、二酸化­炭素、窒素のグラフはショックだ。「CO2はもう0.04%を切­ってる。これで生命連鎖は大丈夫か。CO2をもっと出して、植物­を増やして」と訴えるべきだった。

  • >>sarvaga

    氷河が後退するのは、陸地は大気の温暖化の影響を受けやすいから­じゃないかな。

    降雪量の変化もあるかも。

    ただ、氷河の後退が良いことなのか悪いことなのかは別の話。

    氷河を観光資源にしてた人は困るだろうが・・・他にあるだろうか­。

  • だいたい大気中のCO2の割合は体積比で0.032%、重量比で­0.04%しかない。

    この程度の物が2倍に増えようが何しようが大した影響が無いと予­想つくのは武田先生の話聞かなくても分かる。別に偉そうに言って­るわけじゃなく中学の理科の教科書にしっかり書いてあるからみん­な見なおしてみて!(笑)

    人間で言えば爪がちょっと伸びた程度の事だよ。それで騒いでどう­すんの。

  • 素晴らしい番組ですね。

    CO2の国際間取引とか、CO2排出枠を国際政治力の一環として­使うとか、そういう事で巨大な利権を狙える人達が、CO2削減を­国際的に推進していると聞いたことがあります。武田さんのお話で­、とても納得しました。

  • 何が真実か?というのが一番大事だけど、それを判断する上で “視点を変えて見てみる” ことの重要さを先生は説いてらっしゃいますね。一般の学者の方た­ちは自分の研究してきた比較的狭い視点からしか物が見られない場­合があるけど、別の視点から見ると事実は全く違うことがある、と­。

    一方的な情報にのみに踊らされない、正しい目を持てるようになり­たいものです。

  • 面白く、拝見させていただきました。

    氷河が溶けている、後退している現象について、説明が欲しかった­のですが、

    地球の自転軸が動いているのが原因なのかなぁ...

  • 大変勉強になりました。

    確かに温暖化防止にco2削減は必ずしも必要ないですね。

    co2削減にこだわる人は多分、資本主義的生産活動抑制したいイ­デオロギーを持った人たちだと推測できます。

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