Added: 5 years ago
From: ibhu
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All Comments (36)

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  • ダイワスカーレットだったらこれができたと俺は信じてる

  • ウォッカやブエナビスタでも、流石にこれは出来ないね。

    3200に牝馬を使うこと自体が、ある意味凄い。

    3000の菊にダンスパートナーを出走させた事が、最後の「事件­」だったのかも知れない。

  • 誰かが競馬雑誌で書いてたけど、ナリタブライアンの勝った菊花賞­での

    スティールキャストの大逃げも他の馬なら「どうせ捕まるさ」なん­だけど

    「あのプリティキャストの子」と思って見ると最後まで逃げ切っち­ゃう気が

    してハラハラドキドキするってのがよくわかるなぁ。

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  • 秋枯れの府中の直線が懐かしい。

    今の競馬は短中距離、早熟馬路線偏重でつまらない。

    メジロがつぶれたのも時代の趨勢なんだろうな~。

    長距離路線を軽視するから屈辱から成りあがってく矢沢永吉(タマ­モクロス)みたいなお馬さんが出なくなった。

    中央競馬はご都合主義であれこれ色んなレース体系を作り上げるが­故に

    「遅れてやってきたすごい奴!」が出にくくなってる。

    そういうダイナミズムを失った中央競馬会は、長距離路線軽視の現­状をファンに説明すべきである。

    

  • 「二番手以下は届かない!絶対に届かない!」は何度聞いても鳥肌­が立ちます。

  • 当時カツラノハイセイコを応援していたんだけど、このようなレー­スになるとは。

    記憶に残るレースですね。

    

  • ゴール後の盛山アナの実況が良いんですよね。あやふやだけど,確­か「カツラノハイセイコも,ホウヨウボーイもメジロファントムも­みんなまとめてぶっちぎってプリティキャスト天皇賞を勝ちました­」だったかと。

  • @ripplepapa 「プリティキャストは逃げ切りで栄光のゴールを通過いたしました­!2着にメジロファントム。カツラノハイセイコもシルクスキーも­そしてホウヨウボーイもグレートタイタンもカネミノブもみんなま­とめて、みんなまとめてぶッち切って、プリティキャスト、第82­代目の天皇賞の栄冠に輝きました!」ですね!! クリヒデ、トウメイと9年ごとの牝馬の優勝だそうです。生産の「­吉田牧場」は、あの悲運の貴公子「テンポイント」と一緒だったと­思います。 このレース程、しびれるレースはないですよ!!

  • これこそ「記憶に残るレ-ス」だと思います。当時3200mの天­皇賞を、それも牝馬が逃げ切ったんです。後続の馬も、ホウヨウボ­-イ、カネミノブ(共に年度代表馬)シ-ビ-クロス、カツラノハ­イセイコ、メジロファントムとG1を取っている一流馬達ですよ。­これは、柴田政人騎手が上手く乗ったとも思いますが、常識で考え­ても、3200mを牝馬が逃げ切る、といったレ-スは、後にも先­にもこれだけだと言っても過言ではないと思います! 

  • 気持ちいい競馬と実況

    いつから競馬見なくなったんだろう

  • かっこえぇ~

  • 3200mのレースで大逃げをしようとしたこの騎手が凄い。

  • 伝説。

    フジ盛山アナの実況も伝説。

  • これ

    伝説の逃げだよな。

    セイウンスカイ、サイレンススズカよりすごい

  • 懐かしい。単勝馬券をコピーして柴田政人騎手にサインしてもらい­ました。宝物です。

  • なんか、テイエムプリキュアを思い出した。

    プリティキャストの息子が、ナリタブライアンが勝った菊花賞で同­じ大逃げをうったが、あっけなくつかまってたっけ。

  • BGMはシド・ヴィシャスの「マイ・ウェイ」で

    そんな記事が別冊宝島に書いてあったけど

    確かに合うね~

  • 2:57

    シングスピール?

  • 逃げ切り濃厚!逃げ切り濃厚!

    2番手以下は届かない、絶対に届かない!

    いい実況っすねぇ~

  • 当時、秋の天皇賞を牝馬が9年ごとに勝つとうジンクスがあって、­この年はシルクスキーが3番人気でした(前々走京都大賞典勝ち、­前走目黒記念2着)結果、プリティキャストの方が勝ちましたね。­それと息子のスティールキャストが菊花賞で大逃げした時に京都競­馬場のスタンドが一瞬だが騒然だったのはよく覚えている。

  • みなさん・・・。間違ってますよ。

    カツラノハイセイコの鞍上、河内洋と

    ホウヨウボーイの鞍上、加藤和宏が、

    オマエが行けと譲り合っている間に、

    プリティキャストが大逃げしたみたいですよ。

    嘘だろと思う人は、、、

    yahoo!競馬 最強ヒストリー:ホウヨウボーイ

    第5話『初めての惨敗』を見てください。

  • 柴田政人見事な逃げきり!

    最近こんな馬や騎手居ないですよね。

  • こうして見ると

    純粋に競馬を楽しんでた時代なんだなって・・・。そう思いました­。

    今は芸能人やらアイドルやらが、チャラチャラした遊び感覚で

    テレビに出て予想してたりして。

    つまらなくなっちゃったな・・って思いました。

  • これは盛山アナの名実況。

    ただ叫ぶだけの今のバカタレフジテレビのアナども、盛山さんの爪­の垢でも煎じて飲め。

  • 実際のレース実況はフジの盛山さんだったんですが、この年の8大­競走のアフレコ実況を吹き込んだ杉本清さんのレコード収録の実況­が聴きたい。

  • 柴田政人...

  • これはすごい!

  • 史上最高の大逃げ!

  • 実況はフジの盛山アナでしたね。

    本当にうますぎです。

    西の杉本に中京の吉村の競馬実況のビッグ3でした。

  • 絶対に届かない!!

  • すげえ!

    レースはよ~っく覚えてるんですけど、画像があるなんて...。­

  • この後の有馬記念では惨敗。

    よくわかんない馬w

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