Comment removed
kassa19630412 1 month ago
shanti2871 3 months ago
帰去来~私花集までのさだまさしは、本当に僕の青春でした。
つゆのあとさきは、サイモン&ガーファンクルの「明日に架ける橋」の
ストリングスアレンジをしたジミー・ハスケルの所まで行って、海外録音をしたんでしたよね。
乾いた綺麗なストリングスの音があの頃を思い出させてくれます。
zuga00100 3 months ago
永井荷風の同名小説。そして、さださん本人が、「トパーズ色は少しばかりの浮気」と書いていたように記憶しています。美しいメロディに浮かぶ情景。その影で、去りゆく彼女への複雑な想いに揺れながら、精一杯やせ我慢している「僕」なのかもしれません。当時はそんなこと思い至りませんでしたが・・・。
797kameo 3 months ago
学生服を着なくなって30年、もう二度と着れないと思うと寂しいです。
PORSCHE911TurboGTRX7 6 months ago
とても好きな曲の一つです。
中学の頃、ホントによく聞いていました。
「もう制服は、いらない。」
まだまだ、先のことのように感じていました。
制服を着ない生活になって、気がつけば30年。
でも、この曲を聞くとあの頃に戻るような気がします。
kazuha2002 6 months ago
Totemo Utsukushii E-zodesu.
seongmanlee3 7 months ago
”つゆのあとさきのトパーズ色の風は・・・”
さださんは言葉の魔術師です。
彼の曲って、歌詞の情景が映画のように目の前に浮かぶよう。
Lotus2575 7 months ago
メロディがとても美しくて
大好きな曲です。
今も、ギター弾きながらたまに歌ったりします・・・。
sunafukin1953 7 months ago
良い歌だなー コード進行がまた素晴らしい
hopen15 8 months ago
This has been flagged as spam show
数十年ぶりに聴きました。
遠い昔、さださんのコンサートに行った時、最後に歌われたのが「つゆのあとさき」でした。
最後のフレーズ…、胸に手を当て歌い上げるさださんを想い出し、鳥肌がたちました。
あの時、さださんが歌い終わった後、客席が水を打ったように静まり返り、その後拍手と歓声が鳴り止みませんでした。
当時の自分も蘇り、本当に懐かしく胸が熱くなりました。
時が流れ、今はその会場も無くなってしまいましたが、美しい旋律は色褪せませんね。
UPして頂き、ありがとうございました。
itihaasaxx 8 months ago
さださんのソロアルバム「風見鶏」の1曲目の「最終案内」、そして2曲目に収められた
この「つゆのあとさき」。どちらも青春時代の思い出の歌で、今でも大好きな歌です。
「つゆのあとさきのトパーズ色の風は 遠ざかる君の後を駆け抜ける」
正にトパーズ色の一輪の風が吹き抜けたような伸びやかで美しいメロディーと、
情景が浮かんでくるような叙情溢れる歌詞が僕の心を今も揺さぶります。
UPありがとうございました。
pallmall8034 9 months ago 2
48歳になった今もこの歌を聞くと片思いしていた頃を思い出します。
nanmomo1962 9 months ago
sho1020さん
トパーズと「誠実」についての考察、まさにその通りだと思いますよ。
さだまさしがのこの曲のライナーノーツに書いた言葉をそのまま引用してみます。
「破局に際して男性が示す最后の誠意は、後悔も未練も、或いは怒りまでも包み込んで見せる悲しいポーズであり、言い換えれば、寛容という美辞でありましょう。トパーズ色の風は少しばかり浮気です」
この作品、他の男のもとに去っていく彼女に対する「後悔」「未練」「怒り」を、「誠意(誠実)」「寛容」という悲しいポーズで隠して、何も言わずに彼女を見送る歌なんですね。
だからこそ、「つゆのあとさき」なんです。
2001tetuo 1 year ago
2001tetuo様
貴重な情報を有難うございました。レコード&CDは所持しておりませんので、そのヒントは初耳でした。
トパーズの石言葉を調べてみたら「誠実」とありました。誠実の色味を帯びた風が、別の男性の元へ遠ざかる彼女の後を駆け抜けて行く。。そこまで深読みするのは穿ちすぎでしょうが、確かに単純どころか難解な歌詞ですね。作者の高笑いが聞こえてくるようです。
収録アルバム『風見鶏』が発売された1977年の翌年、奇しくもビリー・ジョエルの傑作「オネスティ」が発表されました。「誠実とは何て寂しい言葉なんだ」-誠実であり続けることの難しさを、ほぼ同時期に国籍を異にする吟遊詩人が吐露したという事実に感嘆します。そのメッセージは30年後に生きる私の胸にも、変わらずに切実に響きます。
sho1020 1 year ago 4
「謎めいた歌詞」を解明するヒントを、さだまさし自身がライナーノーツに書いています。「トパアズ色の風は少しだけ浮気です」と。
この美しい曲のテーマは、「彼女の浮気」と「別れ」なんですね。
永井荷風の「つゆのあとさき」はカフェの女給が奔放な性愛を繰り広げる話。
そんなとんでもない小説のタイトルを敢えて使った意図は、他の男のもとへ去っていく彼女に対しての精一杯の皮肉です。
「他に好きな人ができたの」と一方的に告げられても、別れをなんとか美しく取り繕って、最後まで「優しい男」を演じて見せる・・・
そんな男の悲しい自我が、去っていく彼女の背中に向けて「つゆのあとさきのトパアズ色の風」と呟いているんですね。
この曲は見かけほど単純ではない。
青年さだまさしの文学趣味と屈折した自意識がよく現れている作品です。
2001tetuo 1 year ago 5
高校3年の時に付き合っていた彼女が好きだった。
必然的に俺もよく聞かされた。
ウォークマンもない時代。
あの頃の歌は重みがあったなぁ♪
hennashi03 1 year ago
グレープ時代~「夢の轍」の頃までのさださんが大好きですが、本作を聴くたびにその素晴らしさに溜息が零れます。
抒情的なメロディーは勿論ですが、何と言っても二番のサビを歌い終えてクライマックスへと聴き手を誘う4分00秒辺りからの「Ahーー!」の説得力が凄すぎます。静の人・さだまさしが如何に情熱的なシンガーであるかを判らせてくれる、全キャリアの中でも傑出した重要曲と言えましょう。
また、謎めいた歌詞にも唸らされます。タイトルからして単純に学生の卒業式を歌ったものとは思えず、やはり男女の別れを卒業式に見立てた物語と考えるのが自然かと。永井荷風の同名小説では大正時代の銀座で働くカフェの女給が主人公でしたが、実際に梅雨期に執筆したという以外にはそのタイトルに深い意味合いはありませんでした(中村眞一郎の作品解説によります)。
ともあれ、さださんはその僅か七文字の平仮名からイメージを膨らませ、さらに高村光太郎作「レモン哀歌」における決定的なフレーズ「トパアズ色の香気が立つ」をモチーフとしつつ、本作を完成させたのではないでしょうか。。梅雨の前後には本当にトパーズ色の風が駆け抜けるような気がします。
sho1020 1 year ago 12
なんて抒情的な卒業ソングなんでしょ!
丁寧に紡がれた美しい日本語が胸に響きます。
wesel1972 1 year ago
美しいメロディー・歌詞です~いい年の大人になり・・
尚、この曲の深い意味がわかります。
さださんは美しい例え・比喩の使い方・言葉遊びの天才ですね。
美し歌です。心が洗われます。
seikoinochi 1 year ago
涙が出るほど素敵な曲だと思います。
「めぐり合うときも、別れゆくときも花びらの中…」
自分的にさだソングの5本の指に入る歌です。
…しかし20年以上経った今、気が付きましたが、、、
「梅雨の後先」というには、早すぎる季節じゃね!?
さださん、どうなんでしょ。
hellokei 1 year ago
心に刺さる、染み入る。美しい言葉、美しい曲。
Hachiandmiyax2 1 year ago 3
この頃の曲だと思いますが、ずっと探してる曲があります。
「カンナがもうすぐ咲くから~」カンナを見るたびにそこだけが思い出されて、
後先が続きません。
教えてください。
なぜかすごく気になってます。
8739toto 1 year ago
アルバム「帰去来」収録の
「絵はがき坂」では
youtubeで見れます!
0906fulful 1 year ago
hidemaru44 1 year ago
「つゆのあとさきの、トパーズ色の風は・・・」
このフレーズが大好きです。。。。
こんな詩がぽろりと書けるさださんは、本当に天才だと思います。
アップありがとうございました。
hirokvw 1 year ago 5
この歌を初めて聞いたのは中学二年の頃。エフエム福岡のスタジオの生放送に出演していました。曲は、君のふるさと、飛梅、加速度、セロ弾きのゴーシュ、つゆのあとさき、主人公 でした。特にこの歌を聴いたとき、思考がストップしました。ただただ感動でした。
harutikun 1 year ago
高校時代の思い出を呼び起こしてくれる
古さを感じさせない卒業ソングです。
kapiolani2905 2 years ago 6
忘れられない名曲です。
でも誰が歌っているのだろうか。
先生?親?彼氏?
ktbox2k 2 years ago 3
@ktbox2k
教師をしている自分は、勝手に先生が歌っているのであろう、と解釈しています。
もう30年も前に渡米し、高校教師になりましたが、この歌を歌ってあげたくても、アメリカ人には、日本語の詩の美しさを、わかってもらえないだろう、とあきらめています。もう歌える年でもないし・・・
maswatabe 1 year ago
きれいな詩とメロディーが心に刺さります。
sunaomoriya 2 years ago 7
さだまさし 思い出がよみがえってきます。
ありがとう!
European009 2 years ago 4
さだまさしは、詩人である。すばらしい。未来の残る名曲です。
mittychao 2 years ago 8
数ある中で、私の一番の卒業ソソングは、この「つゆのあとさき」です。
この曲は、大好きです。
heekundes 2 years ago 10
さだまさしさんのレパートリーのなかでもかくれた名曲だと思います。小学校時代からきいていました。懐かしい。
TAIZOYASUDA 2 years ago 5
わかります、あれはもう、25年前、、、、
m3430026 2 years ago 3
中学~高校と大好きだったさださんも、いつの間にか聴かなくなっていました。でもこの曲はいつも、心の中にありました。
こんなに素敵な映像と共にupしていただいて、本当にありがとうございます。
xiangmiao928 3 years ago 5
「折りからの風に少し、心のかわりに髪ゆらして・・・」
こんな詩を書いてみたいものです。
素晴らしい曲ですね。
loplo11 3 years ago 30
ありがとうございます。最高です。
oktom38 3 years ago 7
中学生時代、はじめての彼女がこれを聴いてくれました。
やがて、歌の通りに彼女は卒業していきました。
inazotaddy 3 years ago 10
胸がキュンとなりました。
中学の頃よく聴いたさだまさしさんの一番好きな曲です。
9341pp 3 years ago 6
昔懐かしい曲です、絵に描いたような風景が綺麗ですね!
doubin7 3 years ago 6
この曲小学生の時からずっと好きでした。
素敵な曲をどうもありがとう。
straymouse 3 years ago 7
涙が出るほど懐かしい。思い出が頭の中を巡ります。ありがとうございました。
catstarbay 3 years ago 8
Comment removed
kassa19630412 1 month ago
shanti2871 3 months ago
帰去来~私花集までのさだまさしは、本当に僕の青春でした。
つゆのあとさきは、サイモン&ガーファンクルの「明日に架ける橋」の
ストリングスアレンジをしたジミー・ハスケルの所まで行って、海外録音をしたんでしたよね。
乾いた綺麗なストリングスの音があの頃を思い出させてくれます。
zuga00100 3 months ago
永井荷風の同名小説。そして、さださん本人が、「トパーズ色は少しばかりの浮気」と書いていたように記憶しています。美しいメロディに浮かぶ情景。その影で、去りゆく彼女への複雑な想いに揺れながら、精一杯やせ我慢している「僕」なのかもしれません。当時はそんなこと思い至りませんでしたが・・・。
797kameo 3 months ago
学生服を着なくなって30年、もう二度と着れないと思うと寂しいです。
PORSCHE911TurboGTRX7 6 months ago
とても好きな曲の一つです。
中学の頃、ホントによく聞いていました。
「もう制服は、いらない。」
まだまだ、先のことのように感じていました。
制服を着ない生活になって、気がつけば30年。
でも、この曲を聞くとあの頃に戻るような気がします。
kazuha2002 6 months ago
Totemo Utsukushii E-zodesu.
seongmanlee3 7 months ago
”つゆのあとさきのトパーズ色の風は・・・”
さださんは言葉の魔術師です。
彼の曲って、歌詞の情景が映画のように目の前に浮かぶよう。
Lotus2575 7 months ago
メロディがとても美しくて
大好きな曲です。
今も、ギター弾きながらたまに歌ったりします・・・。
sunafukin1953 7 months ago
良い歌だなー コード進行がまた素晴らしい
hopen15 8 months ago
This has been flagged as spam show
数十年ぶりに聴きました。
遠い昔、さださんのコンサートに行った時、最後に歌われたのが「つゆのあとさき」でした。
最後のフレーズ…、胸に手を当て歌い上げるさださんを想い出し、鳥肌がたちました。
あの時、さださんが歌い終わった後、客席が水を打ったように静まり返り、その後拍手と歓声が鳴り止みませんでした。
当時の自分も蘇り、本当に懐かしく胸が熱くなりました。
時が流れ、今はその会場も無くなってしまいましたが、美しい旋律は色褪せませんね。
UPして頂き、ありがとうございました。
itihaasaxx 8 months ago
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itihaasaxx 8 months ago
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itihaasaxx 8 months ago
さださんのソロアルバム「風見鶏」の1曲目の「最終案内」、そして2曲目に収められた
この「つゆのあとさき」。どちらも青春時代の思い出の歌で、今でも大好きな歌です。
「つゆのあとさきのトパーズ色の風は 遠ざかる君の後を駆け抜ける」
正にトパーズ色の一輪の風が吹き抜けたような伸びやかで美しいメロディーと、
情景が浮かんでくるような叙情溢れる歌詞が僕の心を今も揺さぶります。
UPありがとうございました。
pallmall8034 9 months ago 2
48歳になった今もこの歌を聞くと片思いしていた頃を思い出します。
nanmomo1962 9 months ago
sho1020さん
トパーズと「誠実」についての考察、まさにその通りだと思いますよ。
さだまさしがのこの曲のライナーノーツに書いた言葉をそのまま引用してみます。
「破局に際して男性が示す最后の誠意は、後悔も未練も、或いは怒りまでも包み込んで見せる悲しいポーズであり、言い換えれば、寛容という美辞でありましょう。トパーズ色の風は少しばかり浮気です」
この作品、他の男のもとに去っていく彼女に対する「後悔」「未練」「怒り」を、「誠意(誠実)」「寛容」という悲しいポーズで隠して、何も言わずに彼女を見送る歌なんですね。
だからこそ、「つゆのあとさき」なんです。
2001tetuo 1 year ago
2001tetuo様
貴重な情報を有難うございました。レコード&CDは所持しておりませんので、そのヒントは初耳でした。
トパーズの石言葉を調べてみたら「誠実」とありました。誠実の色味を帯びた風が、別の男性の元へ遠ざかる彼女の後を駆け抜けて行く。。そこまで深読みするのは穿ちすぎでしょうが、確かに単純どころか難解な歌詞ですね。作者の高笑いが聞こえてくるようです。
収録アルバム『風見鶏』が発売された1977年の翌年、奇しくもビリー・ジョエルの傑作「オネスティ」が発表されました。「誠実とは何て寂しい言葉なんだ」-誠実であり続けることの難しさを、ほぼ同時期に国籍を異にする吟遊詩人が吐露したという事実に感嘆します。そのメッセージは30年後に生きる私の胸にも、変わらずに切実に響きます。
sho1020 1 year ago 4
sho1020さん
「謎めいた歌詞」を解明するヒントを、さだまさし自身がライナーノーツに書いています。「トパアズ色の風は少しだけ浮気です」と。
この美しい曲のテーマは、「彼女の浮気」と「別れ」なんですね。
永井荷風の「つゆのあとさき」はカフェの女給が奔放な性愛を繰り広げる話。
そんなとんでもない小説のタイトルを敢えて使った意図は、他の男のもとへ去っていく彼女に対しての精一杯の皮肉です。
「他に好きな人ができたの」と一方的に告げられても、別れをなんとか美しく取り繕って、最後まで「優しい男」を演じて見せる・・・
そんな男の悲しい自我が、去っていく彼女の背中に向けて「つゆのあとさきのトパアズ色の風」と呟いているんですね。
この曲は見かけほど単純ではない。
青年さだまさしの文学趣味と屈折した自意識がよく現れている作品です。
2001tetuo 1 year ago 5
高校3年の時に付き合っていた彼女が好きだった。
必然的に俺もよく聞かされた。
ウォークマンもない時代。
あの頃の歌は重みがあったなぁ♪
hennashi03 1 year ago
グレープ時代~「夢の轍」の頃までのさださんが大好きですが、本作を聴くたびにその素晴らしさに溜息が零れます。
抒情的なメロディーは勿論ですが、何と言っても二番のサビを歌い終えてクライマックスへと聴き手を誘う4分00秒辺りからの「Ahーー!」の説得力が凄すぎます。静の人・さだまさしが如何に情熱的なシンガーであるかを判らせてくれる、全キャリアの中でも傑出した重要曲と言えましょう。
また、謎めいた歌詞にも唸らされます。タイトルからして単純に学生の卒業式を歌ったものとは思えず、やはり男女の別れを卒業式に見立てた物語と考えるのが自然かと。永井荷風の同名小説では大正時代の銀座で働くカフェの女給が主人公でしたが、実際に梅雨期に執筆したという以外にはそのタイトルに深い意味合いはありませんでした(中村眞一郎の作品解説によります)。
ともあれ、さださんはその僅か七文字の平仮名からイメージを膨らませ、さらに高村光太郎作「レモン哀歌」における決定的なフレーズ「トパアズ色の香気が立つ」をモチーフとしつつ、本作を完成させたのではないでしょうか。。梅雨の前後には本当にトパーズ色の風が駆け抜けるような気がします。
sho1020 1 year ago 12
なんて抒情的な卒業ソングなんでしょ!
丁寧に紡がれた美しい日本語が胸に響きます。
wesel1972 1 year ago
美しいメロディー・歌詞です~いい年の大人になり・・
尚、この曲の深い意味がわかります。
さださんは美しい例え・比喩の使い方・言葉遊びの天才ですね。
美し歌です。心が洗われます。
seikoinochi 1 year ago
涙が出るほど素敵な曲だと思います。
「めぐり合うときも、別れゆくときも花びらの中…」
自分的にさだソングの5本の指に入る歌です。
…しかし20年以上経った今、気が付きましたが、、、
「梅雨の後先」というには、早すぎる季節じゃね!?
さださん、どうなんでしょ。
hellokei 1 year ago
心に刺さる、染み入る。美しい言葉、美しい曲。
Hachiandmiyax2 1 year ago 3
この頃の曲だと思いますが、ずっと探してる曲があります。
「カンナがもうすぐ咲くから~」カンナを見るたびにそこだけが思い出されて、
後先が続きません。
教えてください。
なぜかすごく気になってます。
8739toto 1 year ago
アルバム「帰去来」収録の
「絵はがき坂」では
youtubeで見れます!
0906fulful 1 year ago
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hidemaru44 1 year ago
「つゆのあとさきの、トパーズ色の風は・・・」
このフレーズが大好きです。。。。
こんな詩がぽろりと書けるさださんは、本当に天才だと思います。
アップありがとうございました。
hirokvw 1 year ago 5
この歌を初めて聞いたのは中学二年の頃。エフエム福岡のスタジオの生放送に出演していました。曲は、君のふるさと、飛梅、加速度、セロ弾きのゴーシュ、つゆのあとさき、主人公 でした。特にこの歌を聴いたとき、思考がストップしました。ただただ感動でした。
harutikun 1 year ago
高校時代の思い出を呼び起こしてくれる
古さを感じさせない卒業ソングです。
kapiolani2905 2 years ago 6
忘れられない名曲です。
でも誰が歌っているのだろうか。
先生?親?彼氏?
ktbox2k 2 years ago 3
@ktbox2k
教師をしている自分は、勝手に先生が歌っているのであろう、と解釈しています。
もう30年も前に渡米し、高校教師になりましたが、この歌を歌ってあげたくても、アメリカ人には、日本語の詩の美しさを、わかってもらえないだろう、とあきらめています。もう歌える年でもないし・・・
maswatabe 1 year ago
きれいな詩とメロディーが心に刺さります。
sunaomoriya 2 years ago 7
さだまさし 思い出がよみがえってきます。
ありがとう!
European009 2 years ago 4
さだまさしは、詩人である。すばらしい。未来の残る名曲です。
mittychao 2 years ago 8
数ある中で、私の一番の卒業ソソングは、この「つゆのあとさき」です。
この曲は、大好きです。
heekundes 2 years ago 10
さだまさしさんのレパートリーのなかでもかくれた名曲だと思います。小学校時代からきいていました。懐かしい。
TAIZOYASUDA 2 years ago 5
わかります、あれはもう、25年前、、、、
m3430026 2 years ago 3
中学~高校と大好きだったさださんも、いつの間にか聴かなくなっていました。でもこの曲はいつも、心の中にありました。
こんなに素敵な映像と共にupしていただいて、本当にありがとうございます。
xiangmiao928 3 years ago 5
「折りからの風に少し、心のかわりに髪ゆらして・・・」
こんな詩を書いてみたいものです。
素晴らしい曲ですね。
loplo11 3 years ago 30
ありがとうございます。最高です。
oktom38 3 years ago 7
中学生時代、はじめての彼女がこれを聴いてくれました。
やがて、歌の通りに彼女は卒業していきました。
inazotaddy 3 years ago 10
胸がキュンとなりました。
中学の頃よく聴いたさだまさしさんの一番好きな曲です。
9341pp 3 years ago 6
昔懐かしい曲です、絵に描いたような風景が綺麗ですね!
doubin7 3 years ago 6
この曲小学生の時からずっと好きでした。
素敵な曲をどうもありがとう。
straymouse 3 years ago 7
涙が出るほど懐かしい。思い出が頭の中を巡ります。ありがとうございました。
catstarbay 3 years ago 8