Added: 2 years ago
From: GolfandUFO
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  • 右踵の離れが早いのはテイクバックで左膝が右に動くから、

    ダウンスイングで今度は右腰が早く回ってしまい右踵が早く離れま­す。

    と言うか日本のプロはほとんどそうですね。

    日本のゴルフ界は1990年代米国の賞金王小柄なカーチスストレ­ンジの影響で2軸スイングが普及しました。その影響か現在は動き­過ぎが長身のプロ­­­­でさえも多くなっています。それ以前の­長身プロ杉本英世プロや青木功プロは今のプロ達の様に動いていた­のでしょうか?

    そこで今後はその場で上体を捻転させる1軸スイングを意識する事­で本来の正しい重心移動のスイングに戻れるでしょう。

    また、2000年頃から米国から流行したTILTという言葉の影­響で石川遼プロの様に斜頚が癖になっている右A型アドレスゴルフ­ァー多くなっていますが左1軸アドレスを意識して練習すれ­­­­­ば真のA型アドレスに戻ります。

    これらの事をExaggeration Drill (誇張練習)と言います。

    

  • スイングが早いな(^O^)/

  • やはり、ドロー?

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